大阪でのウィンドウズ(Windows)データ入稿・印刷

■大阪でのウィンドウズ(Windows)データ入稿・印刷■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「大阪でのウィンドウズ(Windows)データ入稿・印刷」です。

関西弁Windowsというソフトをご存知ですか?文字通り言語を関西弁にしてしまうソフトです。他にも広島弁、岡山弁、津軽弁、名古屋弁、熊本弁、岸和田弁など色んな言語(方言?)に対応しているようです。こういった趣向はとても面白いですよね。

近年パソコンは急速に普及し、今では誰でもパソコンを扱う時代になりました。
企業や学校などではExcel・Word・PowerPointなどのウィンドウズ(Windows)で制作したデータを印刷する機会も多いですよね。

しかし、ウィンドウズ(Windows)で制作したデータは印刷の際に出力できなかったり、制作したデータ通りに印刷されない事があります。
その際ウィンドウズ(Windows)データは印刷専用のDTPソフトで作りなおす必要がありますが、たいてい会社や学校にはWindowsのパソコンしか導入されていないですよね。

そこで印刷会社のほうで直接ウィンドウズ(Windows)データを変換・入稿し、印刷することが出来ます。
しかし、ウィンドウズ(Windows)データの取り扱いを行なっていない印刷会社もあります。
大阪にはたくさん印刷会社がありますが、まずはウィンドウズ(Windows)データを印刷できる会社を探さなくてはいけません。

ウィンドウズ(Windows)で制作したデータを印刷したい。会社や学校に印刷専用のDTPソフトで作りなおす環境がない、作るのに時間がかかるので入稿・印刷してくれる印刷会社を大阪で探している。

そういったご要望は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご連絡下さい。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
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豊中市で活動する作曲家にはかかせない楽譜のコピーガード印刷

■豊中市で活動する作曲家にはかかせない楽譜のコピーガード印刷■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「豊中市で活動する作曲家にはかかせない楽譜のコピーガード印刷」です。

合奏会などを開く時はたくさんの楽譜が必要になります。楽譜を演奏者に配るために何も気にせずコピー(複製)、配布していませんか?
法律で、楽譜のコピー(複製)は作詞・作曲者の承諾が必要になります。著作権が無効(作詞・作曲家の死後50年)になっていない限り勝手にコピー(複製)してはいけません。例外として教育機関での授業や、学校行事での使用は認められています。

紙媒体のものは簡単にコピー(複製)できてしまいますよね。
無断コピーが多くなるともちろん楽譜が売れません…これでは作曲家・作詞家の方々がたいへん困ってしまいます。

そもそも楽譜のコピーは印刷技術が登場するまでは手書きで写し、大量に作る事ができませんでした。印刷技術が登場するまでは「交響曲」は作られていないそうです。
それほど音楽界・作詞家・作曲家に貢献してきた印刷技術が、近年では悩みのたねになっている…なんとも悲しい話です。

そこで近年ではコピーガード印刷を使う事で無断コピーの問題を解決できます。
コピーガード用紙を使い、印刷をすると文字が浮き出てコピーをしても使えません。
これなら、作詞・作曲家の方々も安心して作詞・作曲ができますね。

大阪の豊中市には大阪音楽大学があります。
私の友人も大阪音楽大学に通っていましたが、特別にオリジナルで作曲した楽譜をコピーガード印刷しました。
創作活動を行う上では自分の作品を守る必要があります。豊中市は音楽が盛んで、そういいたニーズがとても多くあります。

楽譜の無断コピーに困っている、コピーガード印刷を使って無断コピーを防ぎたい。
このようなご要望は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご連絡下さい。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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松原市での行政機関での偽造防止のための改ざん防止用紙印刷

■松原市での行政機関での偽造防止のための改ざん防止用紙印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「松原市での行政機関での偽造防止のための改ざん防止用紙印刷」です。

私達はコピー機と印刷用紙さえあればいつでもコピー(複製)できます。
コピー印刷技術がどんどん発達していく中、偽造や改ざん事件も増加傾向にあるといいます。民間での偽造や改ざんも問題ですが、行政機関での偽造や改ざんはあってはならないことです。

偽造防止や改ざん防止には様々な方法がありますが、改ざん防止用紙(コピーガード用紙・偽造防止用紙)というものを使っています。
コピー(複製)すると「コピー」「複製」などの文字が現れたり、紙幣に使われているような「透かし」やしっかり見ないと読めないマイクロ文字などがあります。
こういった改ざん防止印刷を施せば、偽造防止を高めることができます。

最近では市町村でも偽造防止、改ざん防止は進んでおります。
埼玉県さいたま市では上のような改ざん防止印刷に加え、10区のシンボルフラワーを住民票の写しや印鑑登録証明書などを改ざん防止用紙に使うなど、とても斬新で画期的な試みをされています。

偽造や改ざんされては困る書類がある。改ざん防止印刷を施したい。
松原市でのそういったご要望は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご連絡下さい。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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プライバシーマーク制度と中身が透けないプライバシー封筒

■プライバシーマーク制度と中身が透けないプライバシー封筒■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「プライバシーマーク制度と中身が透けないプライバシー封筒」です。

個人情報を適切に取り扱う企業に公的機関が認定するプライバシーマーク(Pマーク)の取得は、今や個人情報を扱う企業には必須の資格です。

2005年には個人情報保護法が施行され、近年プライバシーに対する世間の見方は強まっています。
そういった意味でもプライバシーマークは個人情報をしっかり取り扱っている事の証明になります。
また、個人や企業などの情報の取り扱いは年々重みをましており、そういった書類を扱う際には細心の注意を払わないといけません。

たとえば封筒で重要な申請書や機密文書を送付する際、封筒が透けていて中身がうっすら見えてしまった!
という事があれば、それは大きな問題ですよね。
封筒を二重にするとか、厚みのある封筒を使ったりする事で漏洩防止をしているところも多いかと思われます。

しかし、従来の封筒と同じ厚みで、なおかつ不透明度が高い中身が透けないプライバシーに配慮した封筒もあります。カラーを施す事もできます。

大切な個人情報を扱うために中身の透けないプライバシー封筒も、プライバシーマーク同様とても重要なものです。

行政機関・官公庁様からのご注文をいただくことも数多くあります。

そういったプライバシー封筒の印刷は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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居酒屋・ファミレスのメニュー印刷と蛇腹折り加工

■居酒屋・ファミレスのメニュー印刷と蛇腹折り加工■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「居酒屋・ファミレスのメニュー印刷と蛇腹折り加工」です。

居酒屋やファミレスなどへ行くと、もちろん飲む・食べるが一番楽しみなのですが、メニュー選びも楽しみのひとつだったりします。
あれも食べたい、これも食べたい、一緒に訪れた家族や同僚・友人と色々話を交えてワイワイ選ぶのは楽しいですよね。

しかし冊子になっていると、複数人ではなかなか見辛かったりします。
逆さから見たり、複数人であれもこれも見たりが出来ません。
特に居酒屋やファミレスなどは複数人で来る事が多いですから、楽しいメニュー選びをもっと心地よくお客さんに提供したいですよね。

そこで1枚のメニューしてしまえば万事解決・・・しかし、たくさんのメニューのあるお店だとかなり横長サイズになってしまってどうも煩わしい。

そこで便利なのが蛇腹折り加工がされたメニュー印刷です。
蛇腹折りとは、メニューの用紙を谷折り・山折りと交互に折る事で、横から見ると蛇の胴体のように見える事からそう呼ばれます。
折り数はメニューに合わせて指定できるので、どんなに横長サイズのメニューでも折ってしまえばスマートなサイズで置いておくことができます。

居酒屋やファミレスで蛇腹折り加工のメニューを置きたい。
もっとお客さんの選びやすいメニューを作りたい。
そういったご要望は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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松原市で行った焼き鳥屋用伝票のサンプル印刷

■松原市で行った焼き鳥屋用伝票のサンプル印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回は「松原市で行った焼き鳥屋用伝票のサンプル印刷」についてご紹介します。

先日、松原市の店舗に焼き鳥屋用の伝票を納品させていただきました。
飲食店で伝票は欠かせないものです。
ただでさえ居酒屋では単品メニューが通常の飲食店に比べて多いですよね。
ひときわ焼き鳥屋となると、串一本単位になって大変に思えます。

焼き鳥屋にかぎらず、居酒屋や焼肉屋などに行くとどんどん追加で注文がきます。
メニューの数や注文の追加が多いと、伝票の記入や注文の提供漏れが心配ですが、ミシン入りの複写式伝票を使うと防止できます。

お会計用の伝票は主に単式伝票(追加注文の少ない喫茶店・レストランなど向け)と複写式伝票(追加注文やメニューの多い居酒屋・焼肉屋など向け)があります。
中でも複写式伝票のミシン入りは片方を切り取って厨房に持ち帰ったりできるので便利です。
また、テーブルナンバーの入ってある伝票なども従業員をサポートしてくれます。

また、伝票のサンプルを利用すれば追加オーダーが多く何枚も消費していく伝票もコストを抑えることができます。
そういった伝票のサンプル印刷のご要望は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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贈り物にオリジナル印刷のクオカード

■贈り物にオリジナル印刷のクオカード

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回は「贈り物にオリジナル印刷のクオカード」についてご紹介します。

入学祝いや進級祝い、ちょっとした感謝のの気持ちを伝えたいときなど、贈り物をする機会ってありますよね。しかし、贈り物をするにしても、相手が何を貰ったら喜んでくれるのか、悩むこともあると思います。

そんな時、オリジナル印刷のクオカードはいかがでしょうか。クオカードは全国46,000件で使えるギフトカードです。コンビニエンスストアや、ガソリンスタンド、ドラッグストアや本屋でも利用でき、大変便利です。最近では、ビールクオカードや、1枚につき、温室効果ガス約6kgの削除に貢献できるグリーンシューズカード(1枚につきカーボンオフセット諸費用として50円が含まれている)など、クオカードの種類も様々です。

三陽美術では、クオカードにオリジナルのデザインを印刷してオリジナルのクオカードを作ることができます。記念の写真や、”ありがとう”の気持ちをメッセージにして載せることも可能です。その人に合ったデザインクオカードをプレゼントすれば、喜んでもらえること間違いなしですよ。

贈り物をされる際には、あなただけのオリジナル印刷のクオカードを贈ってみてください。

オリジナル印刷のクオカードをご要望の際は、大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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水性フレキソ印刷の歴史と特徴

■水性フレキソ印刷の歴史と特徴■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「水性フレキソ印刷の歴史と特徴」です。

21世紀に入り、環境への取り組みはますます注目されるようになってきました。
気が付けばもう2012年、早いものです。
環境への配慮という点で印刷業界も色々と取り組んでいます。

21世紀に入り、最近では水性フレキソ印刷が世界的に普及してきています。
では、なぜそうなったのか?気になるところです。

従来、印刷の際には油性インキを使います。
油性インキはいくつかの化学物質(車の排気ガスに含まれるようなトルエンなど)を使った溶剤を用いていますが、乾燥の際に大気へ流れ出てしまいます。
つまり環境に悪い、それなら環境にやさしい水性インキを使おう、という経緯があります。

特に欧米では21世紀に入る前から水性フレキソ印刷が普及していました。
水性フレキソ印刷にも使われる水性インキは水とアルコールで出来ています。
化学物質を使わないので環境にやさしく、印刷の際のエネルギー消費量も少ないのでコストパフォーマンスも良しです。

ただ、水性インキでの印刷は品質面でどうしても劣ってしまいます。
残念なことに日本では品質を気にして、環境に配慮した水性フレキソ印刷の導入・利用は欧米などに比べてとても遅れているようです。

21世紀に入りはや十数年、品質を少しだけ落としてコストや環境を重視した水性フレキソ印刷を利用する流れは世界的にもどんどん加速しています。

水性フレキソ印刷の利用をお考えの際は、大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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連続伝票・給与明細書印刷

■連続伝票・給与明細書印刷■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「連続伝票・給与明細書印刷」です。

単式伝票に対して、連続紙用のプリンターで印字した伝票を連続伝票と呼びます。
何度も同じものを切り離して使用する連続伝票や給与明細書(連続封筒)は何かと目にする機会も多いですよね。

連続伝票や給与明細書の印刷にはレーザープリンタやドットプリンタを主流に印字されます。他にも高速で印刷できる印字方法もあり、用途に合わせて的確に印刷します。
もちろん複写も可能でその際にはノーカーボン複写用紙などを使用出来ます。
また、用途に合わせて片側・両側に穴を空けたり、ミシン目を入れて切りやすくしたり、3方を糊止めをして封筒の中に源泉徴収票などを入れたりより便利に使えます。
特に運送会社さんや伝票や請求書をよく使う企業様は用途に合わせたオリジナルの伝票を印刷すればより便利です。

デジタル化が進むこの社会でも、その時に応じてすぐに手渡せる紙媒体はとても便利ですよね。
なんといっても請求書や伝票、給与明細は紙媒体のほうがまだまだ馴染み深いものです。

用途に合わせた便利な連続伝票や給与明細書を印刷したい。
そういったご要望は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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展示会・展覧会冊子パンフレット印刷

■展示会・展覧会冊子パンフレット印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回は「展示会・展覧会冊子パンフレット印刷」についてご紹介します。

ビジネス向けの新商品などの展示会であったり、博物館や美術館などで行われる展覧会、さらに大規模なものになると博覧会だったりと、こういった展示目的の公開の場は全国各地、時期を問わずやってきます。
そんな時、冊子やパンフレットを印刷する必要が出てきますよね。

展示会であれば商品をイメージした冊子・パンフレットをうまく利用する事で立ち寄ってもらい、商品説明や商談の成立をスムーズに運ぶきっかけを与えてくれます。
展覧会でも作品の紹介や説明などをうまくまとめてあったり、展覧会の最後に記念の冊子を買っていただいたりと幅広く利用でき便利です。

冊子の印刷には「中綴じ」と「無線(アジロ)綴じ」があります。
「中綴じ」は真ん中が針金(ステッチ)で綴じてあり比較的ページの少ない冊子に向いています。
「無線(アジロ)綴じ」は折り込んだ時の背を糊で固定し表紙でくるんだ冊子で、ページ数の多い冊子に向いています。
パンフレットも折パンフレットからポケット付など種類が豊富なので、展示会や展覧会に合わせて作れます。

展示会や展覧会はどんなものか足を運ぶ前から気になったり楽しみにしている事が多いですよね。
そういった期待を裏切らないためにももちろん内容は大事ですが、見てもらうためには冊子やパンフレットなどの印刷物も重要なカギになってきます。

オリジナルのいい冊子パンフレットを印刷して展示会・展覧会を成功させましょう!
展示会・展覧会冊子パンフレット印刷をご要望の際は、大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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