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2009-08

白ケント封筒とは?

白ケント封筒とは?

白ケント封筒とは、ケント紙でできた白い封筒のことです。
ケント紙は、紙の中でも硬い方で弾力があり、表面が滑らかな紙です。
製図やデザインなどによく使われる用紙でもあります。

白ケント封筒は、一般的に「茶封筒」といわれるクラフト封筒と比べて高級感や清潔感があり、企業さんにも人気の封筒です。
きちんとした書類を送るときには特に重宝しますね。

カラーケント封筒もあり、ビジネスで使用する場合はグレーやブルーなどの落ち着いた色が好まれます。
ケント封筒に社名を印刷し、会社用の封筒として使用すると、上品な印象を演出することができるでしょう。
よりリーズナブルにコストを抑えて、という場合はクラフト封筒が断然お勧めですが、コストは少しかかっても
きれいで高級感のあるものを作りたい、という場合はこちらの白ケント封筒をお勧めします。

たとえばクラフト封筒と白ケント封筒、それぞれで請求書を送ったとき、受け取った側の印象としてはどうでしょう。
やはり、白ケント封筒で送られたほうが安心感を感じませんか?
そういった印象を与えるという意味でも、白ケント封筒は一役買ってくれます。
ビジネスシーンには特にお勧めです。

白ケント封筒への印刷は、三陽美術にお任せください!

白ケント封筒もお気軽にご相談。大阪の印刷会社、三陽美術

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三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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窓付き封筒とは?

窓付き封筒とは?

みなさん、一度は窓付き封筒をご覧になったことがあると思います。
窓付き封筒とは、封筒自体に四角い「窓」がついていて、そこにフィルムをつけ、
中身の書類の一部が外から見えるような仕様になっている封筒です。

ビジネスシーンではごく一般的に使われている封筒で、請求書や納品書などの送付に使用されることが多いです。
また、個人の方でも、商品を購入したときなど、この窓付き封筒で書類が送られてくることがあると思います。

窓付き封筒の一番のメリットは、なんといっても宛名などを封筒に記入しなくてよいことでしょう。
印刷するとしても、時間もコストもかかります。
それらをいっぺんに省くことができるので、多くの書類を取り扱うビジネスの現場では非常に重宝する封筒です。

また、給与明細を窓付き封筒で渡す会社さんもあるようです。
この場合も、ひとりひとりの名前を書く必要がなく、また渡すときにも一目見て確認することができるのでとても便利です。

サイズもいろいろありますから、折り曲げ厳禁な書類なども送ることができますし、窓の位置や大きさを変えたり、
印刷会社さんによっては形を変えることにも対応してくれるので、いろいろと応用がきく便利な封筒なんです。

窓付き封筒の印刷も、ぜひ三陽美術にご相談ください。

窓付き封筒のお気軽にご相談。大阪の印刷会社、三陽美術

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三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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横断幕とオンデマンド印刷

横断幕とオンデマンド印刷

今回は、オンデマンド印刷で横断幕を印刷することについてお話しします。

オンデマンド印刷というと、必要なときに必要な量だけ印刷することができる便利な印刷方法であることは以前お話しました。
この方法は、横断幕を製作するときには非常に有効です。

横断幕は、ご存知のとおり数はそれほど必要がなく、少なければひとつでよいという場合も少なくありません。

しかし、横断幕というものはそれなりに大きさがあり、自分たちで作成するのは結構大変です。
自作したもののほうが味があっていい、というような催しなどならそれでもいいでしょうが、きちんとしたものを作成したいなら、
やはり印刷会社さんに依頼することをお勧めします。

印刷会社さんでも、ごく少量の横断幕を印刷する場合は通常の印刷方法では採算が取れず、まず作成することはできないでしょう。
せっかく製版を行ったとしても、少量のみであれば再利用する可能性がほとんどないため、版が無駄になってしまうからです。

そこで、このオンデマンド印刷という方法を使用するんですね。

安価でスピーディに横断幕を作成するなら、オンデマンド印刷をご活用ください。

横断幕とオンデマンド印刷についても、三陽美術にお気軽にご相談ください。

横断幕とオンデマンド印刷もお気軽にご相談。大阪の印刷会社、三陽美術

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エンゼルピック社さん

エンゼルピック社さん

大阪にある印刷会社さんで、「エンゼルピック社」さんという会社さんがあります。
この印刷会社さんでは、封筒や名刺、のし袋やカレンダーなどの印刷をされています。
通常の印刷業務はもちろんのこと、こちらではそれ以外の商品も取り扱っているんです。

何より便利なのは、自分で印刷するためのツール、商品をオンラインで販売していることでしょう。
封筒や名刺、はがきなどはもちろん、手作りのうちわキットや下敷きセット、メニューセットといったものも購入することができます。
「印刷会社に頼むほどでもないんだけれど…」というような場合や、個人の方にはとても強い味方ではないでしょうか。

なによりキットを購入すれば、自宅のインクジェットプリンタで作成することができるのでとてもお手軽で便利です。
お子さんの自由研究などにも使えるアイテムもありますよ。

さらに、オンライン上で封筒やラベルのテンプレートをダウンロードできるサービスもあります。
印刷会社さんにもいろいろあります。

自宅の家庭用印刷機で印刷した場合はどうしてもきれいにできない・・・
家で印刷すると何時間もかかってしまう・・・

などなどどうしても自宅の家庭用プリンタではできない印刷も多くあります、
そういった部分はプロにお任せするのがいいでしょう。

もちろん、家庭でできない印刷は三陽美術にお任せください。
さらに家で行うのは時間もかかって行う手間を省きたい、という場合もぜひとも
ご相談ください。

通販サイトでお願いするのもいいですが、御社独自の商品などを作りたい場合などは
印刷のプロ、三陽美術がお役に立てると思います。
まずはお気軽にご相談。大阪の印刷会社、三陽美術

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オンデマンドシール・ステッカー

オンデマンドシール・ステッカー

「オンデマンド印刷」とは、少量でさまざまな種類のものを印刷する場合に適した印刷方法です。
必要なものを、必要な数だけ、印刷することができます。
自分たちで印刷するにはちょっとコストや時間がかかりすぎる、という場合にはぴったりです。
オンデマンドはほかの印刷方式と違い、製版作業を必要とせずデジタルデータをそのまま印刷することができるため、小ロットを低価格で提供することができるんです。

ただしもちろん、デメリットもあります。
トナー方式での印刷のため、色や濃さなどにムラが生じたり、印刷位置が一枚一枚微妙にずれたりということがありますので、精密さが要求される印刷物には向いていません。

また、製版をしないため、データの差し替えが簡単に行えるのもメリットのひとつです。
そのため安価でスピーディーに印刷物を提供することができるんです。

このメリットを生かしてシール・ステッカーを印刷することができるサービスがあります。
自由にデザインし、それを少量でも印刷してくれるため、企業さんだけでなく個人の方でも気軽に依頼することができます。

自分の完全オリジナルステッカーを作ってみませんか?
車やバイク、カバンなどに貼って個性をアピールしてみてはいかがでしょうか。
オンデマンドシール・ステッカー、お勧めです!

カッティングシートとは?

カッティングシートとは?

カッティングシートをご存知ですか?
カッティングシートとは、塩化ビニール製の片面に糊がついた薄いシートを台紙に貼りつけてある、シール状になった装飾用シートのことです。
このカッティングシートは、シール状という性質からいろいろな素材に貼ることができるため、さまざまな看板の広告面に使われています。
発色が非常にきれいで、耐候性も強いため、外に掲示する看板にはもってこいの素材なんです。

カッティングシートはあらかじめデザインした文字やイラストなどを元に、専用の機械でカットしていきます。
色も1色だけでなく、複数の色を組み合わせることも可能です。
色は数十種類あり、シートにも不透明・半透明・透明の3種類があるので、よりイメージに近い広告を作ることができますよ。

ちなみにカッティングシートは、業者さんにお願いして貼ってもらうことはもちろん、順序良く丁寧に作業すれば自分たちで貼ることも可能です。
どうしてもレイアウトにこだわりがあって、自分たちで満足の行くように貼りたいという方にも対応が可能というわけです。
ただし作業の際は、2名以上で行うことをお勧めします。

三陽美術では、カッティングシートに関するご相談も承っております。

カッティングシートもおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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型押し印刷のすすめ

型押し印刷のすすめ

時々、印刷物の一部がぽこっと膨らんでいるものを見たことがありませんか?
あれがいわゆる「型押し(エンボス)印刷」というもので、印刷の特殊加工のひとつなんです。
この加工は、浮き立たせたいデザインの形をかたどった金属版(凸版と凹版)を作成し、
それを使ってプレスすることで、用紙の表面を浮き出させる加工のことです。
この加工は、実際にその印刷物に触れていただくとよくご理解いただけると思います。

注目させたい部分やワンポイント、会社のロゴなどといったものを浮き立たせ、見る相手にアピールするにはまさにぴったりの加工なんですね。

実はこの型押し印刷というのは、あまり多用されているものではありません。
それだけに、まだまだ注目度の高い加工だといえます。
実際、この加工を見たことがある人は目を引かれたのではないでしょうか?
変わった加工を使っているなぁと思われた方も少なくないのではないかと思います。

あまり薄い紙には使えませんが、ある程度厚みのある紙を使った印刷物なら可能なので、ぜひお試しください。
会社案内や学校案内、名刺といった、よりアピールの必要な印刷物には特にお勧めします。

型押し(エンボス)印刷も三陽美術にお任せください!
美しい仕上がりにきっとご満足いただけると思います。

型押し印刷もおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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薬袋印刷て?

薬袋印刷て?

病院にいって薬を処方された時に、病院や薬局でもらう薬の入った「薬袋」をみなさんも見たことがあると思います。

病院・薬局によってさまざまな薬袋が使用されていますが、たいていはその病院や薬局の名前、住所、
電話番号などが記載され、いつ・どのくらいの量を飲むのか、何日分処方されているのかといった情報を書く欄が設けられています。

この薬袋の印刷も、印刷会社にとっては大切な仕事のひとつです。

病院には誰しもがかかるものですし、薬の処方もたいていの場合はされることが多いものです。
そのため、薬袋の需要は案外多いんです。

薬袋のデザインも、その病院や薬局の使いやすいものを打ち合わせて決めていきます。
最初からデザインを考えておられるところももちろんありますから、その場合はご希望通りに印刷をしていきます。
小児科や歯医者さんだったら、かわいらしいデザインなんかも人気ですね。
しかし何よりも、患者さんに説明しやすく、わかりやすい薬袋であることが一番重要です。
また、病院や薬局の情報についても間違いがあってはいけませんから、何度もチェックをします。
こうして、薬袋は作られているんです。

薬袋の印刷も、三陽美術にぜひご用命ください。
薬袋の印刷もおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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メニュー印刷

メニュー印刷

メニューといえばまず、飲食店が思い出されるのではないでしょうか。
勤務時のランチや、休日のディナーなど、外食の機会は結構多いですよね。
そんなときに入った飲食店でさまざまなメニューを目にされることでしょう。
また、飲食店のみならず、エステサロンやネイルサロンなどのようなサービスを
提供するお店などでもメニューを見る機会があると思います。

メニューの中には、手書きでかかれたものからきちんと印刷されたものまで、実に幅広いものがあります。
それらのメニューで重要なのは、やはりわかりやすく明快であること、
そして印象に残ることだと私たちは思っています。

ですので当社では、商品名、商品の簡単な説明や価格を見やすく掲載するのはもちろん、
デザインも凝ったものやお店をアピールできるものをお勧めしています。

メニューはお店にとってもっとも重要な「商品」をアピールするツールです。
来店されたお客さんがまず目にするものですから、そんなお客さんの心を、まずがっちりとつかむことのできるメニューを作成してみませんか?
もちろんその期待に見合う商品を提供するのはいわずもがな、ですが…。

メニュー印刷も三陽美術にお任せください。
ご依頼お待ちしております!
メニュー印刷もおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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伝票印刷のご依頼

伝票印刷のご依頼

仕事上ご使用になる伝票には、さまざまな種類のものが存在するかと思います。
納品書や請求書、見積書、領収書などといったものがありますね。
もちろん文具屋さんなどで市販されているものも多くありますから、それで対応することもできますが…。

ここはやはり、取引先やお客様などにきちんとした印象を与えるためにも、会社名の入ったかっちりとしたものを印刷会社に依頼して作成しておきたいものです。

印刷会社に依頼できる伝票は、実に多種にわたります。
種類はもちろんのこと、手書きなのか、レーザープリンタを使うのか、それともドットプリンタなのか、
またパンチ穴をあけるのか、ミシン目を入れるのかなどの選択も可能です。
さらに複写伝票などを依頼することもできますし、その複写の色を変えることもできるのです。
印刷会社に依頼すれば、それらを組み合わせて、お好みの伝票を作成することができます。
社名ロゴなども印刷することが可能なので、オリジナル色の強い伝票を作成してアピール力を高めるのもいいです。

また、現在使用している伝票があるのでそれと同じものがほしい、
という場合も印刷会社で対応できますので、ぜひご相談してみてください。

三陽美術でも、オリジナル伝票の作成を承っておりますので、お気軽にご用命ください!

伝票印刷のご依頼もおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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ポケットホルダー印刷

ポケットホルダー印刷

みなさんはポケットホルダーというものをご存知でしょうか。
仕事で使ったことがある、という人もいらっしゃるのではないかと思います。

ポケットホルダーとは、ポケットファイルやポケットフォルダ、タトウなどとも言われ、
プレゼンなどによく使われるポケットの付いた二つ折りの紙製ファイルのことです。
ポケットにすっきりと販促ツールをまとめることができるので、使い勝手も良いポケットホルダー。
ポケットの部分に名刺を差し込むこともでき、非常に便利です。

こういえば「ああ、あのホルダーね」と思われる方も多いと思います。
それくらいビジネスの現場では使用される頻度の高いツールです。

紙製とはいえ、グロス加工などを施した高級紙で作成すれば、お客様からのイメージも高めることができるんですよ。

印刷会社さんによってポケットの形状など微妙に違ってきますので、お好みや用途にあったものを選ぶと良いかと思います。
デザインはもちろん自由なので、オリジナルのポケットホルダーを作成してイメージアップを狙ってみてはいかがでしょうか?

オリジナルポケットホルダー印刷も三陽美術へお申し付けください。
より美しく、ご希望に沿ったものを作成いたします。

ポケットホルダー印刷もおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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学校案内 パンフレット印刷と甲子園

学校案内 パンフレット印刷と甲子園

各学校の設置学科や設備、教育理念などが掲載されている学校案内、
みなさん一度は目にされたことがあるのではないでしょうか。
三陽美術でも、この学校案内の印刷依頼をいただいている学校がいくつかあります。
その中のある高校が、甲子園に出場したんですよ!

学校案内の印刷でお付き合いをさせていただいている学校が甲子園に出る、というのは、
私たちにとってもやはりうれしいことなのです。

そして、自慢したくなるんですよね。(もちろん実名は出せないんですが・・・)

そこから、印刷のお仕事をいただくきっかけになることもあるかもしれません。
「甲子園に出た高校が学校案内を三陽美術に印刷しているんだって!じゃあうちも頼もうか」
というようなことが…あればいいなと思っています。
また、そうして話すことで、この高校の宣伝効果にもなるんじゃないかと個人的には思っているんですが…いかがでしょう?
(ブログに実名は書けないのですが・・)

もちろん、甲子園に出たからといって印刷に関して特別扱いというわけではありませんし、
他の学校さんや企業さんからのお仕事も、一生懸命、誠意をこめてさせていただきますので、よろしくお願いいたします。

学校案内、パンフレット印刷なども三陽美術にお任せください。
訴求力が高く、美しい印刷物に仕上げます。

学校関連の印刷もおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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封筒印刷会社さんと三陽美術

封筒印刷会社さんと三陽美術

印刷会社もいろいろあるのですが、封筒を専門に扱う印刷会社さんというものが存在します。
こういった会社さんは、封筒をメインに印刷されているため、封筒印刷に関してはより強みがあります。
しかし、通常の印刷会社さんに依頼するよりも、より凝った封筒を作ることができるんです。

例えば別注として、通常ではできないような特殊な紙を使用できたり、形の変わったものを作ることができます。
また、型抜きを施したり、箔押しをしたりといったこともでき、よりオリジナリティあふれる封筒を作ることができるんです。
さらに目の不自由な方のために点字を施すサービスを提供している封筒印刷会社さんもあります。

特殊なテクスチャーのある紙を使って金属のような重厚感のある封筒を作ったり、銀紙に箔押しをして高級感を出したり、海外の雑誌や包装紙を封筒にすることもできるんですよ。

封筒印刷会社さんでは、封筒に関しては幅広い加工ができるので、ご自分のイメージをより満足できる形で再現できる可能性が広がります。

ビジネスはもちろん、プライベートでの利用もお勧めですよ。

自社のイメージアップやアピール力を高めるといったことはもちろん、受け取った方がうれしくなるような、楽しい封筒を作ってみるのもいいですね。ちなみに当社三陽美術は封筒印刷会社、とまではいいませんが、特色印刷を始めいろいろな封筒印刷ができるので、
封筒印刷会社さんではできないこともできたりします。

そういった部分封筒については何でもご相談ください。

封筒のご相談は大阪の印刷会社、三陽美術

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領収証の印刷

領収証の印刷

ビジネスシーンでは、領収証を使用することが多々あるかと思います。
特にお店を経営されている場合などはより使用頻度が高いのではないでしょうか。

取引先やお客様にお渡しする領収証ひとつでも、会社の印象を左右するものになりえます。
きちんと印刷されたものをお渡しして、良い印象を与えておきたいところです。

印刷会社に領収証の印刷を依頼すれば、会社名や所在地、電話番号などの基本情報はもちろんのこと、会社ロゴなどを印刷することも可能です。レイアウトなどご希望にあわせて作成することができるので、その企業さんにあわせた使い勝手の良い領収証ができあがるというわけです。

デザインなどもご要望に応じて、ご自分で作成されたものなどでお作りすることも可能なため、オリジナリティを発揮することもできます。
さりげなくお渡しする領収証で、企業アピールをしてみませんか?

領収証は金額を確認したりするためにきちんを目を通される可能性の高いツールです。
個性のある領収書なら、相手の心に印象を残すこともできるのではないでしょうか。
そこからビジネスチャンスが舞い込んでくる…なんてこともあるかもしれません。

取引・商売に使用する領収証の印刷も、三陽美術にお任せください!

領収証の印刷もおまかせです。大阪の印刷会社、三陽美術

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既製封筒とオリジナル封筒

既製封筒とオリジナル封筒

ビジネスシーンで、既製封筒をそのまま使用しているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。
確かに既製封筒は文具屋さんなどで気軽に手に入るため、費用も手間もかかりません。
ですが、印象としてはあまり相手に残りませんよね。

そこでお勧めなのが、オリジナルの封筒です。
自分でデザインしたものを反映し印刷することで、オリジナリティあふれる封筒を作ることができるんです。
オリジナルの封筒は満足度も高いし、使い勝手もよいため、ビジネスにもきっと役に立つでしょう。

取引先やお客様に送る書類も、オリジナルの封筒で送れば相手への印象がずいぶんと変わるんです!
自分の会社を印象づけて、ビジネスチャンスを広げることにもつながるのではないでしょうか。

例えば自分が受け取る側として、同じ商品を同じ品質、同じ予算で扱っている2つの企業があるとしましょう。
その時に、既製封筒とオリジナル封筒で2社から封書が送られてきたら…。
やはり、より印象に残る企業に連絡を取ってみようかと思うものではないでしょうか?

こういったちょっとしたチャンスも逃さないよう、常に工夫をしておきたいものですね。

既製封筒から卒業!オリジナルの封筒はぜひ当社にご依頼ください。

もちろん当社もオリジナル封筒。大阪の印刷会社、三陽美術

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窓付き封筒でもらうお給料明細

窓付き封筒でもらうお給料明細

先日に続いて封筒印刷の話。

お給料の支給時期になると、ほとんどの方が勤め先から受け取る「お給料明細」。
企業さんによって、転写式だったり、封書の形だったり、様々なものがあると思います。
封書の形であれば、窓付き封筒でもらうかたもいらっしゃるのではないでしょうか。

窓付き封筒のいいところは、自分の所属部署や名前が一目で確認できるのはもちろん、お給料明細とそういった個人情報が一緒になっているので管理がしやすいということも挙げられます。

渡す企業側としても、ひとつひとつ印刷した後で封筒にいれ、また表に誰のものかを記入する手間が省けるというメリットがあるんです。
転写式はもちろんこれらのメリットを一度に解決できるものではありますが、導入するにはなにかと資金が必要になってしまいます。
転写式を導入するには設備投資の問題が…という企業さんには、特に窓付き封筒の給料明細はお勧めの方法です。

企業担当者にとっても、従業員にとっても管理しやすく、費用も抑えることのできる窓付き封筒のお給料明細。
導入をご検討されているなら、ぜひ三陽美術へご相談ください。
封筒への社名の印刷などもお受けいたしますので、お気軽にお申し付けくださいね。
お待ちしております!

透けない長4封筒

透けない長4封筒

インターネットが普及したとはいえ、ビジネスシーンはもちろん、プライベートでもまだまだ封筒を使用する機会は多いと思います。
そんな中、ときどき困るのは薄い封筒。
個人情報や社外秘の書類などを郵送したり持ち歩いたりする際に、外から中身が透けて見えてしまうのは深刻な問題です。

そういう時には、やはり透けない封筒を使用したいですね。
個人情報の流出なども問題になっている昨今ですから、ぜひとも注意していただきたいポイントです。
企業情報が漏れてしまうなどはもってのほか。
中身の透ける薄い封筒で書類を持ち歩いて、例えば世の中に出回る前の自社製品情報などがわかってしまっては、大問題です。
漏れた情報は、インターネットであっという間に世間に情報が広まってしまうのです。
だからこそ、漏れることがないように十分注意しなければなりません。

長4封筒というのは、90×205mm、B5用紙三つ折り用の定型サイズの封筒で、長3封筒(120×235mm、A4用紙三つ折り用)とあわせてもっともよく使われるサイズの封筒です。
一般的な履歴書もこの封筒で取り扱われています。
そう考えると、やはり中身の透けないものであることが重要ですよね。

透けない長4封筒への社名印刷なども三陽美術へお任せください。
先日は透明封筒をオススメしましたが今回は透けない封筒。用途によっていろいろ、なんです。
透けない長4封筒でも透明封筒もお任せです。大阪の印刷会社、三陽美術

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透明封筒

透明封筒

みなさんは「透明封筒」をご覧になったことがあるでしょうか?

最近では、ダイレクトメールなどに透明の封筒が使用されていることがあります。
中に入った資料を一目で確認することができ、何の郵便物なのかを判別することができるので、
強力なアピール力を持った封筒といえます。

透明封筒には、両面とも透明なものと、片面のみ透明なものがあります。
片面のみ透明というのは、もう片面に白色の加工を施すことで文字の記入などを可能にしてある封筒のことです。
その分、加工する手間がかかるため、片面の方が割高になっています。
ちなみに費用を抑えたいなら、両面透明の封筒に宛名ラベルを貼り付けるという方法もあります。

中身を見ないまま捨てられてしまわないよう、企業さん側もいろいろと工夫しているんですね。
受け取った側も、ひとまず外から内容をチェックし、よりきっちりと情報を確認したいと思ったら中身を出してみることができるので、必要な情報に対してだけ時間を割くことができるわけです。
このように、透明封筒は送る側・受け取る側どちらにとってもメリットの高い封筒なのです。

透明封筒は両面、片面とも三陽美術で取り扱っておりますので、どうぞお気軽にご用命ください。
透明封筒のご依頼お待ちしてます大阪の印刷会社、三陽美術

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連続伝票?

連続伝票

「連続伝票」とは、つながった状態になっており、ドットプリンタなどで連続して印刷することが可能になっている伝票のことです。
ビジネスの現場ではよく使われているものですから、ご存知の方も多いのではないでしょうか。

この連続伝票には、いろいろな種類が存在します。
納品書・売上伝票・請求書・請求明細書・受領書・領収書・見積書など、仕事上取引先の企業さんとやりとりすることの多い伝票です。

これらの連続伝票は、ベースを印刷会社さんに依頼して印刷してもらうことがほとんどかと思います。
サイズ・規格などは決まりがあるため、自社で使われるプリンタの対応サイズを確認したうえで、そのサイズのものを印刷会社さんに作ってもらいましょう。

ひとつひとつ通常のプリンタで印刷することももちろん可能ですが、数がかさんでくると時間も手間もかかります。
そんな時には、連続伝票を導入してみてはいかがでしょうか。
一度にいくつもの伝票を印刷することができるので、時間も手間も省くことができ、他の仕事に時間を回すことができるんです。
お勧めですのでぜひ使ってみてくださいね。

連続伝票の印刷、作成も三陽美術にお任せください。
迅速で、美しく仕上げます!

連続伝票、お任せください。大阪の印刷会社、三陽美術

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印刷ブログ開始6ヶ月とブログ1年宣言

印刷ブログ開始6ヶ月とブログ1年宣言
印刷ブログ開始6ヶ月

この「大阪の印刷会社「三陽美術のブログ」」を続けて早や半年6ヶ月が経ちました。
もともと以前ブログには興味はあったものの、実際にこのように続けてみて振り返って読んでみると
いろいろな記事を書いてきたように思います。

グーテンベルグの印刷の歴史などから比べるとわずか半年のブログの歴史なので、
まだまだではありますが、取引先から「ブログ読んでるよ」といわれた時もあってそのときは
なかなか嬉しかったりもします。

この半年続いたブログですが、次は1年に向けて気合を入れました。
よく何かを決心した際にはその決心を紙に書くと言われていますが、
この決心はこちらのブログに記載いたします。

「ブログを12ヶ月続けるぞ!」

継続は力なり、ですのでもっともっと印刷に興味を持ってもらって、見た方が
なるほど!と思っていただけるような記事を書いていきます。

ではブログ1年宣言、ここに記します。次回からのブログもまたご期待ください!
日々継続です。大阪の印刷会社、三陽美術

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