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真心を伝えるメッセージカード印刷

大阪の印刷会社三陽美術のブログをご覧いただき、ありがとうございます。
今回のテーマは「真心を伝えるメッセージカード印刷」についてです。

最近はパソコンやスマートフォンの普及により、インターネット通販やフリマアプリを利用して買い物をするという方が増えています。

これらの方法はとても便利ですが、直接顔を合わさず取引きを行うため、店舗販売に比べ、販売者の想いを購入者に届けるための工夫が必要になってきます。

そういったインターネット通販やフリマアプリで出品者想いを購入者に届けるために便利なのが「メッセージカード」です。

ほとんどの購入者は、顔の見えない相手から物を購入することに対して、多少なりとも不安を感じています。

ただ商品が送られてくるよりも、そこに「メッセージカード」が添えられているだけで、安心できる場合もあるのです。

また、「メッセージカード」の内容によっては購入者に販売者の想いや真心が伝わり、リピート購入につながる可能性もあります。

「メッセージカード」は手書きでも、もちろんOKですが、日々たくさんの商品を販売されている方にとっては全ての商品に手書きのメッセージカードを添えるというのは大変な作業になります。

そこでオススメなのが「メッセージカード印刷」です。

手書きメッセージをスキャンして印刷することも可能ですので、暖かみのあるメッセージカードを作成することができますよ。

「メッセージカード印刷」をご検討中の方は、ぜひ大阪の印刷会社三陽美術までお気軽にご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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冊子印刷~無線綴じで行う場合

今回のテーマは「無線綴じ冊子印刷」についてです。

無線綴じ冊子というのは、冊子を製本する際に本の背に糊をつけて表紙に貼り付け印刷された冊子です。中綴じ印刷のように本の背を針金で止めたり、糸をつかったりもしないので無線綴じと呼ばれています。

以前は糊だけで固定されている無線綴じは強度に問題がありました。しかし、糊の改良もあって現在では強度も高いです。
また、無線綴じを改良した「あじろ綴じ」のように本の背にぎざぎざの切れ目を用いることで糊の浸透を促し、丈夫で長持ちする冊子を印刷できます。

いろいろな綴じ方があるのは用途に合わせるためです。
根本まで開ける中綴じ冊子は週刊誌やパンフレット、平綴じは教科書やマンガ雑誌などに使われます。
そして無線綴じ冊子の用途は文庫本や一般書籍、辞書などに使われています。

また、無線綴じを先ほど言ったあじろ綴じにしたほうがいいのかどうか、少し悩むところではあります。
基本的にあじろ綴じにするほうがバラけにくく無難ですが、紙の連量によっては接着剤の浸透の不十分になる要素が大きくなるので無線綴じのほうが安心なこともあります。

無線綴じ印刷は、中綴じと違いページ数が多くても製本できるのが最大の強みです。また、コスト面が優秀なのも強みです。
書籍の印刷や、辞書の印刷など、無線綴じ冊子の印刷のことなら大阪の印刷会社三陽美術におまかせください!

販促物としてステッカー印刷

今日は「販促物としてステッカー印刷」についてお話したいと思います。

ステッカーは販促物としてとても優秀です。
手軽に貼ったり剥がしたりができる上に、
持ち運びにも便利なので営業の際にも気軽にお渡しすることができます。

ステッカーを販促物として利用する際のポイントとしては、
ターゲット層に好まれるデザインを心がけることです。

デザインが優れていると、
それだけでノートPCやアタッシュケースなどに
ファッション、オシャレとして貼ってもらえる可能性が高まります。

同じ業界の色々な人が同じステッカーをつけているという状態になれば、
「あれは何のステッカーなのか?」と
話題にもなってくるでしょう。

印刷会社三陽美術ではオリジナルステッカー作成はもちろんのこと、
トムソン加工によって自由な形で仕上げることが可能です。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

小ロットの無線綴じ印刷

小ロットの無線綴じ印刷

無線綴じとは、本の背の部分にのりを塗り、本文部分を表紙にに貼り付けていく製本方法のことです。
無線綴じは中綴じなどの他の製本方法に比べて強度が高く、ページ数の多い印刷物に向いています。
例えば電話帳や教科書、カタログやマニュアル、社史、小冊子、文庫本などです。

しかし、印刷会社さんには小ロットでは印刷を頼めないと思ってはいませんか?
実は、印刷会社さんの中でも、小ロットから印刷ができるところも少なくないんです。

三陽美術でも、小ロットから印刷を承っております。
例えば報告書や論文、同人誌など、あまり部数が多くないものを無線綴じ印刷したい、という場合、1部からでも印刷することが可能ですので、お考えならばぜひご相談ください。

三陽美術は、印刷物についてお客様と綿密にお打ち合わせを行い、ご希望に沿った印刷物を作成しております。
小ロットからの無線綴じ印刷について、多くの実績があるので安心してお任せください。

三陽美術の無線綴じ印刷は、表紙の種類も豊富に取り揃えておりますので、個性を出した印刷物を作成することも可能です。

小ロットの無線綴じ印刷をお考えなら、ぜひ三陽美術にお任せください。
お客様のご希望に沿った、ご納得いただける無線綴じ印刷をさせていただきます。

UV印刷という言葉をきいたことはありますか

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

さてみなさんはUV印刷という言葉をきいたことはありますか?

印刷関係者の間ではよく聞く印刷方法です。

UV(Ultraviolet)印刷とは、印刷インクを文字通り紫外線により瞬間硬化させる印刷方式です。

UVを技術として使用することで一般の印刷では考えられない様々なことを実現することが可能となります。

UV印刷の用途としては、印刷直後に巻取りや加工を行う必要のあるビジネスフォーム印刷、軟包装材などへの印刷、オフセット印刷分野では印刷表面の強度が必要な紙器印刷やフィルム、プラスチック、金属など、インクの浸透がない素材への印刷に利用されています。

また、シルクスクリーン印刷分野でも多用されています。

印刷の特性やニーズに合わせて、生産方法や作業工程もどんどん分かれていきます。

このように考えていけば、お客様の要求の多くがまだ満たされない、細部にわたるまで残っているのではないかと感じることもあります。

そういった部分まで届くような期待に答えられる印刷物をこれからも作っていきたいと思います。

三陽印刷では印刷方法についても長年の実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。

三陽美術は全国配送いたしますので、どんな印刷もまずはご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
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圧着はがき注文依頼

ブログをお読みいただきありがとうございます。

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

圧着はがきの下請けもお任せください。

最近では、重要な内容などが書かれたはがきを郵送する際に、その情報を他人に見られることがないよう、二つ折りやZ折りなどにはがきを圧着して情報を隠して送ることができる「圧着はがき」がよく見られるようになりました。
例えば、請求書や個人情報登録の確認といったものに使用されてることが多いようです。
封書で送るよりも送料も安く済みますし、大量に送る必要がある企業様には特に利用価値が高いものです。

個人情報が悪用されることが多くなった今では、欠かせないツールのひとつになっています。

この圧着はがき、その性質から大量に印刷するものですし、圧着という特殊な工程も必要になりますから、作られる際には印刷会社さんなどに依頼されるかと思います。
でも圧着はがきの下請けもお任せしたい…という会社さんのために、当社で下請けをさせていただいております!

圧着はがきの場合、通常のはがきや印刷物とは違って「圧着する」という工程が必要になる分、時間と手間もかかります。
ですが当社にお任せいただければ、そんなご負担も軽減させることができます。
また、ご依頼いただいた圧着はがきは、当社の印刷技術によってきれいで確実に仕上げます。

おめでたい席での座席表印刷

sd■おめでたい席での座席表印刷■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「おめでたい席での座席表印刷」についてです。

座席表とは席次表のことで、結婚式の披露宴の座席の配置を表にしたものです。

席次表の配置スタイルは基本は「くし型」「ちらし型」の2つです。
「くし型」は新郎新婦から見て、縦にテーブルが並んだ座席のスタイルです。たくさんの人が座れるのでゲストの多い結婚式に向いています。
「ちらし型」は丸テーブルをたくさん並べた座席スタイルで、同じテーブル内でゆったり会話できるのが特徴です。
最近ではさまざまなスタイルもありますが、やはりこの2つが定番でしょうか。

結婚式というとジューンブライドに憧れる女性も多いと思いますが、日本では梅雨もあってか秋のほうが人気だったりします。
しかしながら春の訪れ、日本ならではの桜の季節。3月4月に挙式される方も多いですよね。冬も後半に入る頃合い。そろそろ準備をされてる方も多いのではないでしょうか。

結婚式には座席表以外にも招待状やウェディングパンフレットをはじめ、さまざまな印刷物が必要になってきます。三陽美術ではこれらをオリジナルで、二人だけのデザインにできますよ。

結婚式の座席表印刷や結婚式に関する印刷物をお考えの際には、大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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印刷会社のイメージ

■印刷会社のイメージ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「印刷会社のイメージ」です。

「印刷会社」と聞いてイメージするのは普通、広告やポスター・DM・カードなどの様々な紙媒体の印刷を思い浮かべる人のほうが大半ではないでしょうか。
そしてそれを「印刷」しているのが印刷会社。歴史のある、なじみのある業界というイメージも強いようです。

しかし、現状それは一昔前のお話。
実際はこのデジタル化の進む時代に合わせて印刷会社も変化し続けているのです。
社内にはパソコンが並び、みんな画面に向かって作業をし、印刷会社のノウハウを活かした電子媒体、通信媒体、デジタルサイネージなどに取り組んでいる印刷会社はたくさんあります。

さて、一昔前のお話。と言えるくらいに印刷業界には歴史があります。
最近とある機関で学生に印刷業界のイメージについてアンケートをとった結果、「技術力」「重要度」があると多くの学生に評価をもらう中、「将来性」があると考える学生は少ないようです。
また、悲しいことに「古くさい」イメージでは上位にあがるなどなど…困ったことに、今後デジタル化に向けて変化のあるこの業界にマイナスのイメージが大きいようです。

イメージというのは怖いものですね。
今後、今後そういった視点から印刷会社のイメージを大きく変えていく必要があるのかもしれません。
魅力のある「将来性」「先見性」を訴えて、特に学生などの若い人材に向けてデジタルに向けての新しい魅力や面白みを伝えていくことで印刷会社のイメージが変わっていくのではないでしょうか。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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連番バーコード印刷

■連番バーコード印刷もおまかせください■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「連番バーコード印刷もおまかせください」です。

さまざまな商品や医療品、顧客の管理など身近に利用されることの多いバーコード。

バーコードの種類はいくつかあります。
三陽美術でもJANコードやNW-7バーコードCODE39バーコード、最近よく使われる携帯電話などで読み取れるQRコードなど、さまざまな種類を取り扱っています。

さて、今回は種類ではなく、連番バーコード印刷という技術のほうのご紹介でしたね。
連番バーコード印刷とは一体どういうものかというと、顧客情報や商品情報などをバーコードにして管理する際、連番をつけて印刷する可変式の印刷技術のことです。

連番バーコードは個体別に管理するときに便利で、個体の数だけ連番が必要です。
具体的な使用例としては商品の在庫管理・会員カード・医療品や医薬品の管理・レンタルDVDなど活躍の幅は広く、実際多く利用されています。ある程度バーコードの種類によって向き不向きがありますが、どのバーコードの種類でも連番バーコード印刷はご利用いただけます。

通常、できない印刷所も多い連番バーコード印刷ですが、三陽美術では対応できます!
連番バーコード印刷のことなら大阪の印刷会社三陽美術におまかせください。

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変わった印刷

■変わった印刷もご相談ください■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「変わった印刷もご相談ください」についてです。

変わった印刷、かなりアバウトな表現になりますが、印刷技術は奥が深く相談していただければ「こんな印刷も出来るんだ!」といった事もあります。
三陽美術でも変わった印刷が出来るので、まずはご相談いただければ変わった印刷に対応いたします。

変わった印刷は印象が強く人の記憶に残ります。
スーパーで並んでいる果物や野菜の中で、少し変わった「形」や「色」をしたものがあれば目立つのと同じようにです。

やはり「形」や「色」は比較の対象になりやすく変わった印刷を作りやすいです。
そしてそれを具体的に形にするのが印刷会社の技術の見せどころです!

例えば、ダイレクトメールひとつにしても三つ折りにしてみたり、家や車の形にしてみたり、冊子やパンフレットもトムソン抜きやポケットをつけたりできます。
名刺なども最近変わった印刷が多いですね。変わった形状にしてみたり、エンボス加工、木製の名刺で木の香りをつけたり・・・そういったアイデア満載の名刺も、変わった印刷を用いることで実現できます。

こういった変わった印刷は、印象が強く記憶に残る変わった印刷を活かせるダイレクトメールや名刺などに非常に効果的といえます。

三陽美術では長年の経験とノウハウがございます。
こんな変わった印刷が出来るか、出来ないかわからない場合でもまずはご相談ください。
変わった印刷のことも大阪の印刷会社三陽美術におまかせください。

会社設立の挨拶状印刷

■会社設立の挨拶状印刷■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「会社設立の挨拶状印刷」についてです。

今から会社設立・ご開業される方、おめでたい限りでございますがいろいろと準備に追われているのではないでしょうか。
その中で印刷物もそのひとつ。
会社設立にあたって必要になってくる挨拶状の印刷。
なんといっても最初の第一歩ですから、文章はもちろん印刷の質もより良く作っていきたいものです。

会社設立の挨拶状はシンプルなものが多いです。
ハガキとして印刷する場合と、挨拶状+封筒で送る場合があります。文章にあわせてタテ文とヨコ文どちらでも印刷できます。
封筒でご用意される場合には折りなし、2つ折り、3つ折りなど様々ですが、会社の場所の地図を載せるかどうかなど内容文によって選んでいきます。封筒もより良いものを用意しておりますのでご相談ください。

初めて会う人と同じで、会社も第一印象が大事です。
ああ、この会社しっかりしてるなあと好印象を持ってもらうためにも、三陽美術では企業様にあわせた挨拶状の印刷を行なっています。
また、名刺や封筒、パンフレット等もあわせて印刷できますのでご相談ください。

会社設立の挨拶状印刷のことなら、大阪の印刷会社三陽美術におまかせください!

PP貼り加工

■PP貼り加工もできます!■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「菊判サイズのPP貼り加工もできます!」です。

PP貼り加工とは
フィルムを熱転写で紙の表面に貼り、光沢感や耐久性を持たせる加工のことです。
雑誌や書籍、パンフレットなどでホログラムでキラキラ光っていたり、マット感の強いもの、紙質も良く少し高級感の漂う表紙などに使われます。

PP貼り加工は表面の保護だけでなくデザイン性にも優れているのはなんとなく想像がつくと思います。よく使われるものは「ホログラム加工」「マット加工」「クリア加工」などで、特にホログラム加工はアイキャッチ効果も得ることが出来、店頭でも目立ちます。

店頭と申しましたがPP貼り加工はやはり、書籍が多いです。とくに雑誌などではA本判だけでなく菊判サイズを希望される場合も多いでしょう。
三陽美術では菊判サイズでのご注文も対応しており、PP貼り加工とあわせて印刷できますのでご相談下さい。

印刷後の汚れや傷の防止に役立ち、デザイン性も兼ねそろえているPP貼り加工を菊判サイズで印刷したい。印刷のことなら大阪の印刷会社三陽美術におまかせください。

ドリンクラベル印刷でアピール

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「ドリンクラベル印刷でアピール」についてです。

ドリンク商品開発の際、形にしていく工程の中で必要になってくるドリンクラベルの印刷。特に新商品の開発になってくると慎重に印刷したいところですよね。

ペットボトル飲料やお酒などに多く使われるドリンクラベルは商品の顔です。
お客様が商品が陳列されたスーパーやコンビニなどでまず目に入ってくるのがこのドリンクラベルでしょう。

とくに新商品となると、ドリンクラベルでアピールを考える企業様もおられると思います。
最近は少し変わった形状のペットボトル飲料も増えてきました。コカ・コーラのファンタや、サントリーの伊右衛門などもそうですが、なんと東京スカイツリーの形をしたボトルウォーターまであるそうです。ものすごくアピールしてますね。

もちろんドリンクラベルもそれにあわせて印刷しなければなりません。
新商品ボトルやビンにフィットするラベルがなければ、デザインを活かしてアピール出来ませんよね。また、シールラベルの場合は冷たい所に入れても大丈夫な冷食粘着シールや冷凍粘着シールも必要になってきます。もちろん、耐水性もです。

また、アピール手段としてはドリンクラベルの素材もいろいろと工夫できますよね。お酒であれば日本酒などに和紙のようなラベルも見かけます。

新商品開発、デザインの変更で新しいドリンクラベルを印刷したい。
ドリンクラベル印刷で新商品をアピールの際には、大阪の印刷会社三陽美術におまかせください!

印刷の基礎知識

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「印刷の基礎知識」についてです。

このブログもありがたいことに長く続いております。が、専門的な用語や印刷の知識をご紹介させていただくことが多くございます。

今回は少しではありますが印刷の基礎知識についてご紹介していきます。

印刷技術は主に、オフセット印刷、グラビア印刷、活版印刷があります。
古くから印刷技術の中心となっていた活版(活字を組み合わせて作る版、ハンコなどと同じ)印刷は、現在ではほとんど使われることはありません。
さらに日本においてグラビア(凹版)印刷をおさえ、平版印刷でもっとも主流となっているのがオフセット印刷です。

オフセット印刷は、紙に直接印刷はしません。一度ゴムのブラシケットに写し(OFF)、それを紙に転写して印刷(SET)することからオフセット印刷と呼ばれています。

オフセット印刷において、フルカラー写真の色表現ができるのは4色の刷版、C(シアン)M(マゼンタ)Y(イエロー)K(ブラック)を重ね合わせることで再現されています。

私たちの身近にある、紙に印刷されたチラシ・ポスター・雑誌・ハガキなどの平版印刷=オフセット印刷と言われるほど、当たり前のように使われるようになりました。

デジタル化の象徴ともいうべきコンピュータを使ったDTPやCTPの登場もまた、5世紀近く主流であった活版印刷からオフセット印刷が主流になった大きな要因でしょうか。

あらゆる技術が加速して進歩するこの時代、今後の印刷技術にも注目です。

業務日報印刷・営業日報印刷

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「業務日報印刷・営業日報印刷」についてです。

業務日報・営業日報は毎日の作業内容を把握するための報告書です。
作業内容の把握や問題点の抽出、備忘録やアドバイスするための資料、また引き継ぎなどにも便利で、利用されている会社も多いのではないでしょうか。

業務日報・営業日報は単式と複写式があり、どちらでも印刷可能です。
社員が一日の目標や業務内容を書く欄、上司がアドバイスやコメントを書く欄などを設けて使われることがほとんどです。

業務日報・営業日報の項目は会社によって様々です。よく自社で制作した業務日報・営業日報を印刷してくれる会社を探している企業様もおられます。
そのような場合でもまずはご相談いただければ、対応が可能です。

新人社員に多いのかもしれませんが、業務日報・営業日報の必要性はあるのか、口頭ではだめなのかと疑問に思うこともあるかもしれません。
でも意識向上のため、備忘録として、なんといっても部下と上司のコミュニケーションツールとして重要なツールのひとつではないでしょうか。

企業様にあわせて作る単式・複写式、オリジナルからまずはご相談ください。
業務日報印刷・営業日報印刷のことなら、大阪の印刷会社三陽美術におまかせください。

等身大パネル印刷

等身大パネル印刷

店舗の出入り口付近や店内で、イメージキャラクターなどを使用した等身大パネルを設置しているところも多く見かけます。

等身大パネルは、お店の雰囲気をアップさせてくれるだけでなく、そのイメージキャラクターのファンの方なども呼び込むことができるのが大きなポイントです。

等身大パネルは、特に人物を素材とした場合などは、そこにあたかも本人がいるようなイメージとなり、温かみなどを感じることができるのがメリットといえます。

三陽美術では、この等身大パネルのご依頼も多くいただいており実績があります。

等身大パネル印刷には、顔料インクを使用しているため、多彩な用紙での印刷が可能で、耐久性にも優れており、美しさを長く保つことができます。
また、パネル素材はそりにくく耐水性があるものを使用しており、短期屋外、屋内のディスプレイに最適です。

どういったキャラクターを使うのか、どんなデザインで印刷するのかなど、お客様と綿密にお打ち合わせを行い、お客様のご要望に沿った等身大パネルを作成いたします。
また、どういったものを作ればいいのかわからない、というお客様には、等身大パネルについてアドバイスもさせていただいておりますので、安心してご依頼いただけます。

ポケットティッシュなど販促

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

店舗オリジナルのポケットティッシュは、販促物としては非常に有効なものです。
というのも、街頭配布などでポケットティッシュは非常に受け取り率が高いからです。

ただのチラシと違って、活用率が高いため、受け取り率も高くなるというわけです。
その分、店舗の広告としても、非常に役立つんですね。

ポケットティッシュは、あちこちで使っていただく機会の多いものですから、販促物としては非常に高い効果が期待できるものです。

受け取った人がそのポケットティッシュを使うたびに広告が目に入り、また一緒にいる人にまで広告することができる、非常にメリットの多いツールです。
環境に優しい水性バガス用紙でできたポケットティッシュもあり、これは水に溶けやすいため水洗トイレでのご使用も可能となっております。

三陽美術では、店舗オリジナルのポケットティッシュ印刷について、お客様と綿密にお打ち合わせを行い、お客様のご要望に沿ったものを作成させていただきます。
また、どんなものを作ればいいのか悩んでいる、という方には、デザインからアドバイスさせていただいておりますので、ご安心してお任せいただけます。

オンデマント印刷のメリット

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「オンデマント印刷のメリット」についてです。

オンデマンド印刷という言葉をよく耳にすることがあると思います。
オンデマンド、つまり「on demand」とは「必要に応じて」という意味の言葉です。
印刷は製版代、刷版代、抜型代など、初期費用が掛かるのが普通です。つまり、ある程度の部数をつくらないと1枚あたりの単価が高くなってしまいます。
しかしいくら単価が高くなっても余剰在庫を抱えることはあまり好ましくありません。 そんなニーズにお応えするのがオンデマント印刷です。
では印刷のための版を作りません。一枚ずつプリンタで印刷をしますので、1部からの極少部数でも、コストに見合うスピーディーな印刷が可能です。
逆に大量数の印刷の場合は逆にコストと時間が掛かってしまいますので、オンデマンド印刷は適していません。
大量ロットの場合はオフセット印刷をおすすめします。

バリエーション豊富なパンフレット印刷

「バリエーション豊富なパンフレット印刷」についてお話したいと思います。

パンフレット印刷は、広告チラシだけではなく、学校内パンフレット、個人が開催するイベントのパンフレットなどにも利用することができます。

特殊な紙を用いたパンフレット、個人が開催するイベントのパンフレットなどにも利用することができます。

特殊な紙を用いたパンフレットや遊び紙にこだわったパンフレットを作ったり、全貢フルカラーや豪華な装丁も可能です。

できるだけ質素に作りたい場合でも、表紙裏表紙、本文全てをモノクロ印刷、紙も安価のものを、という注文することができて制作費を削減することもできます。

パンフレット印刷法によっては、自分でコピーをして作るよりも安価になる場合もあります。

お店のパンフレットや趣味の催しのパンフレットなど個人でもパンフレットを作りたいと思うことはよくあると思います。ただ自作でパンフレットを作ろうとすると、デザインや上手にいかなかったり、家庭用の印刷機では良い光沢がでなかったりして、イマイチチーブなものになりがちです。

そしてパンフレットの種類は様々あります。折リ方を変える事で、他のものとは一味違ったパンフレットを作ることができます。

大阪の印刷会社三陽美術では40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。

名刺印刷も印刷会社に頼んだほうがいいのか?

今日は「名刺印刷も印刷会社に頼んだほうがいいのか?」についてお話したいと思います。

家庭用プリンターで刷るよりも、やっぱり印刷会社に発注してしまう方が名刺印刷はキレイに刷り上がります。

ものすごく当たり前のことを言っているとは思うのですが、意外と未だに家庭用プリンターに頼りっきりな人が多いものですから。

2枚や3枚名刺が必要というのでしたら、名刺用の印刷カードで家庭用プリンターから出せばいいかも知れません。けれども何十枚ともなれば、それはもう印刷会社に頼った方が良いでしょう。

ですが「印刷会社で印刷をお願いするとお金がかかるんでしょ?」と、心配する人もいるでしょう。

確かに、外部サービスを利用するのですから、お金は相応にかかります。

けれども家庭用プリンターで印刷をするにしてもお金はかかりますからね。

しかも、実は家庭用のインクジェットプリンターって結構な量のインクを消費するのです。

そこに気がついていない人が意外と多かったりします。

ですから名刺印刷でも印刷会社にお願いしてしまう方が、紙代も含めてコストを抑えられるケースが多いのです。

ポスター印刷はエクセル・パワーポイント入稿可能

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは「エクセル・パワーポイント入稿も可能:ポスター印刷」です。

もうすぐ3月ですね、学校でも受験や人事のことなど気になることも多いのではないでしょうか。

研究の最中、研究成果を発表するために学会用ポスターを印刷する機会があると思います。しかし、ほんの数時間、数回の学会用ポスターに広告ポスターなどと同じ費用は、あまり使いたくはありません。そんな時に学会用ロール紙ポスター印刷をおすすめします。
ロール紙ポスターの紙質は、学会ポスターの内容や、使用時間によって選ぶと良いです。
文字が多く、写真などのビジュアルが少ない場合はコストのかからない普通紙がおすすめです。耐久性に優れたポスターを使用したい場合は合成紙を(屋外での使用の場合は特におすすめします)。長期間使う場合にはコート紙などが長持ちします。

入稿の際は、エクセルやパワーポイントでの入稿も可能です。
スライドなどで発表をお考えの際にも、口頭説明が減らせて、とても見やすい一枚の学会用ロール紙ポスターの利用を検討してはいかがでしょうか。

研究者御用達のエクセル・パワーポイント入稿可能の学会用ロール紙ポスターの印刷は、大阪の印刷会社三陽美術にまずはご相談下さい。

使いやすく目を引く小型タペストリー

ブログをお読みいただきありがとうございます。

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「使いやすく目を引く小型タペストリー」についてお話したいと思います。

展示会や同人販売のグッズとして
注目されているのが、
小型のタペストリーです。

取り付けは簡単で、
見やすく、たたむと省スペースになるため、
持ち運びも楽なため、
ノベルティグッズや
販促グッズとしてもおすすめです。

のぼりのように、
展示の場所を目立たせる役割としても、
空間の賑やかしや
お部屋のインテリアにもおすすめです。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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好きなデザインをバッグに印刷

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「好きなデザインをバッグに印刷」についてお客様から頂いたお声えをお話したいと思います。

友人が可愛らしいカエルの絵がついたエコバッグを持っていたので、どこで売っているの?と聞いてみると、インターネットでエコバッグに印刷してもらったんだよと話してくれました。

主婦なので買い物する時にいつもエコバッグを使うのですが、こんな可愛いデザインをバッグに印刷できるなんて良いなぁと思い、さっそく私も頼んでみることにしました。

使い勝手が良いのでコットンタイプを選び豊富なデザインがあるのでどれを印刷してもらおうかなぁと迷いましたが、結局大好きなハートにしました。
子ども達からもそのバッグ可愛いねと言われて、欲しいと言われたので、あと二つエコバッグを頼みとても満足です。

子ども達はデザインを考えるのが楽しいかったらしく、また注文したいと言うので、バッグが汚くなったらねと言っておきました。
エコバッグに好きなデザインを印刷してもらえるなんてとても楽しいですし、好きなデザインだと使っていて毎日気分が良いですね。
買い物に行きたくなります。

こんな印刷物がほしい、そんなご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。
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なぜパンフレット印刷で地域が重要視されるか

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「なぜパンフレット印刷で地域が重要視されるか」についてお話したいと思います。

パンフレット印刷の依頼をしている方々は、しばしば地域を意識しています。

そもそもパンフレット印刷は、納期がある程度タイトな事もありますね。締め切りが迫っているとなると、やはり一刻も早くパンフレットを受け取りたいものです。

そのような時は、郵送よりもむしろ店舗の方が良いことがあります。実は完成したパンフレットは、実店舗などで受け取る事もできるのですね。郵送だと時間がかかってしまいますので、実店舗の方がスピーディーに受け取れる事もしばしばあります。

ところでパンフレットを直接受け取るとなると、やはり地域性は非常に大切なポイントです。実店舗が自社から遠い場所にあると、ちょっと受け取りまでに時間がかかってしまうでしょう。また移動をする為の手間もかかってしまいますね。

ところが自社オフイスから近い所にある店舗ならば、速やかに完成したパンフレットを受け取る事ができるのです。ですのでパンフレット印刷を依頼しようと考えている方々は、しばしば地元の業者を探している事もあるのですね。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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パンフレット印刷の業者により色々異なる領収書発行

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「パンフレット印刷の業者により色々異なる領収書発行」についてお話したいと思います。

パンフレット印刷をしてもらうとなると、やはり領収書は気になる問題です。後で申告の手続きを行う時には、その書類が必要になってくるからです。

その領収書の発行は、実は支払い方法によって異なる一面があるのです。例えばあるパンフレット印刷の業者の場合は、代金引き換えと銀行振り込みで支払った時には、領収証は通常通り発行される事になります。ところがカード払いを用いてパンフレット印刷の料金を支払った時には、領収証は発行されないのですね。そのような時には、カード払いの取次会社が領収証を発行している事が多いです。

それと最近では、領収証としてWEB媒体を採用している印刷会社も多いです。領収書というと紙媒体をイメージなさる企業も多いのですが、ここ最近のIT化などに伴って、紙媒体ではなくWEB媒体を採用している会社が増えてきています。もっともWEB媒体でも、後でプリンターを用いて印刷をすれば特に問題は無いのですが。

このように印刷会社によって、領収書のルールは色々異なっているのですね。特にWEB媒体などは、困惑してしまう法人も多いようです。領収証は大切な書面ですし、少しでも不安があるならばパンフレット印刷の業者に連絡をして、よく確認しておくと良いでしょう。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
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名刺印刷にはこだわりたい

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今日は「名刺印刷にはこだわりたい」についてお話したいと思います。

名刺はあなたを表すもの。
他人にお渡しする名刺ですから、名刺印刷にはこだわりたいものです。
ペラペラのシンプルな名刺よりも、一味異なる高級感のある名刺の方が、受け取った人物に印象を与えやすいです。
名刺印刷業者は、様々な印刷方法、インク、紙質により、個性的な名刺を作り上げられます。
写真や柄を挿れたり、カラフルにしてみてもいいですね。
名刺のデザインは素人ですと、中々上手く仕上がりませんが名刺印刷業者は名刺のデザインまで請け負ってくれるため、デザインセンスに自信のない人でしたらデザインも依頼すると良いでしょう。
あまり名刺を取っておく習慣が無い人物であっても、変わったデザインの名刺や高級感のある名刺、個性的な名刺でしたら取っておいてくれるかもしれませんね。
勿論、あまりこだわらなくとも良いから形だけの名刺を作っておきたいと思う人もいるでしょう。
とりあえず名刺を作っておきたいという人は、格安コースがお勧め。
名刺の質により、料金も異なるのです。

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ビジネス以外でも活用できる名刺印刷

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今日は「ビジネス以外でも活用できる名刺印刷」についてお話したいと思います。

名刺はビジネスで利用するだけと思われている方も多いかもしれませんが、ビジネス以外でも名刺は活用されています。
例えば、ボランティア活動をされている方も、自分の名前や所属先のボランティアグループ名が書かれた名刺を利用しています。ボランティアに来た人が自己紹介の時に名刺を差し出すと、所属がきちんとわかるので信用度が増します。
こういった名刺は、自宅のプリンターを利用して作成しがちですが、プロの名刺印刷なら、ボランティア活動の内容など、自分で作成すると省略してしまいそうな詳細も、綺麗なレイアウトで書き込むことができます。また名刺の素材なども選ぶことができますので、お年寄りを対象にボランティアをされる場合なら、和紙などお年寄りが好みそうな素材にすることで、印象に残る名刺になります。
他にも趣味で音楽活動をされている方などは、音符や楽器など音楽をイメージできる図柄を入れてデザインしたり、グループ名のロゴを入れることで、グループのイメージアップにもつながります。
少ない枚数の依頼でも、ご心配なくお気軽にご相談ください。プロの名刺印刷で、ビジネス以外のシーンでも、あなたの活動の顔として、名刺を活用してみてはいかがでしょうか。

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手頃な価格の名刺印刷

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今日は「手頃な価格の名刺印刷」についてお話したいと思います。

印刷は、さまざまな場面で行われているものですが、しっかりとした作業が必要になる印刷の代表例が名刺印刷です。名刺というのは、持ち主のことを示す重要な役割を果たしているものなので、きちんと印刷された名刺を用意しなければなりません。手抜きして作られた名刺では、渡した相手に対しても失礼になってしまいます。また、質の良くない名刺を手渡してしまうと、相手から軽んじられてしまうことにもなりかねません。優れた印刷技術を持った業者に、名刺印刷を依頼することが大切なのです。

名刺印刷は、枚数によって料金が変わってきます。大量の名刺を必要としている場合は、比較的リーズナブルな金額で印刷することができます。名刺には、ただ単に会社名・氏名・役職名が記載されていれば良いわけではありません。バランスよく掲載することが大切ですし、字体にも気をつけなければならないのです。ビジネスの場面で役立つ名刺は、できるだけオリジナルのものを用意することが望ましいです。

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パンフレット印刷のコストパフォーマンスについて

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「パンフレット印刷のコストパフォーマンスについて」についてお話したいと思います。

“最近は家庭用プリンターの性能向上が著しく、ちょっとしたパンフレット程度なら簡単に作成できてしまいます。

しかし、本格的なパンフレット印刷ならプロに依頼したほうが圧倒的に高いクオリティで作成できますから、ある程度まとまった枚数を印刷したい場合やより見栄えのいいパンフレットを作成したい場合は専門のパンフレット印刷業者に依頼しましょう。

プロが作るパンフレットならクオリティが段違いですし、何よりも自分で印刷する手間を省くことができます。

家庭用プリンターは少部数の印刷ならまだしも、たくさん印刷しようとするとインクや上代で意外とコストがかかります。

10枚、20枚程度なら自作パンフレットでも負担は少ないですが、100枚以上印刷するとなると途端にコストが跳ね上がってしまいます。

プロにパンフレット印刷を依頼した場合、枚数が増えれば増えるほど割安になります。

パンフレットを大量に配布してPR効果を高めたいなら、ぜひプロに依頼して立派なパンフレットを割安で作成しましょう。

大阪の印刷会社三陽美術では40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。
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パンフレット印刷で使う色は3色がベスト!

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「パンフレット印刷で使う色は3色がベスト!」についてお話したいと思います。

自分で作成したデータを利用して、パンフレット印刷を発注するオンデマンド印刷は、コストを抑えてパンフレットを作成することができます。

その代わり、パンフレットの出来は、印刷用データをどれだけ上手に作成するかで決まってしまいますから、魅力あるパンフレットを作成するためのコツを押さえておかないと平凡で印象の薄いパンフレットが出来上がってしまいます。

カラーパンフレットの印刷データの作成で、一番のポイントになるのが、色づかいです。

デザインの基本中の基本ともいえる色づかいを抑えておかないと、印象が薄くて見づらいパンフレットが出来上がってしまいます。

せっかくカラーパンフレット印刷を発注するのだから、たくさんの色を使ってカラフルに仕上げよう、と思ってしまいがちですが、パンフレットは色数が多ければいいというものではありません。

あまり色数が多いと、見ていて疲れるパンフレットになってしまいますから、使う色の数はベースとなる色、目立たせたい色、サブとして使う色の3色に止めましょう。

たった3色?と思うでしょうが、読みやすさを考慮するひつようがありますし、3色を効果的に使えば十分インパクトのあるパンフレットが作れます。

パンフレット印刷は派手さを競うものではありませんから、色を効果的に使うことを意識することが肝心です。


大阪の印刷会社三陽美術では40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。
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