介護センター・訪問介護サービスでの複写伝票印刷

■介護センター・訪問介護サービスでの複写伝票印刷■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回は「介護センター・訪問介護サービスでの複写伝票印刷」についてご紹介します。

高齢化社会が進み、介護関連業務も拡大してきています。
平成12年以降、介護保険制度が導入されて以来も改正が重ねられてはいますが、指定取り消し処分を受けるような悪質な介護関連業者も少なくなく、より信頼性が求められています。

多くの介護センターや訪問介護サービスでは複写の伝票や記録票を使われているのではないかと思います。利用者からの信頼を得るためにも、介護サービスを行った伝票と、記録を残しておき管理することは業者の信頼や安心感・イメージアップにも繋がり重要です。

もちろん、利用者の分も必要なので複写伝票を印刷します。とりわけ訪問介護サービスではその都度伝票を使うのでニーズが高く、訪問介護サービス様も多いのではないでしょうか。

先のお話にもありましたが、介護保険制度や介護保険法などは改正が多いです。改正の都度、項目の変更や削除、追加が必要になることもあり大変ですよね。三陽美術では介護センター・訪問介護サービスでニーズの高い複写伝票印刷を、業者様のご希望に沿ってお手伝いさせていただいております。

信頼性や安心感に繋がる介護センター・訪問介護サービスでの複写伝票印刷は、大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
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無地のプリンター用紙のミシン加工のみも受け付けます

■無地のプリンター用紙のミシン加工のみも受け付けます■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「無地のプリンター用紙のミシン加工のみも受け付けます」です。

ミシン目加工入りの印刷のご注文はよくいただきます。クーポン付チラシや振込用紙、領収書印刷などいろいろありますが、ミシン加工をしていると簡単・きれいに切り取れてとても便利なのでご好評をいただいております。
特に多種多様なミシン目に対応しているジャンピングミシン加工や、ミシン目の細かいマイクロミシン加工はいろんな印刷物に利用されています。

三陽美術では出来るかぎりお客様のご要望にお答えしています。上で紹介した印刷ミシン加工を施した出来上がった印刷物としてではなく、ミシン目加工のみのご依頼も受け付けています。

たとえば無地のプリンター用紙に、ミシン加工のみをしてほしい。こういった依頼をいただきます。
ミシン加工されたプリンター用紙は、自社のプリンターで領収書やクーポン券、処方箋などをプリンターで出力する際に、無駄がなく便利に使えますのでそういった企業様にはオススメです。

ミシン目の位置や数もご相談ください。お客様のご希望に沿って印刷させていただきます。
無地のプリンター用紙のプリント加工のみの印刷のご要望は、大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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退職記念の贈り物につける熨斗印刷

■退職記念の贈り物につける熨斗印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「退職記念の贈り物につける熨斗印刷」です。

定年退職などの退職記念の贈り物・記念品を渡す際、別途に熨斗(のし)袋が必要な事がありますよね。数年前の団塊世代の定年退職の時には特にそうでしたが、大手企業様から退職祝いの贈り物につける熨斗(のし)袋の大量印刷のご注文をいただくことがあります。

いくつもの熨斗(のし)袋が必要な時、ひとつひとつ表書きを毛筆で書く手間も省けて、熨斗印刷は便利です。
熨斗(のし)は祝儀・不祝儀で表書きや水引がややこしいですが、ここで少し紹介しておきます。退職祝いの熨斗(のし)袋の表書きに添える言葉は例えば、「御礼」「御贐」「祝 御退職」「御祝」「御餞別」などを用いる方が多いです。また、定年退職の場合などには「御定年御祝」も用います。
これも熨斗(のし)印刷を使うことできれいに文字を印刷できますから、ひとつひとつ筆を入れるよりもこちらのほうがいいかもしれません。
また、退職祝いの水引には紅白の蝶結びを使います。

三陽美術では「お疲れさま」の気持ちをこめて退職記念の贈り物につける熨斗(のし)印刷を行なっています。たくさん必要になってくる大手企業様からの大量印刷も、少数からの印刷も可能です。
退職記念の贈り物につける熨斗印刷は大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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箔押し年賀状・挨拶状印刷で高級感アップ

■箔押し年賀状・挨拶状印刷で高級感アップ■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「箔押し年賀状・挨拶状印刷で高級感アップ」です。

2012年も残すところあとニヶ月、そろそろ年賀状を用意しはじめる方も多いのではないでしょうか。来年は巳年。2013年はどんな年賀状を送るか私も悩んでいます。

最近は個人様でいうとご家庭のプリンタで印刷する方も多いですが、せっかくの一年の挨拶ですから、いい年賀状を送りたいものです。そういう時は印刷会社にお任せいただけると、よりよい仕上がりのものを印刷できます。

年賀状に限らず、挨拶状印刷にもよく使われますが箔押し印刷というものがあります。箔押し(ホットスタンプ)とは金箔や銀箔などを熱したものを、紙にプレスして転写する印刷技術です。

箔押しされた印刷物は存在感があり、高級感もアップ。たくさん届く年賀状の中でも一際輝くものになります。毎年、企業様から箔押し年賀状・挨拶状のご依頼をいただいております。箔押し年賀状・挨拶状で企業の存在をアピールし、イメージアップに繋げてみてはいかがでしょうか。

2013年の年賀状の印刷がまだお済みでない方や企業様にはぜひ、この箔押し年賀状をおすすめします。また、挨拶状印刷など箔押し印刷で高級感をアップしたい場合にもご利用ください。
存在感や高級感をアップさせる箔押し年賀状・挨拶状の印刷は、大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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市販伝票より安い自社伝票・オリジナル領収書印刷

■市販伝票より安い自社伝票・オリジナル領収書印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「市販伝票より安い自社伝票・オリジナル領収書印刷」です。

自社できっと使うことの多い伝票。市販伝票やオリジナル領収書印刷など入手手段はいろいろありますが、普段どんな伝票をお使いですか?
会社や商店によっては消耗量が多く、伝票・領収書を少しでも安く仕入れたいところも多いでしょう。実は自社伝票・オリジナル領収書印刷のほうが市販伝票より安い場合があります。

自社伝票・オリジナル領収書は市販伝票より安いだけではなく、他にもメリットがあります。自社伝票やオリジナル領収書は各会社や商店に合わせて使いやすいものが印刷できるのがまずひとつ。また、名入れをすることで企業オリジナルブランドの伝票であることをアピールでき信頼感もあがって、取引先からのイメージもよくなります。

三陽美術では自社でのノウハウを活かし市販伝票より安い自社伝票・オリジナル領収書が印刷できます。
頼んでいる市販伝票の価格や使い勝手を見直したい、安く仕入れたい。
そのようなご要望は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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企業様向け 名入れ壁掛け・卓上カレンダー印刷

■企業様向け 名入れ壁掛け・卓上カレンダー印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「企業様向け 名入れ壁掛け・卓上カレンダー印刷」です。

2012年も10月に入り、残すところあと2ヶ月になりました。早いものです。そろそろ2013年のカレンダーの準備をする時期になってきましたね。一年間ずっと使うものですから、使っていく中で何度も目を通します。

そういった理由もあって、企業さんからの名入れ壁掛け・卓上カレンダー印刷の依頼は多いです。季節のご挨拶や、お祝いの時の販促品や粗品としても喜ばれ、宣伝効果にも繋がりますよね。

私も毎年ある企業さんの壁掛けカレンダーをお手洗いに掛けています。毎日のように目に入るので自然と企業さんの名前も目に入ります。

壁掛けに限らず、卓上でもそうですが、カレンダーに自社の名入れをすることで自社の存在をアピールすることが出来ます。壁掛けカレンダーは自社の名入れスペースを大きくとる事が出来て、アピールしやすかったりします。また、卓上カレンダーは職場のデスクや普段よくいるスペースに置けるのでよく目につきます。

10月に入り、1年に1度の名入れカレンダーの依頼も増えますのでお早めにご注文することをおすすめします。企業様向けへの名入れカレンダー・卓上カレンダーの印刷のご要望は、大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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透明封筒印刷は単色・フルカラー対応可能

■透明封筒印刷は単色・フルカラー対応可能■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「透明封筒印刷は単色・フルカラー対応可能」です。

たくさんの情報をダイレクトメールで発送したりする際に、普通の封筒では中身が見えず開封すらされない可能性があります。透明封筒(ビニール封筒)を使うことで内容物が見え、興味をひくことで開封率はあがります。

透明封筒には片面フィルムの印刷と、両面フィルムの印刷があります。どちらでも印刷の際にはカラーに対応しています。フルカラー対応しているので企業名やロゴマーク、飾り付けなども印刷することが出来て様々なバリエーションを実現できます。
また、単色での印刷ももちろん可能です。デザインによってはとてもクリエイティブでオシャレな印刷ができます。また、全ベタ印刷も可能です。

透明封筒は単色やフルカラーのデザインで魅せるほかにも中身のチラシのデザインが重要になってきます。とくに、一番上にくる表紙のデザインは見る方の目に一番に止まりますよね。
また、透明封筒のデザインをうまく活用して中身の表紙との兼ね合いを工夫すれば、より見る方の興味をひくかもしれません。

三陽美術では透明封筒(ビニール封筒)の印刷は単色・フルカラーともに対応可能です。ダイレクトメールなどの発送に透明封筒を印刷したい。そのようなご要望の際は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談ください。

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デザイン性の高く人気のベタ名刺・ベタはがき印刷

■デザイン性の高く人気のベタ名刺・ベタはがき印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「デザイン性の高く人気のベタ名刺・ベタはがき印刷」です。

先日、電車に乗るとあることに気が付きました。車内広告のどこを見渡しても赤と白の二色。ファッションセンターしまむらの広告が、車内を一面に埋めていて、衝撃的でした。
ベタで統一されたデザインはシンプルで洗練されていて、見るものを印象づけます。そういった意味でも、ベタ名刺は人気が高いです。

しかし、ベタ名刺やベタはがき印刷は印刷会社によっては断られることもあり、特に全ベタでの印刷は断られることが多いようです。理由はいくつかあります。
まず、インキが大量に必要だからです。例えば白の記事に必要な情報を印字するよりも、黒ベタ印刷の上に白で印字するほうがたくさんインキが必要です。また、濃いベタの色の場合は同じ色を二回印刷しなければなりません。
さらに、ベタ印刷は色むらが発生しやすいからです。インキの層を均一にして印刷するには高い印刷技術が必要とされます。

それでも、三陽美術では全ベタ印刷に対応しております。印刷会社に全ベタ印刷を頼んでも断られる。でもデザイン性の高いベタ名刺・ベタはがきを印刷したい。
そういったご要望は大阪の印刷会社三陽美術にお任せ下さい。

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東住吉区でのボトル用ラベルステッカー印刷

■東住吉区でのボトル用ラベルステッカー印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回は先日、東住吉区でのボトル用ラベルステッカー印刷を行った際のご紹介です。

先日、大阪の東住吉区でボトル用ラベルステッカーを印刷し納品してきました。
シール・ラベル・ステッカーの印刷は今回納品したボトル用のものだけでなく多岐にわたって利用されています。ボトル用のラベル・ステッカーで言えばペットボトルやワインラベル、シャンプーや化粧品、薬品や除草剤などボトル用だけでも様々です。

ボトル用のステッカーで一番気になるのは耐水性でしょうか。ボトル用のステッカーの役割は入っている液体の商品を消費者にわかりやすく説明したり、アピールすることです。
液体の商品そのものがラベルス・テッカーに触れてしまったり、水周りでの使用の際に濡れてしまって読めなくなるのを防ぐため、ラベル・ステッカーにはしっかり耐水防水性のラベルが使われています。たいてい表面をラミネート加工して印刷することで防げます。

また、薬品や防虫剤などは注意事項などの表示が義務付けられているものが多く、記載事項がとても多くなります。そういった場合には多層式ラベル(めくることでシールが開く)を使うと情報を少ない面積で収めることができます。

大阪近辺でボトル用ラベル・ステッカーの印刷をお探しの際は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談・ご連絡ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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のし袋・のし紙印刷と冠婚葬祭のマナー

■のし袋・のし紙印刷と冠婚葬祭のマナー■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「のし袋・のし紙印刷と冠婚葬祭のマナー」についてです。

冠婚葬祭やお見舞いの時に祝儀袋やのし袋をよく使います。のし紙を書くのは日本古くからのしきたりですが、現代では簡略化されることも多くなってきています。

特に表書きの右上に添えられている「のし(熨斗)」は、元来は熨斗鮑(のしあわび)というアワビを薄く伸ばし乾燥されたものを、長寿の縁起物として添えていました。しかし、現代になるにつれて次第に簡略化され、アワビものし(熨斗)の中央にある黄色の紙になり、最近では紙に直接のし(熨斗)が印刷されているのし紙を使う事も少なくありません。

のし(熨斗)は水引と併用される事が多いですが、不祝儀の際にはのし(熨斗)は用いません。お香典などがそうですよね。水引の色や結び方にも注意です。

また、のし紙に直接のし(熨斗)を印刷する場合の「印刷のし」には、松葉のし・わらびのし・文字のし・判のし・結びのし等、アワビを象徴する黄色い紙を包んだのし(熨斗)とはまったく別のものを使うこともあります。

これらをうまく活用してのし紙のサンプルやテンプレートを印刷しておくと、便利ですよね。のし袋・のし紙印刷に関するご相談は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご連絡下さい。

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