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2015-02

パンフレット印刷のコストパフォーマンスについて

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「パンフレット印刷のコストパフォーマンスについて」についてお話したいと思います。

“最近は家庭用プリンターの性能向上が著しく、ちょっとしたパンフレット程度なら簡単に作成できてしまいます。

しかし、本格的なパンフレット印刷ならプロに依頼したほうが圧倒的に高いクオリティで作成できますから、ある程度まとまった枚数を印刷したい場合やより見栄えのいいパンフレットを作成したい場合は専門のパンフレット印刷業者に依頼しましょう。

プロが作るパンフレットならクオリティが段違いですし、何よりも自分で印刷する手間を省くことができます。

家庭用プリンターは少部数の印刷ならまだしも、たくさん印刷しようとするとインクや上代で意外とコストがかかります。

10枚、20枚程度なら自作パンフレットでも負担は少ないですが、100枚以上印刷するとなると途端にコストが跳ね上がってしまいます。

プロにパンフレット印刷を依頼した場合、枚数が増えれば増えるほど割安になります。

パンフレットを大量に配布してPR効果を高めたいなら、ぜひプロに依頼して立派なパンフレットを割安で作成しましょう。

大阪の印刷会社三陽美術では40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
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パンフレット印刷について(バリエーション豊富なパンフレット)

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「パンフレット印刷について(バリエーション豊富なパンフレット)」についてお話したいと思います。

パンフレット印刷は、広告チラシだけではなく、学校内パンフレット、個人が開催するイベントのパンフレットなどにも利用することができます。

特殊な紙を用いたパンフレット、個人が開催するイベントのパンフレットなどにも利用することができます。

特殊な紙を用いたパンフレットや遊び紙にこだわったパンフレットを作ったり、全貢フルカラーや豪華な装丁も可能です。

できるだけ質素に作りたい場合でも、表紙裏表紙、本文全てをモノクロ印刷、紙も安価のものを、という注文することができて制作費を削減することもできます。

パンフレット印刷法によっては、自分でコピーをして作るよりも安価になる場合もあります。

お店のパンフレットや趣味の催しのパンフレットなど個人でもパンフレットを作りたいと思うことはよくあると思います。ただ自作でパンフレットを作ろうとすると、デザインや上手にいかなかったり、家庭用の印刷機では良い光沢がでなかったりして、イマイチチーブなものになりがちです。

そしてパンフレットの種類は様々あります。折リ方を変える事で、他のものとは一味違ったパンフレットを作ることができます。

大阪の印刷会社三陽美術では40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。
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パンフレット印刷技術の進化

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「パンフレット印刷技術の進化」についてお話したいと思います。

パンフレットは商品のイメージを大きく左右するものです。

特に現物を見ないで、商品を購入する時は、パンフレットに載っている写真や情報で決めることになります。

商品のイメージを最大限に生かして、パンフレット印刷をしたいものです。
同じ商品でも、パンフレットによって、かなり印象が変わってきます。

パンフレットはデザイン性も大切ですが、見やすさが一番大事だと思います。
わかりやすいパンフレットにするためには、シンプルなデザインが求められます。

さらに、ユーザーの好みに合わせたデザインならば、見やすくて利用価値のあるパンフレットになるのではないでしょうか。

世の中にはさまざまなパンフレットが存在します。
個性豊かでわかりやすく、時代のニーズに合ったパンフレット印刷が求められていると思います。

一昔前に比べると、パンフレット印刷の技術は大きく進化しています。
パンフレット印刷はこれからもっと進化をしていくでしょう。

さらに優れた未来のパンフレット印刷に期待したいものです。

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レイアウトの見直しで質の高いパンフレット印刷が実現します

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「レイアウトの見直しで質の高いパンフレット印刷が実現します」についてお話したいと思います。

一生懸命デザインを考えたのにどうもパンフレットが読みにくい。そんな時はレイアウトを変更してみましょう。

パンレット印刷におけるレイアウトとは、読者に対してどのように情報を提供するかというセンスが問われるポイントになります。同じ内容のパンフレットでも、レイアウトを工夫するだけで見違えるほど読みやすく魅力的になりますから、思わず手に取りたくなるようなパンフレットを目指しましょう。

伝えたい情報があるからといって、パンフレットの先頭にいきなり長文を掲載してはいけません。読者はパンフレットの内容を端的に知りたいと考えているはずですから、先頭部分には極力内容を絞り込んで概要のみを端的に記載しましょう。タイトルや見出しだけでも十分心をつかめますから、一目見ただけで何のパンフレットなのかわかるように仕上げましょう。

写真やイラストを効果的に配置することで、文字では伝えにくいイメージを一発で伝えることができます。文字だけのパンフレットだと読む人がイメージをつかめず不安を感じてしまう可能性もありますから、感覚的にに伝えらえれるように写真やイラストを効果的に使いましょう。

文字の大きさを変えることで、重要な部分を強調することができます。本当に伝えたい部分を強調しておけば、内容を誤解なく伝えることができるでしょう。

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封筒印刷・パンフレット印刷で個性を発揮

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「封筒印刷・パンフレット印刷で個性を発揮」についてお話したいと思います。

封筒印刷・パンフレット印刷は、シンプルな印刷から凝った印刷まで行なえます。
パンフレットであっても、元から読み切り前提としておれば最低限のシンプルな装丁で良いでしょうが、長く取っておいて欲しい、という時や個性を発揮したい、という時は凝った装丁で印刷ができます。
表紙を頑丈にする、オールフルカラーにする、といくらでも自分の理想を実現できます。

封筒であっても、カラフルにしたり、柄を入れたり、表はシンプルであっても封筒内部に絵柄入りの紙を用いたりとできます。
変わった装丁や、凝った装丁ですと、手にとってくれた人がおお、と好感を持ってくれます。
何の変哲もないシンプルなだけのパンフレットや封筒よりも、手にとってくれた人がずっと印象に残るような装丁の方が、売上に繋がることもあります。
デザインセンスがなくとも、印刷業者がデザインを考案してくれるサービスを行っていることもあり、デザインを丸任せすることもできます。

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ロゴの入った封筒印刷・パンフレット印刷

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今日は「ロゴの入った封筒印刷・パンフレット印刷」についてお話したいと思います。

自社の書類を郵送する時、どうせならば無地の封筒よりも、ロゴが印刷された封筒を利用した方が、しっかりとしている会社、と印象付けられます。
封筒印刷・パンフレット印刷は小部数からも刷ることが可能。
中小の企業であっても、少部数から刷れる業者を利用すれば、パンフレットや封筒が余ることも無く、リーズナブルです。

印刷費用ですが、驚くほど格安に刷れる場合もあります。
インク、刷り方、封筒の紙質などに拘るとやや値段が張ってしまいますがあまり拘らなければ少額で刷れます。
たったの100部だけ刷ってみたい、と小部数を希望する場合でも、気軽に依頼ができます。

封筒はいくら刷っておいても邪魔になることはあまりありません。
お知らせを送るために活用できる封筒、多く刷っておけばいざという時に役立ちます。
リターンアドレスを手書きで記すよりも、ロゴと共に印刷されている方が格好良いですし、見やすいですよね。
ロゴをデザインしてくれる印刷業者もあります。

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種類が選べるパンフレット印刷

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今日は「種類が選べるパンフレット印刷」についてお話したいと思います。

パンフレットを作ろう!と思ったとき、どんな形を思い浮かべますか?
パンフレットと一口に言っても、その形は様々です。
観光地などで手にする三つ折りのものもあれば、
映画館で購入する冊子タイプのものまで、
載せたい情報や伝えたいイメージに合わせて、選択肢はたくさんあります。

また、印刷用紙や印刷方式によっても伝えられる印象は大きく変わります。
やはりしっかりとした印刷のパンフレットの場合、伝わる印象も良いものです。
パンフレット印刷に一工夫して、イメージアップを図ってみるのはいかがですか?

さらに、ページ数やサイズの調整、ポケットを付けたりといったオリジナリティを出すことにより、
ただのパンフレットから、世界に一つだけのパンフレットを生み出すことも可能です!

パンフレット印刷だけでなく、封筒印刷でも同じことが言えます。
サイズや形式への少しのこだわり、印刷へのひと手間で、
お客様へ思いを届けることができます。

パンフレット印刷・封筒印刷の時には、
様々な選択肢をじっくり検討されて、最高の作品を目指しましょう!

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パンフレットの持つ可能性

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「パンフレットの持つ可能性」についてお話したいと思います。

住宅展示場のパンフレット、自動車のパンフレット、演奏会のパンフレット、旅行先で貰ったパンフレット等たくさん種類がありますね。
パンフレットには色々な役割があります。

例えば住宅展示場や自動車のパンフレットであれば、「どんなものがあるかな?」「こういうのがいいな」とお客様の悩みを解決してくれるツールになります。
演奏会のパンフレットであれば、「今日はどんな曲を演奏するんだろうか」「どんな人が出演しているんだろうか」と開演前のお客様に情報を提供してくれるツールです。
そして旅行先のパンフレットであれば、旅行先で行き先を教えてくれたり施設内の設備を教えてくれたりする便利ツールですが、帰宅すれば思い出として保管されるものでもあります。

このようにパンフレットはただの紙の束ではなく、手に取った人にとっては道具であったり記念の品になったりと色々な側面を持っているのです。
頑張って作ったパンフレットが誰かの役に立って、大切に保管してもらえたら作った側としては頑張った甲斐があるというものです。

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てんこ盛りはNG!パンフレット印刷は読む人を意識して

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今日は「てんこ盛りはNG!パンフレット印刷は読む人を意識して」についてお話したいと思います。

パンフレット印刷で大切なのは、伝える力を重視することです。

どんなに良いパンフレットを作製したつもりでも、内容が独りよがりでは効果が半減してしまいますし、伝えたい気持ちばかりが先走ってしまうと、内容がてんこ盛りな割に全く伝わらないパンフレットが完成してしまいます。

作る側としてはなるべくよい情報をたくさん伝えようと考えてしまうものですが、パンフレットを読む人のほとんどは隅々まで目を通してじっくりと読むようなことはしません。9割以上の人は一目見た第一印象だけで読むか読まないかを判断してしまいますから、内容を磨きこんで必要最小限の情報のみに絞り込むことが大切です。

情報量が少ないとパンフレットの価値が落ちてしまうのでは?と心配になるかもしれませんが、読まれるパンフレットとは余計な情報が少なくすっきりとしたパンフレットです。どんなに良い内容のパンフレットであっても、手にとって読んでもらえなければ何の価値もありません。最初に心をつかむことができれば、パンフレットの先にある情報に読者側から積極的にアプローチしてくれるようになります。

大切なことは常に読者の気持ちを考えることです。読む人を意識することが、パンフレット印刷を成功させる秘訣です。

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パンフレット印刷の質を高めるフォントの話

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今日は「パンフレット印刷の質を高めるフォントの話」についてお話したいと思います。

パンフレットの質を高めるためにこだわりたいのが文字のフォントです。プロのデザイナーであればフォントには非常にこだわりますから、自分でデータを作成してのパンフレット印刷でもプロに倣ってフォントにこだわりましょう。

見出しと本文でフォントを変えると非常に効果的ですが、本文のフォントはすべて同一のものに統一しましょう。複数のフォントが混ざっていると非常に読みにくいパンフレットになってしまいます。
筆文字風のフォントなら威厳や格式、整ったフォントなら清潔感や正確性、丸みのあるフォントなら親しみや愛らしさをアピールできます。伝えたい内容にふさわしいフォントを選ぶと、それだけで強くイメージをアピールできます。

見出しやタイトルのフォントは、パンフレット全体のイメージのカギを握る重要なポイントです。単なる文字ではなくデザインの一部ですから、全体のバランスや色遣いを考慮してビジュアルバランスを整えましょう。
魅力的なフォントでも、組み合わせやバランスでイメージがガラリと変わることもあります。タイトルはこれ、本文はこれといったように個別に見るのではなく、必ず全体のイメージをチェックして仕上げてください。

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資料としての価値が重要!展示会や見本市向けのパンフレット印刷

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今日は「資料としての価値が重要!展示会や見本市向けのパンフレット印刷」についてお話したいと思います。

展示会や見本市などで欠かせないのがパンフレットです。来場者は情報を求めてやってきますから、パンフレットを求める声も高くPR効果も期待できます。

ライバルが数多くいる中でより自分たちの製品を知ってもらうためには、後で読み返したくなるようなパンフレットを作成しなくてはいけません。パンフレット印刷のコストをけちってしまうとせっかくの商機を逃がしてしまいますから、訴求力のある魅力的なパンフレットを作成しましょう。

商品説明用のパンフレットは、具体的な使用イメージと正確な情報が重要です。どのような場面でどのように製品を使用するのか、写真やイラストを豊富に使用して一目見ただけで魅力が伝わるようなパンフレットなら、訴求効果も高く強く印象に残るでしょう。

正確な情報やデータが記載されていれば、パンフレットが単なるPRではなく実用情報が載った資料として機能します。伝える力だけでなく、後日有効活用できるような情報を盛り込んだパンフレットを目指しましょう。

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PR効果に定評あり!パンフレット印刷で集客アップを目指す

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今日は「PR効果に定評あり!パンフレット印刷で集客アップを目指す」についてお話したいと思います。

製品の機能は優れているのに売れ行きが鈍い、味にもサービスにも自信があるのに客足が伸びない、そんな時はパンフレット印刷で現状打破を目指しましょう。
どんなに魅力的な製品やサービスでも、その良さが伝わっていなければ業績は伸びません。読む人に良さが伝わるようなパンフレットを作成すれば、多くの人が魅力に気づいてくれるでしょう。
パンフレットと一口に言っても色々な種類がありますから、要望や希望に応じていろいろなパンフレットが作成できます。駅前で配るチラシから豪華な装丁が施されたPR冊子まで、目的に応じてパンフレットは作成できますからより高いPR効果が期待できます。

特に飲食店の場合、駅前などで配るパンフレットの効果は高くもっとも即効性のある広告として知られています。デザインを工夫すればコストを抑えて効果の高いパンフレットを作成することができますから、集客や認知度にお悩みの方は是非パンフレット印刷を活用してください。

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パンフレット印刷はイメージカラーがポイント

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「パンフレット印刷はイメージカラーがポイント」についてお話したいと思います。

PR効果の高いパンフレットを印刷するためには、イメージカラーを設定しましょう。パンフレットのテーマとなるカラーを1色選び、そのカラーを前面に押し出してパンフレット印刷を行えば全体に統一感のあるパンフレットが完成します。
赤ならば情熱や活気、青ならばクールで落ち着いたイメージ、緑ならば安らぎ、白なら清潔感といったようにカラーにはそれぞれ固有のイメージがあります。伝えたいテーマに合ったカラーを選択して全体に統一感のあるデザインで仕上げれば、文 章や写真だけではなく全体を通じたイメージ統一ができますから、一目見ただけで印象に残るパンフレットが出来上がります。

企業理念や製品思想など言葉で伝えることが難しいイメージでも、イメージを連想させる系統の色でパンフレット全体をまとめ仕上げれば、それだけで読む人に伝えたいイメージを訴えかけるパンフレットが完成します。
固さや柔らかさ、熱さや冷たさなどを考えて、イメージカラーを設定しましょう。

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相応しいスタイルを選んでパンフレット印刷の効果を高める

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今日は「相応しいスタイルを選んでパンフレット印刷の効果を高める」についてお話したいと思います。

パンフレット印刷と一口に言っても色々なスタイルがあります。伝えたい内容や配布対象によってふさわしいスタイルは異なりますから、業者と相談しながら最適のスタイルを選択しましょう。
とことん安く上げたいのなら、片面印刷のパンフレットが最適になります。モノクロ印刷ならさらにコストを抑えられますから、コストを抑えたい方にはピッタリです。印刷コストを抑えることで枚数を増やすこともできますから、たくさんの人にパンフレットを配布することも可能です。

イメージアップを目的としたパンフレット印刷の場合は、上質の紙を使用したり想定に凝ったりすることもできます。前頁フルカラーで写真をたくさん盛り込めば、パンフレットを見た人に豪華なイメージを与えられるでしょう。
凝った想定のパンフレットを作成すれば、手に取ってもらえる確率も高くなりますし捨てられずに大切に保管される可能性もあります。
豪華なパンフレットはコストがかかってしまいますが、必要なコストとPR効果のバランスを考えてパンフレット印刷を選びましょう。

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パンフレット印刷でデザイナーにイメージを上手く伝えるには

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「パンフレット印刷でデザイナーにイメージを上手く伝えるには」についてお話したいと思います。

企業活動や製品をPRするのに役立つパンフレットですが、せっかくパンフレット印刷をするのならなるべく質の高いものを作成しましょう。

最近は自分で原稿データを作成するオンデマンド印刷が人気ですが、クオリティを重視するならプロに依頼したほうが確実です。細かいところまできっちりと仕上げてくれますし、要望に応えた素晴らしいパンフレットが出来上がります。

しかし、デザイナーに上手にイメージを伝えることができなければどんなにコストをかけたとしても理想通りのパンフレットは出来上がりません。明るいイメージにしたいのか、重厚で威厳を持たせたいのか、親しみやすさを重視するのか、パンフレットのイメージを明確にしておかないと理想と異なる仕上がりになってしまいます。

誰に何をどのように伝えるのか、パンフレットの活用法を明確にしておけばイメージが伝えやすくなります。デザイナーにイメージをはっきり伝えることが、プロの力を借りての行うパンフレット印刷のコツです。

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パンフレット印刷はレイアウトが肝心!

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今日は「パンフレット印刷はレイアウトが肝心!」についてお話したいと思います。

パンフレット印刷のポイントとなるのが、全体のレイアウトです。どんなに良い内容のパンフレットであっても、レイアウトが崩れていれば読みづらく印象も悪くなってしまいます。

レイアウトの基本として押さえておくべきなのは、きちんと整理整頓されたパンフレットを目指すことです。文字や写真の位置がバラバラでは、読む人に整っていない印象を与えてしまいます。各部分の上下左右はきっちりと揃えておきましょう。編集ソフトには必ず位置合わせの機能が備わっていますから、位置がずれていないかきちんとチェックして修正しておきましょう。

読みやすいパンフレットを目指すなら、余白も重要なポイントです。たくさんの情報を盛り込もうと欲張ってしまうと、ぎっちり詰め込まれて余白のないパンフレットが出来上がってしまいます。

余白は単なるスキマではなく、読む人の読みやすさを考えた大切なレイアウトの一部分です。効果的に余白を使うことで読みやすく整理されたパンフレットが完成しますから、時には内容の一部を削ってでも余白スペースを確保することが重要です。

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封筒印刷、パンフレット印刷について。

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今日は「封筒印刷、パンフレット印刷について。」についてお話したいと思います。

クラフト封筒というと馴染みが無い人もいるかと思いますが、一般的によく使用されている封筒で、一度は手にとったことがあると思います。茶封筒とも呼ばれているというと、あれかと分かる人も多いと思います。クラフト封筒は、文字とおりクラフト紙を用いて作られた封筒のことをいいます。クラフトパルプを原料としてつくられた紙からできています。クラフト紙には、適度な強度があるので、ビジネスシーンの封筒には最適なので、頻繁に利用されています。

ビジネスにおいて、書類の送付は頻繁に行われますが、特に封筒の利用が多い会社もあります。シンプルな封筒も良いですが、ちょっとした印刷が成されていることで、すぐに住所が確認できたりする効果もあります。また今はパンフレット印刷も評判をよんでいます。展示会にも出店したりすると、参加者に会社のサンプルなど持ち帰ってほしい時、そんな時に役立つのがカバーフォルダですパンフレットの端っこにポケットがついていて、資料が色々入ります。書類やサンプルがバラバラにならずとてもユーザビリティがいいものです。

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パンフレット印刷について(パンフレット次第で集客力が変わる)

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今日は「パンフレット印刷について(パンフレット次第で集客力が変わる)」についてお話したいと思います。

どこのどんな企業でも、お店でもその第一印象を決める大きな手掛りはパンフレットです。
印刷の仕方によって、そこに載ってる商品や伝えたいメッセージの伝わり方が大きく変わってしまうこともあります。

初めて入るお店選びは、案外パンフレットやチラシなどの報告で決まることが多いと思います。

その場合に、印刷がキレイで商品も欲しくなるような載せ方をしていれば、お客様はその商品を買いたいと思うようになります。
カタログ販売や通販などもパンフレットの表現の仕方次第で、集客力が変わってきます。
パンフレット印刷は、大きな重要性を占めています。

お客様の購買意欲を高めてくれるようなパンフレット作成がとても大切です。
パンフレットの作成を頼むならば、印刷技術のしっかりしたクオリティーの高い専門業者を依頼するのがベストです。
また展示会に出店するなどのことがある場合、参加者に会社の資料や名刺、サンプルなど持ち帰ってほしいものがたくさんありますが、
そんな時に大変役立つのがパンフレットカバーフォルダになります!



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パンフレット印刷で使う色は3色がベスト!

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今日は「パンフレット印刷で使う色は3色がベスト!」についてお話したいと思います。

自分で作成したデータを利用して、パンフレット印刷を発注するオンデマンド印刷は、コストを抑えてパンフレットを作成することができます。

その代わり、パンフレットの出来は、印刷用データをどれだけ上手に作成するかで決まってしまいますから、魅力あるパンフレットを作成するためのコツを押さえておかないと平凡で印象の薄いパンフレットが出来上がってしまいます。

カラーパンフレットの印刷データの作成で、一番のポイントになるのが、色づかいです。

デザインの基本中の基本ともいえる色づかいを抑えておかないと、印象が薄くて見づらいパンフレットが出来上がってしまいます。

せっかくカラーパンフレット印刷を発注するのだから、たくさんの色を使ってカラフルに仕上げよう、と思ってしまいがちですが、パンフレットは色数が多ければいいというものではありません。

あまり色数が多いと、見ていて疲れるパンフレットになってしまいますから、使う色の数はベースとなる色、目立たせたい色、サブとして使う色の3色に止めましょう。

たった3色?と思うでしょうが、読みやすさを考慮するひつようがありますし、3色を効果的に使えば十分インパクトのあるパンフレットが作れます。

パンフレット印刷は派手さを競うものではありませんから、色を効果的に使うことを意識することが肝心です。


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