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2017-02

カレンダー印刷は早いうちに取りかかるのがおすすめです

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「カレンダー印刷は早いうちに取りかかるのがおすすめです」についてお話したいと思います。

新しい年度が始まってまだ2ヶ月ですが、
来年度のカレンダーのお話です。

カレンダーは新年のご挨拶の少し前、
年末がみえてくる頃に配ることが多いかと思います。
実際印刷の入稿に向けてのデザインデータを完成させるのは早くて夏の終わり頃でしょうか。

その頃には本来の業務が忙しく、
カレンダーのデザインや素材集めにかける時間が
なかなかとれない可能性は少なくありません。
そしてずるずると後回しにしてしまっている内に
カレンダー入稿のための時期が迫ってきてしまいます。

せっかく1年間毎日見ることになるカレンダーですから、
充分な時間をかけて制作してみるのがいいでしょう。
今この時期から本来の業務の合間に
参考にするデザインや、そのための素材などを集めていけば

余裕をもって入稿、サンプルの検討を行うことができます。
やはり力を入れた印刷物は人を惹き付けるパワーがありますので、
他社のカレンダーとどちらを使用しようかと
迷ったときにも選んでもらえる可能性は高まります。

年初めに選んでもらうことで、
1年間そのスペースで広告できるようなものなので、
カレンダーは重要な販促物です。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いしますa
>>> お問い合わせフォームはこちら

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個人写真の修正も承ります

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「個人写真の修正も承ります」についてお話したいと思います。

写真の修正というと、
市販されている雑誌に掲載されるものや
広告などで使われるイメージが強いのではないでしょうか。

最近では、画像加工のアプリなどで
簡単な修正を加えることも当たり前になってきましたね。

インスタグラムやFacebookなどのSNSなどに掲載する分であれば、
そういったアプリなどで手軽な修正を加えるのでも充分だと思います。

しかし、正式な場で使用されるお見合い写真や就職用の証明写真などの場合は、
やはりプロの修正に任せるのが安心です。
「お見合いや面接となると、確実に顔を合わせるのに修正して大丈夫?」
と不安になるかもしれませんが、
まずは会ってもらわないことには話になりません。

そして、プロの修正は第三者の目によるものなので、
やりすぎず違和感を感じるような仕上がりは避けられます。

また、過去の写真などの修正もおすすめです。
大事な記念の場面だったのに写りが悪い、
などでせっかくの写真を飾るのをためらってしまうのはもったいないものです。
過去は変えられませんが、写真は修正がききます。
満足のいく記録写真を残してみませんか。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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同人便箋という時代

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「同人便箋という時代」についてお話したいと思います。

最近はオタク文化の裾野が随分広くなりました。
世界最大のオタクの祭典ともいえる
コミックマーケットの入場者数も年々増加しています。
コミックマーケットなどの同人誌即売会で
中心になるのはやはり同人誌です。
同人生活を長く続けていらっしゃる方は
ひいきの印刷屋さんをお持ちの方も多いでしょう。

今の30代から40代の方ならご存知なのが、
同人便箋というグッズ販売です。
今で言う『推し』のキャラクターをイラストにして便箋上に配置して、
暗めの色調の紙にグラデーションの印刷、というのがスタンダードでした。

最近はあまり見かけなくなりましたが、
あえて今グッズとして同人便箋を作成したならば、
懐かしさに身悶えしてしまう方も
少なからずいらっしゃるのではないでしょうか。

懐かしい同人便箋の企画をお待ちしております。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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展覧会の案内状は印刷会社へ

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「展覧会の案内状は印刷会社へ」についてお話したいと思います。

趣味で絵画やイラスト、焼き物や写真などを続けていらっしゃる方は
「いつか個展を開きたい」
と考えられている方も少なくないようです。

美術館での展示となると、展覧会などで賞を受賞して、
キュレーターの方に見初めてもらうなどチャンスを掴む必要があります。

しかし、個人の個展であれば、貸し画廊を借りるなどすれば、
実現はそう難しいものではありません。

個人が趣味などの展覧会を開く場合には、
貸し画廊や喫茶店、バーなどを会場とする場合が多いですね。
展覧会の会期が決まったら、案内状を制作しましょう。

これぞ、という作品の写真を元に、会場までの地図や会期などを配置します。
ご友人に送ったり、よく行くお店や会場近隣のお店などに置かせてもらうことで、
あなたの作品を見てみようと人がやってきてくれるはずです。

案内状に掲載する内容や、レイアウト、画像の処理などご相談にのらせて頂きます。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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古い写真の再現印刷

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「古い写真の再現印刷」についてお話したいと思います。

現在では写真は印刷する前にデータが残る場合がほとんどで、
仮に印刷した写真を破損したり紛失しても
問題なくデータから再現することが可能です。

しかし、アルバムだけに残っている数十年前の古い写真や、
明治の頃の写真などは、ネガから再現することは難しいでしょう。
その写真自体が破損していたり、
保存状態によってはほとんど判別できない状態になっている場合もあります。

そこで、画像加工ソフトで傷を消したりと
古い写真の再現印刷を行うことで、
元通りであったり、綺麗な状態の写真として再び印刷することが可能です。

汚れや破れ、傷などを消すことで、
古い写真が蘇るなんて嬉しいですね。

また、写真自体に難はなくとも、
今後何かあったときのために
データ化しておきたいというご要望にもお答えできます。

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世界初の切手の印刷

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「世界初の切手の印刷」についてお話したいと思います。

世界初の切手はイギリスで発行されました。
郵便制度自体は切手の登場以前からあったそうですが、
切手が作られるまでは着払いが一般的だったそうです。
今と違って事前に通知なども難しい時代ですので、
突然着払いで何かが郵送されてきても、すんなり支払いができるとも限りません。

そこで、まずチャルマーズという方が郵便物の発払い、
料金前払いのシステムを提案したそうです。
しかし、その料金を前払いしたという証拠をどうやって示せばいいのかのアイデアがなかなかなく、ローランド・ヒルという方が料金前納の証拠をどうやって表示するかを懸賞募集を行ったそうです。
そして切手を発売して郵便局で消印をする制度が定められました。

1840年5月に印刷された最初の切手の図柄は当時の英国のヴィクトリア女王の肖像だったそうです。
そのイギリスの新式郵便制度の素晴らしさは近隣諸国に伝わり
次々とその制度をまねて近代郵便制度が世界に急速に普及しました。

日本で最初の切手が発行されたのはそれから31年後の1871年、明治4年のことです。

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エンボス加工の効果的な使い方

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今日は「エンボス加工の効果的な使い方」についてお話したいと思います。

凹状の型と凸状の型の間に紙を置き、
圧を加えて絵柄を浮き上がらせる加工のことを浮出し加工、エンボス加工と呼びます。

型押しされた表部分が浮き上がることで、
さりげない陰影、立体感を出すと同時に、高級感のある印刷に仕上げることができます。
目だけではなく触った感触でも記憶が残るため、
型押し印刷をした印刷は控えめでありながら印象に残りやすいといえるでしょう。

シンプルな中にも存在感のある型押し印刷は、
徽章やロゴマークなどに多く使用されています。
名刺やダイレクトメールなど、さりげない主張が効果的なエンボス印刷、是非一度お試しください。

データの作成方法などご相談に乗らせて頂きます。
特殊な加工だからといって印刷に時間がかかるかというとそうとも限りません。

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医療の現場で役立つ印刷

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「医療の現場で役立つ印刷」についてお話したいと思います。

印刷物は、生活の中に馴染みきっていて、
『人が目的に合わせてデザインを考えてデータを作成し、それを受けて印刷業者が制作したもの』
という認識は非常に薄いのではないかと思われます。

生活の上で欠かすことのできない病院、
そんな医療の現場でも印刷物はもちろん頻繁に使用されています。
病院に始めて訪れた際に書き込む問診票や
患者さんの診療内容を書き込むカルテ、
処方された薬剤を分別して持ち帰る薬袋も全て印刷物です。

現場において、実際に使いだしてみると
「もう少し患者さんに配慮した問診票にできないか。」
「特定の症状を書きこみやすいカルテはないのか」
などの要望も出てくるかと思います。

そんなときには是非印刷会社にご相談ください。
ご希望に沿った内容で、テンプレートに沿ったかたちからご相談にのらせて頂きます。

調剤薬局オリジナルの薬袋のデザインもお受け致します。

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オリジナルグッズも作成できます。

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「オリジナルグッズも作成できます。」についてお話したいと思います。

紙でできるオリジナルグッズというと何が思い浮かぶでしょうか。
ノート、メモ帳、ボックス、さまざまなオリジナルグッズの製造が可能ですが、
その中でも面白いものとして、オリジナルトランプがあります。

トランプの柄は全部で54枚。
一枚一枚違う絵柄や写真にすると、最大で54枚の絵や写真を印刷することができます。

会社の販促用品としては54種類の商品やサービスを案内できるので
一風変わったカタログとして使うこともできます。
家族や団体の思い出として54枚の写真を選ぶのも、遊ぶたびに思い出が蘇っていいですよね。

地方イベントのグッズとして、
鉄道や名物や建物などの説明つきトランプを制作するのもおすすめです。

もちろん、トランプ以外のカードとして印刷することもできますので、
オリジナルのボードゲームを作ってお友達と楽しんだり、
イベントなどで販売するのもいいですね。

デザインや枚数などご相談にのらせて頂きます。

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見る人に一発で伝わるのぼり作り

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「見る人に一発で伝わるのぼり作り」についてお話したいと思います。

街でよく目にするのぼりですが、
飲食店の場合は『ランチやってます』など、見てわかりやすいものが多いですよね。

それに対して、小売店などの『キャンペーン中!』や『SALE』などののぼりは、
実際に店頭まで近寄らないと何ののぼりか判別できない場合が多いような気がします。

そうなってしまう大きな理由は、手に入れやすい既製品の種類によるものではないかと思われます。
通りすがりに入ってくれるお客さんが増えるようにと、のぼりを出すことにしたときに、
やはり最初は既製品の中から選ぶ場合が多いかと思います。
しかし、既製品ののぼりですと汎用性が重視されるため、お店独自の内容にフィットしたデザインを見つけ出すのは至難の技です。
そういった理由から、『キャンペーン中!』や『SALE』など、当てはまりやすいのぼりになってしまいかねません。

せっかくのぼりを出すのですから、
見る人に一発で伝わるオリジナルデザインののぼりを出してみてはいかがでしょうか。

デザインや文面などご相談にのらせて頂きます。

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印象的な封筒は印刷会社へ

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印象的な封筒は印刷会社へ」についてお話したいと思います。

おうちに見知らぬダイレクトメールが届いたという経験は、
どなたにもあるのではないでしょうか。

封筒の雰囲気と、会社の名前によっては
そのまま中身を見ずに捨ててしまうことも少なくありません。
そんな時に、なかなか見た事のないような魅力的な封筒であれば
つい中を見たくなってしまいます。

また、顧客へのメッセージを送る際にも、
印象的な封筒であれば「あの会社からだな」と見ただけで伝わり、
溜め込まずに早くに開いてくれるようになるかもしれません。

小ロットからの印刷も承っておりますので、
小売り店鋪のように、
季節ごとやイベントごとに封筒のデザインを少し変えてみるのも、
顧客を飽きさせず、遊び心のある社風をアピールできる効果があります。

デザインやアイデアなどご相談にのらせて頂きます。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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オリジナルパッケージで他店に差をつけませんか?

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「オリジナルパッケージで他店に差をつけませんか?」についてお話したいと思います。

買い物をするとお店によってはイベントに応じた期間限定の紙袋などを見かけたことはありませんか?
とても可愛い紙袋やパッケージなどは、写真をとってSNSで拡散される可能性もあります。
また、ユーザーが独自に箱などのパッケージの使い方を見つけ出し、
それを目的として結果的に商品の販売数が上がるということも起こってきています。

例をあげると、チョコレートなどのお菓子のパッケージの箱が、
イベント時のマネーボックスや趣味の手芸用品の収納にぴったりだという話題などがあります。

サイズ感だけでなく、デザインが非常にスタイリッシュであったり
類を見ないほど可愛らしい場合は女性を中心に思わぬ人気を呼ぶことも少なくありません。

季節のイベントとは別に、お店の10周年のオリジナルパッケージなども作ることができます。
地域のイベントだけで使うパッケージなど、
オリジナリティ溢れるパッケージデザインのご相談にものらせて頂きます。

こだわりのパッケージ印刷をお考えの皆様はぜひ私たちにご連絡くださいませ。
大ロット、小ロット、いずれでも問題はございません。これまでの実績をもとに印刷いたします。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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印刷会社だからこその大判印刷

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷会社だからこその大判印刷」についてお話したいと思います。

多くの家庭にパソコンがあることは普通のことになってきましたね。
それに伴ってデジカメなどで簡単に撮影でき、
画像の取り込みから加工までは一般の方でもなんなく出来るようになってきています。

しかし、その画像などを出力する家庭用のプリンターは、
画像解像度や画像の再現精度などは随分上がってきているものの、
出力できる用紙のサイズにはまだまだ制限が多いのが現状です。

家庭用のプリンターはA4サイズまで対応のものがほとんどです。
その中でも大きいものに対応しているプリンターでも最大でもA3サイズになります。
コンビニの大型プリンターも同様で、
印刷できる用紙のサイズはA3を越えるものは基本的にないといっていいでしょう。

そんなときにお役に立てるのが印刷会社の大判印刷です。
1mを越える印刷物などの印刷も可能です。
使用用途などによってかなり大きなサイズまで対応しています。

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一歩差をつける証明写真の印刷

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「一歩差をつける証明写真の印刷」についてお話したいと思います。

就職活動や身分証明などで必ず必要になってくるのが証明写真です。
最近ではデジカメやスマホなどで簡単に撮影したものを、
自宅やコンビニなどで手軽に印刷することが可能です。

撮影の際には背景に白い壁を選ぶことがポイントです。
レフ板変わりに、顔の下に白い紙を構えると
顔全体が明るく見えてほうれい線などを薄くすることができますよ。

顔のなかでも気になるコンプレックスや、
どうしてもカメラの前で自然な表情を作ることが出来ない方は、
フォトレタッチソフトを使って修正を施すことも可能です。

特徴的で目立つほくろを消したり目を大きくしすぎたりすると、
証明写真として成立しなくなるので、
修正のしすぎには注意が必要です。

コンビニや自宅での印刷でも充分ですが、
綺麗な印刷や枚数が欲しい場合は、印刷会社へご依頼ください。

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進化を続ける3D印刷

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「進化を続ける3D印刷」についてお話したいと思います。

数年前からじわじわと広がってきている3D印刷。
本物そっくりのフィギュアやスマホケースなど、
一般的にはイメージそのままの完成品を一気に仕上げる用途のイメージが強いかもしれません。

最近では、これまでは石膏取りを行って、
その型をもとにして制作していた人間や動物の義手や義足などを精巧に作るなど、
医療の分野での可能性も広がってきました。

ハリウッドなどの特殊メイクでも、
石膏で作ったライフマスクをもとにかぶり物を制作してきていましたが、
360度から撮影した写真を使って3Dプリントをすることができるため
苦しい思いをして顔面のライフマスクを制作する必要がない状態になっているかもしれません。

しかしまだまだ3Dプリンタの活用は始まったばかりです。
スピードや強度、価格、素材など、工夫・アレンジできる組み合わせもまだまだ模索中の域が多く、これからもっと活躍するようになるでしょう。

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記念品の熨斗は印刷会社へ

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今日は「記念品の熨斗は印刷会社へ」についてお話したいと思います。

会社や学校、地域の集まりなどで記念品を製造する場面に、
手書きの熨斗で役員さんが苦労しているのをご覧になったことはありませんか?

枚数が多かったり、来年度以降も同じ内容の熨斗が必要になることがわかっている場合などは、
印刷会社に熨斗を依頼する方法がおすすめです。

創立何周年記念、来場記念、祝卒業など、日本の文化である熨斗が活躍する場面はたくさんあります。
テンプレートの熨斗に表書きの、送り主の文字だけを印刷する方法が最も簡単ですが、
地域のイベントなどであれば熨斗の水引にこっそりとゆるキャラをしのばせてみるもの、
遊び心が感じられてみる人が嬉しく感じます。

正式な形にとらわれない場面や集まりであれば、
色なども今風なキャッチーなデザインにしてみると、
一風変わった熨斗として思い出にさらに彩りを加えてくれることは間違いありません。

デザインや、表書きのパターンなどご相談にのらせて頂きます。

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同人誌印刷には融通のきく印刷会社がおすすめ

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「同人誌印刷には融通のきく印刷会社がおすすめ」についてお話したいと思います。

最近ではアニメや漫画、ゲームなどを中心としたオタク文化は
ある意味サブカルチャーから日本のメインカルチャーとして世界に発信されるようになってきました。
コミックマーケットの規模や種類、イベントの回数なども随分多くなると共に、
どんどんオープンになり参加人数も増加の一途を辿っています。

今では3Dプリンターを使ったフィギュアの製造なども個人で行うことも可能になりましたし、
グッズなども、缶バッジ、抱き枕やクッション、Tシャツの量産も個人で気軽に発注することができるようになってきました。

同人誌の発行はずいぶん昔から印刷会社に任されています。
数十年前はラミネートされたキャラクターカードを使用したキーホルダーや、
グラデーション加工が施された同人封筒、便箋のセットなどが主流でした。
もちろん、それらの印刷は、印刷会社に依頼されていました。

グッズはもとより、同人界隈でのメインはなんといっても同人誌です。
個人が集まってサークルを作り、原稿を持ち寄って一冊の本を作り上げるスタイルや、
1人の作家が一冊分全てを書き上げるものなどがあります。
人気の作家ともなると専門書店などでの委託販売もありますね。

同人誌の発行までには原稿の作成作業が必要です。
スイスイと計画通りに進むなんでことはごく稀なタイプで、
多くの人が予定よりもずれ込んでゆくことになります。
そんな時に融通のきく、長い付き合いのできる印刷会社があれば
持ち込みからチェック、印刷までがスムーズにすすみます。
付き合いが長いと話が早いので、価格やロット数も相談に応じられます。

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レーザープリンターとインクジェットの違い

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「レーザープリンターとインクジェットの違い」についてお話したいと思います。

現在、主に使われているのは2種類タイプのプリンターです。
それは、インクジェットプリンターとレーザープリンター。
この2つのプリンターの違いはご存知でしょうか。

まずインクジェットプリンターは、インクを直接用紙に噴きつけることで印刷するプリンターです。
インクジェットプリンターは性能面における大きな特長は色の再現性が高いため、印刷頻度の絶対数が少ない場合や色の再現性を重視する場合に好まれます。
光沢紙のような特殊な用紙を使った方が色の再現性が高くなります。
また、コスト面としては本体価格が安いことや消費電力が少なくてすみます。

そしてレーザープリンターは、感光体にレーザーを使ってに印刷イメージを描き、トナーを付着させて印刷するプリンターです。
印刷速度早く、色が滲まないため特にモノクロ印刷が多く、印刷した書類を保存するケースが多いビジネスシーンにはレーザープリンターのほうが向いています。
また、大量印刷をする場合はインクジェットプリンターに比べて印刷コストが割安になる場合が多いため、印刷頻度の絶対数が多い場合はレーザープリンターを選択するといいでしょう。

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カッティングプロッターの役割

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「カッティングプロッターの役割」についてお話したいと思います。

カッティングプロッターとは、防水性のポスターや看板やサインを作るための道具です。
接着剤のついた色付きのビニールに剥がせる紙を裏に張り合わせたものを、
カッティングプロッターでデザインに合わせた自由な形状に切り抜いて貼り付けることができます。

主に、広告用のステッカーやポスターや看板の製作などで
防水性のポスターや看板やサインを作るのに使われています。

作成したポスターや看板やサインは、
自動車の車体や窓などに社名や商品名、キャンペーンなどを表示するのにも使われています。

接着剤で貼付けているので、変わった形状のものであったり、
一時的に使用するだけの車などにも使用することが可能なので、
販促物の可能性は非常に高くなります。

デザインやデータの作成などご相談にのらせて頂きます。
カッティングプロッターを使用して防水性のポスターや看板やサインを作ってみたいという方は、
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印刷機の進化

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷機の進化」についてお話したいと思います。

現代の印刷技術は、水と空気以外のものであれば、大抵の物体に印刷ができるほどに進化しました。
印刷は、木版印刷から始まりました。
ご存知の浮世絵などは木版印刷ですね。
版画などは今でも芸術として愛されていますし、
ハンコやスタンプなどは手づくりで楽しんでいらっしゃる方も多いです。
それらも、印刷機という大きなくくりのなかのひとつでしょう。

木版印刷の後、活版印刷の時代になります。活版印刷とは 活字を使って行う印刷のことを活版印刷といいます。
宮沢賢治の銀河鉄道の夜で主人公ジョバンニが学校の後に行っていたアルバイトは、「活字拾い」という仕事で、
活版印刷で使用する活字をたくさんの活字が収納してある場所の中から見つけて拾い出す作業です。
現在でも、そのレトロさを売りとした活版印刷を行っている印刷会社はいくつかあります。

そして平面印刷、DTP印刷、UV印刷、と印刷技術は進化し、3Dプリントというもはや印刷と呼ぶよりも立体的な製造まで行えるようになりました。
これから先の印刷技術や使用されるインク、その用途はさらに進化してゆくことでしょう。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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