バーコード印刷の種類はJISからいろいろ
バーコード印刷をお考えの皆様はいらっしゃいませんでしょうか。
とある東大阪のお客様は自社商品の小売りをされており、その一部の商品のリニューアルに伴ってバーコードに少し一工夫加えたいと考えられたそうです。
ちなみに皆様はバーコードといえばどういったイメージをお持ちでしょうか。商品の一部に四角い形で黒い線が並んで印刷されているというくらいのイメージしかないかもしれませんね。バーコードには実はいろんな意味があるんですが、とにかく、決して同じ長さの線を配列しなくても大丈夫なんです。
とある業者様は、バーコード自体がちょっとした絵柄に見えるような形にすることを考えられて印刷いたしましたが反響は大きかったそうです。バーコード自身の本来の目的は違いますが、商品に印刷されるものの一つであることに違いはありません。
そこをユニークなバーコード印刷にして少しでもその商品を手にしたお客様に覚えてもらえるようにしてみませんか?
こういった印刷は印刷シールが多いですが、宛名シール、連番のバーコードラベル、同じ連番を複数同時に面付等、印刷機では難しい業務をプリンター出力にて行います。
もちろん、多種、JAN、NW-7、ITFなどのバーコード、QRコードに対応します。
バーコード印刷は私たち大阪の印刷会社である三陽美術にご相談くださいませ。
