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入稿データ 変換 DTP

印刷業界で主流となっている「DTP」とは?

印刷業界で主流となっている「DTP」とは?

>>ポケットタイプパンフレットやページ物パンフレットなどの印刷は、三陽美術におまかせください。
封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術<br />

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

印刷物、出版物の原稿作成や編集作業などをPC(コンピュータ)上でおこない、そのデータを印刷する場所に持っていって印刷、出版することを「DTP(DeskTop Publishing)」と言います。
DTPは1990年代頃から印刷業界で普及し始めて、昨今ではDTPが主流となっています。

DTPの出現以前は、印刷工程のそれぞれに専門家をおいて、それぞれの工程を経てやっと印刷物が出来上がるといったものでしたが、今はPC上で一連の作業が完結するので、まずはその人手を削減できるのです。
そして、印刷技術ももちろん時代の経過とともに進化していますので、よりスピーディでより繊細で美しい印刷物を実現できるようになったのです。

何らかのトラブルにより印刷物を修正しなければならなくなったとしても、机上で簡単におこなうことができますから、本当に便利になりました。弊社ももちろんこのDTPを利用して印刷作業をおこなっていますので、なにか印刷物でお困りのことがあれば、ぜひ一度ご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
>>> お問い合わせフォームはこちら

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データのバックアップ量と過去のご依頼保存(かなり前に依頼したものの、会社名乗ればOKです)

■ データのバックアップ量と過去のご依頼保存 ■
(かなり前に依頼したものの、会社名乗ればOKです)

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「データのバックアップ量と過去のご依頼保存」についてです。

三陽美術では、お客様からいただいたデータを過去15年分ほど保存しております。
データのバックアップも定期的に行い、サーバーの容量、環境ともに整えておりますのでご安心ください。

お客様によっては5年に1度のご依頼を受ける場合があります。
そのような場合でも、会社様ごとにデータを保存しておりますので再度ご依頼の場合でも
スムーズに印刷をすることができます。

その際に、ご住所やお電話番号が変更されている場合は、データ修正をして印刷することも
可能です。
ソフトもイラストレーター(Illustrator)3.0~CS5、フォトショップ(Photoshop)1.0~CS5まで
ソフトのバージョンも初期のものから最新のものまで取り揃えております。
昔に作られたデータを再度印刷する場合にも、安心してご利用いただけます。

Mac(マッキントッシュ)とWindows(ウィンドウズ)でのデータ入稿に対応しております。
また、WORD(ワード)、EXCEL(エクセル)、PowerPoint(パワーポイント)などのWindows(ウィンドウズ)データを印刷用データに変換し入稿データにすることも可能です。

印刷・DTPでお困りの際は、ぜひ三陽美術にお任せください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html

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