■エポキシシール(ポッティングシール)の印刷加工■
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「エポキシシール(ポッティングシール)印刷加工」についてです。
エポキシシール(ポッティングシール)は、どのようなものかというと、シールに樹脂でコーティングすることです。この加工を施すことで、表面がドーム型に盛り上がったシールを作ることが出来ます。樹脂盛り加工をすることで、耐久性が加わります。
樹脂には2種類タイプがあり、
エポキシ樹脂の場合は、固まると硬いです。
ウレタン樹脂の場合は、固まっても柔らかいので、折り曲げが可能です。
エポキシ(ポッティング)加工は、
看板や表示板にコーティングすることで高級感を出すことが出来ます。
また、販促やストラップやキーホルダーなどのノベルティグッズや、
ピンバッジやゴルフマーカー、シール、ステッカーに使われることが多いです。
三陽美術では、このようなエポキシシール(ポッティングシール)の加工も承っておりますので、
ご用命の際は、お気軽にご相談ください。
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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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