ホーム > タグ > 封筒 規格

封筒 規格

封筒の名入れ印刷がもたらす効果

封筒の名入れ印刷がもたらす効果

封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術<br />

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

文房具屋の他にスーパーやコンビニ、100円ショップでも売られている封筒には、ポピュラーな茶封筒から白やカラーの封筒など種類も豊富にあります。

低コストで気軽に購入することができるので大変便利ではありますが、ビジネスにおいてはインパクトがなく質素で物足りなさを感じるのではないでしょうか。多くの企業では社名や住所、電話番号などオリジナルのデザインで印刷された封筒を使用していますが、カタログや書類を直接届ける場合でも、封筒に入れてお渡しすることと思います。

既製封筒の場合その時は分かる書類でも再びその封筒を手にした時、何の書類かはもちろんのこと、どこの会社から受け取ったものか封筒の中を確認しなければ分かりません。封筒に名入れ印刷がされていることにより、封筒を見ただけでどこの会社のものか一目で分かり、連絡も取り易くとても便利です。

また、お客様の机に置いてあるだけで、多くの人の目に触れ絶大な宣伝効果をもたらすことができます。フォントや大きさを変えたり、封筒の色や紙質を変えたりすることで、他の封筒よりも印象が強くアピール度の高い封筒を作ることができます。何気なく使用している名入れ印刷された封筒は、幅広い範囲で会社の宣伝効果に役立っています。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
>>> お問い合わせフォームはこちら

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

大阪狭山市でおこなった透けない長4封筒

大阪狭山市でおこなった透けない長4封筒

封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術<br />

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

書類や連絡事項などのやり取りをインターネットにより行う現在でも、印鑑が押された書類や原本を郵送したり持ち歩いたりすることは多くあります。通常封筒に入れることが多いのですが、薄くて中身が透けてしまうことがありませんか?個人情報や機密書類など重要な書類が透けてしまっては大変なことです。

個人情報はすぐに些細な所から漏れてしまいます。プレゼンによる新製品の情報など、企業内でも秘密にされていることは多くあります。大切な書類を扱う企業だからこそ、封筒1枚にしても最新の注意を払いたいものです。定型封筒である長4封筒は、90×205mmでB5用紙が三つ折りで入る大きさです。A4用紙が三つ折りで入る長3封筒と使い分けて使用している企業が多く、最もポピュラーなサイズといえるでしょう。

大阪狭山市にある企業様もプライバシーの問題を考慮し、安心して封筒が使用できるよう、透けない長4封筒に社名や住所などを印刷し納品させていただきました。ビジネスのシーンでは重要書類を必ず本人に手渡しできるとは限らず、お客様が不在だったり代理の方が受け取りに来たりして、お客様の机の上に置かれることも多くあります。透けない封筒はビジネスにおいて必要不可欠なものだと思います。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
>>> お問い合わせフォームはこちら

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

知っておきたい封筒の規格と窓付き印刷封筒

■知っておきたい封筒の規格と窓付き印刷封筒■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「知っておきたい封筒の規格と窓付き印刷封筒」についてです。

封筒にはたくさんの種類があり、郵便物の内容でいろいろと区別する必要があります。中でも規格サイズはいろいろと定められています。

封筒の規格サイズは日本工業規格(JIS)と業界規格で決められていて、長形(N)と角形(K)の二つに分類されています。また、他にもクルーズ・洋型封筒というものもあります。
日本郵便が定めた重量・サイズであれば25g以内が80円、50g以内が90円で郵送できる定形郵便物と、それ以外の定形外郵便物があります。
定形郵便物に使われる封筒は「定形封筒」と呼ばれ、クルーズや洋形をのぞくと長形3・4・5・40・30号と角形8号がこれに該当します。定形外郵便の場合は最低でも120円かかり、50gを超えると140円、100gを超えると200円と、重量によって値段がどんどん上がっていきます。

普段なにげなく見ているフィルムのついた窓付き封筒でも同じですが、フィルムの位置には日本郵便で指定があったりします。封筒に宛名を表記する手間が省けて便利な窓付き封筒ですが気をつけたい点です。

最近は自分で窓付き封筒を自作する方もいらっしゃいますが、しっかりと定められたルールに沿って封筒は印刷されていますので、やはり印刷会社に依頼されるのが確実です。
そういった封筒の印刷の依頼の際は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
>>> お問い合わせフォームはこちら

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

Home > タグ > 封筒 規格

検索
フィード
メタ情報

Return to page top