特殊紙の別注封筒

■ 特殊紙の別注封筒 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは特殊紙の別注封筒についてです。

別注封筒と聞くと、どのような封筒をイメージしますか。

封筒と言うと、社内の資料や請求書を郵送したり、手渡しするものなので、やはりお客様目線からインパクトのあるものを送りたいですよね。

そのような目的で考えると、別注でデザインや紙にこだわった封筒を作成することもよくあると思います。

別注だから良いという訳ではないですが、こだわりを持ってひとつひとつを作ることはオリジナリティを出すことができ、良いことだと思います。

芸術家の方なども、細かい部分、ディテールにこだわります。

神は細部にこそ宿ると言いますし、そのようなこだわりを持っている場合も三陽美術にご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ https://www.sanyoubijyutsu.co.jp/contact/
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印刷会社でPマーク

■ 印刷会社でPマーク ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは印刷会社でPマーク、についてです。

Pマークをご存知でしょうか。
Pマークとは、プライバシーマークの略です。
よく名刺に書かれている、「P」のマークを見たことがある方も多いのではないでしょうか。

プライバシーマークは、個人情報保護に関して一定の要件を満たした事業者に付与される資格です。
プライバシーマークがあることによって、会社の信頼性の向上になります。
上場会社では取引する会社を決める際に、Pマークの有無を確認するそうです。

取得できた時には、名刺に印刷することで、会社の個人情報に対する取り組みをアピールすることができます。

取得の際には、名刺・会社パンフレット・封筒などに印刷し、利用することをおすすめします。

ぜひ、ご相談ください。

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門真市で名刺印刷のご相談

■ 門真市で名刺印刷のご相談 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは門真市で名刺印刷のご相談、についてです。

門真というと、京阪沿線門真市駅や、西三荘駅があります。
また、世界の松下パナソニックがあるので、パナソニックの街というイメージが強いのが特徴です。

先日、門真市にある企業様から名刺印刷のご相談をいただきました。

その会社様は全国各地に支店がある大きな会社です。
大阪支店では社員の増減などもあり、迅速に対応しなくてはならないということで、今年から名刺の発注などを外注するようになったそうです。

大会社では分社化を含めた事業再編が増えており、このようなケースもよくお聞きします。

もちろん大きな会社なので、名刺ひとつでもロゴの配置や色などかなり規格が厳しいのですが、三陽美術ではそのような対応も可能です。

名刺のご相談も三陽美術にお任せください。

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CTP刷封筒のご相談もお任せ

■ CTP刷封筒のご相談もお任せ ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマはCTP刷封筒のご相談もお任せ、についてです。

CTPという言葉をご存知でしょうか。
CTPとは、コンピューター・トゥ・プレート(Computer To Plate)の略で、印刷製版行程で組版用コンピューターのデータから直接印刷版を出力する行程のことです。

このCTPのメリットは、原稿データから直接印刷版を出力できるので、写真の製版に必要な機材や設備を使わずに済みます。

このように様々な機械が不要になるので、設備投資を抑え、コストダウンが実現できました。

今回ご相談いただいたのは、封筒印刷の中でもCTP刷版の封筒印刷です。

受け取る側に注目してもらうために、カラーで出したい場合や、華やかで個性的なデザインをご希望の場合はぜひご相談ください。

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大阪市住吉区で封筒印刷 のご依頼を承りました

■ 大阪市住吉区で封筒印刷 のご依頼を承りました ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは大阪市住吉区で封筒印刷 のご依頼を承りました、についてです。

住吉区というと、住吉大社が有名ですね。

住吉大社吉祥殿で結婚式をあげた知り合いがいて、一度行ったことがありますが、
なんと歴史が1800年もある住吉大社。それは歴史も趣も素晴らしいものでした。

その住吉大社の近くで、封筒印刷のご依頼を承りました。

有限会社で30年続けていた会社を、この度株式会社に社名変更・組織変更されたため、封筒を含めて一式を変更するそうです。

封筒印刷のご相談もお任せください。

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厚紙のCDジャケットの印刷

■ 厚紙のCDジャケットの印刷 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回は厚紙のCDジャケットの印刷についてです。

CDジャケットは、見たことがある方も多いと思います。そしてこのCDジャケットにミュージシャンの写真やまたCDのタイトルを書いたりしているのですが、このCDジャケットを、送る際に通常のプラスティック
を入れたままですと、よく割れてたりするということがありました。

そこで、CD用の厚紙のCDジャケットを用意すれば、そうすれば、割れることも少なくまたその厚手の紙にイラストであったり、写真、タイトルなどを印刷する事で、ユーザーにアピールする事もできるので、一石二鳥です。
厚手のCDジャケットの印刷も、大阪の印刷会社三陽美術にご相談下さい。

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中綴じカレンダーの印刷

■ 中綴じカレンダーの印刷 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回は中綴じカレンダーの印刷についてです。

中綴じカレンダーは、よくお店や事務所、オフィスなどで見るカレンダーのひとつです。
中が綴じられていますが、冊子のほうに、5mmぐらいの穴を開けるところがあって、そしてその穴の
ところに押しピンを刺すと、壁掛けカレンダーとして利用できるようなものです。

その中綴じカレンダーも、カレンダーの中では非常に人気のあるタイプでして、またページによっては二カ月分を見開きに収めるタイプの16ページタイプや、一ページに一ヶ月分を配置している28ページタイプの2種類があります。

また中綴じカレンダーは、用紙としてはコート紙、再生コート紙、マットコート紙、再生マットコート紙など使う事ができますし、また対応サイズについては、A6、A5、B6、A4など様々なものが使えます。
中綴じカレンダーのご相談についても大阪の印刷会社三陽美術にお任せ下さい。

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つや消し名刺で落ち着いた印象を与える

■ つや消し名刺で落ち着いた印象を与える

つや消しと言えばマットコート紙ですね。
マットコート紙は、表面処理によって光沢を抑えたコート紙です。しっとりとした質感と輝くような白色に人気があり、カタログやポスター、書籍の本文などに使われています。

光沢を抑えてある分、落ち着いた重厚感が出やすいといえるでしょう。
パンフレットや会社案内など、文字の多い紙面デザインに。マットな質感で高級感ある仕上がりが出ますのでおすすめです。

ちなみに名刺は少し厚手ですが、紙の135kgなどという「kg」って何の意味か知っていますか?

印刷業界では原紙1000枚を1連といい、その1連の重さを表す量を連量と呼びます。
原紙が厚くなれば一連の重さも重くなるため、連量はその紙の厚みを測る目安として利用されています。
kgはその連量の単位です。135kgといえばちょっと厚めかな、55kgといえば薄めの紙、という感じに使われます。

マットコートの場合は鉛筆で書きにくい用紙、というようなイメージがありますがいかがでしょう。
イメージ描けますでしょうか。。。

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新聞の折込みチラシの印刷

■ 新聞の折込みチラシの印刷

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社、三陽美術のスタッフ松田です。

今回のテーマは「新聞の折込みチラシの印刷」についてです。
新聞の折込チラシは土日には本当に多いですよね。

スーパーの特売にマンションやモデルルームのお誘いのチラシだったり、そのほかには塾やおけいこごとのチラシも多く見ます。
やっぱり土日にはご家族も家にいますし、何かを決める際にはご家族で相談という場合も多いでしょうから、こういったチラシも土日が最も有効なのでしょう。

ところで、新聞の折込広告チラシの場合は、紙の厚さはどちらかというと薄い用紙(コート90kgやコート110kgよりももっと薄い)が多いですね、薄い紙のほうが、通常の用紙よりもかさばることがないので大部数の印刷に向いていますし、配る際にはチラシも一緒にたくさんまとめて送るので、たくさんの中の1つというチラシの中では、少し薄くてもいいのでしょう。

用紙はコートでもマットコートでもどちらでもありますので新聞の折込みチラシの印刷もまずはご相談ください。

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モコモコ感が面白い発泡印刷

■ モコモコ感が面白い発泡印刷

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社、三陽美術のスタッフ松田です。

今回のテーマは「モコモコ感が面白い発泡印刷」についてです。
今までに発泡名刺ってみたことがありますか?

モコモコ感が面白い発泡印刷はまず触ってみると柔らかいんです。
ふわふわと柔らかい感触で、もらった瞬間その感触にちょっと刺激があります。

次に感覚的に文字などを盛り上げることもできるので、通常の名刺とは異なる分違和感を感じます。
この違和感というのは非常に効果的です。

現実と理想のギャップという部分が成長のためには必要不可欠なように、
名刺1つでももらった瞬間に「いつもの名刺と異なる」という違和感は、まず商談でも先手を取るための必勝法なのでしょう。

名刺も要所要所で使い分けできれば面白い結果が得られるわけです。

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