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2015-09

印刷はオンライン経由でのデータ入稿が便利で安い!

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷はオンライン経由でのデータ入稿が便利で安い!」についてお話したいと思います。

企業のチラシやパンフレットはもちろん、学校や近隣の催しなど、印刷物をつくる機会は意外と多いものです。

以前は、印刷会社への持ち込みなどが主流でしたが、今は、CM等でもよく見かける「データ入稿型」の印刷が断然早くて安くてオススメです!

基本的に24時間いつでも入稿OKで、紙のサイズや種類、厚さも豊富なラインナップから選べ、サイトの説明もわかりやすいので、専門用語に慣れていない人でも安心です。
見積もりが、サイトからすぐに取得できるのも、待つ手間が省けて助かりますね。

基本的な使い方は、紙のサイズや種類、厚さ、枚数、仕上がり日を選択し、入稿します。
超特急の印刷所だと翌日仕上げ便などで製作してくれるところもあります。

例えば三陽美術では当社印刷設備にて印刷させていただくため、名刺印刷にかかる時間は数時間。
直接取りにきていただければ、1日でお渡しすることも可能です。

万が一入稿データに不備がある場合、容易に修正できるものであれば、三陽美術にて対応させていただいております。
データによってはお客様にご連絡し、再度データを入稿し直していただきます。
事前に連絡が来るので安心です。

安くて早い、オンライン経由でのデータ入稿。便利に使わない手はありませんね。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
>>> お問い合わせフォームはこちら

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最新の印刷技術 これからのトレンドとは

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「最新の印刷技術 これからのトレンドとは」についてお話したいと思います。

これからは段ボールやパッケージ、布などへの印刷が今よりもっと増え、華やかになってくると考えられます。
いきなりの宣言ですが、これはいったいどういうことでしょうか。

美しく印刷された広告性の高い段ボールを「美粧段ボール」と呼びます。

段ボールへの印刷というと、茶色い段ボールに1色でベタっと印刷されているものをイメージしませんか?
ところが最近では、フレキソ印刷という技術によって多様な色合いを表現できるようになってきました。

フレキソ印刷とは、以前からある印刷技術で版の素材にゴムや合成樹脂を使用した凸版印刷方式の一種です。
版の耐久性は高くないものの、他の印刷に比べて版が作りやすくコストが低い特徴があります。

従来のフレキソ印刷ではカラーの写真や細かい文字を表現するのには仕様上向いていない部分がありました。
線数という25.4mm線上での点の数が50線程度と目が粗かったんですね。

また、版画のように1色目を印刷したあとに2色目を印刷するため、1色目と2色目の版を押す位置が異なれば、印刷がズレてしまうわけです。

日本においては印刷再現性を重視するため、フレキソ印刷はシェアが低い状況にありました。

しかし、近年印刷技術の向上により品質が飛躍的に向上してきています。
今では100~120線数程度と、細かいデザインにも対応できるようになり、印刷のズレもほとんどなくなってきています。

また、溶剤インキや水性インキ、UVインキなど、使えるインキの種類が多いため欧米では環境とコストの両面からフレキソ印刷のシェアは増えているんですね。

今後ますます環境への配慮が求められてくるであろう印刷業界において、広告性の高さと環境への配慮という二つの観点から、フレキソ印刷による美粧段ボールが日本でも増えてくると考えられます。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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失敗しない印刷会社を選ぶ!4つのポイント

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「失敗しない印刷会社を選ぶ!4つのポイント」についてお話したいと思います。

印刷会社を選ぶ基準はいくつかあります。
今日はそのポイントをお伝えします。

1.品質

やはりまずは印刷物の仕上がりだと思います。
目的や用途に合わせて材質を変えたり、加工を施したりなど、中身を見たくなるような印刷物を作らなければコストバランスが良くありません。

そのためにはやはりお客様のニーズを正確に把握する必要があります。
ヒアリングが丁寧ということですね。
また、ヒアリングした内容から最も適切な印刷物を提案してくれるような印刷会社は技術面でも自信があるといえます。

2.価格
いくら仕上がり面に納得が出来ても、限りある予算の範囲内で望みの印刷物が出来なければ意味がありません。

そのため標準的な冊子の価格など、判断の軸になる価格を明示していたり、無料で見積もりを取ることができるなど、事前にコストの目途がつけられることが重視されます。

3.納期

名刺には顕著だと思われますが、いざ使いたいという場面に限って名刺が足りないこと、よくありませんか?

でも明日から出張だ。どうしても本日中に名刺が必要だ。
というような緊急の需要にスピーディに対応できるところはやはりポイントが高いです。

4.対応
しかし、印刷物の仕上がりやコスト、納期も重要ですが、忘れてはならないポイントがあります。

それは「誠意ある対応」です。
もっとストレートに言えば「ルーズではない」ということですね。

このポイントは実はものすごく重要です。

印刷自体は機械が行うとしても、その前段階を含む多くの工程は人の手によって行われています。
当然人間ですからミスが起こりうるということです。

ミスがあった場合の対応がしっかりしている。
印刷前の確認がきちんとしている。

どんな小さなミスであれ、そうした対応の丁寧さ、誠実さは長くお付き合いできる印刷会社を見つける上で最も重要なポイントといえます。

できるだけ勝手のわかってくれる良い印刷会社と、末長く付き合っていきたいものですね。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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懐かしのわら半紙と印刷

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「懐かしのわら半紙と印刷」についてお話したいと思います。

今から40年ほど前、学校から配布される印刷物は、「わら半紙」に印刷されたものでした。
現代の学生さんには「わら半紙って何?」と思われるかもしれないですね。
元々は稲藁や麦藁が原料の、茶色がかった灰色の毛羽立った半紙のことです。
更紙(ざらし)ともいわれます。

印刷機用の蝋を張ってある用紙に、鉄筆で字や絵を紙に書き、それを版円筒にまきつけるか、丸い版を取り付けて回転させます。
すると、内側から滲み出したインクが鉄筆で削った分、反対側に漏れ出して、そこに巻き込まれた紙に印刷できるという仕組みです。

この印刷機械を輪転機、正確には輪転印刷機と呼びます。
それより前の印刷物は「ガリ版」と呼ばれる謄写版を用いて作られました。

ワープロもそれほど浸透していない時代だったことと、このわら半紙が安価であったことから学校でよく使われていましたね。学級新聞を作っていた方はハンドルをグルグル回していたことと思います。

わら半紙で育った世代の方には、ペラペラで紙が柔らかいので消しゴムをかけると破れたり、鉛筆の字が綺麗に消えずにどんどん黒くなったりという懐かしい記憶をお持ちの方が多いのではないでしょうか。

また色も白黒のみでカラー印刷を学校で目にする機会もあまり多くなかったと思います。

最近では逆にわら半紙が高価になってしまったので、わら半紙が使われることは少なくなりました。
しかし輪転機は印刷面が円筒で高速回転して印刷ができるため、今でも速報性の求められる新聞や雑誌の高速印刷に用いられています。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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普段印刷会社を利用しない方が最も印刷を身近に感じる機会

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「普段印刷会社を利用しない方が最も印刷を身近に感じる機会」についてお話したいと思います。

普通の一般人が最も印刷を身近に感じる機会は、もしかしたら年賀はがきを作成するときかもしれないですね。
今では手書きの年賀はがきはグッと少なくなり、パソコンでデザインしたものを印刷するケースが大半を占めています。

パソコンでデザインしたものを印刷する良さといえば、とても手軽に何枚でも追加印刷ができるという点です。

年賀はがきをすべて手書きで書くのはとても時間がかかってしまいますね。
宛名を書くだけでも大変ですし、失敗できない緊張感もありますから、1枚の完成にかなり神経をすり減らしてしまいます。

パソコンで一気に印刷をしてしまえば、そんな風に手間をかけさせられることもありません。
ですが、全て同じでは味気ない、と感じる人も当然いらっしゃいます。

その場合は、新年のあいさつ部分の一部は手書きにし、宛名や住所や定型句に関してはパソコンから印刷する。

または、逆に新年のあいさつはすべてパソコンでデザインし、宛名と住所は心を込めて手書きするなどでメリハリをつけているようです。

その良し悪しは人それぞれ考え方が違うかもしれませんが、いろんな表現方法があって良いですね。

三陽美術には欧文を含め、2,000種類のフォントが揃っています。
よりナチュラルな手書き風の年賀はがきがほしい!など、こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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一般家庭の需要にもお応えします

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「一般家庭の需要にもお応えします」についてお話したいと思います。

最近では、一般家庭でも印刷会社にプライベートで使用する印刷物の依頼をおこなうことが増えてきました。

たとえば、年賀状やら名刺といったように、仕事で使うわけではないけれど、印刷会社へと印刷依頼をおこなう家庭が増えている傾向があります。

もちろん、「キレイに刷りたい!」という需要の高まりもあるのですが、印刷会社側が一般家庭に対しても門戸を開いてきているといったことも、需要を伸ばしている要因だといえます。

たとえば、昔でしたら印刷会社のなかに、100枚以上からでないと印刷を受け付けてくれないというところが多かったのですが、最近では10枚や20枚などの小ロット印刷を受け付けている会社も増えました。
また、印刷費用も枚数に応じて、手軽なものとなっています。

最近では、ハガキや名刺といったオーソドックスな印刷物ばかりではなく、TシャツのプリントやCDのジャケットの印刷も受け付けているところが増えています。

印刷会社も時代に合わせて、幅広いビジネスを展開するように変化してきているんですね。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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会社での大量印刷。リスクを回避するためには

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「会社での大量印刷。リスクを回避するためには」についてお話したいと思います。

インターネットの普及以降、紙よりもコストがかからず保管も簡単なデータでのやり取りが増えてきました。

とはいえ、特に日本では契約書類の多くに捺印が必要であることや機密書類などのやり取りが発生する為、まだまだ紙の印刷はどこの企業でも多くあります。

当然コピー機というのはどこの企業にも必須のものでありますが、コピー用紙にこだわる企業様が実は意外に多くあるのです。

たとえば、契約書。
両者が1通ずつ所有するのが通常ですが、何らかの情報漏れが生じるとなると企業にとって契約関係に不都合が生じます。

請求書・見積書は契約書と同様に重要文書に分類されますが、こちらもコピーされて文書が他社などに公開されれば不都合が生じますね。

これらの書類にはたいていの場合、個人情報が含まれています。

こうした重要文書の取り扱いが多い企業様では、不正なコピーや偽造を防ぐために、コピーガード用紙(コピー防止用紙、又は偽造防止用紙)を利用しているのですね。

印刷をすると文字が浮き出てコピーを防止することができます。

個人情報や機密の保護を目的とした以外では、楽譜などの著作権の保護、また認定書などのように経歴詐称を防ぐ目的でコピーガード用紙が使われるケースがあります。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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目的に合わせて印刷方法を使い分ける

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「目的に合わせて印刷方法を使い分ける」についてお話したいと思います。

ひと昔前はカメラで写真を撮って、カメラ屋さんで現像しにいってというのが、当たり前でした。
最近はデジカメ、もしくはスマホで気軽に写真を撮るようになってきましたね。

スマホは誰でも持ち歩いているので、ほとんどの人がカメラを持ち歩いてどこでも撮れる環境にあります。
そこで、「せっかく撮ったのだからすぐに簡単に現像したい」と思う人が増えてきました。

その場で撮ってすぐに人に渡せれば、写真の話題で盛り上がれるということもあります。
そこで最近ではコンビニプリントを利用する人が増えてきました。
この場合はレスポンス性が重視されています。

また、家庭用の印刷ではいつでも好きなときに印刷ができること、人には見せたくない趣味の写真も手元で印刷できる。というのが利点でしょうか。

しかし初心者が思い通りの仕上がりにするのはどうしても難しい側面があります。
またやはりクオリティの面では業務用の印刷機にはかないません。

ふんだんに写真を使っているパンフレットの印刷、ブックメニューの印刷などを、ご自身で行っている方も確かにいらっしゃいます。

しかし飲食店などの場合には、魅力的な料理であることが一目見て伝わることが重要です。
そうした高級感の演出、質感の演出においては印刷会社の利用が最も最適な答えといえます。

目的に合わせて使い分けたいものですね。

三陽美術では、レストランのメニューや、イベントなどを知らせるフライヤーなどに、PP加工を施したり、紙の素材を変えるなど、目的や用途によって加工を施すことが可能です。
こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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ネットを使って簡単に注文印刷をしよう

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「ネットを使って簡単に注文印刷をしよう」についてお話したいと思います。

今はネットが普及し、何でもネットでできる時代となりました。

そしてそれは印刷についても同じです。
急は格安でできるネット印刷についてご紹介します。

もしあなたが店を開いたり、新たな事業を始めたとします。当然、集客をする必要があり、そのために広告チラシを作製することを考えます。

今までなら、印刷屋さんに広告データを持ち込むか、それか印刷屋さんに広告データを作ってもらう必要がありました。

しかし、今ならネットで印刷を注文することができます。
仕組みはどうなっているのでしょうか。

メールアドレスへデータの形で送付するだけで、あとは希望に沿う形で印刷、プリントアウトしてくれます。
無料データ転送やFTPを使っての転送なら、容量の大きなファイルもお手元から入稿できます。
これだけで大きな経費の削減につながるはずです。

注意点としては、フォントのアウトライン化を手元で行ってから送ってほしいといわれる場合が多いことと、印刷会社が指定しているファイル形式で送る必要があるということでしょうか。
.jpgなどの画像形式や、Adobe社のファイル保存形式が主になります。

三陽美術ではこれまで断られていた下記のようなWindowsデータも当社のデータ変換技術で、入稿可能にしました。

・WORD(ワード)
・EXCEL(エクセル)
・PowerPoint
(パワーポイント)
・Publisher
(パブリッシャー)

などの印刷をされたいという場合には、
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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なぜプロの印刷会社に任せるべきなのか

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「なぜプロの印刷会社に任せるべきなのか」についてお話したいと思います。

印刷には、大きく分ければ2つの種類があります。
自分でそれを行う方法と、どこか専門の会社に任せる方法です。

そして多くの法人では、後者を選んでいる傾向があります。なぜならクオリティの問題などがあるからです。

そもそも自社のプリンターで出力しても、必ずしも自分の希望通りの仕上がりになるとは限りません。
印刷機のクオリティによっては、むしろ様々な調整に時間がかかってしまう事もあるのです。

印刷物というのは、往々にして品質が求められるものです。
会社案内の資料などに印刷をするにしても、できるだけ綺麗な物を作りたいでしょう。
印刷会社はプロですから、仕上がりは綺麗で、しかも非常に速やかに印刷をしてくれます。

その間に本業に専念することができるというのは、移り変わりの激しいビジネス社会において大きなメリットだと考えられます。
そのため多くの法人の方々は専門の印刷会社に印刷を任せている訳です。

たとえ費用がかかっても、専門会社に任せる方が望ましいと考えている法人は、とても多いと思います。

三陽美術ではバーコードの印刷も取り扱っております。
通常の二次元バーコードの他、QRコードも取り扱っております。
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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印刷物が使われるいくつかの場面

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷物が使われるいくつかの場面」についてお話したいと思います。

たとえば、あなたは今、通販会社に勤務していると仮定します。
ネットがこれほど主流になる前は、通信販売といえば、テレビやラジオを視聴して、または通販カタログを見て、気に入った商品を購入するという仕組みでした。

衣料品や生活用品、寝具など様々な商品がありますが、特に衣料品は現物と印刷物との間で、色の差がなるべくでないようにしなくてはなりません。

「思っていった色合いではない。イメージしていた柄の印象と違う」

そうした「違和感」を与えると、次回からの購入に足踏みをしてしまうお客様が増えてしまいます。
とても自然な心の動きですよね。

そのため、カタログの製作には、特に色校正に、かなり気を付けて行う必要がありました。
今でも各社そのスタンスは変わっていないのではないでしょうか。

また、印刷会社との関係は、カタログ製作だけにとどまりません。
販売戦略の中には、電車の中吊り広告であったり、駅改札付近にある大きな柱に貼られるポスターの広告などもあります。

広告には鮮度がありますから、取引のある印刷会社とは毎日なんらかの打ち合わせを行なっているという企業も少なくありません。

当社では、一枚からでもポスター印刷をお引き受けしております。
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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印刷の歴史

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷の歴史」についてお話したいと思います。

個人の家庭にも低価格でプリンターが導入できるようになった昨今、印刷は非常に身近なものになりました。
しかし印刷技術が誕生した当初は木版に手掘りで絵や文字を掘らなければならなかったりと容易なものではありませんでした。

急速な広がりを見せたのはヨーロッパで活版印刷の技術が発明されてからでしょうか。
活版印刷というのは活字を組み合わせて作られている活版というものを使用して印刷できる技術で、画期的なものでした。

しかしこれらは日本を始めとした漢字圏の国々ではあまり定着しなかったと言われています。
ヨーロッパではアルファベットを印刷するわけで、アルファベットというのは26文字という少数で構成されています。
ですのでたくさんある漢字よりも活字が少なくすんだというのがヨーロッパでは普及した理由でしょう。

長きにわたって印刷技術を牽引してきた活版印刷ですが、最近はデジタルコンテンツが増え、選択肢も多様化しています。
しかし、たとえば、封筒や薬袋などは、デジタルでは用をなさないものですね。
紙に印刷し、組み立ててこそ始めてその用途を満たします。

このように、それぞれの長所を活かした棲み分けが行われつつある。というのが最近の傾向になっています。

三陽美術では紙質、表示内容、印刷色数など医院のご希望を取り入れたオリジナル薬袋を製作いたしております。
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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印刷物のふちあり、ふちなし

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷物のふちあり、ふちなし」についてお話したいと思います。

印刷をする時には、ふちの有無などは意外と大きなポイントになります。

ふちがある印刷物よりは、むしろ無い印刷物の方が印象が良い場合があるのです。

例えば、DMの印刷をするような時には大きなポイントになってきます。

ふちがある印刷物を用いてしまうと、何となく窮屈なイメージが感じられる場合があります。

ところが、ふちがないDMの場合は、全体的に広々と、また丁寧に印刷されている印象が感じられるのですね。

ただし、ふちなしのDMを作るにしても多少のコツは必要になります。

事前に何度か試し刷りをすると良いでしょう。

ぶっつけ本番でプリントをしてしまいますと、思った配置にならないことがあるからです。

ふちなしの印刷物を作りたい時は、プレビュー機能なども有効活用したいものですね。

多くのはがきを郵送する必要がある場合は、宛名印刷も行っております。
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印刷する際には細やかなチェックが必要です

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷する際には細やかなチェックが必要です」についてお話したいと思います。

一般的に印刷といえば、
昔なら会社で女性社員がコピー機の前で作業を行うようなイメージですとか、
今でもテスト間近の学生がコピー機の前で印刷をする
というようなイメージが強いことと思います。

しかし、そうした「コピーとしての印刷」を綺麗に仕上げようと思うと、実はかなり奥が深い配慮が必要になります。
「新聞の切り抜きをA4サイズにコピー印刷して保管する」というような、一見単純なコピー作業であっても細やかなチェックが必要です。

新聞の切り抜きがA4より大きければ縮小が必要になります。
縦と横の倍率をイメージしながら、ぴったりと綺麗にA4に収めるのは案外と難しいものです。

逆に小さなものを拡大させて印刷することにも同様の神経を使います。
120%に拡大コピーするという機会はよくありますが、これを数枚あらゆるパターンで行うのは意外に骨が折れるものです

それぞれの切り抜きのサイズが異なっている場合などもよくあるケースですね。
またサイズに加えて、濃さなどの調整も考えますと奥深いものがあります。

コピーとしての印刷さえもそうですから、DMの製作など、売り上げに繋げるための印刷には特に配慮が求められます。
些細なことのようですが、見る人の「印象」に与える影響はとても大きいのです。

三陽印刷なら長年の技術と経験により、確かな製品をお手元に届けます。
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印刷物の長所を活かす

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷物の長所を活かす」についてお話したいと思います。

最近は、印刷関係の仕事が減っているといいます。
確かに周りを見回しても、スマートフォンなどの携帯機器を持つ事により、印刷物を持ち歩く必要が減ったと思います。

数年前の会社員が外回りの時に、地図や時刻表、資料などを持ち歩いていた頃と比べると、
今の会社員は、地図や時刻表、資料さえもスマートフォンやノートパソコン、タブレット端末などの機器だけで済んでしまうのです。

それはとても便利になったと実感しますが、一方で、本当にそれでいいのかという疑問もわいてきます。

資料の一部を探す時も、紙の時代は、そこを探すのに、色々なページに目を通さなくてはなりませんでした。

が、携帯機器だと、楽に探せます。

一見、機械の方が便利だと思いがちですが、大量の紙をめくる事によって、
他の問題も見えてくるという事もあったのではないでしょうか。

電子書籍も便利だと思いますが、お料理のレシピなどでは、紙の本をめくる方が使いやすいという声も聞きます。
印刷物も、長所を考えて、便利に使いたいものです。

ページ数を増やすことで小冊子のようなパンフレットを作ることもできます。
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専門業者を上手に使う

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「専門業者を上手に使う」についてお話したいと思います。

印刷をする時には、画像が大きなポイントになるケースが多いです。

そもそも印刷物は、紹介の為に用いられる場合も多いです。
自社で販売している商品を紹介する為に、いわゆるチラシを印刷している会社も多いでしょう。

そして商品の紹介の為には、やはり画像のクオリティーが求められます。
画像によって品質が判断される事が多いため、できるだけ良い画像を作成したいものですね。

このため印刷の前段階において、撮影にこだわる事は極めて大切です。
丁寧に撮影された場合はやはりそうでない場合に比べてクオリティな画像が作成される傾向があるからです。
カメラ映りなどは、よく確認しておく方が良いでしょう。

その撮影で苦戦をしている方も見受けられます。
撮影のプロならば簡単に作れるかもしれませんが、プロの技術を持っているとは限らないからです。
ですので専門の撮影会社に代行してもらうお客様も多いです。

またパソコンのモニタによっては、同じ色目のように見えても出来上がりが異なる場合もあるため、思ったように印刷されるか不安だと仰るお客様もいらっしゃいます。

もちろん、当社でも色校正を行っております。
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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印刷会社にはスピードが求められる

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷会社にはスピードが求められる」についてお話したいと思います。

印刷をする時には、しばしばスピードが求められます。

そもそも法人には、お得意先からの急ぎ受注もあります。
そうした急ぎのニーズに対応できるか否かが大きなポイントになります。

できるだけ早く印刷物を作りたい訳ですが、その時には業者の選別が大切になります。
なぜなら業者によって、そのスピードが異なっているからです。

例えば印刷会社Aの場合は即日の仕上げなどは可能なのですが、会社Bの場合はどれだけ早くても3日後になるとしましょう。急ぎのニーズがある時は、むしろAの方が望ましい事が多いのですね。
3日も待てないケースも多々あるでしょう。

つまり多くの法人は、そのスピードを基準に印刷会社を選んでいる事も多い訳です。
それで比較サイトが利用される事も多々あります。

早急な見積もりが必要な場合、印刷物の種類・枚数・カラー数や、決まっている場合には紙質や加工方法に関しても予め明確に伝えておくとスムーズでしょう。

データに間違いがないか確認の上で入稿するというのも時短をはかる重要なコツです。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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印刷関連の会社を選ぶ基準と説明の丁寧さ

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷関連の会社を選ぶ基準と説明の丁寧さ」についてお話したいと思います。

業務や人生のイベントで使う印刷物を作成しようと思う時には、専門の会社に任せるという方が大変多いです。
自力で印刷物を作成するのは色々と手間がかかるということもあってか「専門知識がある業者に任せる方が効率的だ」というお声をよく伺います。

ところで実際に利用するとなると、いくつもある印刷会社の中から、ご自身にとって最適な会社を選ぶ必要が出てきます。

どうやら印刷業界の場合は、説明の丁寧さが重視される事が多いようです。

そもそも、どこかの会社に印刷をお願いするのは、全く初めてだという方も多いでしょう。
色のイメージであったり、フォントであったり、写真の見せ方であったり、または一見影響していると思えない小さな要素が、全体の雰囲気を形作っているものです。

そうした専門の知識であったり技術であったりを全て理解し、仕上がりイメージを正確に伝える、というのは大変難しいものがあります。

そのためスムーズに印刷できるかどうかは、会社のサポート体制に左右される傾向があるようです。
「やはり丁寧に教えてくれる会社の方が、スピーディーで満足いく印刷ができる」というお客様の声を伺うことが多いです。

三陽美術ではこれまで他社様では断られていた、Windowsデータも、当社のデータ変換技術で入稿可能にいたします。
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
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印刷機とプリンターの違い

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷機とプリンターの違い」についてお話したいと思います。

印刷というと、通常は新聞や書籍、身近なところでは公告チラシなどが思い浮かばれます。
これは、印刷工場での文字起こしや画像を先ず版にすることから始まります。
即ち、オフセット印刷といって現在ではこの印刷方式が主流となっていて、俗に平版印刷ともいています。

この印刷の方法というのはインキで版を媒体にして紙に転写することです。
印刷の原理や仕組みというのは実はとてもシンプルなものなのですね。

印刷は基本的には版を作る技術と印刷機との兼ね合いが印刷をする技術であり、色々な種類の印刷があります。

さて、印刷にもプリンターというものがあります。 
最近は技術の進歩で、パソコンからそのデータを直接プリンターに伝えて、インクを利用してカラー印刷が出来すようになりました。

ただ、これは個人用或いは業務用として必要な枚数分だけプリントする簡易印刷機になります。 
専門印刷機、若しくは業務用大型印刷機とでは、仕上がりの美しさはもちろんのこと、高速性や大きさ、大量の枚数、また加工できるものの種類などといった観点からは、全く異なった印刷機とも言えるでしょう。

業務用の印刷物はどうぞプロにお任せください。
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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