大阪の印刷会社三陽美術のブログをご覧いただき、ありがとうございます。
今回のテーマは「オリジナルの薬袋印刷で患者様に役立つ情報を届けよう!」についてです。
薬袋は、薬を服用中は身近に置いておきますし、1日に数回は手に取るものです。
薬袋には、患者様の名前や服用のタイミング、服用回数、処方した薬局や病院の名前や連絡先等が記載されていますが、裏面は白紙ということも多いです。
その薬袋の裏面を有効活用する方法があるってご存知でしょうか?
薬袋の裏面に、患者様に役立つ情報を載せることで、他の医院や薬局との差別化を図ることができますし、イメージアップにも繋がります。
イラストで描かれたわかりやすい服用方法や、お子様が苦手な薬を楽しめるような可愛いイラスト等を印刷することで患者様にとっても薬局や医院にとってもメリットがあるのです。
大阪の印刷会社三陽美術では、様々な医院様や薬局様のオリジナル薬袋印刷に携わらせていただいております。
印刷だけでなく、これまでの経験やノウハウをもとに、デザインに関するアドバイスをさせていただくことも可能です。
薬袋印刷をご検討中の方は、三陽美術までお気軽にお問い合わせください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ https://www.sanyoubijyutsu.co.jp/contact/
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
