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印刷機械

印刷方法の種類について

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷方法の種類について」についてお話したいと思います。

様々な仕事で使用されている印刷機、
そんな印刷機の印刷方法には様々な種類があるのをご存知でしょうか?

凸型印刷、凹型印刷、平型印刷と大きく分けて三種類が存在します。

まず。凸型印刷、
これは広く一昔前に一般的に使用されていた印刷方法です。

印刷した箇所のみ凸型に出てしまう為凹みが発生してしまったり、水等の侵食に大変弱い為平版印刷が誕生するまではメジャーな印刷方法でした。

今でも活版印刷等の特殊印刷等でも使用されている事があります。

次に凹型印刷、
こちらは凸型の反対で紙が沈み込んでいる所を生成してそこにインキで印刷する方法です。

凸型と違い、一度印刷機で圧力をかけて凹みを生成する必要がある為、あまり使用される事がない印刷方法とも言えます。

最後に平型印刷、
こちらは今現在最も使用されている印刷方法で、凸凹を利用して印刷するのではなく、水と油を使用して直接印刷する方法です。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
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印刷はとても便利

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷はとても便利」についてお話したいと思います。

印刷機でコピーをすることがたくさんある世の中では、印刷機は必須となっています。

あなたが使用しているパソコンのデーターも、印刷機がなくて印刷できなければとても大変です。
それだけ印刷機が私たちを助けてくれるケースというのは多いのです。

コンビニで書類をコピーしなければならない場合にも、印刷機がなければかなり大変なことになりますよね。

普段あまり感じることが少ないかもしれませんが、やはり、私たちにとっては印刷機というものは大切な物なのです。

決して安くはありませんが、印刷機は印刷する際にすごく役立つ便利なアイテムです。
できるだけ丁寧に使用して故障しないように使う必要があります。

印刷機はデリケートなので、乱暴に扱ってしまうと故障してしまう可能性もあるので、注意しなければなりません。

印刷機が無い、あるいは苦手な方は、お気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。
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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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意外に知らない印刷用語「モルトン」

■意外に知らない印刷用語「モルトン」■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「意外に知らない印刷用語「モルトン」」についてです。

モルトンという言葉を聞いたことがありますか?
インキや水分を含むために印刷機械のローラーに付けるもの(ゴム、布)のことをいいます。

布製の場合は取替えの手間、コストがゴムのものよりもかからないのですが、
品質の面では布製よりもゴム製のモルトンのほうが良いとされています。

保水性がいいことと、均一に水を与えることが可能なので、水分が必要な機械のローラ被覆部分に使われます。

オフセット印刷・特殊印刷などについては三陽美術にお気軽にご相談ください。

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