業務日報印刷・営業日報印刷

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「業務日報印刷・営業日報印刷」についてです。

業務日報・営業日報は毎日の作業内容を把握するための報告書です。
作業内容の把握や問題点の抽出、備忘録やアドバイスするための資料、また引き継ぎなどにも便利で、利用されている会社も多いのではないでしょうか。

業務日報・営業日報は単式と複写式があり、どちらでも印刷可能です。
社員が一日の目標や業務内容を書く欄、上司がアドバイスやコメントを書く欄などを設けて使われることがほとんどです。

業務日報・営業日報の項目は会社によって様々です。よく自社で制作した業務日報・営業日報を印刷してくれる会社を探している企業様もおられます。
そのような場合でもまずはご相談いただければ、対応が可能です。

新人社員に多いのかもしれませんが、業務日報・営業日報の必要性はあるのか、口頭ではだめなのかと疑問に思うこともあるかもしれません。
でも意識向上のため、備忘録として、なんといっても部下と上司のコミュニケーションツールとして重要なツールのひとつではないでしょうか。

企業様にあわせて作る単式・複写式、オリジナルからまずはご相談ください。
業務日報印刷・営業日報印刷のことなら、大阪の印刷会社三陽美術におまかせください。

等身大パネル印刷

等身大パネル印刷

店舗の出入り口付近や店内で、イメージキャラクターなどを使用した等身大パネルを設置しているところも多く見かけます。

等身大パネルは、お店の雰囲気をアップさせてくれるだけでなく、そのイメージキャラクターのファンの方なども呼び込むことができるのが大きなポイントです。

等身大パネルは、特に人物を素材とした場合などは、そこにあたかも本人がいるようなイメージとなり、温かみなどを感じることができるのがメリットといえます。

三陽美術では、この等身大パネルのご依頼も多くいただいており実績があります。

等身大パネル印刷には、顔料インクを使用しているため、多彩な用紙での印刷が可能で、耐久性にも優れており、美しさを長く保つことができます。
また、パネル素材はそりにくく耐水性があるものを使用しており、短期屋外、屋内のディスプレイに最適です。

どういったキャラクターを使うのか、どんなデザインで印刷するのかなど、お客様と綿密にお打ち合わせを行い、お客様のご要望に沿った等身大パネルを作成いたします。
また、どういったものを作ればいいのかわからない、というお客様には、等身大パネルについてアドバイスもさせていただいておりますので、安心してご依頼いただけます。

ポケットティッシュなど販促

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

店舗オリジナルのポケットティッシュは、販促物としては非常に有効なものです。
というのも、街頭配布などでポケットティッシュは非常に受け取り率が高いからです。

ただのチラシと違って、活用率が高いため、受け取り率も高くなるというわけです。
その分、店舗の広告としても、非常に役立つんですね。

ポケットティッシュは、あちこちで使っていただく機会の多いものですから、販促物としては非常に高い効果が期待できるものです。

受け取った人がそのポケットティッシュを使うたびに広告が目に入り、また一緒にいる人にまで広告することができる、非常にメリットの多いツールです。
環境に優しい水性バガス用紙でできたポケットティッシュもあり、これは水に溶けやすいため水洗トイレでのご使用も可能となっております。

三陽美術では、店舗オリジナルのポケットティッシュ印刷について、お客様と綿密にお打ち合わせを行い、お客様のご要望に沿ったものを作成させていただきます。
また、どんなものを作ればいいのか悩んでいる、という方には、デザインからアドバイスさせていただいておりますので、ご安心してお任せいただけます。

オンデマント印刷のメリット

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「オンデマント印刷のメリット」についてです。

オンデマンド印刷という言葉をよく耳にすることがあると思います。
オンデマンド、つまり「on demand」とは「必要に応じて」という意味の言葉です。
印刷は製版代、刷版代、抜型代など、初期費用が掛かるのが普通です。つまり、ある程度の部数をつくらないと1枚あたりの単価が高くなってしまいます。
しかしいくら単価が高くなっても余剰在庫を抱えることはあまり好ましくありません。 そんなニーズにお応えするのがオンデマント印刷です。
では印刷のための版を作りません。一枚ずつプリンタで印刷をしますので、1部からの極少部数でも、コストに見合うスピーディーな印刷が可能です。
逆に大量数の印刷の場合は逆にコストと時間が掛かってしまいますので、オンデマンド印刷は適していません。
大量ロットの場合はオフセット印刷をおすすめします。

バリエーション豊富なパンフレット印刷

「バリエーション豊富なパンフレット印刷」についてお話したいと思います。

パンフレット印刷は、広告チラシだけではなく、学校内パンフレット、個人が開催するイベントのパンフレットなどにも利用することができます。

特殊な紙を用いたパンフレット、個人が開催するイベントのパンフレットなどにも利用することができます。

特殊な紙を用いたパンフレットや遊び紙にこだわったパンフレットを作ったり、全貢フルカラーや豪華な装丁も可能です。

できるだけ質素に作りたい場合でも、表紙裏表紙、本文全てをモノクロ印刷、紙も安価のものを、という注文することができて制作費を削減することもできます。

パンフレット印刷法によっては、自分でコピーをして作るよりも安価になる場合もあります。

お店のパンフレットや趣味の催しのパンフレットなど個人でもパンフレットを作りたいと思うことはよくあると思います。ただ自作でパンフレットを作ろうとすると、デザインや上手にいかなかったり、家庭用の印刷機では良い光沢がでなかったりして、イマイチチーブなものになりがちです。

そしてパンフレットの種類は様々あります。折リ方を変える事で、他のものとは一味違ったパンフレットを作ることができます。

大阪の印刷会社三陽美術では40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。

名刺印刷も印刷会社に頼んだほうがいいのか?

今日は「名刺印刷も印刷会社に頼んだほうがいいのか?」についてお話したいと思います。

家庭用プリンターで刷るよりも、やっぱり印刷会社に発注してしまう方が名刺印刷はキレイに刷り上がります。

ものすごく当たり前のことを言っているとは思うのですが、意外と未だに家庭用プリンターに頼りっきりな人が多いものですから。

2枚や3枚名刺が必要というのでしたら、名刺用の印刷カードで家庭用プリンターから出せばいいかも知れません。けれども何十枚ともなれば、それはもう印刷会社に頼った方が良いでしょう。

ですが「印刷会社で印刷をお願いするとお金がかかるんでしょ?」と、心配する人もいるでしょう。

確かに、外部サービスを利用するのですから、お金は相応にかかります。

けれども家庭用プリンターで印刷をするにしてもお金はかかりますからね。

しかも、実は家庭用のインクジェットプリンターって結構な量のインクを消費するのです。

そこに気がついていない人が意外と多かったりします。

ですから名刺印刷でも印刷会社にお願いしてしまう方が、紙代も含めてコストを抑えられるケースが多いのです。

ポスター印刷はエクセル・パワーポイント入稿可能

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは「エクセル・パワーポイント入稿も可能:ポスター印刷」です。

もうすぐ3月ですね、学校でも受験や人事のことなど気になることも多いのではないでしょうか。

研究の最中、研究成果を発表するために学会用ポスターを印刷する機会があると思います。しかし、ほんの数時間、数回の学会用ポスターに広告ポスターなどと同じ費用は、あまり使いたくはありません。そんな時に学会用ロール紙ポスター印刷をおすすめします。
ロール紙ポスターの紙質は、学会ポスターの内容や、使用時間によって選ぶと良いです。
文字が多く、写真などのビジュアルが少ない場合はコストのかからない普通紙がおすすめです。耐久性に優れたポスターを使用したい場合は合成紙を(屋外での使用の場合は特におすすめします)。長期間使う場合にはコート紙などが長持ちします。

入稿の際は、エクセルやパワーポイントでの入稿も可能です。
スライドなどで発表をお考えの際にも、口頭説明が減らせて、とても見やすい一枚の学会用ロール紙ポスターの利用を検討してはいかがでしょうか。

研究者御用達のエクセル・パワーポイント入稿可能の学会用ロール紙ポスターの印刷は、大阪の印刷会社三陽美術にまずはご相談下さい。

3つ折パンフレットや観音折パンフレット

3つ折パンフレットや観音折パンフレットなどパンフレットの種類もいろいろあります。歯医者さんの保険証を出すカウンターなどに縦で置いている3つ折パンフレット。

そういった、普段生活している中で、みなさん様々なパンフレットを手にする機会があるかと思います。多くのパンフレットの中で、目をひかれるものとはどんなものなのでしょうか。

デザインなどで注目させるものも少なくないと思います。
それはもちろん重要なことなのですが、もうひとつのポイントは「形」です。

パンフレットと言えば、普通は本のような形になったものを想像する方が多いと思います。だからこそお勧めしたいのが、「3つ折」または「観音折」のパンフレットなんです。

3つ折は左右が交互に折り込まれた形のもの、観音折は4つ折とも言い、
左右をまず中心に合わせて折り、さらに中心を半分に折った形のものです。

これらは作る側にとってコンパクトながら多くの情報を提供できるというメリットを備えています。受け取る側にとっても、邪魔にならず手軽に見ることができるという利点があるわけです。そしてその形からも少なからずインパクトを与えることができ、非常に活用の幅が広いといえるんです。

封筒の印刷相談もよくあります

封筒の印刷相談もよくあります。

大きさもいろいろ、ロゴマークを入れたいなど相談もいろいろです。

クラフト茶封筒は、一般的にもっともよく使われている封筒です。
クラフト紙の茶褐色の色から「茶封筒」と呼ばれることが多いようです。

この封筒に使われているクラフトとは、「クラフトパルプ」のこと。
クラフト茶封筒は、これを原料としたクラフト紙を使って作られています。

クラフト紙は強度が強いので、特に封筒や梱包紙として利用されることが多いんです。
より強度が求められるクラフト紙なら、筋入りのものや針葉樹のパルプを原料として作られるものもあるんです。
みなさんもセメントや小麦粉などの重さのあるものを入れる茶褐色の袋を目にしたことがあるかと思いますが、あれが強度を高くしたクラフト紙になっています。

ほかにも小包などの包装紙、袋などに使われているため、目にする機会は多いのではないかと思います。
他の包装紙が使われることもありますが、強度の面を考えるとクラフト紙が一番向いているといえます。

企業さんなどから印刷を依頼されるのも、クラフト茶封筒で、と言われることが少なくありません。三陽美術にお任せください。

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三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ https://www.sanyoubijyutsu.co.jp/
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印刷仕事の納期

三陽美術では、通常土日にお休みなのですが、仕事には納期があります。
印刷の仕事には納期というものが存在するのはご承知のとおりと思います。そのため、納期が迫ってきているときには休日にも印刷の仕事をしていることもじばしばあるのです。

もちろんそれは「どうしてもこの日に印刷物を仕上げてほしい!」というお客様のご要望にお応えするため。そして、納期にきちんと印刷物を仕上げてお渡ししたときにいただく「ありがとうございました!」の感謝があるからこそ、私たちは頑張れるんです。

大手の印刷会社とは違い、私たちのような中小印刷会社では、やはり休日返上で業務を行うことも必要になってきます。

印刷という仕事には「納期」というものがあり、それを中心に業務が回っていることは確かです。
納期を守ってこそお仕事、というところがある仕事なんです。
納期はいわばお客様との「お約束」。
これをきちんと守れなければ、お客様との信用問題にもつながることになります。
だからこそ、納期をきちんと守り、またお客様のご要望どおり、もしくはそれ以上の印刷物を納品させていただく必要があるのです。
それが私たちに求められていることだと考え、これからも三陽美術は頑張ってまいります!

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