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2012-12

電車広告 私鉄用横長ステッカー広告印刷もおまかせ

■電車広告 私鉄用横長ステッカー広告印刷もおまかせ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「電車広告 私鉄用横長ステッカー広告印刷もおまかせ」です。

いよいよ年末ムード、超大型連休になる方も多くいらっしゃるかもしれません。
駆け込みで印刷…など注文のし忘れなどはありませんか?
本年もお世話になりました。よいお年を、お過ごしください。

さて、年内最後の更新になります。

電車で通勤されている方は毎日目にしているであろう横長ステッカー。よく私鉄電車などの扉の窓の上あたりにステッカーが貼っていますよね。
電車広告はとても種類が多く、広告の目的や分野、期間などに応じて選ぶ必要がありますが、今回はそんな横長ステッカーについてというわけです。

横長ステッカー広告は、他の中吊りや窓上広告に比べて面積は小さく目立ちはしないものです。
しかし経験のある方が多いと思いますが、扉の前で立って電車に乗る機会もありますよね。そういう時にも目につくのがこの横長ステッカー広告です。

また、この横長ステッカー、ツインステッカーになっていることが多いです。
左の扉のステッカーを見た流れで右のステッカーも見てもらう狙いがあり、印刷の際は左用と右用に分けて印刷することをおすすめします。

私鉄電車や車両型式にあわせて、大きさや規格のバリエーションをご用意しています。
私鉄用横長ステッカー広告印刷も、電車広告の印刷を行なっている大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
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つり銭袋印刷 ポチ袋・特殊袋などへの印刷もできます

■つり銭袋印刷 ポチ袋・特殊袋などへの印刷もできます■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「つり銭袋印刷 ポチ袋・特殊袋などへの印刷」です。

いろんな場面が想定されますが、例えばつり銭を後から清算してお渡ししたりする際に入れ物に困ったことはありませんか?
とくに小銭が多くてじゃらじゃらした時・・・結局、茶封筒や無地の封筒で済ませることもあると思います。

しかしどうも飾り気もなく、不恰好になりがちです。とくにビジネスシーンやお渡しする場面によってはもっと良い入れ物を用意したいですよね。

そこでつり銭袋の印刷をおすすめしています。
封筒サイズのものも多く、ダイヤ貼り、カマス貼りも可能ですので洒落ています。
同じ用途で無地の封筒を注文される方も多くいますが、そんな時にもおすすめです。つり銭袋は封筒と違いデザインもサイズもぴったりのものが見つかりますよ。

大阪の印刷会社三陽美術では、つり銭袋以外にも、このお正月にも多々利用されるであろうポチ袋、おとしだま袋などの特殊袋の印刷にも対応しております。
デザインやサイズなどオリジナルの特殊袋のことは、つり銭袋、ポチ袋などに関わらずまずはご相談下さい。

つり銭袋印刷 ポチ袋・特殊袋などへの印刷のことなら、大阪の印刷会社三陽美術におまかせください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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自動車・電車などの座席カバー、ヘッドレスト印刷

■自動車・電車などの座席カバー、ヘッドレスト印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「自動車・電車などの座席カバー、ヘッドレスト印刷」です。

ヘッドレスト印刷

と、聞くと少し聞き慣れませんが、まずヘッドレスト (Head rest)とはタクシーやバス、飛行機などの輸送機械の座席に設ける背もたれの上部の枕になっている部分のことです。

ヘッドレストと印刷とどう関係あるのでしょうか。少し疑問に感じる方もいるかもしれませんが、よくよく思い出してみるとヘッドレストの枕カバーに広告があったりしませんか?

そうなんです、ヘッドレストの裏部分や、座席カバーに広告があることはむしろ当然のことです。
タクシーやバス、飛行機など座りっぱなしになるとどうしても退屈になるもので、目の前の座席の広告を見てもらえる可能性が非常に高い広告とも言えます。特にヘッドレスト広告は、目の高さで広告情報を発信するので確実にアピールできます。活用しないわけにはいかないですよね。

最近は時代が時代なのかデビタル化によってヘッドレスト裏にモニターが設置してあることもあるものの、紙での印刷のほうが設置費用や紙広告のほうが慣れている企業様も多くニーズが高いと思われます。

自動車・電車などの座席カバー、ヘッドレスト印刷のことなら、大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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薬袋片面透明フィルムへの印刷もできます!

■薬袋片面透明フィルムへの印刷もできます!■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「薬袋片面透明フィルムへの印刷もできます!」です。

最近風邪が流行っていますね。
質の悪いノロウィルスや胃腸炎で入院される方もいるようで、体調管理には気をつけたいところです。

さて病院や薬局でもらうお薬袋。最近、透明フィルム使用の薬袋が増えてきていることにお気づきでしょうか。
片面透明フィルムは中身が見えるため、薬の取り違い防止など、安心してお使いいただけます。もちろん、患者さんも中身が見えたほうが薬の残量などがひと目でわかって使い勝手がいいですよね。

最近では透明フィルム使用の薬袋でも家庭用インクジェットプリンタやレーザープリンタで印刷が可能になってきているので、「片面透明フィルムだと院内や薬局で印刷ができない・・・」などのお悩みも減ってきていることも片面透明フィルム薬袋が増えている理由でしょうか。

多少コストはかかってしまうものの、薬袋を単なる保管のための入れ物というだけではなく、患者さんのお薬の情報提供や注意・指導のためのツールと考え、利便性や安全性を追求していくことも必要な時代になってきているのかもしれませんね。

薬袋片面透明フィルムへの印刷のことなら、大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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蓄光式インク印刷・シルクスクリーン印刷 蓄光式インク標識におすすめ

■蓄光式インク印刷・シルクスクリーン印刷 蓄光式インク標識におすすめ■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「蓄光式インク印刷・シルクスクリーン印刷 蓄光式インク標識におすすめ」です。

蓄光式インクとはその名のとおり、光を蓄えておけることのできるインクのことです。暗いところで発光する特性を持ち、避難誘導の標識や、消化器の場所の標識などの蓄光式インク標識にも積極的に使われています。

蓄光式インクは発光顔料というものを混ぜ込んで使い、顔料の純度が高いほど発光時間も長くなりますが価格もそれなりになってきます。
蓄光式インクはもちろんのこと電気代いらずで節電に繋がりますので、場合によっては価格に見合ったコストパフォーマンスを発揮してくれます。そのあたりは蓄光時間や発光時間と相談しましょう。

さて、この蓄光式インクですが、先日紹介したシルクスクリーン印刷で利用できます。シルクスクリーン印刷は曲面やポリプロピレンやポリエチレン素材にも印刷できるので、蓄光式インク標識だけでなく、さまざまな素材に利用できるのですね。

節電にも効果をあげる蓄光式インク標識や、蓄光式インクを使った印刷・シルクスクリーン印刷のことなら大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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カッティングシート印刷・痛車印刷もおまかせ

■カッティングシート印刷・痛車印刷もおまかせ■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「カッティングシート印刷・痛車印刷もおまかせ」です。

「(痛)々しい」車という意味と、奇抜なデザインの多い「(イタ)リア」車を掛けて呼ばれる「痛車」。けっこう昔からあるようですが、最近とくに増えてきている気がします。

けれど自分で作るとなるとなかなか難しいもの。
そんな痛車に使用されるステッカーは印刷会社でも作ることができるのです。
カッティングシートやカッティングステッカーと一般的に呼ばれるもので、粘着剤付きの塩ビフィルムシートにアニメや漫画のキャラクターなどを印刷してカッティングシートは作られます。

このシートを様々なデザインにカットして貼っていきます。車体に貼るとまるでボディに描かれているような美しさを演出してくれます。そうしてオリジナルの痛車が完成です!
自分の手でキャラクターなどが印刷されたカッティングシートを貼っていく楽しみは、一番の醍醐味ではないでしょうか。

車だけでなく単車や自転車・ロードバイクなどにも。痛車に使うカッティングシートの印刷が出来る印刷会社をお探しの際は大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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壁に貼れるシール印刷 床にも貼れます!ステッカー印刷

■壁に貼れるシール印刷 床にも貼れます!ステッカー印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「壁に貼れるシール印刷 床にも貼れます!ステッカー印刷」です。

ぺたぺたと、シールは貼るものです。子どもの頃はなぜシールをいろいろなところに貼りたくなるのでしょうか。そして、もちろんやり過ぎると怒られます。見に覚えのある方もいるのではないでしょうか。

シールは貼ってはがせるものがいいですね。
よく見かけるのは壁に貼れるシール。当然、床にも貼れます。
いわゆるウォールステッカーと呼ばれるもので、ご家庭ではもちろん、企業やショップ、学校など場所を選ばず利用できるシールです。

企業様・店舗様であれば広告や販売促進用にステッカー印刷をして、店内などに貼ってみてはいかがでしょうか。貼ってはがせるので、いつでも別のステッカーに替えることもでき、短期的な商品の広告などにも向いています。

また、そういったステッカーはインテリアとしても使用していただけます。壁紙を張り替えるまではできないけれど、賃貸などの地味で殺風景な壁に貼ってはがせるシールはおしゃれを彩る人気が高いステッカーのひとつ。

壁だけでなく、床にも貼れます。床専用のステッカーもありますので、ご相談ください。
壁に貼れるシール印刷、床にも貼れる印刷、ステッカー印刷のことは大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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各種カード・プラスチックカード作成印刷も対応できます

■各種カード・プラスチックカード作成印刷も対応できます■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「各種カード・プラスチックカード作成印刷も対応できます」です。

大阪の印刷会社三陽美術では、さまざまな印刷に対応しています。
中でも各種カード・プラスチックカードの作成印刷について今回はご紹介です。

誰しもが持っているであろう各種カード。
クレジットカード・キャッシュカードからショップカード・会員カード・診察カードや社員証などプラスチックカードは数多く存在します。

では、これらがプラスチック製のカードとして作成されるのはなぜでしょうか。少しだけメリットを見ていきます。

まず「長く使えること」
よく紙製のカードも使用します。でもよくボロボロになってしまった経験はありませんか?プラスチックカードは紙製に比べてとても耐久性に優れています。

もうひとつは「顧客管理のしやすさ」
磁気ストライプやバーコード入りカードに見られるように、会員としての顧客管理に向いています。
また、プラスチックカードの作成には番号や名前、有効期限などが浮き出ているエンボス加工も利用できます。磁気カードに負けず劣らずこちらも健在です。

大阪で各種カード・プラスチックカードの作成印刷をお探しの際は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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■堺市でおこなった封筒印刷・特殊封筒印刷■

■堺市でおこなった封筒印刷・特殊封筒印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「堺市でおこなった封筒印刷・特殊封筒印刷」です。

ビジネスに必要不可欠な媒体のひとつに封筒があります。
大阪での納品経験の多い三陽美術では、最近も堺市の企業様からも封筒印刷の注文があり納品いたしました。
書類を入れてお客様などに渡したり、送ったりする機会はとても多い封筒は、もはや使わない日はないと言っても過言ではないでしょう。

封筒の用途はさまざまですが、せっかく印刷会社に頼んで封筒印刷をするのですから、自社の名入れや企業情報を入れるなどすることをおすすめします。
印字の手間が省けることもありますが、なんといってもブランド感を引き出せる。これが最大の魅力でしょう。

また、少し変わった特殊封筒印刷と呼ばれるものもあります。
印刷後に組み立てる展開封筒や、中身の見える透明封筒、ジッパーをつけたものや窓付き封筒など、用途にあわせていろんな種類の封筒を印刷してみるのも良いかもしれません。

三陽美術では封筒印刷・特殊封筒印刷をはじめとしたビジネスツールの印刷も得意としております。
堺市や大阪の封筒印刷・特殊封筒印刷のことなら、大阪の印刷会社三陽美術にぜひお任せください。

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■名刺型押印刷を大阪でお探しならおまかせください■

■名刺型押印刷を大阪でお探しならおまかせください■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「名刺型押印刷を大阪でお探しならおまかせください」です。

普通の名刺じゃ物足りない!
大阪で変わった名刺を印刷できる印刷会社を探している!
三陽美術では大阪での納品経験をもとにさまざまな名刺に対応しております。
そして相手の記憶に残るような名刺を求められている方におすすめなのが名刺型押印刷です。

名刺印刷における個性やこだわりは、名前や連絡先を覚えてもらうために必要な名刺にとって大きな武器となります。
無地の名刺用紙に名前や個人情報が印字だけされている名刺よりも、ハイセンスな個性やこだわりのある名刺のほうが印象に残りますよね。そんな経験はありませんか?

名刺型押印刷とはなんでしょうか?この名刺型押印刷というのは文字やロゴマークなどに、凸版を使い圧力を加え、紙を凹ませる加工をした印刷をほどこした名刺のことです。
文字などに盛り上がりがつくと、見た目の高級感も去ることながら、手にとったときの手触りもよく、印象に残る名刺が作れますよ。

名刺型押印刷を大阪でお探しなら、大阪の印刷会社三陽美術におまかせください。

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■クリア薬袋やお薬手帳印刷など医療関係印刷もおまかせください■

■クリア薬袋やお薬手帳印刷など医療関係印刷もおまかせください■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「クリア薬袋やお薬手帳印刷など医療関係印刷もおまかせください
」です。

近年、高齢化社会にあわせて医療関係の印刷も需要が高くなってきております。
特に必要となってくる薬袋やお薬手帳について少しご紹介しましょう。

通常、薬袋は両面紙の印刷ですが、最近は裏面が透明のクリア薬袋も増えてきました。中のお薬が見えるので、患者さんも取り出しやすく、調剤側も取り違える心配がありません。

お薬手帳は2012年の4月からは原則としてすべての薬局利用者に発行されています。今や薬局へ行くと必ず取り扱うものになってきました。
それほどにお薬手帳の需要は伸びています。
もちろん、高齢者だけに限らずいろんな利用者にあわせたお薬手帳の印刷ができます。特に子ども用のキャラクターが印刷されたものなどがあります。

関東大震災の時にも、お薬手帳は現場でたいへん活躍したと聞きます。
三陽美術ではこのような医療関係印刷にも力を注いでいます。
クリア薬袋やお薬手帳印刷など医療関係印刷も大阪の印刷会社三陽美術におまかせください。

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■箔押年賀はがき印刷で「箔がつく」■

■箔押年賀はがき印刷で「箔がつく」■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「箔押年賀はがき印刷で『箔がつく』」です。

今年の年賀状は少し豪華に。高級感が増して値打ちが高くなる、まさに「箔がつく」箔押年賀はがき。そうなんです、今年も気がつくともう2013年の年賀状を送る時期になりました。

年賀状は何のために出すのでしょうか。昨年、お世話になったことを本当に感謝しているというお礼の気持ちと、今年も一年間よろしくお願いしますという、謙虚な気持ちをお伝えするための新しい年はじめのご挨拶になります。

年賀状をお得意様に出すことは、ふたたびコミュニケーションを図ることになるのです。ですので、会社の年賀状は企業様との繋がりを持続し、場合によって会社の売り上げに響くことにもなります。この競争社会、少しでも印象に残る年賀はがきを送りたい。そこで箔押年賀はがきです。

箔押年賀はがきは金箔や銀箔を、年賀はがきに熱圧着して加工します。届いた年賀はがきを見ていても、やはり高級感が違いますよね。金箔銀箔以外にもいろいろな箔押印刷がありますので、ご相談いただければ少し変わったものも印刷できます。

今年も残すところわずか、新年一番のご挨拶、箔押年賀はがきで印象に残る年賀状を送ってみてはいかがでしょうか。そういったご要望は大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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シルク印刷 ポリプロピレンやポリエチレンへの印刷

■シルク印刷 ポリプロピレンやポリエチレンへの印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「シルク印刷 ポリプロピレンやポリエチレンへの印刷」です。

シルク印刷とはなんでしょうか。シルクスクリーン印刷と言ったほうがわかりやすいかもしれません。昔流行った「プリントゴッコ」を想像するとわかりやすいと思います。

シルク印刷は曲面にも印刷することが出来るため、紙や平面上よりもポリプロピレンやポリエチレン素材で作られた容器や食器など、曲面の多い円柱状のものへの印刷を得意としています。

昔は絹(シルク)の布の繊維の間を利用してインクを通し、転写する方法でしたが、現在では絹(シルク)の代わりに化学繊維の糸で織られた布を使うようになっています。より、精密に転写することができるのです。

さきほど曲面、ポリプロピレンやポリエチレンへの印刷が得意とお話しましたが、シルク印刷は他にもメリットがたくさん。
まずインクの種類が豊富で微妙な色も再現可能なこと。また、厚盛りが可能なこと。変色に強く耐候性にも優れています。そして小ロットにも対応しやすい。

また、こういった特性から最近ではシルク印刷を使っての絵画制作にも利用されることも多いのだとか。曲面やポリプロピレンやポリエチレンにとどまらず、とても万能な印刷と言えるかもしれません。
そんなシルク印刷のご要望は、大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談ください。

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pantoneインクでの印刷とpantoneの色番号

■pantoneインクでの印刷とpantoneの色番号■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「pantoneインクでの印刷とpantoneの色番号」です。

入稿の際に印刷会社のほうから企業様にpantone(パントン)の色番号の指定をするようにお願いすることがあります。pantone(パントン)とは少し聞き慣れないかもしれませんが、一言で説明させていただくと色見本のことです。

pantone(パントン)は半世紀近くも前からあるアメリカの印刷会社の名称であり、同社のカラー印刷用色インキの名称でもあります。入稿の際にあらかじめpantoneインクの色番号を指定しておき印刷する仕組みです。カラーチップを印刷会社に送ることもあります。

特色インクではほかにもDIC(大日本インキ化学工業)なども有名です。DICとパントーンカラーは同じ特色印刷でも、扱うインキや色見本が異なるため、しばしば混乱される方も多いと思います。そんなときは印刷会社のほうにお気軽にご相談下さい。

また、最近ではスマートフォンアプリでも色見本アプリが多数あり、DICやpantone(パントン)の色見本もあるようです。便利な時代になりました。

pantoneインクでの印刷、pantoneの色番号のことなら、大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談ください。

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オリジナルでつくるクリスマスカード印刷

■オリジナルでつくるクリスマスカード印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「オリジナルでつくるクリスマスカード印刷」です。

気がつくと今年も師走に入り、一年も終わろうとしています。ここ関西、大阪でも街の中はイルミネーションで飾られて日を重ねるごとにクリスマスムードになってきていますね。

さて、今回はそんなクリスマスへ向けてのオリジナルでつくるスクリマスカードの印刷を紹介するわけですが、今回は企業様からお客様へ送るクリスマスカードに注目してみます。

実は近年、クリスマスカードを贈る企業様が増えてきています。企業や店舗のイメージアップにも、年末年始の販売促進にも効果を発揮します。
元旦の挨拶もあるのでよいのではと思われがちですが、歳末セールなどにも効果を上げ、また年始の挨拶とは一風違うので印象も変わります。

一風違う、といいますのはクリスマスならではのサンタクロースやトナカイなどのイラストや雰囲気だけでなく、クリスマスカードというグリーティングカードならではのオリジナル性(飛び出すカードなど)を活かして特殊なクリスマスカードを印刷できるからです。

Merry Christmasの文字に言葉を添えて、お客様の心をつかむクリスマスカードを印刷して送ってみてはいかがでしょうか。オリジナルでつくるクリスマスカード印刷は大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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東大阪市でおこなった窓空き封筒印刷

■東大阪市でおこなった窓空き封筒印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「東大阪市でおこなった窓空き封筒印刷」です。

郵便物に記載された情報がダイレクトに見ることが出来る窓空き封筒は、内容物に宛名などを印刷しておくことで、窓フィルムから宛名が見え、封筒に宛名を書く必要がありません。

大阪の印刷会社三陽美術でも東大阪市などの企業様からの注文をいただき、納品する機会も先日ございました。需要の高い封筒印刷です。

実際よく目にすることも多いですよね。しかし窓付き封筒にあまりメリットを見出だせないと思うかたも居られると思います。ここで少しメリットに触れてみましょう。

窓空き封筒にすることで生産性もコストパフォーマンスも向上して少しばかり効率的に。封筒に宛名シールを貼ったり印字する手間をかけずに発送できるため、たくさん郵便物を発送する際に適しています。大量印刷を必要とする際はおすすめいたします。

また、もうひとつメリットとして重要な点があります。宛名と内容物の入れ違いを防げることです。もし、封筒の宛名と内容物が違っていては大変なことになりますよね・・・。そういったヒューマンエラーの回避にも繋がり、企業の信用にも繋がります。

窓空き封筒印刷は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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キャンバスパネル印刷・ファブリックパネル印刷

■キャンバスパネル印刷・ファブリックパネル印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「キャンバスパネル印刷・ファブリックパネル印刷」です。

お気に入りの写真や大切な写真などをキャンバスに印刷。
ヨーロッパのほうでは昔から親しまれているキャンバスパネルやファブリックパネルですが、最近では日本国内でもテレビドラマやCMなどでお目にかかることも多く、注目を集めています。

布地のキャンバスに印刷したものを壁掛け用のパネルとして加工し、絵のような質感を生み出し、ひとつのインテリアとして楽しむことができるキャンバスパネル・ファブリックパネル。

キャンバスパネル印刷・ファブリックパネル印刷はただ単に写真を額に入れて飾っておいたりするよりもアーティスティックになり高級感のある仕上がりが持てます。普段なにげなく撮っている写真の中にも、キャンバスパネル印刷・ファブリックパネル印刷をすることで絵画にも負けない素晴らしい作品の可能性を秘めた写真があるかもしれません。

お子様の記念行事に、結婚式などのウェルカムボードに、お気に入りの写真をひとつの作品に・・・キャンバスパネル印刷・ファブリックパネル印刷で素晴らしい一枚のパネルを印刷したい。
そのようなご要望は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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オリジナルモバイルクリーナー印刷

■オリジナルモバイルクリーナー印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「オリジナルモバイルクリーナー印刷」です。

最近は街中でスマートフォンをお持ちの方をたくさん見るようになりました。指紋や汚れのつきやすいスマートフォンや、携帯電話の画面の汚れを表面の繊維でキレイに拭きとってくれるモバイルクリーナーは便利ですよね。液晶を拭くだけでなく、アクセサリーとしてもご利用されているモバイルクリーナーは携帯ストラップなどとの相性もばつぐん!

モバイルクリーナーの魅力はなんでしょうか。いつでも液晶画面を拭いてキレイにできることだけではないはずです。かわいいキャラクターやオリジナルの形状にしやすい部分にできることは他の印刷にはない特徴的で大きなメリットであり、そういった柔軟性からノベルティグッズに利用されることも多々あります。オリジナルでのモバイルクリーナー印刷の人気はそういった部分にあるのかもしれません。

オリジナルのデザインで、フルカラーで作れるモバイルクリーナー印刷。簡単に貼ってはがしてができるので、携帯電話はもちろんのこと最近普及のスマートフォンでの利用にも適しているという点で今後注目です。

そういったオリジナルモバイルクリーナー印刷は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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温度で色が変わるUV・サンチェッカー印刷

■温度で色が変わるUV・サンチェッカー印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「温度で色が変わるUV・サンチェッカー印刷」です。

女性に人気!夏には欠かせないアイテム、紫外線の量で色が変わるUV・サンチェッカーの印刷について今回はご紹介いたします。

UVチェッカーやサンチェッカーは、日光に当てることで紫外線の強度の目安がわかる優れものです。そしてその紫外線の量は色の変化でわかるというわけですね。夏と冬の日光では紫外線の量は全く違いますが、それすら証明してくれます。でもどうして色が変化するのか・・・疑問ですよね。

実はUV・サンチェッカー印刷には紫外線の量を示す特殊なインキを使用しています。表面にその特殊なインキを使うことで紫外線に反応し変色する、なんとも不思議なインキ。最近では温度で色が変わる液晶温度計が1つになったUV・サンチェッカーの印刷も存在します。

化粧品会社などでもこうしたUV・サンチェッカー印刷は日焼け止めのキャンペーンなどの販促に活用されることもあり、常に携帯される方もおられるので販促効果も期待できます。
女性の味方、UV・サンチェッカー印刷は大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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