封筒によく使われている紙の種類とは

大阪の印刷会社三陽美術のブログをご覧いただき、ありがとうございます。
今回のテーマは「封筒によく使われている紙の種類とは」についてです。

オリジナル封筒などを作成する際に、たくさんの種類の紙から、どの紙を選べばよいかわからないという声をよく聞きます。
そこで今回は、封筒によく使われている紙の種類について、ご紹介したいと思います。

【封筒によく使われている紙の種類】

封筒は、様々な紙の種類で作成することができますが、一般的に使用されることが多いのは、下記の紙です。

・ケント紙
 油性ペンなどで宛名書きをしてもにじみにくいという特徴があります。

・クラフト紙
 茶封筒と呼ばれる封筒で使用されている、定番の紙です。

・いろがみ
 上質紙に色をつけたものです。カラーバリエーションが豊富なのが特徴です。

今回のテーマは「封筒によく使われている紙の種類とは」についてでした。
オリジナル封筒印刷をご検討中の方は、今回の記事を参考にしてみてくださいね。
私たち、大阪の印刷会社三陽美術でも、オリジナル封筒印刷を承っております。
今回ご紹介した以外の紙で、作成することも、もちろん可能です。
まずは、お気軽にお問い合わせください。

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