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大阪の印刷会社「三陽美術のブログ」

リーフレット印刷

リーフレット印刷

リーフレットとは、一般的には一枚ものの印刷物で簡易的に折りたたんだり綴じたりされているものです。
パンフレットとの区別が非常に曖昧ではありますが、リーフレットの方がより簡易なものと考えていただければよいと思います。
また、チラシなどと比べると高級感を持たせたものを創造していただけると、よりイメージしやすいのではないでしょうか。
リーフレットという名称はあまり認知度は高くありませんが、その反面需要は意外に多いんです。

リーフレットを印刷する場合、二つ折りや巻三つ折り、Z折り、観音開きといった形で製作されます。
片面印刷はもちろん、両面印刷も可能ですから、一枚ものとはいえ掲載できる情報量はなかなかのものです。
また、折り方にあわせた印刷をすることでさまざまな工夫ができますし、それによってオリジナリティを出すことももちろん可能です。

パンフレットを作るほどではないけれど、お客様や取引先にアピールできるものを作りたい、という場合にはぴったりのツールといえます。

ちょっとした商品やサービスなどのPRに、リーフレットを活用してみてはいかがですか?
リーフレット印刷をご希望なら、三陽美術にぜひお任せください!
丁寧に、美しく仕上げますのでご安心ください。

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大阪の印刷会社 三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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グーテンベルク聖書と印刷

グーテンベルク聖書と印刷

宗教書はそのほとんどが紙ベースで製作されるため、印刷と聖書とは密接な関係にあります。
今ではさまざまな宗教書が印刷されていますが、世界最初の印刷聖書といわれているのが
四十二行聖書とも呼ばれる「グーテンベルク聖書」です。

この聖書が四十二行聖書と呼ばれるのは、そのほとんどのページが42行で印刷されているからです。
ヨハン・グーテンベルクによって15世紀に初めて、活版印刷によって印刷されたこの聖書は、人々に大きな影響を与えました。

というのも、この聖書が印刷されたことにより、これまで本を手に入れることのできない階級の人々にも普及し、
それによって文字を読むことができる人が大幅に増えることになったのです。
そして、さまざまな言語に翻訳され、さらに世界へと広がっていきました。

当時は印刷するのも手探りでの作業だったようで、このグーテンベルク聖書、黒一色刷りのものと赤白二色刷りのものが存在するのです。
これは、手間と費用がかかりすぎるため途中から印刷方法を変更したためではないかといわれています。

それからさまざまな印刷技術の進化、向上を経て、より短時間で多くの印刷物を印刷することができるようになりました。
印刷業界の発展の一端を担ったのはまさに、宗教書ともいえるんですね。

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森澤信夫氏と印刷

森澤信夫氏と印刷

皆さんは「森澤信夫」という方をご存知でしょうか。

印刷業界にお勤めの方なら、ご存知の方も多いと思います。

森澤信夫氏は、写真植字機の発明者であり、かつ手動写植機や電算写植機のメーカーである「モリサワ」の創業者です。
写真植字機は通称「写植機」と呼ばれ、写真技術を応用したもので、文字盤やレンズを通して光によって印画紙に感光させることで植字し版下を作る機械です。

森澤氏は、仕事上の関係から輪転機を完成させるものの、活版印刷というものがいかに大変なものかということを身をもって知ることになったといいます。
そして、この写植機を開発するにいたるのです。

写植機が開発されたことで、少しずつではありますが印刷業界と印刷物は大きく発展していくことになります。
例えば、活版印刷の場合、文字サイズごとに一揃いの活字を用意しなければならず、面積や費用の問題から利用できる書体が少数に限られていました。
しかし、写植機が開発されてからは、一つの文字盤があればサイズを限定することなく出力することができるようになったため、利用できる書体の種類が大きく広がったわけです。

これだけでも、印刷の表現の幅はかなり広くなりました。
現在の印刷技術にまで発展できたのも、森澤氏の発明があったればこそ、ともいえるんですね。

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印刷博物館

印刷博物館

皆さんは「印刷博物館」というものがあるのをご存知でしょうか?
印刷博物館は東京・文京区にあり、凸版印刷が運営しています。

ここでは、印刷の歴史はもちろん、印刷に使用される機械、印刷の流れ、しくみなどさまざまな印刷に関するものが展示されています。

また、コレクションとして西洋の聖書や日本の古書、浮世絵や暦、雑誌といったものが収蔵されています。
西洋の聖書の印刷は非常に緻密で美しく、また日本の古書は外からの見た目に凝ったものが多く装丁の美しさを見ることができます。
さらに生活に密着した浮世絵などの印刷物からは、当時の庶民の生活を垣間見ることができるんです。

近年、インターネットの普及と地球環境保護の観点から紙ベースでの印刷が徐々に減りつつあります。
印刷業界としても、次の新しい印刷媒体に移るべき段階に来ているといえるでしょう。
その次世代媒体ともいえるものも、この印刷博物館では体感することができるんですよ。

現在では、デジタル技術の導入によって水と空気以外のものならなんにでも印刷をすることができるようになったんです。
それらの印刷物を実際に見ることができ、その印刷技術に関する資料なども展示されています。

東京へ行かれる際はぜひ立ち寄ってみてください。
印刷博物館、結構オススメです。

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卓上カレンダー印刷

卓上カレンダー印刷

そろそろ年末も近づき、新しいカレンダーの準備もしなければならない時期です。
オフィスのデスクなどに卓上カレンダーを置いておられる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
卓上カレンダーは、ちょっと日付を確認したり、予定を書き込んでおけばいちいち
手帳を開かずにチェックできるという利点があります。

取引先などに配るなどの理由でノベルティなどとして利用されることも多い卓上カレンダー。
実際、印刷が多くなるのは夏ごろからです。
そして早ければ9月ごろには、その多くが配られ始めるんです。

ビジネスで卓上カレンダーを依頼される場合、特に多いのは外枠からカレンダー自体まですべて紙で作られているものです。
この卓上カレンダーの場合、たいてい外枠の部分に会社名やロゴなどを印刷することがほとんどです。
これ以外にも、CDケースサイズのものや上部がリングで綴じてありひと月ごとにめくる形になったもの、
さらにはメモ用紙と一体になったものなど、卓上カレンダーにもさまざまな種類があります。

より企業イメージにマッチしたものを選べば、注目度もアップしますよ!
卓上カレンダーのご相談も三陽美術にお任せください。
カレンダー印刷は最近では企業さんでも年末お客さんに渡されることも少なくなりつつありますが、
まだまだ喜んでいただける販促物のひとつ。

卓上カレンダー印刷もいろいろアドバイスさせていただきます!

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同業者さんからの依頼と印刷業界

同業者さんからの依頼と印刷業界

普通、同じ業界の企業さん同士というのは、ライバル関係です。
同じサービスや商品を提供している以上、どちらがよりよいものを提供できるかという競争関係にあることがほとんどでしょう。

印刷業界でも、印刷会社さん同士というのは、例に漏れずお互いが競争相手という関係にあります。
そしてより技術を磨き、他社よりもいかによいものを提供できるかということに力を入れ、切磋琢磨しているわけです。

ですが、実は同業者さんからの依頼がくることもあるんです。

それは、「うちでは扱っていない印刷物だから…」
「納期的にどうしてもしんどい」
といったような場合、普段つながりのある印刷会社さんへ依頼をするわけです。
印刷業界では横のつながりというものが強く、もちろん自社で最大限の努力はしますが、
どうしても…という場合には他の同業者さんへと紹介するんです。

それだけ、「お客様のご期待に沿えるものを提供する」という気持ちが強いんです!
同業者同士、持ちつ持たれつの関係があってこそ成り立っているという部分も大きいんですよ。
お互い支えあい、磨きあいながら印刷業界をよりよいものにしていこうと、私たちは日々努力しています。

その印刷会社さんでは無理なものでも、つながりのある他の会社さんを紹介してもらえることもありますよ。
ですから、印刷のことでお悩みなら、印刷会社さんへぜひご相談してみてください。

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プリンターがない人、高品質でちょっとだけ印刷をしたい人におすすめの印刷方法

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「プリンターがない人、高品質でちょっとだけ印刷をしたい人におすすめの印刷方法」についてお話したいと思います。

パソコンは持っているけれどプリンターは持っていない、そんな環境の人が印刷をしたいならばネットを上手く有効活用することで解決できます。

もともとプリンターを持っていない人は、印刷する機会が少ないからこそプリンターを持っていないケースがほとんどです。
つまり、印刷する機会は年に数回あるかないかというくらいの使用頻度です。

プリンターの価格を考えればその少ない使用頻度のためにプリンターを購入するわけにはいきませんから、その考え方は理に適っています。

ただ、まったく印刷できないのでは困ってしまいます。
そこで、ネットを使って印刷をします。

三陽美術ではオンデマンド印刷を行っています。
印刷のための版を作らず、一枚ずつプリンタで印刷しているため、
1部からの極少部数でも、コストに見合うスピーディーな印刷が可能です。

またデータ入稿にはE-mailや無料のデータ転送サービス、FTPでのやりとりもお使いいただけます。

無料のお見積りも行っていますので、
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
>>> お問い合わせフォームはこちら

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印刷をする時の紙選びはとても大切

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷をする時の紙選びはとても大切」についてお話したいと思います。

印刷をするとなると、紙の選別などは意外と大きなポイントになります。
というのも紙にも色々な種類があって、それぞれ特徴が大きく異なっているからです。

例えば水に強いタイプの紙があります。
紙媒体を用いる状況は様々で、ちょっと野外などでそれを読むこともあるでしょう。
その場合は、水に強いタイプの紙などはよく用いられますね。

その他にも、鉛筆などで書き込みが可能かどうかも大きなポイントになる場合があります。
人によっては紙媒体に対して何かを筆記するケースもあるのですが、それも紙による違いがあります。
筆記可能なタイプもあれば、そうでないタイプもあるのですね。

またシーンに応じて紙の手触りを変えることで、会社のイメージを伝えたり、他社との差別化を図ることもできます。

印刷物を作る時には、そのような紙の違いを見極めておく事も必要になります。
印刷をする以上は、紙媒体を用いる訳ですから、自分に最適なタイプを見極めることは必要になるでしょう。

そのため自分のニーズを正確に伝えるようにしたいものですが、そもそもどのような紙があるかよくわからないという方が殆ど です。
それはごく自然なことですよね。

そのような場合にこそ、三陽美術にお任せください。
当社ではあらゆる印刷加工技術を駆使し、お客様からのあらゆるニーズにお応えしています。

「こんな印刷をしてほしいんだけど・・・」、そんなご要望があれば、
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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メディアミックスと印刷

メディアミックスと印刷

メディアミックスとは、ひとつのメディアでしか表現されていなかったものを、他のメディアを使って再度表現し、さらに広告・宣伝効果を高めるという手法のことです。
近年良く見られるのは、小説の映画化や漫画のアニメ化などですね。
これによって、ひとつのメディアだけでは開拓できなかった市場への進出や認知度のアップといった大きな効果が期待できるわけです。

メディアミックスには、印刷業界も大いにかかわりを持っています。
例えば映像化される前の小説や漫画の印刷はもちろん、印刷物です。
また、作品の中に登場するキャラクターなどを使用したカードなど紙ベースで提供されるものはやはり印刷で製作されるものです。

この手法によって印刷業界も恩恵を受けている部分はあるんですよ。
映像化とは逆に、もともと映像作品であったものの小説化や漫画化があったり、作品のチラシやパンフレットの製作を行ったりと、実は大いに印刷業界にもかかわる仕事があるわけです。

こうしていろんなメディアを使って広告・宣伝を行うことは、苦しいといわれる印刷業界にも新しい流れを作ってくれているんです。
これからもさまざまなメディアミックスを私たち印刷会社も期待しています。

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現在の印刷では電気を使うマシンが必須

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「現在の印刷では電気を使うマシンが必須」についてお話したいと思います。

印刷をする為には、ここ最近は機械が用いられるケースが多いです。

いわゆる手作業ではありません。
たいていは専門のマシンを使うのですね。

もちろん大昔は、そうではありませんでした。
なぜならを昔は、そもそも機械というものがなかったのですね。

18世紀や17世紀などの時代には、現在のような便利なマシンは存在しませんでした。
当時の印刷は、いわゆる手作業で行われているケースは多かったのです。
独自の木製の機材を用いて、プリントされているケースがほとんどでした。

ところが現在では、印刷をする時にはほぼ確実に電気を用いるマシンを使います。
いわゆるプリンターなどは、確実に電気を使うでしょう。
また専門会社にそれを任せる時にも、やはり専門的な電気機器を用いているのですね。

つまりここ最近の印刷では、「電気を用いたマシン」を使っている訳です。

大昔とは、だいぶその状況が変わってきている訳ですね。
恐らく今後は、また別のタイプの印刷マシンが登場すると思います。

三陽美術ではQRコード入りの名刺や型押し名刺、バーコード印刷やラミネート加工など、様々な技術を用いて印刷を行うことが可能です。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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色合いにはこだわる方が良い

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「色合いにはこだわる方が良い」についてお話したいと思います。

印刷をするとなると、色の具合を調節したいと思う場合があります。

そもそも印刷物では、色合いなどはとても大切ですね。
宣伝の目的で印刷をするとなると、商品を良く見せる為に、色合いなどにこだわる方々も非常に多いです。

そして自力で印刷をする際は、その色合いを上手く調節しなければなりません。

ですので、最適な色合いを望むのであれば、自動ではなく手動で調節をする方が良いでしょう。
手間は少々かかりますが、色合いにはこだわる方が良いと思います。

しかし色調整は奥が深く、なかなか一朝一夕には思うような色合いに決めることが難しいことも事実です。
何か1つの作業にだけ時間を取ることが難しいのは、現代人共通の悩みではないでしょうか。

どうかそうした場合にご活用ください。
三陽美術は確かな技術でお客様の営業をサポートします。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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表紙も中身もオリジナルのノートが作れます

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「表紙も中身もオリジナルのノートが作れます」についてお話したいと思います。

とある統計ですが、大学生の場合、普通のノート派は28%、残り72%がルーズリーフ派のようです。
ルーズリーフのメリットはそのカスタマイズ性です。
そのカスタマイズ性が売りのルーズリーフを、更にカスタマイズしようというので、それはもはやパーソナライズの域です。

「穴」を開ければいいんです。罫線が必要なら「印刷」すればいいんです。
では穴を開けるコストと印刷コストってどれぐらいか知ってますか?難しいですよね。そういったことを全部三陽美術では任せていただけます。

スマホの写真をそのままアップロードして写真を送ってもらうだけ「そのまま」リングノートの表紙にすることもできます。
もちろんお手持ちのアプリで加工すればもっと可愛いリングノートのできあがりです。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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知っていて損はない!印刷の種類。凹版印刷

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「知っていて損はない!印刷の種類。凹版印刷」についてお話したいと思います。

印刷というと、多くの人は書籍や、折込チラシや、新聞など

を思い浮かべるかもしれませんが、それぞれ適している

印刷方法が異なっていることがあります。
実は皆さんは普段から様々な印刷方式で作られた印刷物に関わっているんですよ!
今日はそんな印刷方法についてのお話です。
印刷には大きく分けて4種類あります。

凸版
フレキソ印刷と呼ばれるものもこの1種です。
インクをのせたくない部分を凹ませ、凸にインクをのせて印刷する方法です。
紙にインクを転写するときに圧力がかかるため、紙に凹みが発生することがあります。また広範囲への転写には向いていません。
印鑑やスタンプをイメージするとわかりやすいでしょう。
フレキソ印刷の印版は樹脂素材でできているので、形がつぶれやすい段ボールによく使われます。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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訴求力抜群!イベント展示会には効果的な印刷物を

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「訴求力抜群!イベント展示会には効果的な印刷物を」についてお話したいと思います。

イベントや展示会、企業説明会に欠かせない宣伝販促アイテム。

店頭やブースで大活躍が期待できるスタンドPOPやパネル、
チラシなどの展示会で活躍する印刷物は多種多様です。

展示会は、多くの費用を投入して出展することになります。
せっかく出展したのであれば、その準備にかかった時間も含めて、
費用対効果にみあった成果を上げたいですよね。。

展示会に出展しても思ったほど効果があげられない場合、
練りに練った自社の情報を
効果的にアピールできる印刷物を見つけられていない可能性があります。

人目を惹くデザインであることはもちろん大切ですが、
実が、それ以上に重要な事があります。

情報を手に取りやすい形にすることです。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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印刷物とデジタルコンテンツ

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷物とデジタルコンテンツ」についてお話したいと思います。

現在小説や漫画は印刷されたモノが主流ですが最近増えてきたのがデジタルコンテンツです。
ネット上でダウンロードして手軽に入手することが出来るのが大きな魅力です。

今後はますます電子書籍が増えてくるのかなと思いますが、
それでも印刷物というものがなくなることはないですし、選択肢の幅が広がると考えたらよいのではないでしょうか?

なぜなら、印刷物という大きな括りでいうと、お菓子や食品などのパッケージも印刷物ですし、
化粧品や日用雑貨の箱などにも様々な文字が印刷されています。

これらがデジタルコンテンツになることはありませんし、そういう意味では今後も印刷物がなくなることはないのです。

三陽美術では『シュリンクラベル』の印刷も行っております。
シュリンクラベルとは、ペットボトルの周囲に巻かれた、商品名などが記載されたビニール製のラベルのことです。

こうした商品ラベルも印刷物の一つになります。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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スタートした年賀状印刷

スタートした年賀状印刷

いよいよ今年も年賀状について考える季節になりました。
郵便局から年賀状の発売が発表されるとともに、私たち印刷会社でも年末に向けて仕事が徐々に増え始める時期でもあります。
普段からお付き合いさせていただいている企業さんをはじめ、さまざまなところから年賀状印刷のご依頼をいただくからです。

最近ではさまざまなお店で年賀状印刷のサービスを行っていますから、
個人で年賀状を用意される方もよりお手軽にプロが印刷した年賀状を送ることができるようになりました。
私たちとしては、もっともっとご利用いただきたいところです!

印刷会社さんで印刷する年賀状は、さまざまなテンプレートがが用意されていますし、
また「決まったものでは面白くない」と思われる方にはデータを入稿していただくことでオリジナルの年賀状を作成することも可能です。

家庭用プリンターで印刷するのも決して悪くはありませんが、印刷会社さんで印刷を依頼される方が断然簡単できれいなものが作れます。

また企業さんなどで作成する数が非常に多い場合は特に、印刷を依頼されることをお勧めします。
ビジネスシーンでは、きちんと印刷された年賀状の方がより相手の好感度・信頼度を上げることができます。

今年の年賀状は、ぜひ印刷会社さんへ!
三陽美術でも年賀状印刷を承っておりますので、ぜひご依頼ください。

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大阪松原市で大型ポスターの印刷をお探しなら

印刷会社さんによっては、大型のポスター印刷を敬遠されるところもあります。

大型のものとなると、どうしても小部数になり、また大きさによっては対応するプリンタを持たないところも出てくるからです。

しかし最近では、対応してもらえる印刷会社さんも増えてきました。

1部から対応しているところもあるくらいなので、依頼するのも手軽になってきましたね。

大型ポスターといえば、企業イベントや学園祭などに使われることが多いです。

大型ポスターをご自分で印刷して掲示しているのも時々見かけますが、やはり途中でつなぎ合わせたりしなければならないため、どうしても見栄えが良くなくなってしまいますよね。

大きなポスターは目につきやすいものだからこそ、ぜひ印刷会社さんに依頼することをおすすめします。

特に企業さんが開催するイベントなどでは、きちんとしたポスターを掲示していると、来場者に「きちんとした」印象を与えることができます。

これは企業さんにとっては大きなプラスになるのではないでしょうか。

また、印刷会社さんに依頼すれば、ポスター制作の手間も省けますし、その分他の業務や作業に時間を費やせるのも大きなポイントですね。

大型ポスターの印刷は、三陽美術へお気軽にご依頼ください。

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訂正シールの印刷

印刷を依頼して、綿密に打ち合わせをして、校正を行い、何度もチェックしたにも関わらず、仕上がった印刷物にミスが発覚!

といったことは、印刷物を多く取り扱っている企業さんなどではご経験があるのではないでしょうか。

ミスが見つかったところで、もう大量に印刷済みで、再度印刷するとコストがかかりすぎるし、その部分だけ訂正するにも時間がかかりすぎてどうしようもない。

そんなときに便利なのが、「訂正シール」です。

印刷ミスがあった部分に合わせて、正しい文言などを印刷したシールを製作し、それを貼り付けるだけで訂正することができるという便利なもの。

訂正部分はたいてい文字の部分が多いですから、文字のフォントに合ったサイズは、ほぼ対応が可能です。

また、それ以外の部分を訂正したい場合にも、オリジナルのサイズで対応している印刷会社さんも多くあります。

お手製で訂正するよりもずっと見栄えがよく、また数が多い時には特に時間と手間を省くことができますから、お勧めです!

どんなにチェックをしても、どうしても間違いが発覚することはやはりあります。

そんな時には、すぐに訂正シールで対応すれば、安心ですね。

もっとも、私たち印刷会社でも、ミスが極力発生しないよう、日々チェックを怠らないよう頑張ります。

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UD(ユニバーサルデザイン)カレンダーの印刷

UD(ユニバーサルデザイン)とは、老若男女といった差異や、障害などの如何を問わずに利用することができるという意味を持つ言葉です。

近年では様々なもの(特に公共で利用されるもの)にユニバーサルデザインが採用されてきています。

これを、印刷物に取り入れる動きも進んでおり、今回はその中でもカレンダーについてお話しします。

カレンダーは日常生活になくてはならないものですよね。

しかし、普通のカレンダーでは、視覚に障害を持つ方には見ることができません。

そこでまず作られたのが点字カレンダーです。

確かに点字カレンダーなら、視覚障害者でも日にちを確認することができます。

ですが、これをさらに進化させ、デザイン性もあるカレンダーを作ろう、という動きが高まっています。

たとえば、弱視の方のためには点字ではなく読みやすいデザインを、と用紙をマット紙にして光るのを防止したり、フォントを見やすいものにするなどといった工夫を凝らしたものが登場しています。

また、キューブ型のカレンダーなどもあり、健常者が普通に目で見て楽しめる半面、視覚障害のある方は点字でカレンダーを確認できるといったものもあります。

これからもよりさまざまな形のユニバーサルデザインカレンダーが登場することでしょう。

障害など垣根を越えて楽しめる印刷物を世に送り出せるよう、私たちも頑張ります。

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工業用表示シールの印刷

工業関係の企業さんでは、さまざまな工業用表示シールを利用されています。

そのシール印刷を行うのも、印刷会社の大切な仕事のひとつです。

工業用表示シールといっても、あらゆる種類のものが存在します。

たとえば、製品仕様の表示であったり、機械などの操作方法の表示や取扱の表示、注意や警告などの情報表示といったように、その用途は非常に幅が広いんですね。

そして、使用場所も屋外なのか屋内なのか、といった違いもあります。

そのため、使用する状況や場所、また使用期間などに合わせたシールを作成することが必要になるんです。

工業用表示シールはたいていミラーコート紙を使用します。

これは、表面につやがあり、耐久性に優れているからです。

ですがこれも、状況に応じてその都度変更を行います。

そのため製作の際には、お客様と綿密な打ち合わせを行い、使用状況に合わせて提案・アドバイスをし、決定していきます。

また、ご希望の用紙や加工がお決まりの場合は、それに合わせて製作を行います。

さらにデザインに関しても、あらかじめ印刷会社で用意しているテンプレートはもちろん、お客様側で用意されたデザインでの印刷も可能です。

三陽美術でも工業用表示シールの印刷を承っておりますので、どうぞお気軽にご依頼ください。

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パントンインキでの印刷も対応!大阪の印刷会社

「パントン」とは、グローバルカラー・スタンダードとして、世界中で利用されるインクのことです。

このカラーを生み出したパントン社はアメリカの企業です。

パントン・マッチング・システムと呼ばれる色見本は、世界の基準として広く使われています。

パントンインクは、CMYKの4色を使った印刷において、発色が明るく、オレンジや薄緑といったいわゆる中間色やパステル系などの薄い色の濁りが少ないのが特長です。

また、白の印刷に透明感があり、人間の肌色などが綺麗に印刷されるといったメリットもあります。

ただし、発色が明るくなる分立体感に弱く、強い色が少し優しくなるため、メリハリを利かせた印刷に対しては少し頼りない印象になってしまうというデメリットもあります。

とはいえ、印刷によってはこの部分もメリットになる場合もありますから、印刷物によりけりと言えるかもしれません。

ちなみに日本では、携帯キャリアであるソフトバンクモバイルがパントンと提携し、パントン・マッチング・システムを基にしたカラーを使用した携帯電話を発売しています。

このパントンのインクを使った印刷を行っている印刷会社さんが、大阪でももちろん多くあります。

三陽美術もこの中のひとつです。

パントン印刷をご希望の場合は、ぜひ当社にご依頼ください。

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圧着印刷の利点

圧着印刷とは、紙と紙をくっつける(圧着)し、掲載した内容を外から見えない状態にする加工のことです。

これは、もちろん後から簡単に開くことができるようになっています。

圧着ハガキを見たことがあるでしょうか?

送付の際には、ハガキサイズに圧着されているので輸送途中に内容を見られることなく、送付先に届けることができます。

そして受け取った人は、その圧着部分を開いて内容を確認することができるんです。

ですから、個人情報などが掲載された書類を送る時には、非常に便利で安心です。

また、圧着加工を施すことで紙のサイズを小さくすることもできるので、たとえば封書で送らずともハガキで送付できコストを削減することができる、といったメリットもあります。

これらのメリットを重視し、圧着ハガキを利用する企業さんが非常に増えています。

簡単に圧着できる手紙セットなども売られていますね。

これだと中身を他人に読まれることなく、またハガキの送料で手紙を送ることができます。

ビジネスはもちろん、プライベートでもメリットが高い圧着印刷、ぜひ利用してみてくださいね。

三陽美術でもご依頼を承っておりますので、どうぞお気軽にご連絡ください。

お待ちしております。

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大阪の印刷会社 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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瓶のラベルシール印刷

瓶につけられるラベルシールには、さまざまな役割が存在します。

何よりまず、瓶の中身が何であるのかを明確にあらわすためのもの。

瓶詰めされている商品には、非常に数多くのものが存在しますよね。

薬だったり、洗剤だったり、化粧品だったり、食品だったり。

それがまったくなんの表示もなくおかれていたら、これほど怖いことはありません。

中身が何かわかりませんから、普通は手を出しませんが、子供だったら食べてしまうかもしれませんよね。

その時中身が食品でなく洗剤や薬だったら…大変です!

そういった事故はもちろん、利便性やファッション性、広告性などを高めるために使われるのがラベルシールです。

そして、商品には類似品が多く存在しますから、販売の際にいかに消費者の購買意欲を高めるかもラベルシールの役割のひとつです。

ですから、内容がイメージしやすく目を引くデザインにしたり、商品の内容をわかりやすく明記したりとあらゆる工夫を施すわけです。

さらに、注意事項なども明示する大切なツールでもあります。

その商品のさまざまな情報を消費者に提供するためには、必要不可欠なもの、というわけです。

瓶のラベルシール印刷については、三陽美術にご遠慮なくご相談ください。

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オリジナルの便箋印刷

最近では携帯電話やインターネットが普及したこともあり、遠方の友人や知人と連絡を取り合う際にも手紙ではなくメールを使うことがほとんどではないでしょうか?

特に急ぎの連絡やビジネスシーンでは、すぐに連絡がつきやすいメールでのやりとりが普通になっていますね。

そんな中、手紙の存在は、メールより心がこもっており、あたたかみがあると感じられるため、もらうとうれしいとおっしゃる方が増えているようです。

確かに、メールでのやりとりに慣れてしまっている昨今、手書きの手紙を受け取ると、やはり手間をかけて書いてくれたんだという思いがしますよね。

そして、やりとりにタイムラグが生じるのも、ある意味手紙のいいところでもあります。

「手紙を出した時はそうだったな」と思ったり、懐かしい気持ちになることもありますよね。

さて、そんな手紙に使用する便箋や封筒は、たいていの場合は市販されているものを使うのではないでしょうか。

しかし、これをオリジナルの便箋にしてみるというのはいかがでしょう?

もちろん、ビジネスシーンでも利用できます。

コーポレートマークなどを入れたオリジナルの便箋を使って、顧客などに封書を送る際に同封したり、使い方は工夫次第です。

また、ホテルなどでは、部屋に据え置くためにオリジナルの便箋印刷を依頼されることが多いです。

ビジネスに、プライベートに、ぜひオリジナルの便箋を活用してください。

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少量ロットから大量ロットの印刷

少量ロットから大量ロットの印刷

最近では、多くの印刷会社さんで、少量ロットの印刷に対応するようになってきました。
当社でももちろん、少量ロットの印刷を承っております。

ですが、どの印刷会社さんも少量ロットとあわせて大量ロットも両方対応しているというわけではありません。
少量ロットの対応は可能でも、大量ロットは対応できない、もしくはその逆という場合もあります。
主に小さな印刷会社さんであるほど前者が、大きい会社さんほど後者が多いようです。

というのも、やはり設備の問題が大きく影響するからでしょう。
小さな印刷会社さんだと、少量ロットに対応できるような手作業での工程も可能であっても、
反対に大量ロットに対応するような機械と人手がないという問題があります。
また、逆に大企業となると、大量ロットには十分対応できる設備があるけれど、
少量ロットに対応できるような柔軟性がないということがあります。
ですから、両方を兼ね備えた印刷会社さんを見つけるのは、案外簡単ではないのかもしれません。

とはいっても、やはりどちらの印刷にも対応しうる体制を整え、常にお客様のご期待に沿うよう努力している印刷会社さんがあるのは事実です。
少量ロットから大量ロットの印刷をする可能性があるなら、そういった印刷会社さんを見つけ、お付き合いされるといいですね。
いざという時に融通も利かせてもらえますよ!

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三陽美術も、少量ロットから大量ロットの印刷に対応できるよう、これからも精進してまいります。

z折りのリーフレットの印刷

印刷物の折り加工というものには、実にさまざまな種類があります。

一番簡単なもので2つ折り、そして3つ折り、4つ折り。

少し変わったところで、観音折りやZ折りといったものもあります。

今回はその中の、Z折りについてご紹介したいと思います。

Z折りとは、その名前からも想像できるかと思いますが、アルファベットのZの字のように折り込まれた形の加工です。

これは、パンフレットなどに非常に良く使われています。

裏、表の両方使うことができ、また折りをつけることでそこで情報を区切ることができますから、非常に便利な折加工のひとつとして人気がありますね。

また、折りを加えることでコンパクトになりますから、持ち歩くにも便利です。

そのため営業ツールとしても便利ですし、街頭で配るのにも適しています。

Z折りは非常に依頼の多い折り加工のひとつです。

ほかにも、2つ折り、3つ折りなどは人気が高い折加工です。

印刷物の内容によっても、より効果的な折り加工がありますから、どの折りを施すか悩んだら、印刷会社さんに相談してみてくださいね。

三陽美術でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

ベストな折り加工をアドバイスさせていただきます。

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特色でのポストカード印刷

季節の挨拶やちょっとした近況報告など、またインテリアの一部としても利用されることの多いポストカード。

実はノベルティなどの利用も多く、結構人気の高いツールなんです。

そこで、お勧めなのが特色を使ってポストカード印刷を行うというもの。

さまざまなデザインのポストカードのご依頼がありますが、特色を使うというのは実はそれほど多くありません。

が、だからこそ特色を使えば、注目度が高まるといえるわけです。

金や銀といった色が特色の代表的なものですが、たとえば企業さんで使っている「コーポレートカラー」も特色になります。

販促やノベルティとして利用する場合は、特にコーポレートカラーを使うことをお勧めします。

インテリアの一部として利用する場合にも、特色を使えばよいアクセントになりますよ。

自分なりのこだわりをアピールすることもできますから、オリジナリティを出すにはぴったりの方法です。

また、挨拶状として利用するにも、特色を使ってちょっと凝ったカードを送れば、受け取った相手にも喜ばれるのではないでしょうか。

海外では特にカードを送る習慣が多い国がありますから、海外へ送るにも個性をアピールできますね。

特色でのポストカード印刷も、三陽美術にお任せください。

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卓上カレンダーの印刷

今年もそろそろ年末の準備を始める時期になってきました。

印刷会社では、繁忙期を迎える準備を始める時期、ということになります。

年末の依頼の中で、もっとも多いのはやはり「カレンダー印刷」。

企業さんが年始に取引先さんへ挨拶に回られる際などに配るため、製作されることが多いんですね。

年始にお客さんや取引先さんへ渡すのは、やっぱりカレンダーというのが定番のようです。

しかし、一概にカレンダーといってもいろいろ種類がありますよね。

もっとも人気があるのは以前にもお話したように壁掛けカレンダーなんですが、実は卓上カレンダーも根強く人気です。

卓上カレンダーは、特にビジネスの場では、デスクの上にちょっとおいておけるので、仕事中に見るのにはとても便利です。

たとえば電話中に日付を確認しようと思っても、自分のデスクにカレンダーがあれば、すぐに確認ができますよね。

卓上カレンダーは、なかなかに便利なアイテムなんですよ!

また、ビジネスでなくても、個人の方からの依頼も卓上カレンダーの場合はあるんです。

ご家族の思い出の写真やペットの写真を印刷した卓上カレンダーを作成したい、という方が結構いらっしゃいます。

ですから、卓上カレンダーの印刷もこの時期は多くなってきます。

卓上カレンダーの印刷も、三陽美術へご依頼ください。

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大阪の飲食店のメニュー印刷

飲食店などでまず見るものであり、欠かすことのできないもののひとつに「メニュー」があります。

今の時代、家族や友人と外食に出かける機会も多いと思います。

それだけに、人の目に触れる機会が非常に多いものであるといえます。

外食のときに、メニューが見づらい、いまいち名前だけではどんなものかわからない、価格はいったいいくら?なんて疑問が出るようなものに出会ったことはありませんか?

価格に関しては、敢えて出さないお店もありますが、ほとんどの場合はわかりやすく記すべきものを掲載していないがために起こるトラブルです。

メニューはお客さんとお店を結ぶ、ファーストインプレッションです。

これが悪ければ、そのお客さんはリピーターになることはないでしょう。

それだけに、メニューはとても大事なものなんです。

わかりやすく、見やすく、メニューのイメージがわかり、そして価格が明瞭であること。

これらがメニューの大切な役割といえます。

それにプラスアルファでオリジナリティがあるものなら、お客さんの印象にも残りやすいですね。

覚えてもらえる=リピートにつながりやすい、という利点がありますから、やはりオリジナリティもある方がいいでしょう。

大阪の飲食店のメニュー印刷なら、三陽美術にお任せください。

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フライヤーはデザイン性の高さがポイント

ブログをお読みいただきありがとうございます。

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「フライヤーはデザイン性の高さがポイント」についてお話したいと思います。

フライヤーは不特定多数への大量配布を前提としたチラシとは違って、
ある程度絞られた範囲での配布を想定した印刷物です。

目にとめたお客様が持っていけるよう店の中に据え置いたり、
イベントの告知などで配布したり、
興味を持った人に手渡したりという広告手段になります。

サイズは手に持ちやすいサイズ感、
目立つことを第一にしたチラシと比べて
デザイン性の高いものが好まれる傾向が強いです。

用紙もチラシより厚手のものを使用することが多いでしょう。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
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