飲食店のメニューと印刷

飲食店のメニューと印刷

外食をする際、飲食店でまず目にする「メニュー」。
個人経営のお店などでは、自作で作られているところもありますが、
やはりきれいに仕上げようと思うなら印刷会社に依頼されるのがベストでしょう。

メニューは、来店されたお客様が第一に目にするものであり、またお店の「商品」をアピールするための大切なツールでもあります。
見やすさ・わかりやすさはもちろんのこと、ポイントを抑えてメリハリのあるデザインのメニューで目を引ければ完璧ですね!

実際、飲食店様からのメニュー表印刷のご依頼も少なくないんですよ。
デザインも最近ではさまざまなものがあり、型にはまらず、そのお店のイメージや特徴を表したものを皆さん作製されています。
ご自分でデザインするのは難しい、という場合には、デザインから請け負っている印刷会社もありますのでどんどん私たち印刷会社を活用してほしいと思います。

個性的なデザインながら、わかりやすく、魅力のあるメニューに変えるだけで、お店に対する印象にも意外と影響してくるものなんです。
初めて入ったお店で、気持ちが惹かれるメニューを出されたら「おっ!?」と思いませんか?

ぜひ、メニュー表印刷も三陽美術にお任せください。

印刷の見積り依頼の際に気をつけること

印刷の見積り依頼の際に気をつけること

印刷会社に印刷を依頼する際に、まず見積もりを取られるかと思います。
その際に、ご注意いただきたいことをお話しします。

まず重要になることは、印刷物の種類、枚数、そしてカラーの数です。
印刷物の種類は、どのような印刷物が必要なのか、ポスターなのか、名刺なのかといったことですね。
そして枚数です。実際には何枚印刷する必要があるのかを把握します。
さらに印刷カラーの数です。
作りたい印刷物に、カラーを何色使うのかによっても金額が変わってきます。
これらは必ず必要な情報ですので、お見積もりの際には必要な情報になります。

そのほかには、使用する紙、印刷の加工方法などもご希望があればお伝えください。
紙にも厚さや紙質などに幅広い違いがあり、使用する紙によって金額が違います。
また、特殊加工を施す場合にも、追加料金などがかかってきます。
ちなみに、特色を使用される場合も別途料金がかかりますのでご注意くださいね。

正確なお見積もりをご提示させていただくためにも、これらの情報を正確にお伝えいただきたいと思います。

三陽美術では、ホームページからのお見積もりを承っておりますのでお気軽にご利用ください。
お見積もりはもちろん、無料です!

印刷のことはまずはご相談、大阪の印刷会社、三陽美術

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三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ https://www.sanyoubijyutsu.co.jp/contact/
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急ぎ名刺!

急ぎ名刺!

新年度も1か月が過ぎましたが、入社・異動などで新しい名刺を作られた方も多いことと思います。
そろそろ作った名刺がなくなってくる方もおられるのではないでしょうか?

営業の方など、取引先などとの打ち合わせが多い方は名刺を配る頻度も高いもの。
気がつけば名刺が無くなっていた…ということもあるかもしれません。

ビジネスシーンにおいて、名刺は自分の所在を明らかにし、「何者であるか」を相手に示す大切なものです。
名刺の交換はビジネスマナーの基本中の基本。
名刺交換の仕方など、特に新入社員のうちは戸惑うことが多いですが、それ以前に名刺がないのは問題外、ということにもなります。

取引先にうかがう、もしくは来社される予定があるのに名刺がない!
そんな時には、すぐに印刷会社へご相談ください。
スピード名刺印刷に対応している印刷会社は今やずいぶんと多くなっていますので、即日・翌日仕上げなどその印刷会社によって対応が可能となっています。

ですが、本来ならあわてずに用意できるのがやはり理想的です。
残りの名刺の数は、できるだけ把握しておいてくださいね。

当社でも、スピード名刺印刷に対応させていただいておりますので、ぜひご用命ください。

スピード名刺もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

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三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
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圧着はがきの下請けもお任せ!

圧着はがきの下請けもお任せ!

最近では、重要な内容などが書かれたはがきを郵送する際に、その情報を他人に見られることがないよう、二つ折りやZ折りなどにはがきを圧着して情報を隠して送ることができる「圧着はがき」がよく見られるようになりました。
例えば、請求書や個人情報登録の確認といったものに使用されてることが多いようです。
封書で送るよりも送料も安く済みますし、大量に送る必要がある企業様には特に利用価値が高いものです。

個人情報が悪用されることが多くなった今では、欠かせないツールのひとつになっています。

この圧着はがき、その性質から大量に印刷するものですし、圧着という特殊な工程も必要になりますから、作られる際には印刷会社さんなどに依頼されるかと思います。
でも圧着はがきの下請けもお任せしたい…という会社さんのために、当社で下請けをさせていただいております!

圧着はがきの場合、通常のはがきや印刷物とは違って「圧着する」という工程が必要になる分、時間と手間もかかります。
ですが当社にお任せいただければ、そんなご負担も軽減させることができます。
また、ご依頼いただいた圧着はがきは、当社の印刷技術によってきれいで確実に仕上げます。

圧着はがきの下請けも、ぜひ三洋美術にお任せください。

圧着はがきの下請けもおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

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学校案内パンフレットの印刷は

学校案内パンフレットの印刷は

4月ももうまもなく終わりますが、新年度に入って少し経ち、会社さんなどはようやく少し落ち着いてきたところではないでしょうか?
当社でも年度末までのたくさんのご依頼がおわって、一段落つきました。

ですが、この時期にさっそくご依頼をいただくのは、学校案内パンフレットなんです。

受験シーズンになれば、その学校の大切なPRツールとして使われるものですから、いかに内容を充実させ、またきれいに仕上げるかが勝負どころです。

こういった学校や企業の案内パンフレットというものは、私たち印刷会社も特に気を使う印刷物のひとつです。
何しろ、内容に誤りがあっては絶対にいけませんから、お客様との打ち合わせや印刷物のチェックも特に入念に行います。

イメージ写真などを利用することもあります。
その場合も、その学校のイメージをより正確に、そしてより印象的にみせることのできる写真を慎重に選定していくのです。

受験する学校を決める時にイメージだけで決める人はいないでしょうが、やはりパンフレットの印象が良いと「きちんとしている学校なんだ」というアピールにつながるからです。

その学校の個性が反映されたパンフレットができれば、印刷会社の仕事としてもベストと言えるのです。

学校案内パンフレットの印刷も、当社までお気軽にご依頼ください。

学校案内パンフレットの印刷もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

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名刺のサイズ 55×91 以外のサイズの名刺のインパクト

名刺のサイズ 55×91 以外のサイズの名刺のインパクト

ビジネスシーンでは見慣れたツールである「名刺」。
印刷方法やデザインにこだわって、個性を出し記憶に残るものを…と考える方は多いですが、実は名刺のサイズも変えることができるって知っていましたか?

通常の名刺のサイズは55×91mmです。
名刺のサイズはこれだけと思われている方がほとんどかと思いますが、これ以外のサイズのものも作成することができるんです!

大きさが通常と名刺と違うと、規定の名刺ホルダーなどに入らず他の場所に保管されてしまうのではとご心配の方もおられるでしょう。
ですが、そこが覚えてもらえるひとつのポイントではないでしょうか。
名刺ホルダーに他の名刺と一緒に普通にファイリングされてしまったら、そのまま紛れ込んでしまい忘れられてしまうかもしれません。
「大きさが違うから他のものと一緒に入れられない」、そこからまず覚えてもらうことができます。

大きさが違うだけでも、相手に与えるインパクトの大きさはかなりのものなんですよ。

決まりきった定型から外れること、意外にビジネスシーンにも使えます。
まずは覚えてもらうことから、そうお考えなら、定型サイズ以外の名刺もオススメです。

55×91 以外のサイズの名刺印刷も、三陽美術へご依頼下さい!

名刺印刷なら大阪の印刷会社、三陽美術

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特色印刷で封筒を作りませんか

特色印刷で封筒を作りませんか

以前にお話ししました「特色印刷」と「封筒印刷」。
このふたつを組み合わせてオリジナルの封筒を作ってみませんか?

特色は金・銀や基本色以外の独特のカラーのことで、これらの色を使って印刷を行うことができます。
会社独自のコーポレートカラーなどはこれに当たります。

封筒印刷では自社の情報を封筒に印刷するわけですが、住所や電話番号はもちろん、ロゴマークやキャッチコピーなどを入れることも可能です。

わかればいいから、と黒一色刷りで本当に必要な情報だけの印刷をご依頼される会社さんも少なくありませんが、ぱっと目を引き、覚えてもらえるようなその会社さんの個性のある封筒にするのもお勧めです。

簡単なところでは、黒一色刷りのところをコーポレートカラーの一色刷りにしてみてはいかがでしょう?
これだけでも、印象はずいぶんと違います。
もっと凝るなら、会社名だけ、キャッチコピーだけなど一部分を特色で印刷してみるといったことも可能です。

独自のカラーやデザインにこだわった封筒なら、たくさんの封筒の中にあってもより印象を残せるはずです。
封筒そのものはもちろん、会社自体にも興味をもってもらえるかもしれません。

いろいろ組み合わせて、ぜひオリジナリティあふれる封筒を作ってみてください!

特色印刷もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

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バーコード印刷・JANコード・CODE-39について

バーコード印刷について

商品などに印刷されているバーコード、皆さんもよく目にされているかと思います。

一般的に日本で流通している商品に使われるバーコードは「JANコード」というものです。
一方、産業用として開発されたバーコードは「CODE-39」というものになります。
これ以外にもいろいろな種類のバーコードが使われており、一言でバーコードと言っても、種類はいくつもあるのです。

そんなバーコードの色といえば白黒で印刷されていることがほとんどですが、実は黒でなくてもいいんです。
バーコードリーダーで読み取れる色(赤色光線を反射する色)なら大丈夫なので、極端な話ではありますが黒の部分は紫や緑など、白の部分は赤や黄色などで代用することも可能です。

ですから、カラフルでインパクトのあるバーコードを印刷することもできるんです!
この性質を使って、個性的で遊び心のあるバーコードを印刷してみるのも楽しいかもしれませんね。

バーコードを印刷される際には、まずメーカーコードを取得します。
これにアイテムコードと言われる3桁のコードを付けてバーコードは完成です。
この番号を元に、印刷会社で実際に印刷をします。

バーコード印刷は三陽美術におまかせください!
バーコード印刷・JANコード・CODE-39もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

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1文字1文字見写り印刷チェック

1文字1文字見写りチェック

印刷の工程として文字の見写りチェック作業というのがあります。
文字の間違いはもちろん、文字サイズやフォント、インクの色なども入念にチェックします。
特色や箔押しなどの特殊加工をされている印刷物は、特に注意が必要です。

最近では印刷物もバラエティに富み、さまざまなフォントやデザイン、カラーが使われるようになりました。
それらをいかに正確で綺麗に印刷物として再現できるかが印刷会社の腕の見せ所でもあります!
逆に言えば、間違いがあれば印刷会社としては致命的、というわけなんですが…。

だからこそ、私たち印刷会社としてもこのチェックは命ともいえるわけです。
お客様との打ち合わせも入念に行い、チェック作業を綿密に行うことで、印刷物が仕上がった後で間違いが発覚、ということにならないよう防いでいるのです。

お客様が一生懸命お考えになった印刷物を、忠実に再現することこそ印刷会社の務めだと当社では考えています。
印刷物は、見る人に正確に必要事項を伝えるのはもちろん、インパクトを与えたり、目を引くこともひとつのポイントです。
そのため文章やデザインに凝る方も多くおられます。
それをできるかぎり表現できるよう、私たちは持てる印刷技術を駆使してお応えさせていただきます!
1文字1文字見写り印刷チェックします、大阪の印刷会社、三陽美術

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浮出し名刺とは

浮出し名刺とは

皆さんは「エンボス」という加工はご存知でしょうか?
エンボス加工とは、デザインの形をかたどった金属版(凸版と凹版)を作成し、それを使ってプレスすることで、用紙の表面を浮き出させる加工のことです。
この加工を、名刺にも利用することで「浮出し名刺」を作成することができます。

名刺は、何より「目立つ」ことも必要です。
昔は形や書式などが決まっていましたが、最近の名刺はとても自由になってきました。
デザインや書式に凝る方も増えてきましたし、覚えてもらうには目を引く名刺であることはやはり重要ですね。

このエンボス加工を、例えば会社のロゴなどに利用してみてはいかがでしょう。
コーポレートカラーを使い、ロゴを浮き出させれば、会社のアピールになるだけでなく一味違った印象を残せること請け合いです!

ロゴだけでなく、自分の写真の部分を浮き出させてみるというのも面白いですね。
会社よりも個人を目立たせたいときにはオススメです。

浮出し名刺は、どの部分を浮き出させるかによってアピールしたいポイントを変えることができ、また個性的な名刺を作ることができます。
名刺にはまだそれほど使われている加工ではないので、個性を出すにはぴったりの加工です。
ぜひ一度お試しいただき、活用してみてください!

浮出し名刺の印刷もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

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