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2010-10

z折りのリーフレットの印刷

印刷物の折り加工というものには、実にさまざまな種類があります。

一番簡単なもので2つ折り、そして3つ折り、4つ折り。

少し変わったところで、観音折りやZ折りといったものもあります。

今回はその中の、Z折りについてご紹介したいと思います。

Z折りとは、その名前からも想像できるかと思いますが、アルファベットのZの字のように折り込まれた形の加工です。

これは、パンフレットなどに非常に良く使われています。

裏、表の両方使うことができ、また折りをつけることでそこで情報を区切ることができますから、非常に便利な折加工のひとつとして人気がありますね。

また、折りを加えることでコンパクトになりますから、持ち歩くにも便利です。

そのため営業ツールとしても便利ですし、街頭で配るのにも適しています。

Z折りは非常に依頼の多い折り加工のひとつです。

ほかにも、2つ折り、3つ折りなどは人気が高い折加工です。

印刷物の内容によっても、より効果的な折り加工がありますから、どの折りを施すか悩んだら、印刷会社さんに相談してみてくださいね。

三陽美術でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

ベストな折り加工をアドバイスさせていただきます。

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大阪の印刷会社 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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特色でのポストカード印刷

季節の挨拶やちょっとした近況報告など、またインテリアの一部としても利用されることの多いポストカード。

実はノベルティなどの利用も多く、結構人気の高いツールなんです。

そこで、お勧めなのが特色を使ってポストカード印刷を行うというもの。

さまざまなデザインのポストカードのご依頼がありますが、特色を使うというのは実はそれほど多くありません。

が、だからこそ特色を使えば、注目度が高まるといえるわけです。

金や銀といった色が特色の代表的なものですが、たとえば企業さんで使っている「コーポレートカラー」も特色になります。

販促やノベルティとして利用する場合は、特にコーポレートカラーを使うことをお勧めします。

インテリアの一部として利用する場合にも、特色を使えばよいアクセントになりますよ。

自分なりのこだわりをアピールすることもできますから、オリジナリティを出すにはぴったりの方法です。

また、挨拶状として利用するにも、特色を使ってちょっと凝ったカードを送れば、受け取った相手にも喜ばれるのではないでしょうか。

海外では特にカードを送る習慣が多い国がありますから、海外へ送るにも個性をアピールできますね。

特色でのポストカード印刷も、三陽美術にお任せください。

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カルテ用紙の印刷

各種医療機関で使われるカルテ用紙も、印刷会社で対応しています。

カルテを使う機関は非常に多く、病院や診療所はもちろん、整骨院、鍼灸院などさまざまあります。

ですから、カルテも決まったものではなく、いろいろな項目が必要になってくるのは想像できると思います。

細かい項目が必要なものもあれば、大きな空白を設け、自由に書き込む項目が必要な場合もあります。

また、最近では電子カルテを導入する機関も増えてきましたら、電子カルテ用のカルテの印刷も増えてきています。

電子カルテの場合も、様式はいろいろとあるので、それに併せて項目などを設け、規格に合わせたものを製作する必要があります。

カルテ用紙は、医療機関でしか使わないものです。

しかし、その利用率は非常に高く、なくてはならないものといえます。

ですから印刷の需要も多い製品のひとつです。

また、カルテには住所、氏名、電話番号や年齢といった個人を特定できる個人情報はもちろん、病状や処方された薬などが記入されるため、コピーガード用紙を利用するのがベストです。

やはり通常の印刷と比べて、カルテ用紙の印刷は印刷会社としても非常に気を使う製品のひとつですね。

カルテ用紙の印刷も、三陽美術にご用命ください。

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大阪のチケット印刷会社

コンサートや映画、演劇などの公演の際に、必ず必要になるアイテムのひとつにチケットがあります。

これはその公演を見るためにお客さんがお金を払ったという証明になるだけでなく、入場の際に半券を切り取ることで初めてお客さんは劇場などの中に入ることができ、また主催者側も何人のお客さんが来たのか、どんな人が公演に興味を持ち、実際に足を運んだのかといった情報を併せて入手することもできるのです。

すなわち、チケットとは、お客さんにとっても主催者側にとっても重要な役割を果たすもの、ということになりますね。

チケットにも、さまざまなデザインが存在します。

最近ではコンビニなどで発券することもできるようになりましたが、その場合は非常に簡素でそっけないデザインになってしまいます。

もちろん、公演を見ることが目的ですから、本来はそれでも問題はないでしょう。

しかし、ファンクラブなどでチケットを購入する場合はアーティストが掲載されたデザインが好まれますし、イベントなどのチケットでも、そのイベントに関連したデザインである方がやはりお客さんとしても見た目にわかりやすいでしょう。

大阪の印刷会社さんで、チケットの印刷を依頼できるところは数多く存在します。

三陽美術でも、チケット印刷を承っておりますので、どうぞお気軽にご相談ください。

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ジャンピング加工印刷

ジャンピング加工とは、ジャンピンミシン加工とも呼ばれ、ミシン目を途中で止め、さまざまな形にミシン目を入れられる加工です。

ミシン目が飛んで(ジャンピング)いるように見えることから、ジャンピング加工と呼ばれています。

たとえばロ型やL型、T型、U型といった形にミシン目を入れることができるわけです。

振込用紙やクーポンなどを印刷する際に利用されることが多いです。

たとえば、商品などを購入した際に送られてくる振込用紙などには、明細と振込用紙が1枚の紙に印刷されていることがあります。

この場合には、このジャンピング加工が使われているんですね。

これ以外にも、非常に多種多様なミシン目加工ができるので、応用しだいでいろんなものに利用することができます。

見慣れたチケットなどの印刷物でも、形を変えればオリジナリティが出せます。

ジャンピング加工を使って個性を演出するのもひとつの方法ではないでしょうか。

さまざまに工夫して、ぜひ活用してはいかがでしょうか?

「この印刷物にジャンピング加工をしたい」と思ったら、ぜひ印刷会社さんに相談してみてください。

三陽美術でも、ジャンピング加工について承っておりますので、どうぞお気軽にお問い合わせください。

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レーザーカットでの名刺印刷

最近、レーザーカットで装飾した名刺を利用される方も増えています。

やはり名刺は覚えてもらってなんぼ、というツールですから、できるだけ目立とうと考える人も少なくないようです。

では、レーザーカットでの名刺というのはどんなものなのか、お話ししましょう。

レーザーカットとは、その名のとおり、レーザーで紙をカットしていく加工のことです。

打ち抜き加工では再現できなかった非常に微細な部分までを再現できるので、緻密な表現が可能です。

また、型などが必要ないため、印刷時の手間も省けるんです。

特に小ロットでの利用の場合は、レーザーカットのほうがコストパフォーマンスが良い場合もあります。

実際にレーザーカットされた用紙を見ればお分かりなると思いますが、表現力があり、とても美しい仕上がりになります。

ご自分の顔をレーザーカットで表現する方もいらっしゃいますよ!

まだまだ名刺には浸透していないレーザーカットですから、利用すれば注目度はかなり上がるでしょう。

レーザーカットでの名刺印刷は、オリジナリティを出すにもお勧めですよ。

ぜひ一度お試しください。

三陽美術でも、レーザーカットについてご相談を承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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大阪のフライヤー印刷会社

フライヤーと聞いても、ぴんとこない人も多いかもしれません。

フライヤーという呼び方は、ちょっと専門的ですね。

どちらかというと、一般的にはチラシと呼ばれることがほとんどです。

チラシなら、どんなものか想像がつきますよね。

フライヤーはほとんどの場合が販促に使われます。

そのため、あまりコストをかけず、わかりやすい内容で大量に製作するというスタイルが多いです。

フライヤーに使われる用紙は比較的薄く、デザインも強調したい部分を大きくするようなものがほとんどですね。

デザインは本当に多種多様にわたり、たとえば内容を一切伝えず、インパクトのあるデザインでフライヤーを製作し、とにかく連絡を取ってもらおうとするようなスタイルを打ち出すパターンもあります。

また、できるだけコストを下げたいという場合には、用紙をとにかく安いもので一色刷り、というような場合もあります。

また、フライヤー自体を型抜きすることでインパクトを出すといったこともあります。

たとえば夏に街で配られるうちわなども、このタイプのフライヤーですね。

大阪でフライヤー印刷を依頼できる印刷会社さんは多数あります。

重点を置くポイントはそれぞれありますから、どういったタイプが向いているのか迷ったら、印刷会社さんに相談してみてください。

三陽美術でもフライヤー印刷について承っておりますので、お気軽にご相談ください。

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wordのデータ入稿

印刷会社さんへの入稿は、最近ではパソコンで作成したデータで入稿、という場合がほとんどです。

しかしこのデータ入稿、これが実は結構曲者なんです。

基本的に、DTPで使用するソフトで保存すれば、そのまま印刷会社さんに入稿すればOKです。

では、ほかのソフト、たとえばWordなどで作成したデータを入稿する場合はどうなんでしょう?

実は、Wordなどのワープロソフトで作成したデータでの入稿を受け付けていない印刷会社さんも存在するんです。

それはなぜなんでしょうか?

保存形式など、実はいろいろ複雑で、たとえばWordでは印刷工程に入る前に互換ソフトを使って保存形式を変換する作業を行う必要があるんです。

通常の作業とは違った流れで作業を進め、手間をかけなければいけなくなるわけです。

ですから、はじめからWordなどで作成したデータの入稿は受け付けない、というスタンスの印刷会社も出てくるんですね。

そういう場合は、あらかじめお客さんのほうで互換ソフトを使って変換作業を行った後入稿、という作業が必要になります。

なので、可能な限り、データ作成はDTPソフトを使うほうがお客さんも印刷会社も手間が省けるので、DTPソフトの利用をお勧めします。

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別注窓付封筒の印刷

窓付封筒とは、封筒に「窓」といわれる穴を開け、そこにフィルムを貼り付けた封筒のことです。

こういった窓付封筒は、企業さんなどで請求書や納品書、資料などを送付する際に利用されることが多く、目にしたことがあることも多いのではないでしょうか。

この封筒のメリットは、封入した書類の一部が外から見られることです。

そのため、ほとんどの場合は外から書類に記載した送付先の住所や名前がわかるようにして、封筒に宛名を記載する手間を省くことが多いです。

大量に同じタイプの書類を送付する必要がある場合などには、とても重宝する封筒です。

ですが、この窓、大きさや形など自由に変えることができるんです。

ですから、これを利用して、オリジナルの窓付封筒を製作する方も増えています。

たとえば、窓を裏につけて、そこからアピールしたい内容が見えるようにするといった販促に利用することも可能というわけです。

ですので、アイディア次第で幅広い応用が利き、さまざまなシーンに利用できる封筒なんです!

オリジナリティを出したい、というときにもぴったりですよ。

デザインで個性を出すのもいいですが、窓付封筒というのもまた別の個性を感じさせられますよね。

別注窓付封筒の印刷も、三陽美術にお任せください。

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壁掛け2つ折りカレンダーの印刷

壁掛けカレンダーは、カレンダー印刷の中でも人気のあるタイプです。

その壁掛けの中でも、さまざまな形のものがあるんです。

今回は、2つ折りカレンダーについてお話しします。

2つ折りカレンダーとは、真ん中で半分に折ったタイプで、月ごとにめくって使うものです。

カタログや本などを縦にしたような形、といえばわかりやすいでしょうか。

この場合、ほとんどが中綴じで処理されています。

2つ折りカレンダーのいいところは、いちいちごみが出ず、かつ簡単に月換えができること。

また、その年の終わった月にもすぐに戻って見返すことができることです。

ですから、オリジナルカレンダーとしての利用価値が高い形で、キャラクターなどのカレンダーにこのタイプが使われることが多いようです。

壁掛けカレンダーはノベルティなど販促物としては最適で、この2つ折りカレンダーももちろんお勧めです。

特にエコロジーを意識すべきとされる企業さんなどでは、ごみを抑えられ、好まれるのではないでしょうか。

社名やコーポレートロゴ、キャッチコピーや取扱商品などを記載することももちろん可能ですし、オリジナリティを出すこともできます。

壁掛け2つ折りカレンダーの印刷も、三陽美術にお任せください。

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卓上カレンダーの印刷

今年もそろそろ年末の準備を始める時期になってきました。

印刷会社では、繁忙期を迎える準備を始める時期、ということになります。

年末の依頼の中で、もっとも多いのはやはり「カレンダー印刷」。

企業さんが年始に取引先さんへ挨拶に回られる際などに配るため、製作されることが多いんですね。

年始にお客さんや取引先さんへ渡すのは、やっぱりカレンダーというのが定番のようです。

しかし、一概にカレンダーといってもいろいろ種類がありますよね。

もっとも人気があるのは以前にもお話したように壁掛けカレンダーなんですが、実は卓上カレンダーも根強く人気です。

卓上カレンダーは、特にビジネスの場では、デスクの上にちょっとおいておけるので、仕事中に見るのにはとても便利です。

たとえば電話中に日付を確認しようと思っても、自分のデスクにカレンダーがあれば、すぐに確認ができますよね。

卓上カレンダーは、なかなかに便利なアイテムなんですよ!

また、ビジネスでなくても、個人の方からの依頼も卓上カレンダーの場合はあるんです。

ご家族の思い出の写真やペットの写真を印刷した卓上カレンダーを作成したい、という方が結構いらっしゃいます。

ですから、卓上カレンダーの印刷もこの時期は多くなってきます。

卓上カレンダーの印刷も、三陽美術へご依頼ください。

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大阪の飲食店のメニュー印刷

飲食店などでまず見るものであり、欠かすことのできないもののひとつに「メニュー」があります。

今の時代、家族や友人と外食に出かける機会も多いと思います。

それだけに、人の目に触れる機会が非常に多いものであるといえます。

外食のときに、メニューが見づらい、いまいち名前だけではどんなものかわからない、価格はいったいいくら?なんて疑問が出るようなものに出会ったことはありませんか?

価格に関しては、敢えて出さないお店もありますが、ほとんどの場合はわかりやすく記すべきものを掲載していないがために起こるトラブルです。

メニューはお客さんとお店を結ぶ、ファーストインプレッションです。

これが悪ければ、そのお客さんはリピーターになることはないでしょう。

それだけに、メニューはとても大事なものなんです。

わかりやすく、見やすく、メニューのイメージがわかり、そして価格が明瞭であること。

これらがメニューの大切な役割といえます。

それにプラスアルファでオリジナリティがあるものなら、お客さんの印象にも残りやすいですね。

覚えてもらえる=リピートにつながりやすい、という利点がありますから、やはりオリジナリティもある方がいいでしょう。

大阪の飲食店のメニュー印刷なら、三陽美術にお任せください。

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ドームシール(立体エポキシシール)の印刷

ドームシール(立体エポキシシール)というのは、表面がぽってりと膨れ上がったようになったシールのことです。
あまり多く作られているものではないのですが、意外と見たことがあるという方、多いのではないでしょうか。

ドームシール(立体エポキシシール)は、普通に印刷を施したシールの表面に、エポキシ系の樹脂を盛り上がるようにコーティングすることで出来上がります。
こうすることで、シール表面を強調することができ、シール自体が立体感を持つので、存在感が出るんですよ。
そしてこの樹脂、ソフトとハードを選ぶこともできますから、やわらかい・硬い表面を好みや用途によって使い分けられるんです。
ドームシール(立体エポキシシール)には、ぱっと見は普通のシール、でもよく見るとなんだか表面が盛り上がっているような…という、不思議な魅力があります。
違う角度から見てみたり、触れてみるとよりその感じが実感できると思います。
この魅了を存分に発揮できるのは、ノベルティなどの販促です。
また、ネームプレートなどに利用してオリジナリティをアピールしたい、という方もいらっしゃいます。

ドームシール(立体エポキシシール)にご興味をもたれたら、印刷会社さんにご相談ください。
三陽美術でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせくださいね。

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社名入りのプリント用紙の印刷

ビジネスで利用する帳票類、真っ白な用紙に印刷するのはなんだか味気ない…と感じている方も少なくないのではないでしょうか。

社名だけを印刷すればいいのなら、白紙に印刷をすればそれでOKですよね。
確かに簡単ですし、コストも抑えられます。
けれども、その書類を受け取った側のイメージは、どうでしょう。

逆の立場だったら、「ここまでコストを削らないといけないのだろうか」と考えたりはしませんか?
あまり良いイメージをもたれない、ということはお分かりいただけるのではないでしょうか。
このイメージは、最悪の場合、この先のビジネスに影響していくことも否めません。

そうなる前に、少しだけコストをかけて社名入りのプリント用紙を作ってみてはいかがでしょう。
社名だけでなく、コーポレートマークなどを入れることもできますから、印象のきっちりとした用紙を作ることができますよ。

このプリント用紙で印刷すれば、手間が省けるだけでなく、簡単にきちんとした帳票・書類が作成できるというわけです。

社名入りのプリント用紙を利用したい、と思われたら、まずは印刷会社さんにご相談くださいね。
また、三陽美術でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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コンサートのチラシ印刷

劇場に足を運ぶと、必ず目にするコンサートのチラシ。
入場時に渡されたり、劇場に据え置かれているものもあったりで非常に多くのものを手にすることができます。
じっくり見てみると、なかなか時間をかけて見ることができるんですよ。

コンサートのチラシに必ず必要なものは、歌手・アーティスト名、公演日時、場所。
それさえ明記していれば、後は何を印刷してもOKですよね。
ですから、コンサートのチラシは非常にバラエティに富んでいて、見るのが楽しいんです。
特に私たち印刷に携わるものとしては、非常に勉強になることも多いです。

各アーティストの写真はもちろん、そのイメージに合わせたデザインで印刷するのもポイントです。
デザインひとつでコンサート自体の印象も変わりますので、デザインは重要になってきます。
チラシを見るだけで、楽しい雰囲気なのか、しっとりしたイメージなのか、にぎやかなのか、静かなのか、そういった印象を見る側に与えることも、チラシには重要な役割といえます。

そして、これらをしっかりと伝えられるチラシを製作するために、印刷会社は尽力するわけですね。
ですから、コンサートのチラシ印刷は、ぜひ印刷会社さんにご依頼くださいね。
三陽美術でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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ポッティングシールの印刷

ポッティングシールとは、通常のシールの表面にエポキシ系樹脂をドーム型に盛り上がるようにコーティングしたシールのことです。

それほどポピュラーなものではないのですが、一度は目にしたことがある製品ではないでしょうか?

表面をドーム型に盛り上がらせることで、シール自体に立体感が出て、存在感をアピールすることができるのが何よりの魅力です。

一瞬見ると普通のシールなのですが、角度を変えてみたり、触ってみるとその感じがよくわかると思います。

そのため、ノベルティに使用したり、ネームプレートなどに使用される方もいらっしゃいますね。

ポッティング加工を施すための樹脂も、ソフトとハードを選ぶことができるんです。

しかし、実はこのポッティングシール、お子さんに意外と人気が高いんですよ。

通常のシールと比べ、ソフトの場合は樹脂のさわり心地がいいからなのかもしれませんね。

ですから、お子さんをターゲットにしたノベルディなどには、最適ではないでしょうか。

印刷会社さんによって、取り扱っているポッティング加工の樹脂の種類などが違ってくるので、試してみようと思われた方は、まず一度ご相談してみてくださいね。

三陽美術でも、ポッティングシールについて承っておりますので、お気軽にご相談ください。

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学園祭ポスターの印刷

世の中には非常にさまざまなポスターが存在します。

試しに街の中を歩いてみれば、地下鉄や電車のホーム、地下街の柱や天井、ビルの壁面などいたるところにポスターの存在を見つけることができるでしょう。

商業用ポスターは世の中にあふれていて、それだけに印刷会社への依頼も非常に多いんです。

ですが、ポスターの利用は商業用だけとは限りません。

時々いただくものの中に、割と多いものが「学園祭ポスター」なんです!

その中でも、大学の学園祭がほとんどですね。

学園祭は秋になるとどこの大学でも盛大に行われています。

高校までの学園祭と違って、学外の人も出入りすることができますし、歌手やタレントなんかも呼んだりととてもにぎやかです。

その分、開催する側も時間と費用をかけて準備するわけですね。

ですので、ポスターなども印刷会社へ依頼してきちんとしたものを作ることが多いんです。

学園祭ポスターは、私たち印刷会社もちょっと楽しみにしているもののひとつ。

学生らしいさまざまな工夫を凝らしたポスターの内容は、印刷作業をするのも楽しいものなんですよ。

これからまた、学園祭の季節です。

学園祭ポスターの印刷は、ぜひ三陽美術へご依頼ください。

お待ちしています!

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音楽発表会プログラム

皆さんは、演奏会などの音楽発表会へ行かれたことはあるでしょうか?

音楽発表会に必ず必要な印刷物のひとつに、「プログラム」があります。

発表会のときに配られるプログラムを見てみると、どんな音楽が、どういう順番で、誰によって演奏されるのかがよくわかります。

アマチュア奏者が集まって開催したり、中学や高校などの合同演奏会などの場合は、プログラムは必ずといっていいほど用意されています。

音楽に精通している人なら、プログラムがなくても音楽についてはお分かりになると思いますが、誰が演奏するのかまではわからないこともありますから、やはりあると便利なものです。

また、演奏する側にとっても、プログラムは自分のことを知ってもらうための入り口になるツールですから、かなり重要なものということになります。

オリジナルにアレンジを加えて演奏する、というような演奏家の場合も、原曲がわかるようにプログラムがあると便利ですよね。

そしてその音楽発表会に合わせたイメージのオリジナルデザインでプログラムを作ることで、見る人に強く印象付けることもでき、またリピートして来てもらえる可能性も上がります。

音楽発表会には、ぜひプログラムを製作してみてくださいね。

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NW7:バーコード とは

皆さんも商品や冊子など、身近なものについているバーコードを目にしたことがあるかと思います。

このバーコードにもいろいろ種類があるんですよ。

皆さんがもっとも目にすることの多いバーコードといえば、JANコードだと思います。

これは、日本で流通しているすべての商品につけられているものです。

これとは別に、よく知られたものとしてはCODE-39があります。

これは、産業用に開発されたバーコードです。

そして、今回お話しするNW7:バーコード。

これは、CODE-39などと比べると、構成がとても簡単にできています。

その分、印刷に関しても、高度な技術が必要ないため、幅広い用途に利用されているんですよ。

血液バンクの管理用、図書館の本の管理、書留郵便や宅配便伝票用など、挙げてみると身近なものも多いですよね。

でも、よく知らない人にとっては、どのバーコードも同じに見えるかもしれませんね。

ちなみにこのNW7:バーコードは、アメリカではCODERBARと呼ばれ、NW7は日本での呼称です。

NW7:バーコードをはじめとするバーコード印刷は、印刷会社で承っています。

三陽美術でも承っておりますので、どうぞお気軽にご依頼ください。

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大阪のカレンダー印刷会社

今年も、そろそろカレンダーの印刷について考える時期になって来ましたね。

大阪では、カレンダー印刷を請け負っている印刷会社さんは非常に多くあります。

そして印刷会社としては、これからが繁忙期に入ります!

この時期は、カレンダー印刷のおかげで年間を通してももっとも忙しい時期となります。

印刷会社へと依頼されるカレンダー印刷の多くは、企業さんの販促物です。

特にシンプルで日にちの見やすいものが好まれます。

そして必ず印刷が必要なのは、企業さんの「名入れ」です。

名入れもさまざまな形で印刷することができ、コーポレートマークももちろん入れられますし、コーポレートカラーで印刷することも可能です。

それ以外に取扱商品やアピールポイントなどを一緒に印刷するのもお勧めです。

形状は、やはり壁掛けタイプが根強く人気があります。

最近は卓上タイプも多く出回っていますが、壁掛けタイプは見やすく、場所をとらないというのが大きなポイントのようです。

もらう側にとっても、見やすくて場所をとらないものの方が、やっぱりありがたいですよね。

カレンダーの種類に迷ったら、お気軽に印刷会社さんに相談してみてください。

三陽美術でもカレンダー印刷のご相談・ご依頼承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

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