Home > アーカイブ > 2020-05

2020-05

大量印刷できる下請け会社を探している企業様

大量印刷できる下請け会社を探している企業様

ビジネスシーンでは、たくさんの印刷物が利用されています。
封筒やラベル・ステッカー類、請求書や納品書などの書類など、さまざまなものがありますが、企業様で使われる場合はどれも大量印刷が必要なものがほとんどです。

そんな印刷物を作る際に、ほとんどの企業様はまず印刷会社さんやデザイン事務所さんなどにご依頼されるでしょう。
ですが受注された印刷会社さんやデザイン事務所さんで、他にも仕事がたくさんあって下請けをしてほしい、けれど大量印刷を引き受けてくれる下請け会社がなかなか見つからない、ということも耳にします。

三洋美術では、大量印刷の下請けも行っておりますおりますので、下請け会社をお探しの企業様のお力になれるかと思います。
単純に印刷業務だけではなく、製本・加工やデータ加工、デザイン業務なども行っておりますので、かなり作業の軽減を図っていただけるのでないでしょうか。
もちろん、印刷業務のみでもお受けしております。
また作業だけにとどまらず、営業展開などの部分に関しても、お客様とご相談しながら進めてまいります。

大量印刷できる下請け会社をお探しの企業様の良きビジネスパートナーとなれればと当社では考えております。
どうぞお気軽にご相談ください。

印刷下請けもおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

往復はがき印刷の際には

Eメールや携帯電話が普及したとは言え、まだまだ利用価値が高い往復はがき。
受け取った側に金銭的な負担がない、送った側は返信はがきが返ってくるため集計などがしやすいといったメリットがあります。
特に結婚などのパーティーにはよく利用されるようです。

すぐに返事が来ないというところではアナログな感じではありますが、返ってくるまでに「あの人は出席してくれるんだろうか」という独特の期待感や不安感などもあって、メールなどとは違った楽しみもありますよね。

往復はがきをパーティーの招待状として送る場合は、より綺麗に印刷されたものが喜ばれます。
最近ではデザインに凝られる方も多いので、カラーなど忠実に再現することが私たち印刷会社には求められます。

また、当然のことですが印刷する内容もとても重要です。
開催日時や場所はもちろん、返信はがきの投函期限も忘れてはならない項目ですね。
これらの項目をきちんと確認し、正確に印刷することも印刷会社には必要な「技術」です。

印刷が完了してから「日付が間違ってる!」なんてことになっては大変ですから、当社ではお客様との打ち合わせは特に綿密に行います。

往復はがきの印刷の際は、ぜひ当社におまかせください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
名刺・封筒の印刷は、大阪の印刷会社、三陽美術へ
────────────────────────────
三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

名刺の特色印刷について

名刺の特色印刷について

印刷のカラーには「特色」というものがあります。
特色とは、わかりやすいところでは金・銀、また基本色にはない独特のカラーなどのことです。
多くの会社さんでは、独自の「コーポレートカラー」を使ったロゴなどをお使いかと思います。
会社の顔のひとつとも言える名刺には、コーポレートカラーを使用されることがほとんどではないでしょうか。
そういった場合に、この「特色」が必要になってくるわけです。

独自のカラーであるがゆえに正確に再現するのはとても難しく、だからこそ、どのくらい近いカラーで印刷できるかで印刷会社の力が試されるところでもあります。

実際に名刺の印刷を印刷会社に依頼してみたけれど、イメージしている色とは微妙に違った…ということも少なくないのではないでしょうか。

そういった「イメージ違い」が起こらないよう、カラーのイメージなどをきちんとお伺いしたり、実際の印刷物をつき合わせて打ち合わせるなど綿密なコミュニケーションもとても重要なのです。印刷機の性能や職人の技術などはもちろんですが、当社では、このような「コミュニケーション」も含めて「特色技術」と考えています。

イメージにぴったりの名刺を作る際にはぜひとも当社の「特色技術」をお役たてください。
特色印刷もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

通常の印刷会社と下請け受注

通常の印刷会社と下請け受注

印刷会社って印刷を行う会社ですが、うちの会社で行う印刷機などでは難しい印刷のご依頼を
受けた際にどのようにするか知っていますか?

こういった場合印刷会社によってさまざまですので、もちろん断る会社さんもあるかと思います。

ただ印刷で悩んでいる場合にお客さんはどの印刷会社に相談すればいいのかさえわからない、
ということがほとんどです。更に納期も迫っていて大変という場合もよくあります。
こういったお客さんに「うちではできまへん、すんまへんな」とお断りするのはちょっと・・・。

と感じますのでこの場合は、何とか代替案を考えてうちで行う場合もありますし、
または他の知り合いの印刷会社さんにお願いすることもあります。

実はサイトのほうにこのようなページがあります。
下請け受注について

当社でできないことはやはり他の印刷会社さんにお願いすることもありますし、
またその逆に他の印刷会社さんからお願いを受けることもあります。

とにもかくにも印刷でお困りごとありましたら何でもご相談ください。
うちで何とかいいアドバイスさせていただきます!

印刷のことは何でもおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

折込チラシとチラシ印刷

折込チラシとチラシ印刷

みなさんのご家庭では新聞は取っていますか?
新聞には折込チラシがよく入っていますが、この折込チラシには入れるタイミングが非常に大事なんです。
例えばマンションや戸建などの不動産情報は土曜日が多いです、これは土曜日休みの日に不動産情報の折込チラシを見て、土日にかえて実際に見に行く、という予定が立てやすいからです。

最近は新聞を取る家庭も少なくなってきて、折込チラシの威力が少し減ってきているとはいっても、
地域的な情報やお店の新装オープンなどの場合にはやはり広告としての折込チラシは効果的です。

御社のターゲットとしている方はどのような方ですか?

折込チラシはまだまだいい販促物ですし、このような折込チラシの印刷は是非とも当社三陽美術に
一度ご相談ください。

広告チラシの専門サイト

広告チラシもおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

スピード名刺印刷って何で早いか?

スピード名刺印刷って何で早いか?

春ですね。大阪城の桜も、ここ松原市の会社の近くの公園の桜もとてもきれいで見ごろですね。
ところで桜シーズンになると学生も社会人もいろいろな生活の変化も多いのではないでしょうか。

社会人なんかは新入社員入社式などありますが、三陽美術ではこのシーズンは名刺の印刷が多くなります。
新しい部署が増えて部署変更から名刺の刷りなおしになったり、新入社員の名刺を刷ったり、出世したので課長肩書きが
部長になったり・・・などなど。

ちなみによく街で「スピード名刺」という看板など見かけますが、
名刺は明日必要などの場合もあるので、もちろん当社でもスピード対応させていただいてます。

このスピード名刺印刷がなぜ早くできるのか?ですが名刺印刷は印刷機で印刷して名刺サイズにカットすること
もありますが、スピード名刺印刷できる場合は名刺印刷機が導入されている場合が多いです。

もちろん当社でも名刺印刷機はあります、急ぎの用事の場合もぜひぜひご相談ください。

スピード名刺印刷もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

名刺印刷とロゴマーク

引き続き名刺印刷について。

スピード名刺印刷とか即日名刺印刷とかいろいろ名刺印刷にもありますが、
名刺って以外に難しい要素もあります。

というのはあの小さい空間に住所や電話番号、メールアドレスに会社名、もちろん名前を紹介しなくては
いけないので、バランスが難しいんです。
このバランスが取れているかどうかでプロかそうでないか大体見えてきます。

あと会社さんなんかではロゴマークやフォントをしっかりしなくてはいけません。
ロゴマークは特に細かい規定がびっしりあったりしていて、特に気を使います。色やフォント、大きさの
決まりがあることも多いのです・・。

もちろんいろいろな決まりがある場合でも当社ではお客さんのご要望にあわせて名刺印刷できますので
ご心配なくお問い合わせください。

ロゴマークってコンセプトやロゴマークポリシーもあって前もってお伝えさえいただければ
いろいろいい感じにできますので・・・。
名刺印刷もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

コート紙・ミラーコート紙・マット紙など紙の種類

三陽美術で取り扱っている紙の種類(コート紙・ミラーコート紙・マット紙などなど)をご紹介します。

印刷会社で用いる用紙には180k、130kなど「k」という英文字がついていますが

この意味はご存知でしょうか?
k、というのは印刷用紙1,000枚分(=1連)の重さです。
印刷業界ではこの重さを「連量」(れんりょう)と言っています。
連量は用紙の厚さを測る目安になりますが、銘柄や用紙寸法の違いで厚さが異なります。
例えば
コート紙の63kなら普通のコピー用紙と同じくらい、
マットコート135Kならポスターなどの硬い紙に適してます、
上質紙55kは伝票などに適しています。
それぞれ用紙いろいろありますが、用途に合わせて最適な紙を用いることで見た目が美しい印刷ができます、今回はちょっと専門的な説明でしたが、最適な紙についてなど詳しく知りたい際には三陽美術にお問い合わせください。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

パンフレット印刷の際に

パンフレット印刷の際に

3月も終わり4月になりますが、このシーズンは入学や入社、また転勤や転職など移動が多い時期です。
会社でも新しく事務所を4月から開設ということも多いですし、引越や不動産屋さんも忙しい時期ですね。

ところで、会社も前と組織も変わったし、新しい事務所もできたし、といろいろな変動があった際に気をつけなくては
いけないことが会社の住所や電話番号などの印刷物の変更です。

パンフレットの住所が以前のままになっている!

ということはよくある話です。大目に見て住所が違うならまだいいにしても、電話番号が違うとちょっと困ります。
そこで予めパンフレット制作の際に変更を見越して、住所や電話などの会社概要に関しては
パンフレットとは異なる1枚ものの印刷をつくっておくといいかもしれません。特にいろいろ変更が多い会社さんにあたっては、
変更のたびに刷りなおしは必要になりますし、余ったパンフレットにシールを貼って新しい内容に変更しなくてはいけなかったり、
というのはちょっと手間隙かかりますし。

いかがでしょう?もちろんパンフレット印刷のご用命の際には三陽美術にご相談ください。

パンフレット印刷もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

印刷会社の魅力とリピーター

印刷会社の魅力とリピーター
みなさんのお付き合いしている印刷会社はどのような印刷会社ですか?
お客さんに満足していただいているいい印刷会社さんかどうかは、リピーターさんの数の多さによって異なると思います。
いい印刷会社さんはお客さんが気付かないところまでしっかりと気付いてくれて、
細かいところまできちんと行ってくれる印刷会社さんです。
お客さんは名刺でも封筒でもシールでも何でも、印刷のことや実際に完成物を作るわけではないですし、印刷物を受け取った方がどのような印象を受けるのかなどはなかなか気配りを忘れてしまうこともあります。
そこで当社のようなプロが

「この場合はこのようにしたほうがオススメですね」

とご提案を行えば、当初目的とした以上の部分まで完成度が高くなりいいものができます。
そして結果的にお客さんの満足にも繋がります。

難しい技術や印刷ができるのもそうですが、こういったちょっとしたプロならではの視点を
お客さんは喜びますしお付き合いが長いと期待もします。

当社がリピーターさんの多い会社さんであることは、お客さんに印刷物だけでないほかの部分にも満足いだけているから、(?)でしょうかね。
プロならではのいいアドバイスさせていただきます!

印刷なら何でもおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

オンデマンド印刷とオフセット印刷

オンデマンド(on demand)とは、デマンド=要求 ですのでご要望に応じて、という意味です。
オンデマンド印刷の反対がオフセット印刷という従来の方法になります。

オンデマンド印刷は、オフセット印刷に比べて一般的に、
・小部数の対応、
・納期が早い、
・低価格、
・パソコンからデータを直接送れる
などの面で便利です。

従来のオフセット印刷では、紙にインキを転写するのに必要な刷版の製作に費用と時間がかかってしまいます。
部数が多くて一度に大量に刷る場合には良いのですが、小部数を刷るには問題があります。

反対にオンデマンド印刷では、パソコンで設定して印刷機に指示を出して印刷します。
1部でも100部でも必要に応じて気軽に印刷できますし、刷版の製作という工程がないので納期も大幅に短縮できます。

もちろん大量の印刷には向かない、という欠点もあります。
どっちがいいかというのは、その部数の数や用途に合わせて方法を考えるというのが一番いいですね。
もちろん当社ではどっちの方法でも「お客さんのご要望次第」ですので、納期や部数などをお聞きした上でご提案いたします。

「納期的に厳しい!」という場合でもまずは一度ご相談ください。

オンデマンド印刷もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

名刺印刷と当社の名刺

名刺印刷と当社の名刺

みなさんは名刺をどのように作っていますか?
「名刺なんて全く興味がない」
というかもしれないですが、名刺はうまく使えば非常にインパクトのある名刺になります。

c22

どうですか?ぱっと見た瞬間びっくりするような黒のカラー。
名刺は白というのが多いですが、黒など色だけで名刺が映えます。

このような名刺のご依頼も三陽美術では承っております。たかが名刺されど名刺です。

Home > アーカイブ > 2020-05

検索
フィード
メタ情報

Return to page top