よく聞くUV印刷とは?

よく聞くUV印刷とは?

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今朝は急に気温が下がりましたね。
関東では気温差によって放射霧という非常に珍しい現象がみられたそうです。

テレビでその映像を拝見しましたが、霧に沈む街の様子はとても神秘的でまるで物語の世界のようでした。

さてみなさんはUV印刷という言葉を耳にしたことはありますか?
印刷関係者の間ではよく聞く印刷方法です。

UV(Ultraviolet)印刷とは、印刷インクを文字通り紫外線により瞬間硬化させる印刷方式です。
UVを技術として使用することで一般の印刷では考えられない様々なことを実現することが可能となります。

UV印刷の用途としては、印刷直後に巻取りや加工を行う必要のあるビジネスフォーム印刷、軟包装材などへの印刷、オフセット印刷分野では印刷表面の強度が必要な紙器印刷やフィルム、プラスチック、金属など、インクの浸透がない素材への印刷に利用されています。
また、シルクスクリーン印刷分野でも多用されています。

印刷の特性やニーズに合わせて、生産方法や作業工程もどんどん分かれていきます。
このように考えていけば、お客様の要求の多くがまだ満たされない、細部にわたるまで残っているのではないかと感じることもあります。
そういった部分まで届くような期待に答えられる印刷物をこれからも作っていきたいと思います。

三陽印刷では印刷方法についても40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。

三陽美術は全国配送いたしますので、どんな印刷もまずはご相談ください。
お客様の求める印刷を全国各地スピーディに承ります。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
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卓上カレンダー印刷の費用対効果

卓上カレンダー印刷の費用対効果

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

いつのまにか秋らしさよりも初冬としての寒さが目立つようになりましたね。
寒くなってくると今年度の終わり意識するようになりますね。
クリスマスのデコレーションにまじって文房具屋さんなどでは早くも2015年度のスケジュール帳やカレンダーが売られ始めています。
今年もまだ1カ月以上あるので、まだまだまとめに入らず、やり残したことにチャレンジしていきたいものですね。

さて今回は卓上カレンダー印刷の費用対効果についてお話させていただきたいと思います。
最近では卓上カレンダーを制作・配布する企業さんも増加してきましたね。
印刷技術の向上と、一般にパソコンを使用したデザインソフトとその技術が浸透してきたことがその要因のひとつかと思われます。

しかし、販売促進、企業のアピールのために作成する卓上カレンダーであれば、予算の中でいかにユーザーに使われるカレンダーを提供できるかということが重要なポイントとなってきます。
すなわち、いかに「費用対効果の高いカレンダー」が制作できるかが問われるわけですね。

カレンダーは、年間を通して使われてこそ顧客の目に留まり、会社としての認知度アップなどの効果や価値が問われるものですが、販促品としてのバラマキとなってしまっていては資源の無駄です。

そこで、いかにカレンダーとして使いたいと思わせるものを作り上げるかということが重要になってきます。
三陽美術ではお客様と綿密な打ち合わせを行い、費用対効果の高い卓上カレンダーの作成に尽力させていただきます。

デザインなどにお悩みの場合には、40年を超える実績と経験をもとにデザインについてもアドバイスをさせていただきますので、お気軽にご相談ください。

大ロット印刷はもちろんのこと、小ロット印刷でも問題はありません。
オリジナルのカレンダーを作りたいとお考えの方はぜひお気軽に私たち三陽美術にご連絡ください。

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名刺印刷豆知識 日本と欧米の名刺サイズの違いと特徴

名刺印刷豆知識 日本と欧米の名刺サイズの違いと特徴

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

本日は名刺印刷の豆知識をご紹介したいと思います。

名刺といえば、ビジネスマンの方であれば特に気にせず毎日使用しているビジネスツールだと思います。
その上で、名刺は重要なコミュニケーションツールであり、初めてお会いする方に対して、「自分はこういう者です。」と示すために必須のツールですね。

名刺にはどういうタイプが存在して、どういう形のものがあるのか、実はあまり知らない方も多いのではないのでしょうか。
そして、ビジネスツールとして有効に活用するためにもどういうデザインであれば印象に残りやすいのか、そんなところを気にされる方もいらっしゃるのではないでしょうか。

一般的に日本でもっとも多く使用されているのは名刺サイズ4号と呼ばれる91mm×55mmのサイズですね。
名刺のデザインのテンプレートの種類も非常に多く、無難な名刺を作成されるにはおすすめです。

通常のサイズよりも少しサイズが小さ目なのが欧米サイズとされる89mm×51mmです。
このサイズの名刺は日本の一般的なサイズよりもスマートな印象を与えることができます。
若干小さく細長いためでしょうか。
女性を中心に浸透してきているようです。

名刺はビジネスの世界ではいわば「自分の分身」ともいえるものです。
どんな印象を与えたいかによって、デザインやレイアウトもまったく変わってきますね。

三陽印刷ではデザイン的な部分についても40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。

三陽美術は全国配送いたしますので、どんな名刺の印刷もまずはご相談ください。
名刺印刷を全国各地スピーディに承ります。

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オフィスファイルで入稿ができる!

オフィスファイルで入稿ができる!

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

各地で紅葉が見頃を迎える一方、北海道では今週には氷点下の予報が出ていますね。
一方では秋の半ば、もう一方では冬のはじまりと時が経つのが年々早く感じられますが、これはジェネーの法則と呼ばれるものだそうですね。
2歳の1年は2分の1で、60歳の1年は60分の1であるという考えの法則だそうです。
科学的分析というよりも哲学者の考えだそうですが、なるほどと納得させられる気もします。

さて三陽美術ではオフィスファイルでの入稿も承っております。
Microsoft Word、Microsoft Excel、Microsoft PowerPointなどで原稿を作成されていても問題はございません。
社内の共有事項であったり、大型の会議で使用する資料などの印刷もお任せください。
枚数が多い場合などは社内のプリンターを利用するよりも割安になる場合もございますので、是非お気軽にご相談ください。

その他のアプリケーションであったり、手書きの原稿に関しても入稿を承っております。
三陽美術では効率化のための入稿形式の縛りはほとんどございませんので、他の印刷会社で断られてしまったりデータの移行を求められた場合でもぜひ一度ご相談いただけたらと思います。
三陽美術ではお客様のご要望に応じて様々な印刷を取り扱っております。

大ロット、小ロット、1枚からでも問題はございません。
目的に合わせた印刷方法、デザインの相談にも40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。
どんなものでも、印刷にお困りであればぜひお気軽に私たち三陽美術にご相談くださいませ。

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PDFでの入稿のメリット

PDFでの入稿のメリット

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

最近ではどこのご家庭にもパソコン一台とインターネット環境がある、というのが普通になってきましたね。つい十数年前はインターネットがあるお宅などはとても少なく、会社などでもワープロを使用していたように思うのですが、時代の流れというのはすさまじいものですね。

さて今回はPDFでの入稿のメリットについてお話させていただきます。
三陽美術ではお客様がお作りになったあらゆるデータも入稿可能となっております。
(当社で対応しているソフトウェアや、データのバージョンなどは原稿・データの入稿についてのページから確認していただけます。)

その中でPDFでの入稿をおすすめする理由は大きく二つあります。
まずPDFはデータ容量が軽くなります。
これまで入稿に時間や手間がかかってしまっていた大きな原稿も送りやすくなります。

もうひとつは、データのトラブルの減少が見込めることです。
Illustratorにて作成された場合、リンク画像の添付漏れや一部のデータの破損などが心配されていましたが、PDF 形式にした場合データ上に埋め込まれるため、そのような不安から解放されます。
データの破損の心配が軽減されるうえに、画面上の崩れもなくなりますので、入稿前に仕上がりイメージの確認がしやすくなることも大きなメリットと言えるでしょう。

しかし、画質などを優先する場合はIllustratorなどから画像のリンクを貼ったデータの方が安定しているのは事実ですね。
なので、完成した印刷イメージの共有のためのPDFでのデータも添付して頂けるとリスクが少なくなるかと思います。

三陽美術ではお客様のご要望に応じて様々な印刷を取り扱っております。

大ロット、小ロット、1枚からでも問題はございません。
目的に合わせた印刷方法、デザインの相談にも40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。
どんなものでも、印刷にお困りであればぜひお気軽に私たち三陽美術にご相談くださいませ。

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販促ノベルティ印刷の効果と集客

販促ノベルティ印刷の効果と集客

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早くもクリスマスシーズンに入り、さまざまなお店で季節限定の品物が販売され始めましね。
化粧品業界では毎年この時期には期間限定で化粧ポーチとセットになった化粧品が多く売りだされ、女性たちの間で人気の商品になるようです。

女性誌を中心に雑誌のおまけが年々豪華になっていますね。
最近ではおまけのための雑誌もあるそうで、ガム付きのプラモデルのようにどちらが主役なのかわからなくなってしまいます。

このように消費者が欲しいと判断するものは決してその商品そのものだけではないようです。
何千円以上購入するとノベルティで靴下がもらえる、などというキャンペーンを行うことでその靴下以上の価値の商品の売り上げを出すことが可能となりますね。

これらは消費者の心理をついたマーケティングですね。
そのように販売促進に向けてノベルティを付加することは非常に高い効果があります。

ノベルティが一見豪華であればあるほど効果は発揮できますが、その分コストとリスクも高くなります。
なので、消費者の「少し嬉しい」という気持ちを刺激する程度のノベルティを考えてみるのはいかがでしょうか。
例えば、ポストカードやステッカーなどでもオマケとしての効果は充分に発揮されると思います。

比較的低コストで販促効果のあるノベルティの印刷にお悩みの方はいらっしゃいませんか。
三陽美術ではお客様のご要望に応じて様々な印刷を取り扱っております。

大ロット、小ロット、1枚からでも問題はございません。
デザインの相談にも対応させていただきます。
どんなものでも、印刷にお困りであればぜひお気軽に私たち三陽美術にご相談くださいませ。

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コンビニ印刷にはないプロの印刷

コンビニ印刷にはないプロの印刷

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朝晩は冷え込みますが、日中の太陽が出ている間はまだ暖かく、過ごしやすい空気が続いていますね。
この週末はお出かけ、という方も多いのではないでしょうか。
紅葉も見ごろになっておりますし、家族の思い出作りには絶好のシーズンですね。

さて、みなさんは日常でよくコンビニでの印刷をご利用になられますか?
よく利用する、という方もいればコンビニで印刷ができるということすら知らなかった、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。
USBやSDカードを利用する方法や、会員登録をしてネットにアップロードしてコンビニでパスワードを入力し、そのデータにアクセスして手ぶらでプリントアウトを行うという方法がありますね。

二つ目の方法の、パスワードを伝えれば全国のその系列のどこのコンビニからでも印刷できる、という特徴を利用して、ミニコミ紙的な新聞や、メッセージを込めた絵画などのプリントアウトが行われたことがあります。

そういった使い方ができるのがいかにも現代らしいと思います。
また、コンビニの印刷用インクは家庭用のものに対して水分に強くにじみにくいという点から、証明写真のプリントアウトなどに利用される方も多いようですね。

しかし、大量に印刷物が必要な場合などはやはりプロの印刷にお任せ頂くのが確実だと思われます。
コンビニの印刷ですと一枚20円からかかってきますし、コピーを取るにしても不特定多数の人が使用することから、ガラス面に汚れが付着していることも多く、その汚れごとコピーされてしまうということもありえます。

そして、コンビニ印刷とプロの印刷の大きな違いは印刷できる媒体の種類の多さです。
紙の種類も写真や文字によって様々ございますし、素材も紙に限りません。
目的に合わせた印刷方法、デザインなどの相談にも乗らせていただきます。

大ロット印刷はもちろんのこと、小ロット印刷でも問題はありません。
シール印刷、ラベル、ステッカーなどの印刷もプロには可能です。
印刷物にお困りの方はぜひお気軽に私たち三陽美術にご相談ください。

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印刷博物館に見る印刷の歴史

印刷博物館に見る印刷の歴史

>>印刷博物館はこちら

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だんだんと冷え込むようになってきましたが、本格的に寒くなってしまう前にいろいろとお出かけをしておきたいものですよね。

さて、みなさまは印刷博物館をご存知でしょうか。

東京都文京区にある印刷博物館は14年前の2000年に凸版印刷が100周年記念事業の一環で設立されました。

印刷文化に関わる資料の収集や研究活動、活版印刷などの印刷を実体験するなどの実践、啓蒙活動を行っている博物館です。

入館料は一般300円と非常に安く、ミュージアムショップや印刷関連図書専門のライブラリーなど館内施設も充実していて、印刷の歴史について学ぶことができます。

印刷の歴史は諸説あるものの7世紀頃に遡りますが、そんな歴史についてさまざまな角度から学ぶことができる印刷博物館、ぜひ訪れてみてはいかがでしょうか。

印刷業を営んでいる身として、職業としてだけではなく印刷がもたらした社会的な役割や文化的な影響などについて考えさせられます。

三陽美術ではお客様のご要望に応じて様々な印刷を取り扱っております。
大ロット、小ロット、1枚からでも問題はございません。
デザインの相談にも対応させていただきます。
どんなものでも、印刷にお困りであればぜひお気軽に私たち三陽美術にご相談くださいませ。

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大学などの学会ポスター印刷も承ります!

大学などの学会ポスター印刷も承ります!

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この三連休はあいにくのお天気でしたが、各地ではさまざまなイベントが行われていたようですね。

大学の学祭などもこの3連休がラッシュだったのではないでしょうか。

大学にもよりますが、大学祭に熱心な学校の場合は大学祭のためのサークルがあり、その年の大学祭が終わるとすぐに来年度の企画を練り始めるというところもあるそうですね。

そういった大学の大学祭はやはり気合いが入っていてライブやトークショーなどのゲストも大物で、模擬店にも力が入っていて大変な盛り上がりとなりますね。
その後の解体作業などの管理などまできちんと完了させるのはお見事だと思います。

さて学祭の季節が終わると多くの学生は学生の本分である学業に勤しむのではないでしょうか。
年度末に向かって学会なども行われることだと思います。

研究内容にもよりますが、学会ではさすがにその分野のプロフェッショナルが集い、発表する場なので大変クオリティが高く参加することで自らの学習意欲が刺激され研究の参考になるものも得られる場となります。

また、オーディエンスが多いと研究者も発表に気合いが入りますから、告知は充分に行われるべきですよね。
三陽美術ではそんな大学などの学会ポスターの印刷も承っております。

大ロットでのご依頼であれば尚更、小ロットでも問題はございません。
デザインの相談にも乗らせていただきますので、学会ポスターの印刷にお困りであればぜひお気軽に私たち三陽美術にご連絡くださいませ。

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全面箔押し名刺もできます!

100枚からペットカードで名刺つくれます!

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今日はついにハロウィン本番ですね。
10月に入る頃からハロウィン関連のイベントやデコレーションがなされていたので、本番というよりは最終局や千秋楽のような印象を受けるのは私だけでしょうか。
しみじみと日本人の外からの文化に対する柔軟性と換骨奪胎ぶりには感心してしまいます。

さて今回はショップカードとしての利用も多い全面箔押し名刺のご紹介です。

せっかく名刺を持つのなら、他の人とは少し違った名刺が欲しい、そう考えていらっしゃる方も多いのではないでしょうか。そんな方におすすめなのが名刺の表面に、会社のロゴマークをゴールドやシルバーで箔押し加工した名刺です。

ビジネスの現場において欠かせないアイテムの1つである名刺。
取引先にお渡しするものなら、美しく印刷された名刺の方が第一印象がアップするのは間違いありませんね。

印刷面を浮き上がらせる方法の突き出し加工と箔押しを併用すると、ロゴが浮き上がりゴージャス感がさらに増します。

ロゴマークだけではなく、もちろんテキスト面にも箔押し加工は可能です。
カラーもブルー、レッド、グリーン、ブラックなど多数取り揃えておりますのでぜひ一度ご相談ください。

名刺印刷以外でもいろいろな印刷物に対応させていただきます。
こんな印刷はできないのだろうか?そのようないろいろな印刷に対するご提案はぜひ三陽美術へどうぞ。

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