招待状と封筒についての泉佐野の会社からの相談

■ 招待状と封筒についての泉佐野の会社からの相談 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは、「招待状と封筒についての泉佐野の会社からの相談」についてです。



三陽美術では、印刷に関わる、様々な相談を頂くことが有ります。今回は泉佐野の会社から相談を頂きました。
「ダイレクトメールを作るので、招待状、中に入れるチラシや販促物、そして封筒」それらのデザイン等々のご相談です。

ダイレクトメールには封筒のデザインや招待状やセミナーの案内状のコピー(効果的な文章)等 大変に重要な要素があります。いわば、会社の代表者の顔がそこに有ります。

その打ち合わせは、大変重要な作業です。依頼する方と、実際に作る方のコミュニケーションが大事です。泉佐野からここ松原までは、さほど遠くは無いのですが、今後「当社の印刷を任せたい」との事で、わざわざお越し頂き、しかりと説明を受けました。

最近は、お電話やメールでやり取りすることが多いですが、この様な直接お会いして、打ち合わせの機会を頂くことも有ります。また、お越し頂くことも有りますが、当方からお伺いすることも有ります。
ご注文頂いた お客様の意向を最大限に形にして、期限内に仕上げるのが、私たちの仕事です。どの様な、ものにするのか、内容はどうするのか、私たちの経験とクリエイトでサポートして参ります。先ずは三陽美術にご相談を。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ https://www.sanyoubijyutsu.co.jp/contact/

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新潟県の印刷会社 三幸堂様の倒産

■ 新潟県の印刷会社 三幸堂様の倒産 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは、「新潟県の印刷会社 三幸堂様の倒産」についてです。

新潟県の印刷会社 三幸堂様が民事再生法を適用を申請し、倒産いたしました。
帝国データバンクの大型倒産速報に拠りますと 負債総額約30億円、子会社負債総額3億円、2社負債合計33億円に上ります。

2008年のリーマンショック以降、得意先の広告費削減が顕著になって市況が低迷したことから
売上げが下がった事、また、その損益面でも受注量や受注価格の低迷、採算の合わない受注が
増えて、債務超過に堕ちいった事が原因です。

倒産の記事は景気のいい時、悪い時に関係なく、有りますが、リーマンショック以降の広告費削減はやはり、大きな、倒産原因です。

といっても、まだまだ元気な会社もあります。新しい分野、新しい技術にチャレンジし、切開いて行かねばなりません。三陽美術もその様な視点で、これからも、印刷の新技術・新分野に取り組んで参ります。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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印刷業と印刷業界

■ 印刷業と印刷業界 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは、「印刷業と印刷業界」についてです。

印刷業界と聞くと大手の会社様をイメージします。思い浮かべて出て来るのは、業界1位・2位の凸版印刷と大日本印刷です。そして、凸版フォームズ・共同印刷など計27社が印刷業界の中心的なところです。

凸版印刷様
大日本印刷様

こう言った会社様の景況感や仕事量の動向が、印刷業界全体の景況にも影響してきます。印刷業界はインターネット等の影響もあり、産業として、今後厳しくなると、よく言われますが、印刷そのものが、無くなる訳では有りません。新しい技術を使った印刷も、どんどん増えてきています。

印刷を通じて、もっと出来ることを考えていく事が、印刷業界の新しい道を探すことだと思います。
我々は、印刷を通じて世の為に、人の為にも、出来ることを考えて貢献して参ります。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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印刷業界と印刷ジャーナル

■ 印刷業界と印刷ジャーナル ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは、「印刷業界と印刷ジャーナル」についてです。
印刷会社には、印刷ジャーナルと言う「印刷について紹介している本」があります。
そして、ホームページにも、印刷ジャーナルというサイトがあります。
印刷業界には、様々な得意分野を持った印刷会社が有ります。

印刷ジャーナルは印刷を通じて業界全体の地位向上と言う、大変大事な広報活動を行って
います。また、業界の活性化と言う事にも重点を置いています。
印刷を通じて、皆様に貢献して行くことも、大変に大事なことです。

以前、ある印刷会社の社長に お話をお伺いた事があります。
「同じ業界同士で争いをしていても仕方が無い、こんな時代だからこそ、もと大きな視点で、
世間を見ないと」 というお話をされていました。お話を伺い、なるほど、当然だと思いました。

この印刷ジャーナルには様々な記事が掲載されております。また、新着記事や企業の経営、
イベント等の掲載があります。
一度、目を通して頂き、ご利用して頂ければ「印刷のこと」がよく判って頂けると思います。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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印刷会社の倒産と名刺印刷

■ 印刷会社の倒産と名刺印刷 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは、「印刷会社の倒産と名刺印刷」についてです。
先日、名刺印刷のご相談を頂いたのですが、その頂いた経緯をお聞きしますと、
今まで、印刷を任していた、印刷会社が倒産して、大変に困っているとの事でした。
そこで、当社 三陽美術に相談を頂くことになりました。

印刷会社が倒産すると、今まで作ってきた印刷製版が無くなったり、印刷の打ち合わせをしていたのに、
突然に、話がなくなり、他の印刷会社と初めから、説明や打ち合わせを行わなければなりません。
様々な難しい、問題や事情が出てきたりします。

その様になると、お客様にとっても、時間も手間も費用も掛かるので、大変です。
更に、印刷会社に預けていた、データが全て無くなると、資産が無くなったと同じくらいのダメージを
受けます。

そう言った、倒産に関わるご相談もよく頂きます。先ずは、三陽美術にご一報、ご相談下さい。

封筒印刷の寝屋川市からのご相談

■ 封筒印刷の寝屋川市からのご相談 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは、「封筒印刷の寝屋川市からのご相談」についてです。

先日、寝屋川市の寝屋川市駅の近く企業様より、封筒印刷のご相談をいただきました。
その封筒は「A4サイズの書類を入れる事が出来る大きさ」という事でした。
このサイズは学校や企業でも定番であり、よくご依頼やご相談を頂きます。

封筒印刷の決め手となるのは、自社のロゴマークの大きさや配置といったレイアウトやデザインです。又、写真を入れることも出来ます。
素材にこざわり、高級感やブランドイメージ・企業イメージを追求する事もあります。封筒の色は通常「ホワイト」ですが、薄茶、明るいスカイブール、やさしいピンク等、様々なカラーがあります。

封筒一つでも、企業様のイメージを変えることが出来ます。
又、営業報告に使う場合は、ダイレクトメールのような封筒を使用しますと、宣伝効果抜群で、お勧めです。
この場合は紙色はホワイトで、紙質はあまり厚みの無い方がいいようです。
封筒のご相談も三陽美術にお任せ下さい。

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お問い合わせ https://www.sanyoubijyutsu.co.jp/contact/

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フレキソ印刷と松原市の印刷会社

■ フレキソ印刷と松原市の印刷会社 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは、「フレキソ印刷と松原市の印刷会社」についてです。

フレキソ印刷 とは、様々な特徴が有ります。従来 主として、紙やプスチック、フイルムのパッケージカバーの印刷に使用されてきました。
しかし、最近では、それ以外にもダンボールや紙袋 また、フイルム袋やラベル等にも使われる様になりました。
会社案内の表紙やカレンダー、ポストカードにも使われる様になって来ました。

このフレキソ印刷ですが柔軟な弾力性ある樹脂とゴム版を組み合わせた製版技術です。
印刷方式は凸版印刷技術を使っています。そのために印圧が軽くなる事が特徴です。
インクは、紙媒体には溶剤系のインクではなく、水溶性のインクとUVインクを使用します。

そして、フレキソ印刷は一貫性ラインで行うことが出来るのが普通なので、トータルコストが安いと言うメリットが有ります。「日本フレキソ印刷技術協会」という本が有ります。そちらを是非ご覧下さい。
そういった印刷技術についても三陽美術は取り組んで参ります。

堺電子工業様の倒産と印刷

堺電子工業様の倒産と印刷

大阪の堺市にある、堺電子工業㈱と言う会社が倒産しました。
帝国データバンク大型倒産情報に拠りますと、負債総額2010年9月期末で45億です。2008年のリーマンショック以降、受注が減ってきた事に加え受注価格が下落したことで、金融機関への返済の目途が付かなくなったことが原因です。

堺電子工業㈱様と言うと業界では、有名な企業でした、創業50年超の企業でも、倒産の危機を回避出来なくなっています。
印刷業界でも、企業の合併や統合が進み又、倒産といった、話も聞こえてきます。
今、この時期の企業を取り巻く環境は、大変に厳しく、企業経営の難しさを本当に感じます。

三陽美術は印刷を通じて、世のためにも、人のためにも、企業を元気にしていく、使命を負っていると思っています。
日本がもっと、元気になるために、三陽美術は印刷について、これからも努力してまいります。

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大日本印刷株式会社とジュンク堂での印刷

■ 大日本印刷株式会社とジュンク堂での印刷 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは、「大日本印刷株式会社とジュンク堂での印刷」についてです。
大日本印刷株式会社と言うと業界では、有名な企業です。
印刷業界では大日本印刷株式会社と凸版印刷株式会社が シェアの大部分を占めていて、この二つの企業が印刷業界では有名です。

大日本印刷㈱様は本屋、書店大手の丸善やジュンク堂を買収して、傘下におさめました。
また、中古書籍のブックオフコーポレーションにも出資を行っています。
ジュンク堂と聞くと大阪の堂島アバンザであったり、最近は、梅田の茶屋町にも日本最大の店を開店させました。日本中で書店を展開している、有名な本屋さんです。

大日本印刷株式会社様はこの、書店と本、そして印刷を密接に結ぶ太い絆を創り上げました。こう言った所に、新事業の展開を進めています。
大日本印刷株式会社様さえも、生き残る為に、将来の為に様々な手を打っています。

我々、三陽美術も様々な手を打ち、印刷のご用命にお応え出来る様に、世のためにも、人のためにも、貢献していきたいと、決意しています。
印刷のご用命の際は、三陽美術にお申し付け下さい。

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別注封筒の熊取町からの相談

○ 別注封筒の熊取町からの相談 ○

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは、「別注封筒の熊取町からの相談」についてです。

別注封筒とは、通常の定番封筒ではなく、封筒の中でも少し変わった封筒をご依頼を頂く場合の、ご相談の事です。
別注封筒はサイズや紙質が定番封筒と違うため、封筒の「窓」や「口のり」等をどの様にデザインをするのか、また、郵便番号枠をどの様にするのかを打ち合わせる事が大切です。

一般には、封筒はある程度の型やサイズ・内容が決まっている場合が多いので、それ以外の封筒を創る場合には、ご相談頂く事があります。もちろん、費用も納期も多少違ってきます。そういった中で、世界中に どこにでも無い、オリジナル封筒が出来上がります。

オリジナル封筒という点では、掛けた時間やコスト・制作エネルギーはそれだけの値打ちが有ります。
別注封筒のご相談も三陽美術にお任せ下さい。

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