しばしば予備分が作られているパンフレット印刷

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「しばしば予備分が作られているパンフレット印刷」についてお話したいと思います。

パンフレット印刷というサービスを利用している方々は、しばしば印刷会社に対して感想文を投稿しています。

いわゆるネット媒体での口コミですね。

ところでその感想文を色々見てみますと、たまに予備という表現を見かける事があります。予備とは、少し多めに作ってもらったという意味になります。

例えばパンフレット印刷を、100部お願いしたとします。
その時には、依頼主としては当然100部数届く事を想定しているでしょう。
ところが実際に口コミを見てみると、103枚や105枚などと少々余分に作ってもらっている事例が、たまに見られるのです。
つまりその3や5の部数のパンフレットが、いわゆる予備という事になります。

そして人々は、その予備のパンフレットはとても嬉しいと感じている傾向があります。

ですので印刷業者としても、しばしば人々に対して予備のパンフレットを作っている事があるのですね。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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