奈良県宇陀市で薬袋の印刷をおこないました
奈良県宇陀市で薬袋の印刷をおこないました
ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
皆様はこれまでの人生で何度か病院にお世話になったことがあるかと思います。可能であるなら病院にお世話にならない健康な人生を送りたいですが実際はなかなか難しい話ですよね。
今回は奈良県宇陀市で病院を開かれているお客様から薬袋を印刷してほしいとのご依頼を受けて印刷した件についてのご紹介です。
住宅街の中にポツンと開かれている個人病院だということもあり、比較的年配の方の割合の高い患者様から度々薬を飲むのを忘れたり、もう無いはずの薬がまだ残っていたりというトラブルを耳にする機会が増えたそうです。
どうやらそれが、薬袋とは別に引用回数や方法を示す用紙を渡しているのが原因だということが分かり、薬袋に直接処方回数などを直接記載するデザインに変更することを考えられました。この方法であれば別紙を用意する必要がなくなり資源的にも削減できるので効率的な方法だと思います。
また、実際に患者様が薬を服用する際にはその薬袋を確認するだけで済みますから便利ですよね。
薬袋に限らず、カルテや診察券、投薬瓶ラベルやIDカードなどの印刷も対応可能です。
病院で使われるものの印刷でお困りであればぜひお気軽に私たち三陽美術にご連絡くださいませ。
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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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