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子供クリニック 薬袋

かわいいキャラもの 三木市でおこなった薬袋印刷

かわいいキャラもの 三木市でおこなった薬袋印刷

封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術<br /> width=

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

病気になり病院へ行くと、病院か薬局で薬を処方されると思います。薬の説明を受け、専用の薬袋に入れてくれると思います。薬袋には病院や薬局の名前、住所、電話番号の他に、薬を飲む時間や量、何日分処方しているかなどが記載されています。

デザインは病院・薬局により異なり、シンプルで見やすいものから、かわいいキャラクターが描かれたものなど多種多様です。歯医者や小児科など小さなお子様を対象にしている病院では、かわいいキャラクターの薬袋が多く見られます。

苦い薬でもお子様が飲み易いように甘く調合したり、シロップにしたりと工夫を凝らす中、薬自体に興味を引くよう薬袋も工夫されています。薬袋にかわいいキャラクターが描かれているとなぜか微笑ましく、病気で沈んだ気持ちを温かくしてくれます。

薬を飲ませるのに悪戦苦闘しているお母様たちですが、キャラクターの応援と共に早く元気になろうと、頑張って薬を飲むお子様も多くいます。

また、薬を飲むのを忘れてしまわぬよう、薬袋の色が黄色や緑などカラーのものもあります。子供から年配の方まで幅広く使用する薬袋は、薬の情報を見間違えることがないよう、かわいいデザインの中にも見やすさを重視した薬袋を作成することが大切です。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
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小児科内科(子供向けクリニック)のオリジナルデザイン薬袋

■小児科内科(子供向けクリニック)のオリジナルデザイン薬袋■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「小児科内科(子供向けクリニック)のオリジナルデザイン薬袋」についてです。

以前、小児科内科(子供向けクリニック)のオリジナルデザイン薬袋の印刷をしたことがあります。そのお客様は、コート紙にクリニックオリジナルのデザインをフルカラー印刷で仕上げました。

子供にとっては病院は怖いから行きたくない!薬も苦いから飲むのは嫌だ!という子供が当然です。その気持ちをカラフルでかわいい薬袋、好きなキャラクターの絵が印刷されている薬袋で少しでも緩和してもらえるようにとの配慮です。

私たちの時代には、薬袋といえば単色で医院名などが印刷されて、名前の部分は手書きで書いてもらうというのが一般的でしたが、最近は少子化にもなり、病院側の販促物と同じような考え方にもなっているのかもしれないですね。

このような配慮から、子供の好きなキャラクラー、例えば今流行りのものだとワンピース、ドラゴンボール、プリキュアや、サンリオやワーナー・エンターテイメントのキャラクターを印刷して販売されている薬袋もあるようです。

子供自身が好きなキャラクターや、かわいい絵が印刷されている薬袋で薬をもらえたら病院に行くのも楽しみになりそうですね。
親も、子供を病院に連れて行くのが、それを口実にすれば少しは楽になるかもしれないですね。

三陽美術では、紙質・表示内容・印刷色数・両面印刷とお客様のご要望に合わせたオリジナル薬袋印刷も承っておりますので、お気軽にご相談ください。

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お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html

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