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コピー防止伝票 印刷

コピー防止伝票・書類印刷の種類

■コピー防止伝票・書類印刷の種類■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「コピー防止伝票・書類印刷の種類」についてです。

コピー防止伝票・書類の印刷とは、コピーされては困る伝票や書類などに施されている印刷技術のひとつです。
そういった書類には万が一コピーして悪用されると大きな損害に繋がりますから、会社としての信頼も含めて、自社でオリジナルの伝票を印刷する場合にはコピー防止印刷を積極的にとりいれましょう!

では具体的にはコピー防止伝票・書類印刷とはどういったものなのか。
今回は少しその種類を紹介しましょう。

コピーブロックはコピーすると「無効」「偽物」「COPY」などの文字が浮かび上がるオーソドックスなコピー防止印刷です。
すかし加工は光に透かすと浮き上がる文字や画像は、コピー機では表示されません。紙幣にも使われていますよね。
マイクロ文字加工は極小の文字を使い、コピー機で再現しても潰れて黒くなってしまいます。
ホログラフ加工は光を当てると反射してキラキラと光る加工をし、コピーしても再現不能です。

この他にもたくさんありますが重要な書類が万が一コピー、悪用された場合でも偽物であることがハッキリとわかるようにする印刷技術になっています。

コピー防止伝票・書類印刷をしたいけれど、どんな種類があってどう印刷すればいいのかわからない。
そのような際には大阪の印刷会社三陽美術にまずはご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
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