さまざまなタイプがある封筒印刷
ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今日は「さまざまなタイプがある封筒印刷」についてお話したいと思います。
今日は納品書や請求書などを郵送する時に使っている封筒がなくなりかけていたので、封筒印刷やパンフレット印刷のサービスについて書いてみます。
封筒印刷と一言で言っても、いろいろあります。
レイアウトを自分で作ってそのまま印刷を依頼するもの、使っている封筒をそのまま同じデザインで作ってもらうもの、一からデザインを作ってもらって印刷してもらうものなど様々です。
文字だけの印刷ならば、自分でレイアウトをして印刷してもらうものでも大丈夫です。
会社にロゴマークなどがあって、ロゴのデータを持っておらずに、そのロゴをそのまま封筒に印刷しなければならない場合は、ロゴの作成もお願いしなければならないので、今のデザインのままで印刷してもらうか、一からデザインを作ってもらうほうが良いです。
デザインが決まれば、あとは封筒の種類を選びます。
茶封筒と言われているものから、ケント紙の封筒などもあり、紙の厚みを選ぶこともできます。
カラー紙を使う封筒を選んだ場合は、会社のイメージに合ったカラーを選ぶことも可能です。
封筒の口に最初から糊を付けてあって、事務作業の効率をあげることができる糊付きの封筒もあります。
封筒印刷にはいろいろなタイプがあり、用途に合ったものを選ぶことが可能です。
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。
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