エポキシシール(ポッティングシール)の印刷加工

■エポキシシール(ポッティングシール)の印刷加工■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「エポキシシール(ポッティングシール)印刷加工」についてです。

エポキシシール(ポッティングシール)は、どのようなものかというと、シールに樹脂でコーティングすることです。この加工を施すことで、表面がドーム型に盛り上がったシールを作ることが出来ます。樹脂盛り加工をすることで、耐久性が加わります。

樹脂には2種類タイプがあり、
エポキシ樹脂の場合は、固まると硬いです。
ウレタン樹脂の場合は、固まっても柔らかいので、折り曲げが可能です。

エポキシ(ポッティング)加工は、
看板や表示板にコーティングすることで高級感を出すことが出来ます。
また、販促やストラップやキーホルダーなどのノベルティグッズや、
ピンバッジやゴルフマーカー、シール、ステッカーに使われることが多いです。

三陽美術では、このようなエポキシシール(ポッティングシール)の加工も承っておりますので、
ご用命の際は、お気軽にご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ https://www.sanyoubijyutsu.co.jp/contact/

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ジャンピングミシンでチケットのミシン目の加工

■ジャンピングミシンでチケットのミシン目の加工■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「ジャンピングミシンでチケットのミシン目の加工」についてです。

ジャンピングミシンとは、紙にミシン目を入れる機械の名称になります。
ジャンピングミシンは、その名の通りミシンが途中で止まりジャンプしているように見えることから、このように呼ばれています。
設定でミシン目の長さを調節できるので、L字、T字、コの字、ヒの字などに加工することが可能です。

このジャンピングミシンがない場合は、トムソン型が必要になります。
トムソン型は、打ち抜き加工や折り目加工、ミシン目加工の際に使われるのですが型代が高いためロット数が多い場合にはいいのですが、小ロットの場合はコストがとても高くなってしまいます。

ジャンピングミシンの場合は、型を作る必要もなく、紙サイズや加工に合わせて設定できるので、簡易にミシン目を入れることが出来ます。

ミシン目加工は、特にチケットの半券部分に入れることが多く、チケットが何枚が綴りになっている場合に切り離すためにもミシン目が入れてあることもあります。

三陽美術では、チケットの印刷からミシン目加工まで承っておりますので、ご用命の際はぜひ1度お問い合わせください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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会社設立の名刺印刷のご依頼

■会社設立の名刺印刷のご依頼■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「会社設立の名刺印刷のご依頼」についてです。

今の時期になりますと、会社設立の際に必要な名刺印刷のご依頼を受けます。

名刺は初対面の人にとっては顔になりますので、会社名、名前、住所、電話番号とありきたりなものでは、相手に強い印象を残すことは難しくなります。

特に、営業パーソンだとたくさんの人に会い名刺を渡し、名刺を受取る側もたくさんの人から名刺を受取っているということになります。ということは、他の人とは違った名刺を渡すと初対面の印象も変わります。

特色を使って金、銀、蛍光色など色にこだわりを持った名刺や、写真を入れて名前と顔で覚えてもらったり、自分自身の自己PR文章を入れたり、また紙も一般的に多い白色ではなく、コーポレートカラーの紙にしたりと工夫次第で個性的な名刺が出来上がります。

名刺以外にも会社設立に必要な封筒や会社案内(パンフレット)の印刷も承っております、
小ロットから対応可能です。印刷が必要な際は、ぜひ三陽美術にお任せください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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手書き用薬袋の必要性

■手書き用薬袋の必要性■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「手書き用薬袋の必要性」についてです。

最近では、薬袋の印刷を医院や病院、クリニック、薬局でお手持ちのプリンターで、それぞれのプリンターに合わせて、インクジェットプリンター用薬袋・レーザープリンター用薬袋に印刷することが増えています。

患者様のデータも一環して管理することが出来るうえに、電子カルテの情報をそのまま薬袋に印刷することが出来るので、間違いを防ぐことが出来ます。

しかし、突然のシステムのトラブルや、薬袋プリンターのトラブルに対応できるように、手書き用の薬袋を用意しておく必要性があります。

三陽美術では、標準薬袋(普通の薬袋)の印刷を承っております。
一般的には、黒1色を用いることが多いですが、各医院様のコーポレートカラーを用いてカラーを特色印刷にすることも出来ますし、表裏の両面印刷も可能です。また、ロゴマークを用いて印刷することも出来ます。

単色1色のシンプルで低予算な薬袋印刷から、医院や薬局店のイメージに合わせたオリジナルの薬袋印刷もイメージアップにつながります。薬袋は規定のサイズが特に決まっておりませんので、ご希望のサイズにすることが可能です。

お客様のご要望、ご予算に合わせてご提案させていただきますので、三陽美術にお気軽にご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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病院・医院・クリニック・薬局などの透明薬袋の印刷

■病院・医院・クリニック・薬局などの透明薬袋の印刷■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「病院・医院・クリニック・薬局などの透明薬袋の印刷」についてです。

薬袋は、病院や薬局などで患者さんに渡す薬を入れる袋のことです。

透明薬袋とは、その名の通りで透明の薬袋ですが片面だけ透明フィルムで出来ており、中身の薬が一目で見えるように工夫された薬袋です。薬の内容を簡単に確認出来るので、薬の種類や数量の入れ間違いを防ぐことが出来ます。
他には、紫外線から薬を守ることのできる遮光薬袋や、光触媒紙を使用することで薬や袋の抗菌が出来るという抗菌薬袋があります。

三陽美術では、紙質、表示内容、印刷色数など、病院・医院・クリニック・薬局店様のご希望を取り入れたオリジナル薬袋を製作いたします。

必要事項の記載はもちろんですが、小児科などの子供向けクリニックには、キャラクターの絵が印刷されている薬袋にしたりと、それぞれの病院に合わせることでイメージアップにもつながります。

薬袋印刷、オリジナル薬袋印刷をお考えの際は、ぜひ三陽美術にお任せください。

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KATSUDAのフレンド断裁機

■KATSUDAのフレンド断裁機■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「KATSUDAのフレンド断裁機」についてです。

KATSUDAのフレンド断裁機は、そのフレンド断裁機という名称で多くのユーザーに親しまれており、勝田製作所が生産販売しています。断裁機とその周辺機械装置の専門メーカーです。
昨年12月に、読売テレビの「大阪ほんわかテレビ」に出演されていました。

このKATSUDAのSH HOPシリーズの断裁機は標準装備されたコンピュータが、複雑な断裁工程も正確にコントロールされることで作業効率が向上します。

断裁機とは、積み重ねた紙を寸法に断ち切るための機械で、一回でたくさんの枚数を断裁することが可能です。なので、リーフレットやチラシ(フライヤー)、カタログなど、さまざまなものを印刷後に断裁する印刷会社には、断裁機はなくてはならないものです。

三陽美術でも、KATSUDAの断裁機を使わせてもらっています。機械の調子が悪い時は、すぐに連絡してメンテナンスしてもらっています。

どの仕事でも同じことが言えると思いますが、お客様や従業員はもちろん、取引先やそこに関わる人たち、また作業道具(機械)などのおかげで全ての仕事が成り立っています。三陽美術の場合は、印刷機械のメーカー、製紙メーカー、インクメーカー、宅配業者、その他たくさんの人と関わりつながっています。

三陽美術では、これからも縦のつながり、そして業者間の横のつながりを大切にして仕事をしていきます。

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UV厚盛印刷で触る印刷に

■UV厚盛印刷で触る印刷に■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「UV厚盛印刷で触る印刷に」についてです。

みなさん、UV厚盛印刷をご存じでしょうか?

UV厚盛印刷とは、インクと樹脂パウダーを紫外線にあて瞬時に硬化をさせて隆起を作る印刷加工方法です。同じ個所に複数回インクを重ねることで、凸凹の表現が可能になります。

これにより、一般的な見るだけの印刷とは異なり触る印刷になります。
印刷面が凸凹の表現になるので、点字などにも活用されています。
点字印刷の場合は、透明インクを使用することで文字の上に印刷ができ、通常の印刷に影響を与えることなく印刷することが可能です。

他には、透明シートにホワイトインクで印刷をするとデザインをより魅力的に活かすことが出来ますし、また、透明のシートに印刷をすることも可能ですので、案内板やサインディスプレイに利用することも出来ます。印刷方法や、素材、インクのカラーでデザインの幅や表現方法が大きく広がります。

三陽美術では、印刷加工技術を駆使し、お客様からのあらゆるニーズにお応えしています。
「こんな印刷物が欲しい」「こんな形に加工してほしい」などのご要望がございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。

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電子カルテと処方箋のコピーガード印刷

■電子カルテと処方箋のコピーガード印刷■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「電子カルテと処方箋のコピーガード印刷」についてです。

最近の電子カルテの普及で、医院や薬局で印刷された処方箋を受け取りますが、その処方箋をカラーコピー機で偽造し医薬品を不正に入手、取引する事件が起こっています。

昔は、紙のカルテが一般的でしたが、電子的なシステムに置き換えて、電子情報として一括してカルテを編集管理をしデータベースに記憶するようになっています。紙のカルテですと保管場所や、来院された方のカルテを探す時間がかかりますが、データ化にすることにより、探す時間の短縮にもなり一環して管理できるメリットがあります。

しかし、電子カルテの普及とコピー機の技術向上により高性能、高精細になってきていることで、偽造事件が後をたちません。このような偽造を防止するために、コピーガード印刷があります。処方箋のコピーを防止するためにコピーガード印刷があります。

コピーガード印刷がどのようなものかというと、コピーをすると、そのコピーをした用紙に「複写」「コピー」「COPY」などの文字がくっきりと浮かび上がるようにする特殊技術を施した印刷になります。

このコピーガード印刷は、処方箋以外にも、有価証券、国民健康保険被保険者証、商品券、認定証、領収書、請求書、楽譜などに使用されています。

最近では、個人情報保護の問題もあり、官公庁などでの住民登録票や印鑑証明などにも使われニーズが高まっています。
個人情報保護、偽造防止に必要なコピーガード印刷も、ぜひ三陽美術にお任せください。

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アート盛上げ印刷さんと印刷での下請け同業者さんからご相談

■アート盛上げ印刷さんと印刷での下請け同業者さんからご相談■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「アート盛上げ印刷さんと印刷での下請け同業者さんからご相談」についてです。

アート盛上げ印刷さんは、特殊加工印刷を専門に行っている会社さんです。

特殊加工印刷がどのようなものがあるかというと、バーコ印刷やUV厚盛印刷、点字印刷の盛り上げる印刷方法になります。

バーコ印刷は、印刷した部分に透明な樹脂パウダーをふりかけ熱で樹脂を溶かし隆起を作る加工方法です。
UV厚盛印刷は、UVクリアーの盛り上げ加工の場合ですと、クリアー(透明)インクと樹脂パウダーを紫外線にあて硬化させ隆起を作る加工方法です。こちらは、PP貼り、ビニール引き、二ス引きなどの表面加工も可能です。

この2つの加工法がどのように違うのかというと、
バーコ印刷の場合・・山型に盛り上がり、高さが標準 0.03mm~0.07mm、加工の際に熱を使用するので熱に弱い用紙は印刷不可です。
UV厚盛印刷・・縁が盛り上がり、高さが標準 0.05mm~0.07mm、
点字印刷の場合は、透明インキを使用すると文字の上に印刷ができ、通常の印刷に影響を与えることなく印刷することが可能です。

このような盛上げ印刷については、アート盛上げ印刷さんは有名なので、別の印刷会社さんなどもアート盛上げ印刷さんに相談をする場合があるようです。

印刷でもそれぞれに専門分野や得意分野がありますので、下請け同業者さんからご相談やお問い合わせを受けることもあり、また三陽美術でも珍しい印刷物などは同業者さんから問い合わせいただくこともあります。

三陽美術では、下請け受注も承っております。これまでに、各種印刷会社様、デザイン事務所様、広告会社様など印刷物を扱う企業様の下請け業務を行ってまいりました。これからも、印刷会社としての技術向上とともに、お客様の立場に立った営業展開やご提案をし、同業者同士の横のつながりも大切にし日々努力していきます。
下請けの印刷会社を必要とされてる企業様がございましたら、どうぞお気軽にご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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卒業証明書などに箔押し・ディプロマ印刷

■卒業証明書などに箔押し・ディプロマ印刷■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「卒業証明書などに箔押し・ディプロマ印刷」についてです。

箔押し(はくおし)印刷とは、熱転写箔を凸版で印刷することです。接着剤を版からの熱で活性化し、材料に箔を転写しています。接着剤の種類を変えれば、紙、皮、プラスチックなど、色々な素材に対応することができ、箔押しは他の印刷と異なり高級感が出ます。

これに対して、ディプロマ印刷とは、表彰状や感謝状、卒業証明書や修了証明書などをオンデマンドで印刷することです。
賞状や証明書などの種類を選んでいただき、お客様からいただいたデータ内容を印刷します。

入稿データは、イラストレーター(Illustrator)、またはWORD(ワード)、EXCEL(エクセル)、PowerPoint(パワーポイント)などのWindows(ウィンドウズ)データでも印刷用データに変換し入稿データにすることも可能です。
また、1枚1枚内容の違うものを印刷することが可能なので、必要に応じてそれぞれの証書に名前を入れることも可能です。

オンデマンド印刷は、オンデマンド(on demand)「必要に応じて印刷」という意味で、通常印刷に必要な製版、刷版を作らず1枚ずつプリンターで印刷することです。
製版代、刷版代、抜型代などの初期費用がかかると、ある程度の部数を印刷しないと1枚あたりの単価が高くなってしまうのですが、オンデマンド印刷の場合ですと、コストに見合うスピーディーな印刷が可能になります。
早急に印刷しなければいけない時や、印刷枚数の少ない小ロットの場合などに用いられることが多いです。

三陽美術では、オンデマンド印刷も行っておりますので、1部からの極少部数でもコストに見合う印刷が可能です。
長年の印刷ノウハウを活かした箔押し印刷や、またオンデマンドでの小ロット印刷をお考えの際は、ぜひお任せください。

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