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2015-10

違いが分かる写真のプリント

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「違いが分かる写真のプリント」についてお話したいと思います。

昨今、スマホやデジカメの性能がグングンアップしていますね。
画素数だけを見ても、10年前は数百万画素程度だったものが、
今では3600万画素、5000万画素という機種も登場したそうです。

高精細な写真を撮影されたのでしたら、印刷も精緻なものにしたいですよね。
そこまで高画素化すると家庭用のプリンターでは限界がおきます。
色味や階調の再現性が落ちてしまうのです。

さすがに一枚から、というのは厳しいですが、
まとまった作品を写真集にしたい、という場合などは
我々印刷会社にお問い合せされることをおすすめします。

オペレーターが使用しているパソコンや液晶画面は
「キャリブレーション」という調整を行っています。
カメラが撮った色味を正確に再現するため、
液晶画面を専用の機械で測定、調整するのです。

プロが専用の機器を使って印刷した写真は、
やはりワンランク上の仕上がりになるもの。
ご興味を持たれましたらぜひご相談ください。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
>>> お問い合わせフォームはこちら

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オンデマンド印刷の活用法

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「オンデマンド印刷の活用法」についてお話したいと思います。

オンデマンド印刷の特徴のひとつとして、一点一点違う図案を印刷できる、
というものがあります。
例えば新聞の写真を印刷した場合、ひとつひとつ絵の中の新聞の記事を変える、
ということも出来るのです。

この特徴をうまく利用いただいたクライアント様がおられましたので、
実例としてご紹介したいと思います。

そのクライアント様は就活生にとても人気で、
毎年数千人の応募者が来られるほどです。
就活イベントや合否の連絡などは、都度都度数千人に送る必要があります。
何度か選考を重ねても、数百人分ハガキを印刷しなくてはいけませんでした。

かといって、ありていの印刷物を送り続けていても面白みがありません。
ご担当者様は人気にあぐらを欠いていると、
やがて就活生を確保できなくなると考えておられるようでした。

その方から、あるイベントの告知ハガキを
オンデマンド印刷にてご発注いただきました。
ハガキの絵柄は青空、そこに雲が描かれているのですが、
雲の形が送り先の個人名になるようにご依頼がありました。

このハガキはとても好評だったようで、以後定番化いたしました。
クライアント様は今でも優秀な人材を数多く確保されているそうです。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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個人事業主の方は名刺から差別化を

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「個人事業主の方は名刺から差別化を」についてお話したいと思います。

近年は空前の起業ブームだそうですね。
IT技術の向上やWebサービスの拡充、
さらに法制上の整備が重なり、
個人でも行える業務が増えた、ということでしょうか。

さて、個人事業主の方でも、さすがにお名刺は自作することはないと思います。
印刷所に頼まれるか、Webサービスをご利用になることと思います。

私どもが見た限りでも、安価で行える印刷サービスが多々あります。
ですが、テンプレート通りの名刺でいいのでしょうか。

名刺は様々な場で利用される「会社の顔」とも言えるものです。
商談の場だけでなく、交流会、懇親会、宴席などでも
名刺を配られることでしょう。

そんな時、特殊紙を使われていたり、型抜き加工、型押し加工を施した
オリジナリティのある名刺を出されれば、
印象はガラリと変わってくるはずです。

現在ではこれらの特殊効果もそれほど高価ではありません。
お客様の描く理想の名刺は、ぜひ三陽美術で制作させていただければと思います。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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これからの印刷業界について

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「これからの印刷業界について」についてお話したいと思います。

近年、印刷業界は不況と言われています。
小ロットの印刷であれば家庭用プリンターと年賀状ソフトがあれば事足ります。
中小規模の印刷でも都心の店舗で印刷機器をレンタルすれば
安価なコストで実現できるようになったからです。

印刷会社の廃業があるのも事実ですが、
私どもは決して風当たりが強い、とは考えておりません。

例えば、新しい機材の導入で今までは高コストでしか実現できなかった
絨毯への印刷や、木材など特殊な素材に対する印字、
刻印ができるようになりました。

また、大型印刷機の精度も年々精緻になっており、
家庭用のプリンターとは比較できない精度の仕上がりになっています。

つまり、今まで印刷会社が担当していた分野が家庭や既存サービスに吸収されても、
新しい分野では新たに需要が生まれているのです。

新しい分野に取り組むには経験と技術、コストが必要です。
ですが、お客様のニーズにお応えするため、日々尽力しております。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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磁気カードの印刷にも三陽美術を

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「磁気カードの印刷にも三陽美術を」についてお話したいと思います。

近年、情報の保護に関する意識が高まっています。
弊社でも宛名印字などの際、大量の個人情報を取り扱うことになりますので、
常に意識しているところです。

機密性の高い情報を取り扱う企業では、磁気カードによって入退室を管理し、
情報漏えいを防ぐ取り組みも珍しくありません。

それ以外にも、例えば会員制のミーティングスペース、会議室などで
磁気カードの需要は増え続けています。

これらの印刷でも、三陽美術の技術は活かされています。

磁気情報を損なうこと無く印刷を行うには設備と技術が必要ですが、
弊社では過去にも磁気カードの印刷をたまわった実績がございます。

磁気カードの印刷の際には、三陽美術をご用命ください。

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あえてレトロな印刷はいかがでしょう

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「あえてレトロな印刷はいかがでしょう」についてお話したいと思います。

懐古主義、という言葉があります。
広島カープの本拠地、マツダスタジアムのように、
少し昔っぽいデザインのものが尊ばれることを指す言葉です。

フライヤーやショップカードでも、
少しレトロな感じを出したい場合がありますね。

例えば、古民家を改造したカフェやレストラン、
カジュアルなバルイベントなど、
「手作り感」を出したい場合に有効でしょう。

あえて色版を少しずらして印刷したり、
紙をハイバルギーやコミック誌に用いるような
ザラッとした手触りのものに代えたり。

受け取る側も、新しいけれど懐かしい、
そんな気持ちになりますよね。

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名刺で差をつけるのもアイデアです

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今日は「名刺で差をつけるのもアイデアです」についてお話したいと思います。

お名刺は、ビジネスでは欠かせないものです。

そんなお名刺があまりデザイン性のないものだとどうでしょう、
コスト面から選ばれたテンプレートに押し込んだだけの名刺では
相手先様の印象もよいものにはなりにくいでしょう。

弊社ではデザインの再現性、発色、加工など
名刺印刷に様々な技術を盛り込んでいます。

コーポレートカラーの再現性では高い評価をいただいています。
また、箔押し加工をした名刺、打ち出し加工をした名刺もご用命いただけます。

個人事業主様などからは「名刺にも独自性を出したい!」
というお話もうかがいます。

そんな時はプラスチック名刺など、
素材を変えたお名刺のご提案もしております。

美しい名刺、個性的な名刺で、ビジネスをリードしてください。

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シール印刷の活用法

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今日は「シール印刷の活用法」についてお話したいと思います。

近年では紙以外にも多くの素材で印刷が可能になってきました。
シール印刷ひとつとっても様々なバリエーションがあります。

例えばタックシール・ラベルシール。

商品名が入ったデザイン性の高いシールや、
オンデマンド技術を利用した宛名印字など、
アイデア次第で様々な用途にご利用いただけます。

ステッカーにも工夫がこらせるようになりました。
トムソン加工、というものをご存知でしょうか。

印刷後に型抜きをすることによって、
ステッカーに穴を空けたり、ステッカーの形自体を
自由に変えられるようになったのです。

オンデマンド印刷やトムソン加工は普通紙でも行えます。
どのような印刷物がご用命か、先ず弊社までご連絡下さい。

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薬方印刷もおまかせ下さい

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今日は「薬方印刷もおまかせ下さい」についてお話したいと思います。

以前は病院で診察を受けると、その病院から直接お薬をいただいていました。
今では調剤薬局まで処方箋を持っていくことが一般的ですね。

調剤薬局を訪れる患者様は、病院の近く、職場の近く、家の近所など、
ご都合に合せて選定されている場合が多いです。

ですが、調剤薬局が提供する細かなサービスや清潔感などで選ばれる
そんな場合も少なからずあります。
お薬をいただく際にアドバイスをしていただければ、患者様も安心ですよね。

薬方印刷も、そんな細かなサービスのひとつといてご活用下さい。

薬方印刷は見た目の美しさだけでなく、
視認性の高さ(クッキリ印刷されているか)や、
インクジェットプリンター、レーザープリンターに対応しているかもポイントです。

三陽美術ではこれら全てのニーズにお応えする技術と実績があります。
他の調剤薬局との差別化に、三陽美術の薬方印刷をお選び下さい。

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突然必要になる喪中ハガキ、三陽美術までご連絡下さい

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「突然必要になる喪中ハガキ、三陽美術までご連絡下さい」についてお話したいと思います。

お年賀、暑中お見舞い、残暑お見舞いなど、
季節のハガキはおよそお送りする時期が決まっているものです。
おかげさまで毎年時期になりますと多くのお客様から印刷をたまわっています。

さて、これらのハガキと違い、突然に、大量に
必要になるハガキもあります。
喪中はがきなどは最たる例ではないでしょうか。

それが悪い事かよい事かは計り兼ねますが、
ご不幸というものはいつおとずれるか分かりません。
ですので、喪に服すことをお伝えする喪中はがきも
いつ必要になるのか分からないのです。

年末の時期に重なりますとお年賀の準備もありますので
早めにお送りする必要があります。
そんな際は、ぜひ弊社までご連絡下さい。

ハガキのロット数などにもよりますが、
ご相談によって最短の納期を迅速にお伝えいたします。
エクセルなどで宛名をご用意できない場合、
手書きの宛名帳しかご用意いただけない場合でも、ご対応させていただきます。

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痛車やデコトラのステッカーも印刷いたします

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今日は「痛車やデコトラのステッカーも印刷いたします」についてお話したいと思います。

痛車(いたしゃ)というものをご存知でしょうか。
アニメやゲーム、マンガに詳しい方なら説明は不要でしょう。

大好きなキャラクターが印刷された、
車やバイクのことを「痛車」と呼びます。

街中で見かけると思わず目が釘付けになってしまいますよね。
痛車遭遇の記念に写真を撮る人も。

これらのキャラクターはステッカーに印刷されていて、
それを車体に貼るのですね。

颯爽と街を駆け抜けるトラックの車体に
ワイルドな明朝体で描かれた、でっかいステッカー。
こちらも家庭用の印刷機では印刷が難しいものになります。

弊社では1部からの極少部数でも、
コストに見合うスピーディーな印刷が可能です。

折角の美しいキャラクターやメッセージですから、
高画質で出力したいものですし、耐久性にもこだわりたいですね。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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QRコードで広告効果を高める

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「QRコードで広告効果を高める」についてお話したいと思います。

ガラケーの時代から徐々に普及してきたQRコード。
2次元バーコードの一種です。

認知率は9割を超え、
約7割の女性が使用したことがあるともいわれます。

主に食品の成分表示やキャンペーンへの応募、
クーポンなどの割引サービスを受けるときに使われます。

印刷条件にもよりますが、
ビニール製品などへの印刷は読み取りが難しく、
袋の場合、QRコードがゆがんだ状態になることも。

弊社ではペットボトルに巻かれる
「シュリンクラベル」の印刷も多数行ってまいりました。
細かなコードの再現にもご好評いただいております。

通常のバーコードの製作も行っておりますので、
お客様のニーズに合わせたご提案も可能です。

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ポケットタイプパンフレットでプロモーションに差をつける

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「ポケットタイプパンフレットでプロモーションに差をつける」
についてお話したいと思います。

一時期パソコンやインターネットの普及で、
印刷物がなくなるといわれた時代がありました。

実際には大量の情報が行き交うことになり、
却って印刷物が増えたという声もきかれます。

毎日手にするチラシやフライヤーを最後まで読む人は
逆に減っているのではないでしょうか。

弊社では一味違った目を引くパンフレットを作成いたします。

たとえば、パンフレット内にポケットを付けることで、
チラシやフライヤーを封入できるタイプのパンフレットです。
このポケットタイプのパンフレットには、契約書や名刺などを封入できます。

また、短期間で見直しが図られる見込みが高い場合には、
その部分のみを一枚物にし、必要に応じて差し替えることで、
印刷費用を抑えることができる効果も期待できます。

封入する一枚物のリーフレットも折り方を様々に変えることで、
より多くの情報を伝えることが可能です。

弊社では、あらゆる折り方に対応しております。
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人手が足りなくて、お困りの企業様はいらっしゃいませんか?

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「人手が足りなくて、お困りの企業様はいらっしゃいませんか?」についてお話したいと思います。

三陽美術では、日々いろいろなご相談をいただくのですが、
年末に向けて人手が足りなくてお困りの企業様はいらっしゃいませんか?

ちょっと気の早い話かもしれませんが、三陽美術では各種印刷会社様、デザイン事務所様、広告会社様を対象に、印刷物を扱う企業様の下請け業務というサービスを行っているんです。

下請け業務は人手が足りなくて困っている企業様には嬉しいですよね。
納期がタイトである、繁盛していて人手が足りないなどの様々なご理由でお困りの法人様に、三陽美術の下請け業務は

1、最高の印刷技術をご提供いたします
  一例ですが、三陽美術では色チップがなくても、お客様のご要望された色とほぼ同じ色を作ることが可能です。

2、印刷の工程に必要な作業なら、どんな業務でも
  印刷に関することであれば、殆どすべての作業に携わっている三陽美術だからこそできる作業があります

3、データ加工
  三陽美術ではデータ変換のみならず、製版フィルムのデータ化も行っております。

というメリットがあるんです。

さらに、三陽美術ではチラシの印刷だけではなく、折込業務も請け負っております。

三陽美術の下請け業務があって本当によかった、という企業様もたくさんいらっしゃします。

下請けの印刷会社を必要とされている企業様、こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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香り印刷、依頼のコツ

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「香り印刷、依頼のコツ」についてお話したいと思います。

昨日は香りそのものを印刷する「香り印刷」のお話をしましたね。
この香り印刷については、ハッさせる効果が高いため、広告に利用されることが多いです。

例えば時々雑誌についている香水サンプルもこの方法で印刷されているんですよ。
ちょっと意外に思いませんでしたか?

雑誌広告やチラシ以外の用途ではポストカードやパンフレット、便せん、名刺などに利用されています。

注意点としては

・2種類以上の香料を同一印刷面に印刷すると、香りが混ざり合って失敗する可能性がある
・香料インキ自体は無色だが印刷面がマット調になるのでデザイン面で考慮する必要がある
 (印刷する紙をマット紙にすると違和感が減ります)
・保管時には高温多湿、直射日光を避ける
・強くこすり合わせたりなどの圧力がかけすぎない。
 (マイクロカプセルがすべて壊れてしまい、その後の香りが薄くなる場合がある)

などが挙げられます。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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『インクの香り』というと、どんな香りを想像しますか?

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「『インクの香り』というと、どんな香りを想像しますか?」についてお話したいと思います。

『インクの香り』というと、どんな香りを想像しますか?

図書館や中古本を取り扱う書店の香りが好きだ。という話はちらほら聞かれますが、そうした場合にイメージする香りはごく普通にインクの香りではないでしょうか。

しかし最近では香りそのものを印刷する技術が注目されています。香る印刷物の仕組みはこうです。

まずは印刷物の上に、香料を含んだマイクロカプセルをブレンドしたインクで印刷します。その印刷物を軽く指先で触れるとカプセルが壊れて香りがする、というものです。またシールになっていて剥がすとカプセルが割れる仕組みのものもあります。
香料の揮発性の程度や印刷方式、また保管方法によっても保香の期間が異なりますが長持ちするもので3~5年、最も早く昇華するものでも1~3か月程度香りが持続します。

そういえば前に南海堺市駅の駅前の雑貨屋さんからご相談がありました、香りの出るような印刷でお客さんにアピールしたいんですが、費用や納期を教えて欲しいというような内容でした。お洒落な雑貨屋さんなどの印刷販促物に、香り印刷は有効ですよね。

匂いなど香りにはずいぶん幅があるため、香り印刷をしたい時には予め相談を三陽美術にご相談ください。香りの種類も幅広く、素敵なバラの香りから、おいしそうな果物、パンケーキ、そしてカレーまで(!)様々な香りを楽しむことができます。 こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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知っていて損はない!印刷の種類:後編 平版・孔版印刷

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「知っていて損はない!印刷の種類:後編 平版・孔版印刷」についてお話したいと思います。

印刷というと、多くの人は書籍や、折込チラシや、新聞などを思い浮かべるかもしれませんが、それぞれ適している印刷方法が異なっていることがある、と前回お話ししました。

実は皆さんは普段から様々な印刷方式で作られた印刷物に関わっているんですよ!
ということで印刷方法についてのお話の続きです。

印刷には大きく分けて4種類あります。
「知っていて損はない!印刷の種類:前編 凸版・凹版印刷」もあるので、良かったら読んでみてください!

平版
オフセット印刷とも呼ばれます。現在最も主流の印刷方法ですね。
同人誌などを作られる方は聞いたことがあるかもしれません。
水を油の互いに反発する力を利用してインク(油)の付く部分とつかない部分を作ります。
ブラケットと呼ばれる胴に転写(オフ)してから、紙に印刷(セット)するため、オフセット印刷と呼ばれています。
精度が高い印刷を短時間で大量に行うことができ、版の耐久性が高いことがメリットになります。
そのためポスターやカタログ、新聞などの印刷に向いています。

孔版
シルクスクリーンという言葉を聞いたことはありませんか?
あるいはガリ版の方が馴染みがある方もいらっしゃるかもしれませんね。
版の印刷したい部分に穴をあけて、または不要なその上にインクを乗せます。
それからスキージと呼ばれるゴムベラでインクを押し付けながら移動させると、穴のあいたところから下にインクが落ちて印刷ができる、という仕組みです。
ほどんどの素材に印刷が可能なため、紙以外の印刷でよく使われます。
曲面にも印刷できるのが大きな特徴です。
ガラスや陶磁器、織物への印刷によく用いられますが、大量印刷や精度の高い印刷にはあまり向いていません。

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知っていて損はない!印刷の種類:前編 凸版・凹版印刷

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今日は「知っていて損はない!印刷の種類:前編 凸版・凹版印刷」についてお話したいと思います。

印刷というと、多くの人は書籍や、折込チラシや、新聞などを思い浮かべるかもしれませんが、それぞれ適している

印刷方法が異なっていることがあります。
実は皆さんは普段から様々な印刷方式で作られた印刷物に関わっているんですよ!
今日はそんな印刷方法についてのお話です。
印刷には大きく分けて4種類あります。

凸版
フレキソ印刷と呼ばれるものもこの1種です。
インクをのせたくない部分を凹ませ、凸にインクをのせて印刷する方法です。
紙にインクを転写するときに圧力がかかるため、紙に凹みが発生することがあります。また広範囲への転写には向いていません。
印鑑やスタンプをイメージするとわかりやすいでしょう。
フレキソ印刷の印版は樹脂素材でできているので、形がつぶれやすい段ボールによく使われます。

凹版
グラビア印刷とも呼ばれます。
凹んだところにインクを入れて、凸面のインクをふき取ることで印刷します。
写真印刷やアート性の高い緻密な印刷に強い特徴があります。凹面を深くすることで厚盛りでの印刷も可能です。
しかし、版の生成が難しいために初期コストが高く、インクを転写するのに強い圧力が必要であるなどの難点もあります。

明日の「知っていて損はない!印刷の種類:後編 平版・孔版印刷」につづきます!
よろしければ明日もお付き合いください!

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圧着はがきのしくみ。どのように印刷するのか

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「圧着はがきのしくみ。どのように印刷するのか」についてお話したいと思います。

情報が外部から見えない圧着はがき。
光熱費の支払いや、銀行、または行政からの重要な個人情報を含む文書に最近ではよく使われますよね。

今日はその圧着はがきがどのように作られているのか、その秘密を解剖してみようと思います。

圧着はがきといえば、紙と紙が半分に折り曲がってくっついており、
隅っこのくっついていない紙を持って、ペリッと剥がして中身を見る、という動作が必要ですよね。

「見るな」と言われると見たくなるのが人情というもので、
そうした心理を元に、最近ではショップの期間限定セールやクーポン券のDMとして使われることも多いです。

ところで、この紙と紙はどのようにくっついているのでしょうか?

適度な粘着力と同時に適度に剥がれるようになっている理由。
その秘密は「ニス」にあります。

ニスというと、木工用品などのコーティングするため、最後の仕上げとして塗る、
ちょっと粘り気のある液体を思い浮かべる方が多いのではないでしょうか。

実は圧着はがきにも、この性質が活かされているのです。

圧着はがきに使われるニスは、印刷面の細かな凸凹に入りこみ、その上に粘着剤が塗られ、紙と紙をくっつけています。

しかし一度紙を剥がしてしまうと、粘着剤が取れてしまいます。

また、くっついていたときの細かな凹凸部を再現できないため、もう密着することができないのですね。

圧着はがきに使われている技術は実はもう一つあります。専用の機械を使い、圧着はがきにニスの塗られた紙と紙を強力な力で圧着させるのです。

一度剥がしてしまうと人間の手でもう一度貼り付けるのは難しいです。

このタイプの圧着方法では、剥がしたあとの紙表面はニスの作用でツルツルと光沢があるため、
高級感をアピールする広告的効果が期待できます。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
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三陽美術が誇るデータ変換技術について

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「三陽美術が誇るデータ変換技術について」についてお話したいと思います。

三陽美術ではWindowsデータ印刷というサービスを行っています。
Windowsデータ印刷とは、これまで印刷できなかったWORDやEXCELのデータを加工することで、印刷を可能にしたサービスです。

通常の印刷代にデータ変換料金がプラスされるので、パッと見はコストが増えるように感じられるかもしれません。

しかし、三陽美術ではご依頼いただいた印刷物のデータを変換した状態でお渡しするため、他の印刷会社に持ち込んでも印刷することができるのです。

もちろん、業者の方からのご依頼も承っております。

こうしたサービスはお客様にとってメリットがあるためにおススメしているのですが、要するにお手元で対応形式にデータを作り直す必要がないということなんです。

すなわち、新しくソフトを購入したり、その使い方を覚えたり、または印刷可能なフォントを揃える必要がなく、結果的にはコスト削減と時間の短縮に繋がります。

せっかく作ったWindowsデータがこれまで入稿を断られていたというお話を時々耳にします。

確かに従来では、通常Windowsに入っているソフトで作られたデータはご家庭でプリントはできるものの、印刷会社に持ち込んで印刷物として仕上げることはできませんでした。

しかし、三陽美術のデータ変換技術をご依頼いただければ、使い慣れたソフトで作成したデータをいつでも美しい印刷物として利用できるのです。

WORDやEXCEL、POWER POINTなどで作ったデータを印刷したいとお悩みの方や、
こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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スマートフォンで年賀状を作る

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「スマートフォンで年賀状を作る」についてお話したいと思います。

2012年くらいから、スマートフォン(以下スマホ)を使った年賀状印刷が徐々に増えてきました。

アプリ提供元によって操作方法は異なるものの、大まかにいえば次のような手順で作成していきます。

まず好みの素材を選びます。
そのまま使えるテンプレートを基本的には選ぶことになりますが、多くのアプリでは写真と合成できるようです。

フレームやスタンプ、パーツを使ってプリクラ感覚で飾り付けを行うこともできるとか。

もちろん文字の入力も可能です。
当然ですが、気に入ったものができるまでやり直し可能です。

完成したらスマホから直接プリンタにデータを飛ばして印刷します。

メリットとしては移動中でもサクサク作れる手軽さでしょうか。
スマホ内に保存している画像を使えるので、その場で撮ってその場で世界に1つだけのオリジナル年賀状の作成も可能です。

デメリットとしては、スマホの住所録をそのまま利用して印刷ができるアプリと、対応するプリンタが限られること。
その場合は、他のアプリと併用して印刷をする必要があります。

また一部のアプリでは、使いたい素材を有料で購入する必要があります。

プライベートではやはりオリジナルの年賀状にこだわる方が多いですね。
生まれたばかりの子供さんの写真や、愛くるしいペットの写真などはやはり既成の年賀状では対応できません。

逆にビジネス上の年賀状では問われるマナーが多く、自由度は決して高くありません。

そうした場合には印刷会社に一括で発注し、手書きでお世話になった感謝の言葉を添え、連休前の貴重な時間を他の作業に充てたいものですね。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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