ホーム > タグ > 名刺用紙 種類

名刺用紙 種類

名刺用紙の種類と相手に与える印象

名刺用紙の種類と相手に与える印象

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

最近の名刺には、非常にさまざまなものがあり、それぞれに相手に与える印象も違います。
デザインはもちろん、名刺用紙の種類を変えて印刷しているものが多いようです。

名刺用紙には、非常に多くの種類があります。
印刷会社さんによって、取り扱える名刺用紙にも違いが出てきます。
今回は、その中でもいくつかの名刺用紙をご紹介したいと思います。

一般的によく使われるのは、印字上手ホワイト134kg・TOマット・印字上手ナチュラル。
これらは一般的な厚さで、ツヤなしタイプの名刺としてはよく見かけるものです。

少し厚めの印字上手ホワイト156kgやサンマットN、エスプリコートAP、エスプリコートW・ジョイボリー・MrAホワイト・ヴァンヌーボーホワイト180㎏などは、少ししっかりした名刺を作成したい時におすすめ。

ニューケントやエースマット、ルビー、グレイス、エース、ロイヤルといった名刺用紙は、通常の名刺用紙よりもやや薄く、優しい印象を出したい時などに向いています。

新局紙は一般的な厚みではありますが、和紙のような質感が特徴で、個性的な印象を与えることができます。

このように、名刺用紙によっても与える印象が異なってきます。
どのような名刺を作成したいのかによって、どの名刺用紙を使うのかを考えて名刺を作成してみてくださいね。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
>>> お問い合わせフォームはこちら

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

Home > タグ > 名刺用紙 種類

検索
フィード
メタ情報

Return to page top