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三陽美術の印刷 Archive

大阪松原市で大型ポスターの印刷をお探しなら

印刷会社さんによっては、大型のポスター印刷を敬遠されるところもあります。

大型のものとなると、どうしても小部数になり、また大きさによっては対応するプリンタを持たないところも出てくるからです。

しかし最近では、対応してもらえる印刷会社さんも増えてきました。

1部から対応しているところもあるくらいなので、依頼するのも手軽になってきましたね。

大型ポスターといえば、企業イベントや学園祭などに使われることが多いです。

大型ポスターをご自分で印刷して掲示しているのも時々見かけますが、やはり途中でつなぎ合わせたりしなければならないため、どうしても見栄えが良くなくなってしまいますよね。

大きなポスターは目につきやすいものだからこそ、ぜひ印刷会社さんに依頼することをおすすめします。

特に企業さんが開催するイベントなどでは、きちんとしたポスターを掲示していると、来場者に「きちんとした」印象を与えることができます。

これは企業さんにとっては大きなプラスになるのではないでしょうか。

また、印刷会社さんに依頼すれば、ポスター制作の手間も省けますし、その分他の業務や作業に時間を費やせるのも大きなポイントですね。

大型ポスターの印刷は、三陽美術へお気軽にご依頼ください。

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大阪の印刷会社 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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工業用表示シールの印刷

工業関係の企業さんでは、さまざまな工業用表示シールを利用されています。

そのシール印刷を行うのも、印刷会社の大切な仕事のひとつです。

工業用表示シールといっても、あらゆる種類のものが存在します。

たとえば、製品仕様の表示であったり、機械などの操作方法の表示や取扱の表示、注意や警告などの情報表示といったように、その用途は非常に幅が広いんですね。

そして、使用場所も屋外なのか屋内なのか、といった違いもあります。

そのため、使用する状況や場所、また使用期間などに合わせたシールを作成することが必要になるんです。

工業用表示シールはたいていミラーコート紙を使用します。

これは、表面につやがあり、耐久性に優れているからです。

ですがこれも、状況に応じてその都度変更を行います。

そのため製作の際には、お客様と綿密な打ち合わせを行い、使用状況に合わせて提案・アドバイスをし、決定していきます。

また、ご希望の用紙や加工がお決まりの場合は、それに合わせて製作を行います。

さらにデザインに関しても、あらかじめ印刷会社で用意しているテンプレートはもちろん、お客様側で用意されたデザインでの印刷も可能です。

三陽美術でも工業用表示シールの印刷を承っておりますので、どうぞお気軽にご依頼ください。

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パントンインキでの印刷も対応!大阪の印刷会社

「パントン」とは、グローバルカラー・スタンダードとして、世界中で利用されるインクのことです。

このカラーを生み出したパントン社はアメリカの企業です。

パントン・マッチング・システムと呼ばれる色見本は、世界の基準として広く使われています。

パントンインクは、CMYKの4色を使った印刷において、発色が明るく、オレンジや薄緑といったいわゆる中間色やパステル系などの薄い色の濁りが少ないのが特長です。

また、白の印刷に透明感があり、人間の肌色などが綺麗に印刷されるといったメリットもあります。

ただし、発色が明るくなる分立体感に弱く、強い色が少し優しくなるため、メリハリを利かせた印刷に対しては少し頼りない印象になってしまうというデメリットもあります。

とはいえ、印刷によってはこの部分もメリットになる場合もありますから、印刷物によりけりと言えるかもしれません。

ちなみに日本では、携帯キャリアであるソフトバンクモバイルがパントンと提携し、パントン・マッチング・システムを基にしたカラーを使用した携帯電話を発売しています。

このパントンのインクを使った印刷を行っている印刷会社さんが、大阪でももちろん多くあります。

三陽美術もこの中のひとつです。

パントン印刷をご希望の場合は、ぜひ当社にご依頼ください。

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少量ロットから大量ロットの印刷

少量ロットから大量ロットの印刷

最近では、多くの印刷会社さんで、少量ロットの印刷に対応するようになってきました。
当社でももちろん、少量ロットの印刷を承っております。

ですが、どの印刷会社さんも少量ロットとあわせて大量ロットも両方対応しているというわけではありません。
少量ロットの対応は可能でも、大量ロットは対応できない、もしくはその逆という場合もあります。
主に小さな印刷会社さんであるほど前者が、大きい会社さんほど後者が多いようです。

というのも、やはり設備の問題が大きく影響するからでしょう。
小さな印刷会社さんだと、少量ロットに対応できるような手作業での工程も可能であっても、
反対に大量ロットに対応するような機械と人手がないという問題があります。
また、逆に大企業となると、大量ロットには十分対応できる設備があるけれど、
少量ロットに対応できるような柔軟性がないということがあります。
ですから、両方を兼ね備えた印刷会社さんを見つけるのは、案外簡単ではないのかもしれません。

とはいっても、やはりどちらの印刷にも対応しうる体制を整え、常にお客様のご期待に沿うよう努力している印刷会社さんがあるのは事実です。
少量ロットから大量ロットの印刷をする可能性があるなら、そういった印刷会社さんを見つけ、お付き合いされるといいですね。
いざという時に融通も利かせてもらえますよ!

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大阪の印刷会社 三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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三陽美術も、少量ロットから大量ロットの印刷に対応できるよう、これからも精進してまいります。

z折りのリーフレットの印刷

印刷物の折り加工というものには、実にさまざまな種類があります。

一番簡単なもので2つ折り、そして3つ折り、4つ折り。

少し変わったところで、観音折りやZ折りといったものもあります。

今回はその中の、Z折りについてご紹介したいと思います。

Z折りとは、その名前からも想像できるかと思いますが、アルファベットのZの字のように折り込まれた形の加工です。

これは、パンフレットなどに非常に良く使われています。

裏、表の両方使うことができ、また折りをつけることでそこで情報を区切ることができますから、非常に便利な折加工のひとつとして人気がありますね。

また、折りを加えることでコンパクトになりますから、持ち歩くにも便利です。

そのため営業ツールとしても便利ですし、街頭で配るのにも適しています。

Z折りは非常に依頼の多い折り加工のひとつです。

ほかにも、2つ折り、3つ折りなどは人気が高い折加工です。

印刷物の内容によっても、より効果的な折り加工がありますから、どの折りを施すか悩んだら、印刷会社さんに相談してみてくださいね。

三陽美術でも承っておりますので、お気軽にお問い合わせください。

ベストな折り加工をアドバイスさせていただきます。

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特色でのポストカード印刷

季節の挨拶やちょっとした近況報告など、またインテリアの一部としても利用されることの多いポストカード。

実はノベルティなどの利用も多く、結構人気の高いツールなんです。

そこで、お勧めなのが特色を使ってポストカード印刷を行うというもの。

さまざまなデザインのポストカードのご依頼がありますが、特色を使うというのは実はそれほど多くありません。

が、だからこそ特色を使えば、注目度が高まるといえるわけです。

金や銀といった色が特色の代表的なものですが、たとえば企業さんで使っている「コーポレートカラー」も特色になります。

販促やノベルティとして利用する場合は、特にコーポレートカラーを使うことをお勧めします。

インテリアの一部として利用する場合にも、特色を使えばよいアクセントになりますよ。

自分なりのこだわりをアピールすることもできますから、オリジナリティを出すにはぴったりの方法です。

また、挨拶状として利用するにも、特色を使ってちょっと凝ったカードを送れば、受け取った相手にも喜ばれるのではないでしょうか。

海外では特にカードを送る習慣が多い国がありますから、海外へ送るにも個性をアピールできますね。

特色でのポストカード印刷も、三陽美術にお任せください。

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大阪 ポストカード印刷

大阪 ポストカード印刷

年賀状や暑中見舞いなど、日本にははがきで挨拶状を送る習慣があります。
では、ポストカードはどうでしょう?
ポストカードは日本式で言えば絵葉書といったところでしょうか。
裏面に写真やイラストなどが描かれたはがきサイズのカードであり、誰かに郵送する以外にも、気に入ったポストカードをフォトフレームなどに入れて飾ったり、そのままピンなどで壁に張り付けたりして楽しむ方も多くいらっしゃいますね。

市販のポストカードも素敵なものが数多く出回っていますが、自分だけのオリジナルポストカードを作成するというのはいかがでしょうか。
お気に入りの写真や絵をポストカードにしてインテリアにしてみたり、誰かに送ってみるのもいいですね。

ポストカードを作成するのは、意外と簡単です。
個人で作成するのなら、印刷会社さんに依頼しなくても、インターネットで数十枚という単位で依頼することも可能です。
企業さんが数百枚の単位で作成する場合は、やはり印刷会社さんにお願いする方が仕上がりが美しく、手間も省けてお勧めです。
取引先へ季節のご挨拶、というのもお付き合いの中では必要ですよね。
そんな場面で、自社オリジナルのポストカードはきっと活躍してくれることでしょう。

大阪でポストカード印刷を依頼するなら、ぜひ三陽美術にお任せください。

まずはご相談を。大阪の印刷会社、三陽美術

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印刷会社で多いイラストレータ8

イラストレータ8

現在、イラスト制作や広告デザインなどに欠かせないソフトであるAdobe社のイラストレータ。
このソフト、元はAdobe社の社内用ソフトウェアだったものを、一般向けにリリースしたのが始まりなんです。

イラストレータは、慣れるまでは扱いが難しいと言われます。
それは、一番の特徴であるベジェ曲線にあるのではないかと思います。

ベジェ曲線とは、ポインタでなぞったとおりに線が描かれるわけではなく、
方向線というものを動かしながら曲線の角度、カーブの大きさなどを決定し描いていくんです。
ペイントなどのソフトを使っていただくとわかると思うのですが、ペンツールを使うとなぞったとおりに線を描くことができますよね。
こういったソフトに慣れている人には特に、難しくて面倒に感じるのではないでしょうか。

ですがいったん慣れてしまえば、角度などは大体つかめるようになりますし、
美しい曲線が描けるので圧倒的に仕上がりがきれいなんです。

また、文字入力や着色ももちろん行えますから、デザインには欠かせないソフトになっているんですね。

ちなみに、現在最新のものはイラストレータCS4。
三陽美術で現在使用しているのは1998年9月に発売されたイラストレータ8です。

イラストレータもばっちり!大阪の印刷会社、三陽美術

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ダイレクトメール印刷

ダイレクトメール印刷

企業さんの中には、封書やハガキなどを使ったダイレクトメールを広告やお知らせの手段として利用されているところも多いのではないかと思います。
ダイレクトメールの目的は実にさまざまなもので、その企業さんによって目的が異なってきます。
例えば、新しい商品やサービスが発売になる時に、お得意様へのお知らせとして。
また、今ある商品やサービスをさらにアピールして、売り上げアップにつなげるため。
さらに、提携する企業さんの商品、サービスなどのPRのため。

ダイレクトメールの形式には、実にいろいろなものがあります。
封書の形をしているものもあれば、ハガキで送られるもの、また圧着ハガキを使ったものなど数多く存在します。
どの方法をとるかは、掲載する情報の種類や量、また送る先の方のタイプなどさまざまな条件を加味しながら最も良いと思われる方法を選ぶことがポイントでしょう。

どの方法を選んでいいかわからない、とお悩みの際には印刷会社さんに相談してみてください。
最適な方法をアドバイスしてもらえると思いますよ。

三陽美術でも、ダイレクトメール印刷に関するお問い合わせ、ご依頼を承っておりますので、ご遠慮なくお尋ねください。
お待ちしております!

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封筒印刷会社さんと三陽美術

封筒印刷会社さんと三陽美術

印刷会社もいろいろあるのですが、封筒を専門に扱う印刷会社さんというものが存在します。
こういった会社さんは、封筒をメインに印刷されているため、封筒印刷に関してはより強みがあります。
しかし、通常の印刷会社さんに依頼するよりも、より凝った封筒を作ることができるんです。

例えば別注として、通常ではできないような特殊な紙を使用できたり、形の変わったものを作ることができます。
また、型抜きを施したり、箔押しをしたりといったこともでき、よりオリジナリティあふれる封筒を作ることができるんです。
さらに目の不自由な方のために点字を施すサービスを提供している封筒印刷会社さんもあります。

特殊なテクスチャーのある紙を使って金属のような重厚感のある封筒を作ったり、銀紙に箔押しをして高級感を出したり、海外の雑誌や包装紙を封筒にすることもできるんですよ。

封筒印刷会社さんでは、封筒に関しては幅広い加工ができるので、ご自分のイメージをより満足できる形で再現できる可能性が広がります。

ビジネスはもちろん、プライベートでの利用もお勧めですよ。

自社のイメージアップやアピール力を高めるといったことはもちろん、受け取った方がうれしくなるような、楽しい封筒を作ってみるのもいいですね。ちなみに当社三陽美術は封筒印刷会社、とまではいいませんが、特色印刷を始めいろいろな封筒印刷ができるので、
封筒印刷会社さんではできないこともできたりします。

そういった部分封筒については何でもご相談ください。

封筒のご相談は大阪の印刷会社、三陽美術

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オンデマンドシール・ステッカー

オンデマンドシール・ステッカー

「オンデマンド印刷」とは、少量でさまざまな種類のものを印刷する場合に適した印刷方法です。
必要なものを、必要な数だけ、印刷することができます。
自分たちで印刷するにはちょっとコストや時間がかかりすぎる、という場合にはぴったりです。
オンデマンドはほかの印刷方式と違い、製版作業を必要とせずデジタルデータをそのまま印刷することができるため、小ロットを低価格で提供することができるんです。

ただしもちろん、デメリットもあります。
トナー方式での印刷のため、色や濃さなどにムラが生じたり、印刷位置が一枚一枚微妙にずれたりということがありますので、精密さが要求される印刷物には向いていません。

また、製版をしないため、データの差し替えが簡単に行えるのもメリットのひとつです。
そのため安価でスピーディーに印刷物を提供することができるんです。

このメリットを生かしてシール・ステッカーを印刷することができるサービスがあります。
自由にデザインし、それを少量でも印刷してくれるため、企業さんだけでなく個人の方でも気軽に依頼することができます。

自分の完全オリジナルステッカーを作ってみませんか?
車やバイク、カバンなどに貼って個性をアピールしてみてはいかがでしょうか。
オンデマンドシール・ステッカー、お勧めです!

伝票印刷のご依頼

伝票印刷のご依頼

仕事上ご使用になる伝票には、さまざまな種類のものが存在するかと思います。
納品書や請求書、見積書、領収書などといったものがありますね。
もちろん文具屋さんなどで市販されているものも多くありますから、それで対応することもできますが…。

ここはやはり、取引先やお客様などにきちんとした印象を与えるためにも、会社名の入ったかっちりとしたものを印刷会社に依頼して作成しておきたいものです。

印刷会社に依頼できる伝票は、実に多種にわたります。
種類はもちろんのこと、手書きなのか、レーザープリンタを使うのか、それともドットプリンタなのか、
またパンチ穴をあけるのか、ミシン目を入れるのかなどの選択も可能です。
さらに複写伝票などを依頼することもできますし、その複写の色を変えることもできるのです。
印刷会社に依頼すれば、それらを組み合わせて、お好みの伝票を作成することができます。
社名ロゴなども印刷することが可能なので、オリジナル色の強い伝票を作成してアピール力を高めるのもいいです。

また、現在使用している伝票があるのでそれと同じものがほしい、
という場合も印刷会社で対応できますので、ぜひご相談してみてください。

三陽美術でも、オリジナル伝票の作成を承っておりますので、お気軽にご用命ください!

伝票印刷のご依頼もおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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ポケットホルダー印刷

ポケットホルダー印刷

みなさんはポケットホルダーというものをご存知でしょうか。
仕事で使ったことがある、という人もいらっしゃるのではないかと思います。

ポケットホルダーとは、ポケットファイルやポケットフォルダ、タトウなどとも言われ、
プレゼンなどによく使われるポケットの付いた二つ折りの紙製ファイルのことです。
ポケットにすっきりと販促ツールをまとめることができるので、使い勝手も良いポケットホルダー。
ポケットの部分に名刺を差し込むこともでき、非常に便利です。

こういえば「ああ、あのホルダーね」と思われる方も多いと思います。
それくらいビジネスの現場では使用される頻度の高いツールです。

紙製とはいえ、グロス加工などを施した高級紙で作成すれば、お客様からのイメージも高めることができるんですよ。

印刷会社さんによってポケットの形状など微妙に違ってきますので、お好みや用途にあったものを選ぶと良いかと思います。
デザインはもちろん自由なので、オリジナルのポケットホルダーを作成してイメージアップを狙ってみてはいかがでしょうか?

オリジナルポケットホルダー印刷も三陽美術へお申し付けください。
より美しく、ご希望に沿ったものを作成いたします。

ポケットホルダー印刷もおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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カッティングシートとは?

カッティングシートとは?

カッティングシートをご存知ですか?
カッティングシートとは、塩化ビニール製の片面に糊がついた薄いシートを台紙に貼りつけてある、シール状になった装飾用シートのことです。
このカッティングシートは、シール状という性質からいろいろな素材に貼ることができるため、さまざまな看板の広告面に使われています。
発色が非常にきれいで、耐候性も強いため、外に掲示する看板にはもってこいの素材なんです。

カッティングシートはあらかじめデザインした文字やイラストなどを元に、専用の機械でカットしていきます。
色も1色だけでなく、複数の色を組み合わせることも可能です。
色は数十種類あり、シートにも不透明・半透明・透明の3種類があるので、よりイメージに近い広告を作ることができますよ。

ちなみにカッティングシートは、業者さんにお願いして貼ってもらうことはもちろん、順序良く丁寧に作業すれば自分たちで貼ることも可能です。
どうしてもレイアウトにこだわりがあって、自分たちで満足の行くように貼りたいという方にも対応が可能というわけです。
ただし作業の際は、2名以上で行うことをお勧めします。

三陽美術では、カッティングシートに関するご相談も承っております。

カッティングシートもおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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薬袋印刷て?

薬袋印刷て?

病院にいって薬を処方された時に、病院や薬局でもらう薬の入った「薬袋」をみなさんも見たことがあると思います。

病院・薬局によってさまざまな薬袋が使用されていますが、たいていはその病院や薬局の名前、住所、
電話番号などが記載され、いつ・どのくらいの量を飲むのか、何日分処方されているのかといった情報を書く欄が設けられています。

この薬袋の印刷も、印刷会社にとっては大切な仕事のひとつです。

病院には誰しもがかかるものですし、薬の処方もたいていの場合はされることが多いものです。
そのため、薬袋の需要は案外多いんです。

薬袋のデザインも、その病院や薬局の使いやすいものを打ち合わせて決めていきます。
最初からデザインを考えておられるところももちろんありますから、その場合はご希望通りに印刷をしていきます。
小児科や歯医者さんだったら、かわいらしいデザインなんかも人気ですね。
しかし何よりも、患者さんに説明しやすく、わかりやすい薬袋であることが一番重要です。
また、病院や薬局の情報についても間違いがあってはいけませんから、何度もチェックをします。
こうして、薬袋は作られているんです。

薬袋の印刷も、三陽美術にぜひご用命ください。
薬袋の印刷もおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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横断幕とオンデマンド印刷

横断幕とオンデマンド印刷

今回は、オンデマンド印刷で横断幕を印刷することについてお話しします。

オンデマンド印刷というと、必要なときに必要な量だけ印刷することができる便利な印刷方法であることは以前お話しました。
この方法は、横断幕を製作するときには非常に有効です。

横断幕は、ご存知のとおり数はそれほど必要がなく、少なければひとつでよいという場合も少なくありません。

しかし、横断幕というものはそれなりに大きさがあり、自分たちで作成するのは結構大変です。
自作したもののほうが味があっていい、というような催しなどならそれでもいいでしょうが、きちんとしたものを作成したいなら、
やはり印刷会社さんに依頼することをお勧めします。

印刷会社さんでも、ごく少量の横断幕を印刷する場合は通常の印刷方法では採算が取れず、まず作成することはできないでしょう。
せっかく製版を行ったとしても、少量のみであれば再利用する可能性がほとんどないため、版が無駄になってしまうからです。

そこで、このオンデマンド印刷という方法を使用するんですね。

安価でスピーディに横断幕を作成するなら、オンデマンド印刷をご活用ください。

横断幕とオンデマンド印刷についても、三陽美術にお気軽にご相談ください。

横断幕とオンデマンド印刷もお気軽にご相談。大阪の印刷会社、三陽美術

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大阪の大一洋紙店様

大阪の大一洋紙店様

大一洋紙店様は、印刷会社にとって大切な「紙」を取り扱っている会社さんで、印刷会社とはもちろん切っても切れない間柄です。
大一洋紙店様ではいろいろな種類の紙を取り扱っております。今回は紙屋さんの話。

紙にもさまざまな種類が存在します。
もっとも親しまれ、よく使われる紙としては、上質紙、ケント紙、更紙などがあります。
上質紙は本の本文部やコピー用紙などに使用される、化学パルプ100%の紙です。
ケント紙は、製図・図画などに使われる厚紙で、強度の強い繊維を使用しています。
更紙は化学パルプを40%以下に抑え、残りを砕木パルプで補った用紙で、新聞や雑誌などによく使われます。
これ以外にも多くの紙があり、印刷の用途やイメージ、コストなどを考えながらよりベストな用紙を使用することが、良い印刷物を製作することにつながります。

私たち印刷会社でも、お客様からご依頼いただいた印刷物にどの紙がベストなのか、
紙を取り扱う業者さんにアドバイスをいただくこともあります。
やはり紙のことは、紙の専門家にお尋ねするのが一番ですからね。

それと同様、印刷のことはやはり印刷会社さんに聞かれるのが一番です!
当社でも、お客様からの印刷についてのさまざまなご質問をお受けしますし、
その際にはひとつひとつ、そのお客様のご希望に沿ったお答えをさせていただいております。
印刷をするにあたっての疑問やお悩みなどは、どうぞお気軽に三陽美術へお問い合わせください。

まずはご相談を。大阪の印刷会社、三陽美術

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新聞・会報誌 印刷

新聞・会報誌 印刷

皆さんがご存知のような大手新聞社は、自社で印刷工場を保有していますから
そこで印刷まですべて行い、販売所へと出来上がった新聞が送られていきます。
が、地域新聞などになれば話は別で、印刷は印刷会社さんに依頼して行われます。

ですが、学校新聞などのごく限られた新聞だったり、会報誌や社内報などの印刷は、
コピーだったり会社や個人で保有しているプリンタなどを利用して印刷されることが多いのではないでしょうか。

しかし、こういった限定された場所だけで配布される新聞や、会報誌、社内報などの印刷も、ぜひ印刷会社さんに依頼していただくことをお勧めします。

なにより、自分たちで作るよりも仕上がりが美しいこと、そして手間がかからないことが大きなメリットでしょう。
さらには、その新聞を見る人たちに「きちんと印刷会社に依頼して印刷している」ということでしっかりしたイメージを与えることができます。

学校なら保護者や家族に良い印象を与えることができますから、学校の評判にもつながりますし、
会報誌や社内報なら社員に安心感を与えられるのではないでしょうか。

もちろん、ごく少部数なら印刷会社に依頼する必要はないでしょうが、ある程度まとまった部数必要なら、ぜひ印刷会社さんにご依頼ください。
三陽美術でも新聞・会報誌・社内報などの印刷を承っておりますので、ぜひお気軽にお問い合わせください。

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コート紙とマットコート紙

コート紙とマットコート紙

コート紙やマットコート紙は、印刷物には非常に多く使われているのでご存知の方も多いのではないでしょうか。
カタログやパンフレット、高級感を出したい印刷物などにはもってこいの紙です。
コート紙は通常の紙につやを与えたもの。
マットコート紙は、コート紙のつやにマット感を与えたものです。
パンフレットなどに使う場合は、特にマットコート紙がおすすめします。

印刷物に使用できる紙は、これ以外にも非常に多く存在します。
たとえばもっともよく使用される「上質紙」。
これは一切のコーティングをしていない紙で、本の本文部に使用されることの多い紙です。
それ以外にも、ケント紙やトレーシングペーパーなどが比較的多く使用されています。

また、厚みもそれぞれの紙に対しさまざま用意されているので、作成する印刷物にあわせて選択してくださいね。
ちなみに、用紙の厚みは「kg」で表示されます。
これはその紙を一定寸法に合わせ、1000枚重ねたときの重さを表しているんです。
ですので、重さの軽いものほど厚みが薄くなる、ということはお分かりいただけますよね。

印刷加工によっては利用できない用紙・厚みがありますから、特殊な印刷をされる場合などは印刷会社さんにご相談ください。
まずはご相談を。大阪の印刷会社、三陽美術

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三陽美術の美術と印刷

三陽美術の美術と印刷

今回は、当社の社名について少しお話したいと思います。
当社の名前は正式には「有限会社三陽美術」です。
業務内容としては印刷に関わる業務全般を行っております。

けれども、社名には「印刷」という言葉は一切入っていないんですよね。

実はこの当社の社名、よく間違えられるんですよ。

やっぱり印刷会社ですから、「印刷」という言葉が社名についていて当然だろうと思われる方が非常に多いんです。

「三陽印刷」と宛名を間違って書かれる方が結構いらっしゃいます。
または「三陽美術印刷」というふうに間違われる方もおられますね。

この機会に、当社の社名をぜひ覚えていただけるとうれしく思います。
「有限会社三陽美術」が正式な社名になっておりますので、よろしくお願いいたします。

しかし、」社名に「印刷」という言葉がついていないからといって、印刷技術に問題があるわけでは決してありません。
むしろ印刷技術には高い自信を持っておりますので、ご安心くださいね。

名刺・はがき・封筒・チラシなどの印刷はもちろんのこと、プリンター用紙やコピーガード用紙、
データ変換なども当社、三陽美術へお任せください。
お客様のご希望以上の仕上がりで、ご期待にお応えいたします!
まずはご相談を。大阪の印刷会社、三陽美術

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ステッカー印刷

ステッカー印刷

お店を経営されている方をはじめとして、さまざまな企業さんがステッカーの製作を依頼してこられます。
お店の場合はお店の名前や連絡先、住所などを盛り込んだデザイン性の高いものを、また企業さんであれば自社のロゴマークをステッカーにされています。
それらをお客様や取引先に配ることで、販促グッズとして利用されているんです。

ステッカーは最近では車やバイクなどにもたくさん貼り付けていらっしゃる方も見かけます。
お渡ししたステッカーをこうして貼ってもらえれば、自然と宣伝効果につながっていくわけです。
テレビやラジオの番組などがよく使っている手法です。
こういう風に使ってもらうためには、よりデザイン性の高いものが必要でしょう。

また、個人的にステッカーを作りたいとお考えの方もいらっしゃるのではないでしょうか。
自分が所属しているサークルやチームなどの独自のステッカーを自分たちでデザインし製作すれば、
その過程やできた後に同じステッカーを使用することで結束力のアップにもつながることでしょう。

三陽美術では、ステッカーの形を自由に変えることができるため、よりオリジナリティのあるステッカーを製作することができます。
個性的なものをとお考えの方は、ぜひ当社へご用命ください。
まずはご相談を。大阪の印刷会社、三陽美術

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janコード 印刷ができる印刷会社

janコード 印刷ができる印刷会社

janコードは、日本国内でもっとも普及しているバーコードです。
スーパーの商品などに印刷されている13桁もしくは8桁の数字で構成されたコードで、もっともよく目にする機会のあるバーコードではないでしょうか。
このjanコードは、商品名や価格などをデータとして登録してあり、その内容を調べるためのものとして使用されます。
そのため、janコードを商品に印刷し、POSシステムなどに商品の情報をデータ登録することによって、あとからコードを読み取ることで商品の内容を確認することができるのです。

このシステムを利用しているもっとも典型的なものが「POSレジ」、つまりスーパーのレジというわけです。
レジのところでバーコードを読み取れば、あらかじめ登録されたその商品の名前や価格が呼び出されるんですね。
このシステムによって流通業界も劇的な変化を遂げ、よりスピーディでスムーズに業務が流れるようになったんですよ。

さて、このjanコードですが、印刷する場合はほとんどが印刷会社さんに依頼されることと思います。
ですが、どこの印刷会社さんでも印刷してくれるというわけではないんです。
ですから、まずお付き合いがあったりお願いしたいと思っている印刷会社さんにjanコードの印刷が可能かどうか問い合わせてみてくださいね。

三陽美術では、janコードの印刷についても承っておりますのでぜひご依頼ください。

まずはご相談を。大阪の印刷会社、三陽美術

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三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html

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型押し名刺印刷って?

今回は名刺印刷の話。

名刺を作る際にはさまざまなご要望をいただきますが、今回は名刺に高級感を感じていただけけるような名刺のご紹介です。
思わず名刺を自慢したくなる・・・。

それは「型押し名刺」です。

型押し名刺印刷とは、ご希望の形にかたどった型を、何トンものチカラで押付け、型を付ける名刺のことです。
紙を浮き上がらせることで、文字やマークが現れます。シンプルながら非常に味のある名刺が仕上がります。

特に手にとって見るとその名刺の特徴が実感できます、型押し名刺はまたの名を、エンボス名刺ともいいます。
ちょっと浮き上がってますよね、これがエンボスです。

エンボス

こんな名刺もいかがでしょうか。 >型押し名刺

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名刺・封筒の印刷は、大阪の印刷会社、三陽美術へ
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三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
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日本一安い印刷会社?!

最近は景気が一気に下降してますが、この印刷業界でもその影響は多分に出ています。
詳しくは書きませんが、景気のよさや悪さはどのご商売でも影響は出ているのかと思います。

ところで、最近の広告なども
「安い!」「激安!」「格安!」などと値段面をメリットとした広告が目立ちます。

安いのはいいですが、そんなに安くするととてもじゃないけど利益が出ないのでは、
と思う内容も多いのですが、当社三陽美術は「日本一安い!」というわけではありません。

もちろん「日本一高い!」わけでもないですが、値段を見て比較されるよりも
「特色印刷」など他の印刷会社ではできないような印刷を売りにしてますので、安さを全面にというわけではないんです。

そういった印刷をご用命でしたら三陽美術にご相談を。

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名刺・封筒の印刷は、大阪の印刷会社、三陽美術へ
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三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188

お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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三陽美術の特徴~特色制作技術

印刷会社といってもいろいろな特徴があります。
たとえば、凸版印刷さんのような誰でも一度は聞いたことのあるような印刷会社さんで、世界中各地にも支店や営業所があっていろいろな種類の印刷を行っている会社もあります。
ところで、三陽美術の特徴はご存知ですか?
三陽美術には多くの印刷会社様が見学に来たいと言って来られます。
そこで見学されるのが「特色制作技術」です。
特色??特色とは印刷で普通のプロセスカラーでは再現できない色を表現するために調合されたインクのことです。
別名を「スポットカラー」や「特練色」などと呼ぶこともあります。
最近は普通のフルカラーも多いのですが、この特色を作ろうとすると、印刷会社に色見本としてCMYKの配合率が記された各種インク会社のチップを渡して作ります。
ただ、三陽美術の特色制作技術なら「このような色を作ってほしい」と、何気なく渡された色見本に対しても、その色とほぼ同じ色をお作りすることができるのです。
このようなことができるのは、三陽美術ではインクを100種類以上用意し、また色を作る際には0.1g単位でインクを調合しています。そのため、色チップがなくても、お客様が希望される色とほぼ同じ色を作ることができるのです。さらに、一度作った色は配合率をデータ管理していますので、再び使う場合にも色のムラが生じることもなく利用いただけます。
これが当社の特色制作技術なんです。
今回は三陽美術のちょっとした特徴のご紹介でした。
詳しくは「三陽美術の印刷技術」ページにも特色技術の説明をご紹介しています。
ぜひともご覧ください。

印刷会社のチラシ作成

印刷会社さん、と聞いてイメージするのはどういったイメージでしょうか?

一般的には新聞に入っている折込のチラシを印刷している、というイメージが大きいのかなと感じます。

もちろん一概に印刷といっても、その方法や印刷する媒体によってもいろいろな種類がありますし、
三陽美術でもいろいろな印刷に取り組んでいます。

そのため印刷に関する依頼やご相談いついて、非常に幅広くいろいろ寄せていただいています。
また場所もここは大阪府松原市で少し北西に行けば大阪市になるので、大阪市の会社さんなどからも依頼は多いですが、そのほかにもネットの影響でいろいろな場所から相談が入ってきます。
ところで最初に書きました「チラシの印刷」ですが、もちろん三陽美術でも取り組んでいます。
そして実はチラシの印刷用のwebサイトもあるんです。
広告チラシ作成で集客UP

チラシ作成

チラシ作成にもコツがあります。
集客力UPのチラシをご希望のお客様ぜひサイトをご覧ください。

当社自慢のCTP出力機

おととしになりますが、三陽美術では2007年1月に最新の現像レスCTP導入しました。
A3縦型印刷機(封筒用印刷機)での採用は、日本初! 当社しか導入していません!(当時の話ですよ)

今回は三陽美術のちょっとした自慢です。

環境に配慮した廃液を出さないCTP出力機でA3縦型印刷機(封筒用印刷機)での採用は、日本初!(当時の話)

主な特徴としては・・・

  • 高速イメージングにより生産性が向上
  • SQUARESPOT イメージング技術で高品位な印刷物を提供
  • KODAKのTHERMAL DIRECTをはじめとする多様なノンプロセスプレートに対応
  • 6面付け対応のドラムの搭載により、様々なイメージングに対応可能
  • セミオートとコンティニュアスロードの組み合わせ、または全自動から選択可能

なんですが、MAGNUS 400 Quantum は、Kodakが提供する4面付けCTPラインアップの最上位機種です。

日本初!CTP出力機

圧着はがきのすすめ

圧着はがきのすすめ

圧着はがきと言えば、請求書や個人情報の確認、また多くの情報を提供したいけれど送料を抑えたいというときにもよく使われているツールです。
圧着はがきは、二つ折りもしくはZ折りなどにはがきを圧着したものです。
内容が外からは見られない、送料が安く済むなどの利点があり、特に大量に郵送する必要がある企業様などは活用されているところが多いようです。
「より多くの情報を掲載したい」「重要な内容だから通常のはがきでは外部に漏れてしまう」といったお悩みも、圧着はがきならクリアできますし、
経費の削減にもつながります。

また、個人情報保護の観点からいっても、外からは見えないことでしっかりと守ることができますので、
自信を持って「Pマーク」を掲げることができます!
さらに、受け取る側にとっても、封書よりあけるのが手軽だったり、出るゴミが少なかったりと何かと利点が多いのも魅力の一つでしょう。

圧着はがきは「圧着」という特殊な工程が必要になる分、印刷会社に依頼することになるかと思います。
三陽美術では、よりきれいで確実に仕上げる技術に自信を持っておりますので、圧着はがきを作成される際には、ぜひ当社にお任せください!
ご要望に沿った圧着はがきを製作させていただきますのでお気軽にご相談ください。

圧着はがきのご相談もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

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定形封筒と定形外封筒

定形封筒と定形外封筒

郵便で送れる封書の中には、定形郵便と定型外郵便というものがあります。
「定形封筒」とは、定形郵便で送ることができるサイズの封筒のこと。
郵政公社が定めた条件のサイズで、80円切手(または90円切手)を貼ることで郵送できる封筒をいいます。
定型サイズには以下のものがあります。

長形3号封筒・洋形長3号封筒(120×235mm)
長形4号封筒(90×205mm)
洋形2号封筒(162×114mm)
洋形3号封筒(98×148mm)
洋形4号封筒(235×105mm)

「定型外封筒」とは、定形郵便サイズを超える大きさの封筒のことです。
例えばB4サイズやB5サイズ、A4サイズやレントゲンサイズなどになります。

プライベートな場面では定型サイズがほとんどかと思いますが、ビジネスシーンでは定型外サイズでの郵送もよく利用されるのではないでしょうか。

ちなみに他にも筒状のものや、特殊な形をしたものも送ることができるんです。
これらも「定型外郵便」として取り扱われます。

三陽美術では、定形封筒と定型外封筒の印刷はもちろん、窓付封筒やオリジナル封筒、別注封筒などの取り扱いも行っておりますので、ぜひお気軽にお申し付けください。お待ちしております!

定形封筒と定形外封筒もおまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

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三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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シュリンクラベルとは

シュリンクラベルとは

「シュリンクラベル」という言葉だけでは、あまり聞いたことがない方がほとんどではないでしょうか。
シュリンクラベルとは、ペットボトルの表面に巻かれている、商品名や内容物の情報などが掲載されたビニール製のラベルのことです。
こういえば、ほとんどの方が目にされたことがありますよね。

シュリンクラベルにはとても重要な役割があります。
中に入っている商品がどんなものなのかを消費者がわかるように説明するというのはもちろんのこと、商品そのもののイメージを伝える重要なツールでもあるのです。

例えばペットボトル飲料。
みなさん一度は購入されたことがあると思います。
ペットボトル飲料のシュリンクラベルには、その飲料がイメージしやすい、考えられたさまざまなデザインが施されています。
炭酸飲料なら炭酸の「泡」を表現したものや、果汁飲料ならフルーツを使ったものなどですね。
シュリンクラベルによって内容物がイメージしやすいと、それが消費者の購入意欲につながっていきます。
シュリンクラベルがペットボトルの第一印象を決める重要なポイントであることは、お分かりいただけるのではないでしょうか。

三陽美術では、これまでに多くの飲料関係などのシュリンクラベルを制作してきた実績があります。
シュリンクラベルの印刷も、ぜひ当社にお任せください。
シュリンクラベルの印刷おまかせ、大阪の印刷会社、三陽美術

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三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
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