印刷の発注と時代の流れ
ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今日は「印刷の発注と時代の流れ」についてお話したいと思います。
冊子などの印刷の依頼に関して、従来は業者と顔を合わせてプリントの流れや予算などを相談しながら発注する流れが一般的でした。
そのころは、名刺や冊子の作成を依頼する場合に電話などで依頼の注文をしたり、業者の店舗などに直接伺って店舗を行き来する事が当たり前でした。
営業マンとのやり取りなどで、行き来する時間などが掛かっていた時代です。
最近はインターネットの社会になって、ネット上で印刷物の依頼ができる時代になりました。
発注の基本は、印刷会社のサイトから、印刷の形状や数を指定して注文し、データを入稿、特に修正がなければ納品の日付に届く、といった流れになります。
従来の発注方法と異なり、担当者と顔を合わせる事が無いので、注文のやり取りに時間がかからず、また、高品質な印刷物を低価格で購入できる利点があります。
こんな印刷物がほしい、急ぎの印刷物を仕上げてほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。
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