患者さんにもわかりやすい薬袋印刷

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
きょうは「薬袋印刷」についてお話ししたいと思います。

「薬袋」というのは医院・薬局などで患者さんに渡す薬を入れる紙袋のことですね。よく見かけるシンプルな定番の薬袋を想像されると思いますが、実はお手軽な「オリジナル薬袋」の制作が可能なのです。三陽美術では各種オリジナルをお作りしていて「患者さんにもわかりやすい」と、たいへん好評をいただいております。

標準サイズの薬袋は「黒文字1色からカラーを用いるもの」まで幅広くお選びできますし、また表裏の両面印刷なども可能です。ロゴマークを用いるものや袋の大きさなども自由自在です。
インクジェットプリンターやレーザープリンターをお持ちの病院・診療所の方には「各プリンターで出力可能」な薬袋もございます。サイズもB6、B5、A6、A5、A4など各種取り揃えております。

「オリジナル薬袋印刷」のことなら、大阪の印刷会社・三陽美術にお任せください。患者さんへの必要事項の記載がより読みやすくなることはもちろんのこと、素敵なデザインの薬袋で病院や薬局のイメージアップにもつながること請け合いです。ぜひ、お気軽に三陽美術にご相談くださいませ!

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