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大阪の印刷会社「三陽美術のブログ」

卓上カレンダーの印刷

今年もそろそろ年末の準備を始める時期になってきました。

印刷会社では、繁忙期を迎える準備を始める時期、ということになります。

年末の依頼の中で、もっとも多いのはやはり「カレンダー印刷」。

企業さんが年始に取引先さんへ挨拶に回られる際などに配るため、製作されることが多いんですね。

年始にお客さんや取引先さんへ渡すのは、やっぱりカレンダーというのが定番のようです。

しかし、一概にカレンダーといってもいろいろ種類がありますよね。

もっとも人気があるのは以前にもお話したように壁掛けカレンダーなんですが、実は卓上カレンダーも根強く人気です。

卓上カレンダーは、特にビジネスの場では、デスクの上にちょっとおいておけるので、仕事中に見るのにはとても便利です。

たとえば電話中に日付を確認しようと思っても、自分のデスクにカレンダーがあれば、すぐに確認ができますよね。

卓上カレンダーは、なかなかに便利なアイテムなんですよ!

また、ビジネスでなくても、個人の方からの依頼も卓上カレンダーの場合はあるんです。

ご家族の思い出の写真やペットの写真を印刷した卓上カレンダーを作成したい、という方が結構いらっしゃいます。

ですから、卓上カレンダーの印刷もこの時期は多くなってきます。

卓上カレンダーの印刷も、三陽美術へご依頼ください。

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大阪の印刷会社 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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大阪の飲食店のメニュー印刷

飲食店などでまず見るものであり、欠かすことのできないもののひとつに「メニュー」があります。

今の時代、家族や友人と外食に出かける機会も多いと思います。

それだけに、人の目に触れる機会が非常に多いものであるといえます。

外食のときに、メニューが見づらい、いまいち名前だけではどんなものかわからない、価格はいったいいくら?なんて疑問が出るようなものに出会ったことはありませんか?

価格に関しては、敢えて出さないお店もありますが、ほとんどの場合はわかりやすく記すべきものを掲載していないがために起こるトラブルです。

メニューはお客さんとお店を結ぶ、ファーストインプレッションです。

これが悪ければ、そのお客さんはリピーターになることはないでしょう。

それだけに、メニューはとても大事なものなんです。

わかりやすく、見やすく、メニューのイメージがわかり、そして価格が明瞭であること。

これらがメニューの大切な役割といえます。

それにプラスアルファでオリジナリティがあるものなら、お客さんの印象にも残りやすいですね。

覚えてもらえる=リピートにつながりやすい、という利点がありますから、やはりオリジナリティもある方がいいでしょう。

大阪の飲食店のメニュー印刷なら、三陽美術にお任せください。

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ドームシール(立体エポキシシール)の印刷

ドームシール(立体エポキシシール)というのは、表面がぽってりと膨れ上がったようになったシールのことです。
あまり多く作られているものではないのですが、意外と見たことがあるという方、多いのではないでしょうか。

ドームシール(立体エポキシシール)は、普通に印刷を施したシールの表面に、エポキシ系の樹脂を盛り上がるようにコーティングすることで出来上がります。
こうすることで、シール表面を強調することができ、シール自体が立体感を持つので、存在感が出るんですよ。
そしてこの樹脂、ソフトとハードを選ぶこともできますから、やわらかい・硬い表面を好みや用途によって使い分けられるんです。
ドームシール(立体エポキシシール)には、ぱっと見は普通のシール、でもよく見るとなんだか表面が盛り上がっているような…という、不思議な魅力があります。
違う角度から見てみたり、触れてみるとよりその感じが実感できると思います。
この魅了を存分に発揮できるのは、ノベルティなどの販促です。
また、ネームプレートなどに利用してオリジナリティをアピールしたい、という方もいらっしゃいます。

ドームシール(立体エポキシシール)にご興味をもたれたら、印刷会社さんにご相談ください。
三陽美術でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせくださいね。

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社名入りのプリント用紙の印刷

ビジネスで利用する帳票類、真っ白な用紙に印刷するのはなんだか味気ない…と感じている方も少なくないのではないでしょうか。

社名だけを印刷すればいいのなら、白紙に印刷をすればそれでOKですよね。
確かに簡単ですし、コストも抑えられます。
けれども、その書類を受け取った側のイメージは、どうでしょう。

逆の立場だったら、「ここまでコストを削らないといけないのだろうか」と考えたりはしませんか?
あまり良いイメージをもたれない、ということはお分かりいただけるのではないでしょうか。
このイメージは、最悪の場合、この先のビジネスに影響していくことも否めません。

そうなる前に、少しだけコストをかけて社名入りのプリント用紙を作ってみてはいかがでしょう。
社名だけでなく、コーポレートマークなどを入れることもできますから、印象のきっちりとした用紙を作ることができますよ。

このプリント用紙で印刷すれば、手間が省けるだけでなく、簡単にきちんとした帳票・書類が作成できるというわけです。

社名入りのプリント用紙を利用したい、と思われたら、まずは印刷会社さんにご相談くださいね。
また、三陽美術でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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コンサートのチラシ印刷

劇場に足を運ぶと、必ず目にするコンサートのチラシ。
入場時に渡されたり、劇場に据え置かれているものもあったりで非常に多くのものを手にすることができます。
じっくり見てみると、なかなか時間をかけて見ることができるんですよ。

コンサートのチラシに必ず必要なものは、歌手・アーティスト名、公演日時、場所。
それさえ明記していれば、後は何を印刷してもOKですよね。
ですから、コンサートのチラシは非常にバラエティに富んでいて、見るのが楽しいんです。
特に私たち印刷に携わるものとしては、非常に勉強になることも多いです。

各アーティストの写真はもちろん、そのイメージに合わせたデザインで印刷するのもポイントです。
デザインひとつでコンサート自体の印象も変わりますので、デザインは重要になってきます。
チラシを見るだけで、楽しい雰囲気なのか、しっとりしたイメージなのか、にぎやかなのか、静かなのか、そういった印象を見る側に与えることも、チラシには重要な役割といえます。

そして、これらをしっかりと伝えられるチラシを製作するために、印刷会社は尽力するわけですね。
ですから、コンサートのチラシ印刷は、ぜひ印刷会社さんにご依頼くださいね。
三陽美術でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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ポッティングシールの印刷

ポッティングシールとは、通常のシールの表面にエポキシ系樹脂をドーム型に盛り上がるようにコーティングしたシールのことです。

それほどポピュラーなものではないのですが、一度は目にしたことがある製品ではないでしょうか?

表面をドーム型に盛り上がらせることで、シール自体に立体感が出て、存在感をアピールすることができるのが何よりの魅力です。

一瞬見ると普通のシールなのですが、角度を変えてみたり、触ってみるとその感じがよくわかると思います。

そのため、ノベルティに使用したり、ネームプレートなどに使用される方もいらっしゃいますね。

ポッティング加工を施すための樹脂も、ソフトとハードを選ぶことができるんです。

しかし、実はこのポッティングシール、お子さんに意外と人気が高いんですよ。

通常のシールと比べ、ソフトの場合は樹脂のさわり心地がいいからなのかもしれませんね。

ですから、お子さんをターゲットにしたノベルディなどには、最適ではないでしょうか。

印刷会社さんによって、取り扱っているポッティング加工の樹脂の種類などが違ってくるので、試してみようと思われた方は、まず一度ご相談してみてくださいね。

三陽美術でも、ポッティングシールについて承っておりますので、お気軽にご相談ください。

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学園祭ポスターの印刷

世の中には非常にさまざまなポスターが存在します。

試しに街の中を歩いてみれば、地下鉄や電車のホーム、地下街の柱や天井、ビルの壁面などいたるところにポスターの存在を見つけることができるでしょう。

商業用ポスターは世の中にあふれていて、それだけに印刷会社への依頼も非常に多いんです。

ですが、ポスターの利用は商業用だけとは限りません。

時々いただくものの中に、割と多いものが「学園祭ポスター」なんです!

その中でも、大学の学園祭がほとんどですね。

学園祭は秋になるとどこの大学でも盛大に行われています。

高校までの学園祭と違って、学外の人も出入りすることができますし、歌手やタレントなんかも呼んだりととてもにぎやかです。

その分、開催する側も時間と費用をかけて準備するわけですね。

ですので、ポスターなども印刷会社へ依頼してきちんとしたものを作ることが多いんです。

学園祭ポスターは、私たち印刷会社もちょっと楽しみにしているもののひとつ。

学生らしいさまざまな工夫を凝らしたポスターの内容は、印刷作業をするのも楽しいものなんですよ。

これからまた、学園祭の季節です。

学園祭ポスターの印刷は、ぜひ三陽美術へご依頼ください。

お待ちしています!

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音楽発表会プログラム

皆さんは、演奏会などの音楽発表会へ行かれたことはあるでしょうか?

音楽発表会に必ず必要な印刷物のひとつに、「プログラム」があります。

発表会のときに配られるプログラムを見てみると、どんな音楽が、どういう順番で、誰によって演奏されるのかがよくわかります。

アマチュア奏者が集まって開催したり、中学や高校などの合同演奏会などの場合は、プログラムは必ずといっていいほど用意されています。

音楽に精通している人なら、プログラムがなくても音楽についてはお分かりになると思いますが、誰が演奏するのかまではわからないこともありますから、やはりあると便利なものです。

また、演奏する側にとっても、プログラムは自分のことを知ってもらうための入り口になるツールですから、かなり重要なものということになります。

オリジナルにアレンジを加えて演奏する、というような演奏家の場合も、原曲がわかるようにプログラムがあると便利ですよね。

そしてその音楽発表会に合わせたイメージのオリジナルデザインでプログラムを作ることで、見る人に強く印象付けることもでき、またリピートして来てもらえる可能性も上がります。

音楽発表会には、ぜひプログラムを製作してみてくださいね。

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NW7:バーコード とは

皆さんも商品や冊子など、身近なものについているバーコードを目にしたことがあるかと思います。

このバーコードにもいろいろ種類があるんですよ。

皆さんがもっとも目にすることの多いバーコードといえば、JANコードだと思います。

これは、日本で流通しているすべての商品につけられているものです。

これとは別に、よく知られたものとしてはCODE-39があります。

これは、産業用に開発されたバーコードです。

そして、今回お話しするNW7:バーコード。

これは、CODE-39などと比べると、構成がとても簡単にできています。

その分、印刷に関しても、高度な技術が必要ないため、幅広い用途に利用されているんですよ。

血液バンクの管理用、図書館の本の管理、書留郵便や宅配便伝票用など、挙げてみると身近なものも多いですよね。

でも、よく知らない人にとっては、どのバーコードも同じに見えるかもしれませんね。

ちなみにこのNW7:バーコードは、アメリカではCODERBARと呼ばれ、NW7は日本での呼称です。

NW7:バーコードをはじめとするバーコード印刷は、印刷会社で承っています。

三陽美術でも承っておりますので、どうぞお気軽にご依頼ください。

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大阪のカレンダー印刷会社

今年も、そろそろカレンダーの印刷について考える時期になって来ましたね。

大阪では、カレンダー印刷を請け負っている印刷会社さんは非常に多くあります。

そして印刷会社としては、これからが繁忙期に入ります!

この時期は、カレンダー印刷のおかげで年間を通してももっとも忙しい時期となります。

印刷会社へと依頼されるカレンダー印刷の多くは、企業さんの販促物です。

特にシンプルで日にちの見やすいものが好まれます。

そして必ず印刷が必要なのは、企業さんの「名入れ」です。

名入れもさまざまな形で印刷することができ、コーポレートマークももちろん入れられますし、コーポレートカラーで印刷することも可能です。

それ以外に取扱商品やアピールポイントなどを一緒に印刷するのもお勧めです。

形状は、やはり壁掛けタイプが根強く人気があります。

最近は卓上タイプも多く出回っていますが、壁掛けタイプは見やすく、場所をとらないというのが大きなポイントのようです。

もらう側にとっても、見やすくて場所をとらないものの方が、やっぱりありがたいですよね。

カレンダーの種類に迷ったら、お気軽に印刷会社さんに相談してみてください。

三陽美術でもカレンダー印刷のご相談・ご依頼承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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診察券のラミレート加工

あらゆる病院や診療所などで使われている診察券、皆さんもひとつはお持ちではないでしょうか?

診察券ひとつをとってみても、見比べてみると非常にさまざまな種類のものがあることがお分かりになると思います。

素材も紙を使ったものから、紙をラミネート加工したもの、ペット素材を使ったものなどいろいろ存在します。

紙の場合はコストも一番安く済み手軽ですが、強度があまり強くありませんから、患者さんが手元に保管する際に、財布などに入れて持ち歩いているうち折れ曲がってしまったり破損してしまうということが多いのがデメリットです。

ラミネート加工を施せば、紙だけの場合よりも強度は上がります。

コストが少しかかりますが、保管の際の破損などは防ぐことができますし、水濡れなどにも強くて安心です。

しかし、ラミネート加工があまいと(市販のラミネート加工機などを使った場合など)貼り合わせた部分がはがれてくるというようなことがあります。

一番強度的に安心できるのはペット素材のもの。

コストももちろんその分かかってしまいますが、強さは他のものとは比べ物にならないほど。

最近は、総合病院などではほぼ確実に、ペット素材を使っています。

どの素材を使ったものを使用するかは、コストと相談しながら決めてくださいね。

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大阪の3D印刷会社

最近は映画業界に3Dが導入され始め、新作は3D撮影を行ったものがどんどん増えてきていますね。

この3Dですが、印刷業界にはもっと以前から導入されています。

3D印刷は、特殊なレンズを使った印刷技術を駆使して印刷されたもので、印刷しているのは平面にもかかわらず、動画表現・立体表現が可能な印刷方法なんです。

最近まであまり普及しなかったのは、どうしてもコストがかかりすぎることや特殊技術が必要ということがあったせいです。

ですが、大きく技術革新されたおかげで、コストも下がり、ずっと気軽に利用できるようになりました。

とはいえ、まだ広く普及しているわけではありませんから、販促などには特にお勧めです。

平面なのに立体に見える、という特徴は、視覚的に大きな効果を生み出します。

大阪の印刷会社さんでも、3D印刷が手がけるところがずいぶんと増えてきました。

大阪は中小の印刷会社さんが非常に多いのですが、それだけ3D印刷が手軽なものになってきたというひとつの証拠でもありますよね。

予想よりもずっと、敷居の低い印刷方法ですから、一度試してみてはいかがでしょうか。

三陽美術でも、3D印刷のご相談を承っておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

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ペットボトル用シュリンクラベルの印刷

ペットボトルの外側に、商品名などが書かれたラベルがついていますが、あれを「シュリンクラベル」といいます。

シュリンクラベルは、ペットボトル以外にもさまざまな商品に使用されていますが、今回はペットボトル用のシュリンクラベルに限定してお話しします。

ペットボトルを利用する商品も、かつては冷却ペットボトルはもちろん、加温ペットボトルなど種類も増えてき、それに応じて温度に耐えるようにするなど、シュリンクラベルも併せて進化させる必要があるんです。

そして、そのシュリンクラベルの印刷も、インクの種類など変化させたり、耐性を持たせる必要があります。

ここは、印刷会社の腕の見せ所でもありますね!

シュリンクラベルは、消費者から見て、どんな商品がそのペットボトルに入っているのかがわかりやすい部分であり、また製造側からも消費者に対して商品をアピールするために良いスペースで、これからもシュリンクラベルの必要性は高まっていくでしょう。

だからこそ、より美しくしっかりした印刷が必要であるといえます。

ペットボトルのシュリンクラベル印刷が必要なら、ぜひ印刷会社さんへご依頼ください!

三陽美術でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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マイクロミシン目の名刺

仕事上、使用することが多い名刺。

たいていはお勤めの企業さんが用意してくれることが多いかと思います。

その場合は印刷会社さんに依頼して、印刷されたものが手元に届くことがほとんどでしょう。

しかし、たとえば独立してフリーでお仕事をされている方や、個人的に名刺を使う方、自営業などの方は、ご自分で作製されることもあるのではないでしょうか。

最近では名刺作成キットや名刺用の印刷用紙が市販で売られているので、パソコンと家庭用プリンタさえあれば、どなたでも簡単に名刺が作れるようになっています。

さらに、より手軽できれいに仕上げるために、名刺サイズにマイクロミシン目が入れられているんです。

ミシン目をより細かいマイクロミシン目をすることで、切り離した部分が目立たずきれいなんですよ。

よりお手軽に、リーズナブルに名刺を作製することができるため、少量だけ作製したい、印刷会社さんに依頼するほどではない、といった方が多く利用されているようです。

あまりまとまった量を作成する必要がない場合には、印刷会社さんに依頼すると逆にコストがかかってしまったりすることがあるので、市販の名刺印刷用紙を使って作製するのもいいかもしれませんね。

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角3mmの名刺印刷

みなさんクレジットカードはお持ちでしょうか?

クレジットカードに使われている加工で「角3mm」というものがあります。

これは、カードの四隅の角が3mmの角丸加工になっているものです。

クレジットカードなどの硬い素材で作られたカードは、怪我を防ぐためにも角を丸く加工することがほとんどです。

実はこの加工、名刺印刷にも応用することができるんです。

ですが、名刺に利用する人がまだ少ないため、珍しい加工です。

その分、目を引く加工ともいえます。

角を丸くすることで、やわらかくソフトな印象を与えることができるのも魅力ですね。特に女性に人気の加工ですが、ショップカードなどに利用される方も増えています。

やさしい印象を与えるので、エステサロンやリラクゼーションを目的としたショップなどが利用されているようです。

もちろん、男性用の名刺に使ってもやさしい印象を与えることができてお勧めです。

角丸加工に筆文字、なんて名刺を作っている方もいらっしゃいますよ。

この場合、日本人らしい、古風な雰囲気をかもし出せるのが魅力です。

角3mmの角丸加工も、印刷会社さんへご相談ください。

もちろん三陽美術でも承っておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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A式(アメリカ式)紙ジャケットの印刷

CDの紙袋、いわゆる「紙ジャケ」。

通常のCDジャケットといえば、プラスチックがほとんどですが、紙ジャケは、ジャケットが紙でできているもののことです。

とはいっても、通常のCDの初回限定版などでよく見られる、プラスチックケースの外にさらに紙の外箱がついているというもとはちょっと違います。

紙ジャケは、インディーズなどで利用されることが多く、厚手の紙だけで作られたジャケットのことです。

その形も、非常に多種多様存在します。

たとえば、歌詞がくっついた形の「歌詞一体型」や、本のように開くような形の「見開き型」、観音開きの形になった「8面型」、二つ折りの形になった「ダブル」などがあります。

紙ジャケはその加工方法も個性のひとつとなりますから、どの形を選ぶかによっても印象が違ってくるのが面白いものです。

海外では、紙ジャケを使って再販しているCDもあり、コアなファンがついていたりするくらい人気なんですよ。

また、紙ジャケなら、アーティストのオリジナリティをより引き出すことができてお勧めです。

紙ジャケの印刷をご希望なら、印刷会社へご相談ください。

三陽美術でもご相談を承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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教科書の印刷

日本の学校教育で使用される教科書は、文部科から出版社などが制作・検定合格を受ければ発行することができるものです。

そして、これらの出版社から依頼を受けた印刷会社が印刷を行います。

ですから、一般の印刷会社さんで印刷することはほとんどないといっていいでしょう。

ちなみに購入も、決まったルートでしかできないため、一般の書店などでは手に入れることができません。

しかしこれは、あくまで学校教育の図書の話。

習い事、スクールなどで使用される教科書の場合は、その教育機関から直接印刷を依頼されるわけですから、どの印刷会社さんでも印刷をすることができるわけです。

教科書は性質上、間違いや印刷のかすれなどは絶対にあってはいけません。

ですから何度もチェックし、ためし刷りなどをして問題がないか確かめながら作業を進めていきます。

その分、手間も通常の印刷物よりかかっているわけです。

ですが、この教科書を使ってみなさんがさまざまな勉強をされるわけですから、きちんとしたものを送り出したい、というのはどの印刷会社さんでも共通の思いでしょう。

そのために、こうした手間を惜しまず印刷作業を行っているんですね。

三陽美術でも、教科書の印刷を承っておりますので、どうぞお気軽にご依頼ください。

ご相談もお待ちしております。

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点字名刺の印刷

点字とは、目の不自由な方のための「文字」で、加工された点を指でなぞることで、その配列に充てられた文字を読み取るものです。

最近では公共施設などを中心に、設置されている場所が増えていますから、見たことがある方も多いのではないでしょうか。

障害を持つ方の社会進出も、昔と比べてずいぶん多くなっていますから、点字を必要とするビジネスの場所もそれに伴って増えています。

そんな今、ご依頼が増えているもののひとつに、「点字名刺」があります。

これは、名刺自体に点字印刷を施したものです。

点字名刺の場合、点字を施す場所はどこでもいいので(といっても点字印刷ができる範囲内内で)通常の印刷文字の上に重ねて加工したり、また印刷文字とは重ならないように点字を施す、といったパターンがありますね。

点字名刺は、健常者の方には必要のないものと思われがちですが、障害者採用の多い公的機関との取引がある企業さんなどでは利用されているところも多いんですよ。

点字はこれからもっともっと利用されていくコミュニケーションツールのひとつです。

ぜひ一度、試してみてはいかがでしょうか?

興味を持たれた方は、ぜひ三陽美術へお気軽にお問い合わせください。

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ガード封筒の印刷

みなさんは「ガード封筒」をご存知でしょうか。

ガード封筒とは、普通の封筒とは違って、厚紙でできている封筒のことです。

これは、普通の封筒を使うのはちょっと不安な書籍や書類などを送付するときに使います。

より精密なもの、たとえばCDやDVDなどのものは、ガード封筒でも不安があります。

ですが書籍などは外からの衝撃がやわらげられればいいので、ガード封筒で十分間に合うというわけですね。

ガード封筒のメリットは、なんといっても商品一つ一つに梱包の手間をかけなくて済むというところにあります。

本来なら、緩衝剤などで商品を梱包し、それをさらに封筒やダンボールなどに入れて発送する必要があるわけです。

しかし、ガード封筒はその手間を省くことができるので、発送数が多ければ多いほど、時間の短縮につながるんですよ。

「時は金なり」といいますし、特にビジネスにおいては手間と時間を省けることは大きなメリットですよね。

もちろんガード封筒にも、普通の封筒と同じように会社名などを印刷することが可能です。

興味をもたれたり、必要性を感じたら、まずは印刷会社さんにお問い合わせくださいね。

三陽美術でもガード封筒について承っておりますので、お気軽にご相談ください。

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印刷物のお見積もり

印刷物に限らずですが、どんなものでも仕事上売買取引を行う時にはお見積もりを依頼されると思います。

それも一ヶ所に限らず、いくつかの取引先候補を挙げ、それらに相見積もりをかける、というのが普通ではないでしょうか。

そこから一番条件に合ったところに依頼をしたり、さらに数を減らしてそれぞれに交渉してみたり、というアクションに移る、といったところですよね。

この見積もり作業も、依頼するのにインターネットを利用するところが増えてきました。

同業者数社まとめて、いっぺんにインターネット上で見積もり依頼ができる!なんていうサイトも続々と登場していますよね。

引越や保険などは、いちいち一社一社同じ内容を入力して依頼する必要がありませんから、非常に便利です。

見積もりは、そこから取引が始まるか否かの最初のアプローチですから、どちらも慎重です。

特に出す側は、いかに自分のところへ依頼をしてもらえるか、ということを考えながら、提示する価格と予算の間で格闘します…。

これからお付き合いするのに、ずっとその価格ということになりますから、重要ですね。

もちろん、交渉があるということも念頭に置いて、限界ぎりぎりより少し高めの設定で提示したりするんですが。

三陽美術へのお見積もり依頼はお気軽に!

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割り箸の入れ物の印刷について

お店などに食事に行くと、ほぼ必ずみる割り箸の袋。

最近はリサイクル箸やマイ箸などもはやりつつあり、割り箸を置くお店も減ってきてはいるものの、まだまだ利用しているところは多いですよね。

この割り箸袋も、お店にとっては重要なセールスアイテムのひとつなんです。

割り箸袋は、食事をする際に必ず目を向けるものですから、大変理にかなっていますよね。

割り箸袋をよく見てみると、デザインや書かれていることは非常にさまざま。

しかしたいていは、表側にはお店のロゴや名前などが印刷されています。

そして裏側には、チェーン店なら他の店舗の住所や電話番号などの情報を印刷してあったり、単体のお店なら、お店のモットーやお客さんにあてたメッセージ、中には食事を提供するまでの待ち時間に時間つぶしになるようなちょっとした記事などを印刷したものなどもあります。

人の目に確実に触れるものこそ、広告媒体として活用すればこれ以上強いアピールになることは確実。

割り箸袋も、広告媒体としてのポイントをクリアしている優秀な販促アイテムです。

割り箸袋のご用命があれば、ぜひ印刷会社へ!

三陽美術でも、割り箸袋の印刷を承っておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

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メタリック印刷

メタリック印刷というのを見たことがあるでしょうか?

メタリック印刷は、金や銀などの色を使って、金属的なつやを出して印刷したものです。

実はこれには、2種類の方法があるんです。

ひとつは、先に金や銀などの色を使った印刷を施してメタリックな感じをあらかじめ表現しておきます。

その上に青や赤などのカラーを乗せることで、メタリックに見える印刷が完成、というわけです。

比較的簡単な方法ですが、これはあくまでもメタリック調に見せる印刷方法です。

もうひとつは、通常のインクにメタリック顔料を混ぜて作ったメタリックインクを使った印刷方法です。

インクそのものがメタリックな質感を持ったものなので、真のメタリック印刷といってもいいかもしれませんね。

より美しく、重厚間を出したメタリック調の印刷をしたい場合は、こちらを利用するのがお勧めです。

高級感や存在感などをアピールできるので、より注目を集めて強調したい部分などに使ってみてはいかがでしょうか?

メタリック印刷を興味がある、試してみたいと思われたら、まず印刷会社さんにお問い合わせください。

三陽美術でもメタリック印刷についてご相談を承っておりますので、お気軽にご相談ください。

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ポケットタイプのパンフレットの印刷

■ ポケットタイプのパンフレットの印刷

パンフレットはさまざまなタイプのものがあり、企業さんなどで会社案内や商品カタログなど、いろいろな用途に利用されています。

その中でも、人気のもののひとつがポケットタイプ。

これは、開くと中にポケットフォルダがついていて、1枚物のチラシなどを差し込むことができるというものです。

特に営業用に利用されることが多く、契約書などの書類をポケットフォルダに封入して利用されることが多いようですね。

また、冊子の部分はまったくなく、ポケットフォルダとしてだけという形での作製も可能です。

この場合には、中に1枚物のチラシ、もしくは折り加工をしたごく薄いパンフレットなどを差し込んで利用することが多いですね。

いずれにしてもあまり多い枚数は封入できないので、数枚程度で済むような場合に向いているでしょう。

ちなみに、ポケットタイプのパンフレットは、通常の用紙サイズよりも少し大きめに仕上がるので、サイズには注意が必要です。

表紙に使う紙の種類やデザインを工夫することで、オリジナリティを出したり、高級感を持たせたりすることも可能ですから、非常にさまざまな用途に幅広く利用することができる万能なアイテムなんですよ。

ポケットタイプのパンフレット作製の際には、ぜひ三陽美術にご用命ください。

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大阪の印刷会社 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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新しい裁断機

印刷のときに、印刷物を規定の大きさにカットする裁断機があります。

これは、必ず必要なもの。

もともとその大きさの紙を使えばいいじゃないか、と思われがちですが、印刷会社などで使われている印刷機ではそれができないため、裁断機は必要不可欠なんです。

この裁断機、印刷会社で使用するようなものは非常に大きく性能の高いものです。

その分購入するには、大きなコストがかかってしまうわけです。

(まあ、印刷機器を購入するときはどれも同じなんですが…)

ですから、壊れて修理すらできない、という状況まで使いたい、という気持ちもわからなくはないのですが…やはり裁断機は新しければ新しいほど良いのは言うまでもありません。

正直、印刷を施す機械ならだましだまし使うことも(本当はいけませんが)不可能ではありません。

しかし、加工や裁断の機械は、ごまかしがきかないんです。

だから、機械が古くなってしまうとうまく裁断できなかったり、加工ができなかったりします。

そして新しいものほど、美しく仕上げられるということなんです。

もちろん、裁断機だけでなく印刷機器、さらにいえば世の中のさまざま機器は新しいほどいいですよね。

ですから、印刷会社では機械を新しいものに変える時期を見定めるために、常にチェックを怠らないようにしています。

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タックシール印刷について

タックシール印刷について

タックシールとは、同じ形のものがいくつも並んだ形のシール状のシートで、宛名シールなどと呼ばれることも多いようです。

ビジネスなどでは特に利用する機会が多いのではないでしょうか?

宛名シールと呼ばれるだけあって、たとえばダイレクトメールや年賀状、イベント案内といったものを郵送する場合に使うことが多いようです。

また、宛名シールとは違った使い方としては、自分の名前や会社名などを印刷して使うという方法もあります。

この場合、何度も同じことを記入する手間が省けるというメリットがありますね。

タックシールを利用したことがある人は、意外と多いのではないでしょうか。

はがきなどなら直接印刷することも可能ですが、直接印刷のできないものならタックシールは非常に便利です。

また、タックシールは家庭用プリンタで印刷するのも簡単なので、個人で利用される方も少なくありません。

ですが、タックシール印刷は印刷会社さんでももちろん可能ですので、必要ならお気軽にご依頼してみてはいかがでしょうか。

手間もかからず、よりきれいに仕上がりますのでおすすめですよ。

もちろん、三陽美術でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。お待ちしております。

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ガラスに印刷

ガラスに印刷する方法

お店に並ぶさまざまな商品や、お店の看板、店頭などで、ガラスに印刷をされているものを見たことがありませんか?

最近ではガラスに直接印刷を施すことも難しくはなく、またその技術も日々向上しているため、いろいろなデザインの印刷がされています。

ガラスに印刷する方法で最も使われているのは、シルクスクリーン印刷です。

シルクスクリーン印刷は、ナイロンやテトロンといった合成繊維を使った「スクリーン」と呼ばれる網を、引っ張って枠に貼り付けて作った版にインクを乗せ、へらで上からインクを押し出して印刷する方法です。

この方法なら、とても簡単で美しくガラスに直接印刷することができ、多色刷りも可能なためガラス印刷に重宝されているんですよ。

さらに最近では、デジタルセラミック印刷という方法も登場しています。

これは、デジタルデータの原稿を直接ガラスに印刷できるため、シルクスクリーン印刷のようにその都度版を作製するという手間がなく、これから主流になっていくのではないかと思われます。

これから技術がさらに向上していけば、さらにいろいろなものに印刷することができるようになるでしょう。

ガラスに印刷をお考えなら、三陽美術にご相談ください。

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オリジナルの薬袋の印刷

オリジナルの薬袋の印刷

病院にいって薬を処方されると、「薬袋」に入れられて手渡されると思います。

この薬袋も、よく見てみるとそれぞれの病院や薬局の名前が入れられ、さまざまなデザインのものがありますよね。

この薬袋にも、実はいろいろな工夫を凝らして作製されているんですよ。

病院・薬局名をわかりやすく大きく印刷するところもあれば、逆に小さくするところもありますし、薬名や量、服用方法などを見やすく記載できるようにしたり、いろいろな色を使ってカラフルなデザインにしたりと、実にさまざまなものが存在します。

薬袋ひとつとっても、オリジナリティを感じられるものが多く、注意してみるとどの点に重きをおいているかもわかりますよ。

印刷の際にも、「ここはこうしてほしい」というふうに、ポイントをおきたいところについてのご注文を承ることは多くあります。

お子さんの患者さんが多い病院・薬局などでは、ポップな印象にするためにカラフルで字体も角丸などを使ったりと、やわらかいイメージを与えるように工夫しておられます。

病院にかかると、たいていは薬を処方されますから、薬袋の需要は結構多いんですよ。

そのため、病院にとっても意外と重要なツールなんですね。

オリジナルの薬袋印刷も、三陽美術にお気軽にご用命ください。

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ウェディングアルバムの印刷

ウェディングアルバムの印刷

すでに結婚式をされた方ならもちろんご存知かと思いますが、結婚式の記念に残すものの一つとして、ウェディングアルバムがあります。

結婚式を挙げるカップルのほとんどは、このウェディングアルバムを作製しています。

やはり一生に一度のことですから、後々に残るものを作っておきたいというのは当然のことですよね。

ウェディンアルバムは、カメラマンが結婚式当日に撮影した写真をアルバムにまとめたもので、たいていは結婚式場で手配してくれます。

しかし最近では、フォトショップなどで友人や知人が撮った写真をまとめてウェディングアルバムにしてもらえるサービスがあったり、インターネットで画像を送ったり、簡単にデザインやレイアウトまでを決めれば、そのとおりに作製してもらえたりするんですよ。

ですから、ウェディンアルバムがいくつもある、という方もいらっしゃるかもしれませんね。

しかし、美しく仕上げたいならやはり印刷会社さんに依頼するのがベストです。

何年たっても色あせず、製本もしっかりしたものになりますから、間違いがありません。

せっかくの記念ですから、いつ見てもきれいであってほしいですよね。

ウェディングアルバムを作製したいと思ったら、三陽美術にお気軽にお問い合わせください。

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三つ折りのパンフレット印刷

三つ折りのパンフレット印刷

世の中には非常に数多くのパンフレットが印刷され、利用されています。

販売商品のパンフレット、会社案内や学校案内など、誰もが一度は手にし、目を通したことがあると思います。

そんなパンフレットの中にも、さまざまな加工方法が存在し、いろいろな形のものがあります。

中でも特に人気のあるのが三つ折りのパンフレットです。

一枚の用紙を三つに折るだけのシンプルなものですが、非常にコンパクトになり、持ち運びに非常に便利になります。

もらう側としても、うれしいポイントのひとつですね。また、一枚の用紙とはいえ、折を加えることで掲載する情報を整理することができ、見る側にわかりやすく内容を訴求できます。

さらには、何枚も紙を使う必要がないため、コストパフォーマンスも良いんです。

こういった理由から、三つ折りのパンフレットを利用する方が多いというわけなんですね。

パンフレットには、三つ折り以外にも、二つ折りや観音折りなどさまざまな折りの形式が存在し、それぞれに効果的な掲載の仕方やアピールの方法などがあります。

折り加工に迷ったら、ご遠慮なく三陽美術にご相談ください。

より効果的な折り加工のアドバイスをさせていただきます。

また三つ折りのパンフレット印刷も承っておりますので、お気軽にご依頼ください。

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大阪のリトグラフ印刷会社

大阪のリトグラフ印刷会社

「リトグラフ」とは、「石版画」のことで、木版画やシルクスクリーンなどと同じ版画技法のひとつです。

1790年代後半にドイツで発明されてから、1980年代前半にはヨーロッパ全土に広まった技法です。

リトグラフは水と油の反発を利用して印刷する方法で、石版にクレヨンなどの油性分を含んだ描画材を使って図柄を描いて、そこにアラビアゴムを塗りこみ、表面を水でぬらしながら油性インクを表面につけ、これをプレス機にかけて印刷を行います。

特徴的なのは、木版などと違って、表面に凸凹面がなく平らなこと。

インク、描画材などが反発することを利用するため、表面に跡をつけたりする必要がないからなんですね。

リトグラフの印刷を取り扱っている印刷会社さんは、割と多くあります。

今ではシルクスクリーン印刷に取って代わられてしまったリトグラフですが、実はまだまだ根強い人気があるんですよ。

木版画やシルクスクリーンとは違って、独特の味があるからなのかもしれませんね。

ちなみに最近では石の版ではなく、アルミ版やジンク版、PS版などを使って印刷しています。

大阪でリトグラフの印刷を依頼するなら、三陽美術へぜひご依頼ください。

お待ちしております。

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TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
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