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2018-07

紙の厚さで高級感が生まれ、艶でさらに高級感

■紙の厚さで高級感が生まれ、艶でさらに高級感■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「紙の厚さで高級感が生まれ、艶でさらに高級感」についてです。

今日は「紙の厚さで高級感が生まれ、艶でさらに高級感」についてお話したいと思います。

厚紙折パンフレット印刷は、二つ折りや三つ折り、Z折りのなどの折り加工が可能な印刷です。
ときどきポケットが入っていることもあります。

このパンフレットですが厚い紙厚の用紙を用いることで耐久性と高級感が大幅にアップします。
会社のかっこよさや、高級感を出したい公演プログラムやガイドブックにおすすめです。

さらに、折り目を開いた展開サイズを活かしたデザインが可能なので、
施設のご利用案内や商品カタログなど大きく見開きで紹介するのにも適しています。
通常よりも少し力を入れたパンフレットの印刷には、厚紙印刷を是非お試しください。

紙の厚さを90k、135k、220k など表しますが、もってみてぺらぺらなのか、ずっしりくるのか、この辺で高級感度合いが異なってきます。
紙のご相談ももちろん大丈夫です。まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

こういう高級車を販売している会社さんのパンフレットはもちろん艶に紙厚もあるものです。

座席表印刷など結婚式で必要な印刷などもおまかせ

■ 座席表印刷など結婚式で必要な印刷などもおまかせ


座席表とは席次表のことで、結婚式の披露宴の座席の配置を表にしたものです。

席次表の配置スタイルは基本は「くし型」「ちらし型」の2つです。
「くし型」は新郎新婦から見て、縦にテーブルが並んだ座席のスタイルです。たくさんの人が座れるのでゲストの多い結婚式に向いています。
「ちらし型」は丸テーブルをたくさん並べた座席スタイルで、同じテーブル内でゆったり会話できるのが特徴です。
最近ではさまざまなスタイルもありますが、やはりこの2つが定番でしょうか。

結婚式というとジューンブライドに憧れる女性も多いと思いますが、日本では梅雨もあってか秋のほうが人気だったりします。
しかしながら春の訪れ、日本ならではの桜の季節。3月4月に挙式される方も多いですよね。冬も後半に入る頃合い。そろそろ準備をされてる方も多いのではないでしょうか。

結婚式には座席表以外にも招待状やウェディングパンフレットをはじめ、さまざまな印刷物が必要になってきます。三陽美術ではこれらをオリジナルで、二人だけのデザインにできますよ。

結婚式の座席表印刷や結婚式に関する印刷物をお考えの際には、大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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新しいカフェや飲食店さんでのメニュー印刷

■新しいカフェや飲食店さんでのメニュー印刷■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「新しいカフェや飲食店さんでのメニュー印刷」についてです。

毎日仕事で忙しいと外食する機会が増えます。
出費は抑えたいのですが、一度外食ランチで慣れてしまうとなかなかお弁当生活に戻れなくなるものです。

高級レストランやカフェで置かれているブックメニュー。
食事をされる前のお客さんにお店のこだわりを表現する重要ポイントです。
通常の見開きメニューに特殊装丁をすることで、店の雰囲気作りができ高級感が出ます。

おしゃれで美しいメニューはお客様の食欲をそそりますし、清潔感を与えます。
料理を一層魅力的に感じるに違いありません。メニューで美味しそう!と感じさせれば追加オーダーにもつながります。

小料理屋のブックメニュー、和食、洋食、中華、思わず頼みたくなるようなブックメニューをつくりませんか?
飲食店以外の店舗様からのご注文も、多数お受け致しております。

印刷をしてほしい、そういったご要望を三陽美術にどうぞお気軽にご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
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「蓄光印刷」について

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今日は「蓄光印刷」についてお話したいと思います。

蓄光印刷とは太陽光や蛍光灯などの紫外線の光を蓄え、暗がりで一定時間発光する蓄光インキを使用した印刷です。

蓄光インキは発光は時間の経過とともに弱くなりますが、
再度光、紫外線を吸収すれば発光するので繰り返し使用することが可能です。
また、蓄光インキには短時間発光タイプと長時間発光するタイプのインキがあります。
インキの膜厚が厚い方が蓄光効果は高くなり、蓄光インキは発光色によっても発光時間が違ってきます。

光のエネルギーを蓄えて発光する物質の現象を、光を蓄えると書いて蓄光といいます。
蓄光塗料は時計の文字盤や計器盤等の夜間視認を可能にする夜光塗料として発明されたのがはじまりです。

近年では高性能な蓄光インキの開発によりファッションや玩具、様々な日常生活にも利用されるようになりました。

また、蓄光は電源を必要とせずに発光するため災害時に非常に有効な手段であると考えられ、安全防災の分野で多く利用されています。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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窓付き封筒も印刷

「窓付き封筒も印刷」についてお話したいと思います。

窓付き封筒は個人の手紙のやりとりで用いられることはあまりありません。
窓付き封筒を用いるメリットは、封書に宛名を記入する作業工程が不要になるところです。
封筒と内部の二重に印刷する必要がなく効率がいいため、スピーディに用意し送付しなければならない請求書などの書類の発送にぴったりです。

生命保険会社や携帯電話会社などから届く封書は、封書の一部分が長方形に切り取られたようになっており、そこから宛名が確認できるようになっています。このような封筒のことを、窓付き封筒と言います。

窓付き封筒の窓には、主に次の2種類の素材が使われています。
透明のセロハンが貼られているタイプは『セロ窓』と呼ばれ、もう1つの半透明のグラシン紙が貼られているタイプで『グラシン窓』と呼ばれます。

また、セロハンもグラシン紙も貼られていない、完全な穴あき状態の窓付き封筒もあります。
このタイプの窓付き封筒は『オープン窓』と呼ばれ、オープン窓の封筒は郵便には使用できない決まりになっています。
しかし保証書や手渡し用など、郵送しないものに関しては用いることができます。

また、ネットオークションなどでチケットの売買が行われる場合、
詐欺などを防ぐために一般の方でも窓付き封筒を希望されることもあります。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いしますa
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歯科医師・歯医者用の薬袋印刷

今日は「歯科医師・歯医者用の薬袋印刷」についてお話したいと思います。

医院、薬局などで患者さんに渡す薬袋。
医院、薬局の名前が印刷されたオリジナル薬袋は、
患者さんに対して信頼感と安心感を与えます。

必要事項の記載はもちろんのこと、
病院や薬局のイメージアップを考慮するなど、
オリジナルで制作が可能です。
今までの薬袋を使用していた病院や薬局にも、
オリジナルの薬袋で患者さんにもわかりやすく大変好評をいただいております。

わかりやすい服用方法等のレイアウト、
患者さんにとって優しい医療機関であるイメージを与える薬袋デザインは
医院、薬局のイメージ向上につながります。

医院、薬局用のオリジナル薬袋のデザイン・印刷でお悩みの方は、
大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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冊子印刷~無線綴じで行う場合

今回のテーマは「無線綴じ冊子印刷」についてです。

無線綴じ冊子というのは、冊子を製本する際に本の背に糊をつけて表紙に貼り付け印刷された冊子です。中綴じ印刷のように本の背を針金で止めたり、糸をつかったりもしないので無線綴じと呼ばれています。

以前は糊だけで固定されている無線綴じは強度に問題がありました。しかし、糊の改良もあって現在では強度も高いです。
また、無線綴じを改良した「あじろ綴じ」のように本の背にぎざぎざの切れ目を用いることで糊の浸透を促し、丈夫で長持ちする冊子を印刷できます。

いろいろな綴じ方があるのは用途に合わせるためです。
根本まで開ける中綴じ冊子は週刊誌やパンフレット、平綴じは教科書やマンガ雑誌などに使われます。
そして無線綴じ冊子の用途は文庫本や一般書籍、辞書などに使われています。

また、無線綴じを先ほど言ったあじろ綴じにしたほうがいいのかどうか、少し悩むところではあります。
基本的にあじろ綴じにするほうがバラけにくく無難ですが、紙の連量によっては接着剤の浸透の不十分になる要素が大きくなるので無線綴じのほうが安心なこともあります。

無線綴じ印刷は、中綴じと違いページ数が多くても製本できるのが最大の強みです。また、コスト面が優秀なのも強みです。
書籍の印刷や、辞書の印刷など、無線綴じ冊子の印刷のことなら大阪の印刷会社三陽美術におまかせください!

販促ノベルティグッズ印刷

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「販促ノベルティグッズ印刷」についてお話したいと思います。

販促グッズの目的は、もちろん利益をあげる事です。
ただ、そこにとらわれすぎて経費削減などを優先すると面白みのないグッズになりがちです。

夏ならやっぱりうちわ!と思っても企業の紹介ばかりではかっこ悪いと使ってくれません。

せっかく作った販促グッズが見向きもしてもらえなかったり、
効果をもたらさない可能性はあります。
どうせ販促グッズでアピールするなら、効果的なグッズアイデアが必要です。

内容もしっかり伝わり、活用していただける販促グッズはインパクトがあり、売上アップにつながります。
販促物、内容に関しては、一からご相談させていただきます。

冬場であれば王道のポケットティッシュは活躍しますし、
少しひねってマスクなど使いやすいものは受け取ってもらいやすくなります。
夏場はもちろんうちわですね。
汗を拭きやすいウェットティッシュなども重宝されます。

そのように季節に応じた販促グッズや、
ターゲットを絞ることで効果的な販促グッズを制作することができます。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

販促物としてステッカー印刷

今日は「販促物としてステッカー印刷」についてお話したいと思います。

ステッカーは販促物としてとても優秀です。
手軽に貼ったり剥がしたりができる上に、
持ち運びにも便利なので営業の際にも気軽にお渡しすることができます。

ステッカーを販促物として利用する際のポイントとしては、
ターゲット層に好まれるデザインを心がけることです。

デザインが優れていると、
それだけでノートPCやアタッシュケースなどに
ファッション、オシャレとして貼ってもらえる可能性が高まります。

同じ業界の色々な人が同じステッカーをつけているという状態になれば、
「あれは何のステッカーなのか?」と
話題にもなってくるでしょう。

印刷会社三陽美術ではオリジナルステッカー作成はもちろんのこと、
トムソン加工によって自由な形で仕上げることが可能です。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

バーコード印刷の種類はJISからいろいろ

バーコード印刷をお考えの皆様はいらっしゃいませんでしょうか。

とある東大阪のお客様は自社商品の小売りをされており、その一部の商品のリニューアルに伴ってバーコードに少し一工夫加えたいと考えられたそうです。

ちなみに皆様はバーコードといえばどういったイメージをお持ちでしょうか。商品の一部に四角い形で黒い線が並んで印刷されているというくらいのイメージしかないかもしれませんね。バーコードには実はいろんな意味があるんですが、とにかく、決して同じ長さの線を配列しなくても大丈夫なんです。

とある業者様は、バーコード自体がちょっとした絵柄に見えるような形にすることを考えられて印刷いたしましたが反響は大きかったそうです。バーコード自身の本来の目的は違いますが、商品に印刷されるものの一つであることに違いはありません。

そこをユニークなバーコード印刷にして少しでもその商品を手にしたお客様に覚えてもらえるようにしてみませんか?
こういった印刷は印刷シールが多いですが、宛名シール、連番のバーコードラベル、同じ連番を複数同時に面付等、印刷機では難しい業務をプリンター出力にて行います。
もちろん、多種、JAN、NW-7、ITFなどのバーコード、QRコードに対応します。

バーコード印刷は私たち大阪の印刷会社である三陽美術にご相談くださいませ。

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