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バーコード印刷

オリジナルバーコードも印刷できます

ブログをお読みいただきありがとうございます。

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「オリジナルバーコードも印刷できます」についてお話したいと思います。

バーコードは商品管理や
顧客管理で必須ともいえるアイテムですよね。

商品には必ずといっていいほどバーコードが記載されており、
全て同じ「よくわからない縦線の印字」と思われているかもしれません。

ですが実のところ、
必ずしも同じ長さの線の配列にしなくても大丈夫なのです。

商品によっては、バーコードが
デザイン的に邪魔に感じることもあると思います。

本来のバーコードの目的は
商品管理などに使用するものですが、
少しデザイン的に見えるバーコードだと面白いですよね。

めずらしいバーコードだと印象にも残りやすく、
商品アピールの一部になるのではないでしょうか。

バーコードの読み取りとしての機能も損なわない、
オリジナルのバーコード作成をお考えでしたらご連絡ください。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いしますa
>>> お問い合わせフォームはこちら

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バーコードの種類

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「バーコードの種類」についてお話したいと思います。

さまざまな管理に使用される、ナンバーやバーコード。
商品管理・販売管理・顧客管理など、
身近にご利用されることの多いバーコード印刷ですが、
バーコードにも様々な種類があります。

バーコードは各国、各地域ごとにコードがあります。

そのなかで日本の共通商品コードは「JANコード」です。
JANコードは数字のみのデータで13桁または8桁固定で、
最期の一桁はチェックデジットとなり必須です。

ちなみにヨーロッパは「EAN」、
アメリカは「UPC」となっています。
現在はそれぞれ世界共通の商品コードとして利用されています。

NW-7(CODERBAR)バーコードというものもあります。
数字のデータと6種類の特殊記号をあらわします。
スタートストップキャラクタとしてa,b,c,dの文字が利用可能です。

2次元バーコードというものもあり、
その代表格であるQRコードを使ったことのある方も多いのではないでしょうか。
通常のバーコードよりもたくさんの情報を持たせることが可能です。
2次元バーコードは同じ情報量であれば、サイズを小さくすることが可能です。
読み取りには、2次元コードに対応したバーコードリーダーが必要になります。

バーコードの読み取りを邪魔しない
遊び心溢れるデザインのバーコードも人気です。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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遊び心を表現できるバーコード印刷

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「遊び心を表現できるバーコード印刷」についてお話したいと思います。

商品のバーコードというと、「機械が読み取るよくわからない印字」というイメージはありませんか?
実際、その通りですが、アイデア次第で会社の遊び心を表現できるスペースでもあります。

パッケージの表のデザインはどの会社も力いっぱい商品についてアピールを行っています。
それに対してバーコードは、誰でも見逃してしまいがちなスペースなのでその遊び心に気づいたユーザー、購入者は嬉しい気持ちになり、遊び心のある会社は歓迎されるむきがあるので、企業に対しての好感度も上がりやすくなります。
気づきにくいバーコードだからこそ「知ってる?」と陳列棚の前で話題にもなりますし、最近ではSNSでの拡散も期待できます。

バーコードは、読み取れる範囲の縦の印がならんでいればいいので、かなり自由な遊びが許されます。
実際に発行されているバーコード印刷の例をあげますと範囲の外まで広げて波のようなデザインにしたものや、キャラクターがかくれんぼをしているものなどがあります。

ちょっとの仕掛けが、新たな顧客を生み出す可能性があります。
バーコード印刷にご興味をもたれたら、
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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なぜプロの印刷会社に任せるべきなのか

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「なぜプロの印刷会社に任せるべきなのか」についてお話したいと思います。

印刷には、大きく分ければ2つの種類があります。
自分でそれを行う方法と、どこか専門の会社に任せる方法です。

そして多くの法人では、後者を選んでいる傾向があります。なぜならクオリティの問題などがあるからです。

そもそも自社のプリンターで出力しても、必ずしも自分の希望通りの仕上がりになるとは限りません。
印刷機のクオリティによっては、むしろ様々な調整に時間がかかってしまう事もあるのです。

印刷物というのは、往々にして品質が求められるものです。
会社案内の資料などに印刷をするにしても、できるだけ綺麗な物を作りたいでしょう。
印刷会社はプロですから、仕上がりは綺麗で、しかも非常に速やかに印刷をしてくれます。

その間に本業に専念することができるというのは、移り変わりの激しいビジネス社会において大きなメリットだと考えられます。
そのため多くの法人の方々は専門の印刷会社に印刷を任せている訳です。

たとえ費用がかかっても、専門会社に任せる方が望ましいと考えている法人は、とても多いと思います。

三陽美術ではバーコードの印刷も取り扱っております。
通常の二次元バーコードの他、QRコードも取り扱っております。
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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バーコード印刷が得意な大阪の印刷会社をお探しなら

■バーコード印刷が得意な大阪の印刷会社■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「バーコード印刷が得意な印刷会社」です。

バーコード印刷のバーコードとはご存知のとおり、白黒の縞模様を使って表現する符号のことです。
縦の縞模様のバーコードだけでなく、最近よく目にする正方形のやつもありますよね。それについては後ほどご紹介します。

身近によく見るバーコードは食料品や値札についている商品管理用のバーコード。縞模様のほかに数字が書いています。
JANコードと呼ばれるこのバーコードは桁数が13か、短縮用の8桁で構成されています。頭数二桁は国コード(日本なら49か45)であったり商品メーカーや商品ごとに数字を変えて識別できます。

大阪の印刷会社三陽美術ではバーコード印刷を得意としており、さまざまなバーコード印刷に対応しています。

最近では携帯電話の普及とともに2次元バーコード、特にQRコードが急速に増えてきました。QRとは、「クイックレスポンス」の略で、携帯電話などで高速で読み込むことができます。
通常のバーコードよりもたくさんの情報を持たせることが可能で、最近では広告から商品パッケージまでありとあらゆる所でお目にかかりますよね。

ほかにも顧客管理や販売管理など、さまざまなバーコード印刷が可能です。
大阪でバーコード印刷会社をお探しの際は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
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