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薬袋印刷 Archive

子供向けクリニックのオリジナルデザイン薬袋

ブログをお読みいただきありがとうございます。

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは、「子供向けクリニックのオリジナルデザイン薬袋」についてです。

子供向けクリニックのオリジナルデザイン薬袋の印刷をしたことがあります。そのお客様は、コート紙にクリニックオリジナルのデザインをフルカラー印刷で仕上げました。

子供にとっては病院は怖いから行きたくない!薬も苦いから飲むのは嫌だ!という子供が当然です。その気持ちをカラフルでかわいい薬袋、好きなキャラクターの絵が印刷されている薬袋で少しでも緩和してもらえるようにとの配慮です。

私たちの時代には、薬袋といえば単色で医院名などが印刷されて、名前の部分は手書きで書いてもらうというのが一般的でしたが、最近は少子化にもなり、病院側の販促物と同じような考え方にもなっているのかもしれないですね。

このような配慮から、子供の好きなキャラクラー、例えば今流行りのものだとワンピース、ドラゴンボール、プリキュアや、サンリオやワーナー・エンターテイメントのキャラクターを印刷して販売されている薬袋もあるようです。

子供自身が好きなキャラクターや、かわいい絵が印刷されている薬袋で薬をもらえたら病院に行くのも楽しみになりそうですね。

親も、子供を病院に連れて行くのが、それを口実にすれば少しは楽になるかもしれないですね。

お役立ち情報入り薬袋

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「お役立ち情報入り薬袋」についてお話したいと思います。

薬袋の活用アイデアはご存知でしょうか。
裏面を、その薬局ならではのお役立ち情報の伝達スペースに使うという発想です。

持ち帰ることになる薬袋の裏面を利用することで、
患者様へダイレクトな情報提供が可能になります。

薬袋は家まで持ち帰り、
服用中は身近に置いておくため、
一日に数回は目にすることになります。
そのため、患者様に情報が届きやすいというわけです。

薬局のオリジナルデザインで制作することができます。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いしますa
>>> お問い合わせフォームはこちら

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オリジナルの薬袋で患者さんに安心感を

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「オリジナルの薬袋で患者さんに安心感を」についてお話したいと思います。

医院、薬局などで患者さんに渡す薬袋。
医院、薬局の名前が印刷されたオリジナル薬袋は、
患者さんに対して信頼感と安心感を与えます。

必要事項の記載はもちろんのこと、
病院や薬局のイメージアップを考慮するなど、
オリジナルで制作が可能です。
今までの薬袋を使用していた病院や薬局にも、
オリジナルの薬袋で患者さんにもわかりやすく大変好評をいただいております。

わかりやすい服用方法等のレイアウト、
患者さんにとって優しい医療機関であるイメージを与える薬袋デザインは
医院、薬局のイメージ向上につながります。

医院、薬局用のオリジナル薬袋のデザイン・印刷でお悩みの方は、
大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
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印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いしますa
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オリジナルの薬袋が人気の秘密

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「オリジナルの薬袋が人気の秘密」についてお話したいと思います。

病院というと、なかなか足が向かない憂鬱な場所だと思われる方も少なくないかと思われます。
特にお子さまの場合は、行き先が病院だとわかるともう泣き出したり、
もらった薬も嫌がってなかなか飲んでくれなかったりとお困りの親御さんもいらっしゃると思います。

そんな時に、オリジナルの可愛い薬袋でお薬が処方されたら、
少しでも気持ちがうきうきするのではないでしょうか。
季節ごとに4種類の薬袋を用意したり、
ハロウィンやクリスマスなどのイベントの時期は専用の薬袋を用意したり工夫することで、
その薬局に行くのが楽しみになるかもしれません。

一目で、どこの病院かわかるデザインだと、薬袋が病院の広告になりますね。

三陽美術は薬袋の印刷を得意としております。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
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薬袋印刷が得意な印刷会社

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
三陽美術は実は…薬袋印刷が得意な印刷会社です!

病気で病院に行って、薬を処方してもらった時に渡される袋、薬袋。
病院・薬局などでお薬を渡す時に、必要なものです。

病院・薬局の住所や電話番号、処方された薬の飲み方などを書く覧などの、必要事項の記載はもちろんのこと、
病院や薬局のイメージアップを考慮するデザインなどあると、患者さまが受け取った時の印象がかわります。

たとえば、小児科だと可愛いイラストがあったり、産婦人科だと赤ちゃんのイラストがあったり。

一目で、どこの病院かわかるデザインだと、薬袋が病院の広告になりますね。

三陽美術では、オリジナルの薬袋制作も可能なので、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

大阪の印刷会社三陽美術では40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。
まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いします
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患者さんにもわかりやすい薬袋印刷

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きょうは「薬袋印刷」についてお話ししたいと思います。

「薬袋」というのは医院・薬局などで患者さんに渡す薬を入れる紙袋のことですね。よく見かけるシンプルな定番の薬袋を想像されると思いますが、実はお手軽な「オリジナル薬袋」の制作が可能なのです。三陽美術では各種オリジナルをお作りしていて「患者さんにもわかりやすい」と、たいへん好評をいただいております。

標準サイズの薬袋は「黒文字1色からカラーを用いるもの」まで幅広くお選びできますし、また表裏の両面印刷なども可能です。ロゴマークを用いるものや袋の大きさなども自由自在です。
インクジェットプリンターやレーザープリンターをお持ちの病院・診療所の方には「各プリンターで出力可能」な薬袋もございます。サイズもB6、B5、A6、A5、A4など各種取り揃えております。

「オリジナル薬袋印刷」のことなら、大阪の印刷会社・三陽美術にお任せください。患者さんへの必要事項の記載がより読みやすくなることはもちろんのこと、素敵なデザインの薬袋で病院や薬局のイメージアップにもつながること請け合いです。ぜひ、お気軽に三陽美術にご相談くださいませ!

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
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貝塚市でオリジナル薬袋の小ロット印刷のご相談を受けました

貝塚市でオリジナル薬袋の小ロット印刷のご相談を受けました

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ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術

今回は貝塚市で歯医者を経営されているお客様からのご依頼でオリジナルの薬袋を印刷した件についてご紹介します。コンビニより数が多いと言われる歯医者ですが、その数と共にあまり知られていないのが、実はものすごいスピードで廃業に追い込まれているんですよね。

しかし、今回のお客様は地域密着で周辺住民の皆様の信頼を得て人気の歯医者様で、ここ数年増えてきたお子様向けのオリジナルの薬袋を印刷したいと考えられたそうです。こういった気配りが人気を得ているこの歯医者様の素晴らしい点かもしれませんね。さてオリジナルのデザインに関してはすでにお客様の方で検討されておりました。

歯医者のロゴマークとオリジナルのキャラクターがデザインされた何か楽しくなるようなものでした。あとは私たちがきっちりと綺麗に印刷させていただきました。今回は小ロットでの印刷のご依頼でしたが好評となれば改めて大ロットでのご注文をいただけることになっておりますので、首を長くしてお待ちしております。

他の病院関係者の皆様もオリジナルの薬袋印刷はいかがでしょうか。

大ロット印刷はもちろんのこと、小ロット印刷でも問題はありません。
薬袋の印刷にお困りの方がいらっしゃいましたら、ぜひお気軽に私たち三陽美術にご連絡くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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奈良県宇陀市で薬袋の印刷をおこないました

奈良県宇陀市で薬袋の印刷をおこないました

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封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術

皆様はこれまでの人生で何度か病院にお世話になったことがあるかと思います。可能であるなら病院にお世話にならない健康な人生を送りたいですが実際はなかなか難しい話ですよね。

今回は奈良県宇陀市で病院を開かれているお客様から薬袋を印刷してほしいとのご依頼を受けて印刷した件についてのご紹介です。
住宅街の中にポツンと開かれている個人病院だということもあり、比較的年配の方の割合の高い患者様から度々薬を飲むのを忘れたり、もう無いはずの薬がまだ残っていたりというトラブルを耳にする機会が増えたそうです。

どうやらそれが、薬袋とは別に引用回数や方法を示す用紙を渡しているのが原因だということが分かり、薬袋に直接処方回数などを直接記載するデザインに変更することを考えられました。この方法であれば別紙を用意する必要がなくなり資源的にも削減できるので効率的な方法だと思います。

また、実際に患者様が薬を服用する際にはその薬袋を確認するだけで済みますから便利ですよね。

薬袋に限らず、カルテや診察券、投薬瓶ラベルやIDカードなどの印刷も対応可能です。
病院で使われるものの印刷でお困りであればぜひお気軽に私たち三陽美術にご連絡くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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奈良県宇陀市で薬袋の印刷をおこないました

奈良県宇陀市で薬袋の印刷をおこないました

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封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術

奈良県宇陀市では世界最大の両生類のオオサンショウウオの保護のために、生息調査に乗り出しています。
オオサンショウウオは、県内で宇陀市や宇陀郡の山間地に分布しているそうです。
「生きた化石」とも言われる特別天然記念物ですから、絶滅してしまわないように保護していきたいですね。

そんな奈良県宇陀市の薬局で薬袋のご依頼があり、印刷いたしました。

お近くの小児科病院を提携を組んでいる薬局なのですが、お子様が喜ぶような薬袋を作りたいと相談がありました。
シンプルな薬袋より、可愛い薬袋のほうがお子様も薬を飲む気持ちになるでしょうね。

三陽美術では、ご要望に合わせたデザインで薬袋を印刷いたします。
他の薬局とは違うデザインで作成したい場合にも対応しておりますので、
ぜひお問い合わせください。

大ロット小ロットに関わらず、様々な印刷をおこなうことができます。
小児科の子供用薬袋以外にもなにか印刷にお困りであればぜひお気軽に私たち三陽美術にご連絡くださいませ。

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薬袋の印刷も小ロットから可能です!

薬袋の印刷も小ロットから可能です!

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病院とは、なんらかの病気を患った方がいく場所ということもあり、どうしても暗い雰囲気になってしまいがちですよね。
とにかく早く治すことが大事なのだということは分かっているのですが、病院で診察を受けて処方されて受け取る薬の入った薬袋の話です。

シンプルなデザインのものが多い気がしますが、薬以外に患者様が唯一持って帰るその薬袋にちょっとした工夫が施されているだけでなにか前向きな気持ちになることもあるのではないでしょうか。

年配の方となると特にそこは気にならないという方が多いかもしれませんが、お子様の場合だといかがでしょうか。
工夫された薬袋をみただけで子供が喜ぶということもあると思います。
病は気からといわれるように、前向きな気持ちを持つことによって病気が早く治る可能性もあるのです。

小ロットでの印刷も承っております。
薬袋の印刷をお考えの皆様、大阪の印刷会社、三陽美術ぜひ一度ご相談くださいませ。

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かわいいキャラもの 三木市でおこなった薬袋印刷

かわいいキャラもの 三木市でおこなった薬袋印刷

封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術<br /> width=

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

病気になり病院へ行くと、病院か薬局で薬を処方されると思います。薬の説明を受け、専用の薬袋に入れてくれると思います。薬袋には病院や薬局の名前、住所、電話番号の他に、薬を飲む時間や量、何日分処方しているかなどが記載されています。

デザインは病院・薬局により異なり、シンプルで見やすいものから、かわいいキャラクターが描かれたものなど多種多様です。歯医者や小児科など小さなお子様を対象にしている病院では、かわいいキャラクターの薬袋が多く見られます。

苦い薬でもお子様が飲み易いように甘く調合したり、シロップにしたりと工夫を凝らす中、薬自体に興味を引くよう薬袋も工夫されています。薬袋にかわいいキャラクターが描かれているとなぜか微笑ましく、病気で沈んだ気持ちを温かくしてくれます。

薬を飲ませるのに悪戦苦闘しているお母様たちですが、キャラクターの応援と共に早く元気になろうと、頑張って薬を飲むお子様も多くいます。

また、薬を飲むのを忘れてしまわぬよう、薬袋の色が黄色や緑などカラーのものもあります。子供から年配の方まで幅広く使用する薬袋は、薬の情報を見間違えることがないよう、かわいいデザインの中にも見やすさを重視した薬袋を作成することが大切です。

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加古川市で手書き薬袋の印刷をおこないました!

加古川市で手書き薬袋の印刷をおこないました!

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

三陽美術では、以前、加古川市で手書き薬袋の印刷をおこないました。
このときは、よりオリジナリティがあり必要事項を効率よく記入できる薬袋を、とのご希望でしたので、そのように印刷をさせていただきました。

病院や薬局の名前が印刷されているオリジナル薬袋は、患者さんに安心感を与えることができます。
ロゴマークなども一緒に印刷することで、よりオリジナリティあふれる手書き薬袋を作成可能ですよ。

三陽美術なら、これまでのオリジナル薬袋印刷の実績から、わかりやすい服用方法などのレイアウトや患者さんによいイメージを印象付けるデザインなどを作成いたします。
紙の種類を変えることもできますから、服用方法に応じて色を変えて印刷するということも可能です。
また、病院、薬局のイメージカラーなどを使って印刷することもできます。

三陽美術は、手書き薬袋の印刷をおこなう際、お客様と綿密なお打ち合わせをおこない、お客様のご希望に沿った手書き薬袋の印刷をご提供させていただいております。
デザインなどでお困りの際には、これまでのノウハウをもとに、アドバイスもさせていただきます。

手書き薬袋を印刷したい、オリジナリティのある手書き薬袋を作成したいとお考えなら、三陽美術へご用命ください。

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薬の中身が見え印刷もできる透明クリア薬袋印刷

■薬の中身が見え印刷もできる透明クリア薬袋印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「薬の中身が見え印刷もできる透明クリア薬袋印刷」についてです。

通常、薬袋は紙製の袋に包まれているので、中身が見えません。透明クリア薬袋は表面は紙製・裏面が透明フィルムで出来ているので、封入した薬の種類やどれだけの量入れたか(残っているか)が薬剤師さんも患者さんも中身が一目瞭然で確認しやすいく便利です。

そもそも薬袋は、患者氏名や薬品名、容量、用方、薬局名などなど記入事項を記載しなければならず、紙への印刷のほうがお客様にあわせて印字しやすいものです。しかし裏面だけ透明フィルムにすれば薬の中身が見え、表面は印刷もでき、記入事項もしっかり印字できる便利な透明クリア薬袋の完成です。

また、数年前から投薬ミスを防ぐための取り組みが広がっていることもあり、封入した薬を一目瞭然で確認できて、薬の種類や数量の間違いも防止できる透明クリア薬袋はまさに貢献しているといえます。

実は取り出しやすさもウリになっている透明クリア薬袋印刷。
薬の中身が一目で確認でき、紙面には印刷もでき、印字も可能で便利と好評の透明クリア薬袋。
透明クリア薬袋の印刷は、大阪の印刷会社三陽美術にお任せ下さい。

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薬袋の記載事項とオリジナル薬袋印刷

■薬袋の記載事項とオリジナル薬袋印刷■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「薬袋の記載事項とオリジナル薬袋印刷」についてです。

医院や調剤薬局で患者さんにお薬を出す際に薬袋は欠かせません。
それぞれの医院や薬局で薬袋はデザインが違っていることが多く、薬袋は医院や調剤薬局のイメージにもなります。

私も調剤薬局で内服薬を受け取ることがあります。薬袋をよく見てみると、手書きの部分は一切ないことに気が付きます。すべて、データ入力されたものを印刷されているようです。

しかし、このような薬袋はすべての記載事項やデザインを医院や調剤薬局で印刷しているところは少ないでしょう。あらかじめ基本となるフォーマットが印刷されている薬袋に、患者情報や処方内容などの記載事項を印字するだけの薬袋があるので、これを利用します。このほうが印刷時間や、トナー代が節約もできます。

印刷会社に薬袋への必要事項(患者さんの氏名、用法、用量、調剤年月日、医院・薬局名・所在地・連絡先など)を印字するための記載や、デザインの希望を伝えればオリジナルの薬袋を印刷できます。もちろん、手書き用にも作れます。また、印字の際の印刷も、インクジェットプリンターだけではなくレーザープリンター用の薬袋もお任せ下さい。

今ではプリンタの性能も向上し、医院や調剤薬局でもご使用されていると思います。必要事項を印字するだけのオリジナル薬袋の印刷は、大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談下さい。

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小児科向けの子ども向けキャラクター薬袋印刷

■小児科向けの子ども向けキャラクター薬袋印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「小児科向けの子供向けキャラクター薬袋印刷」です。

子どもの頃というのはたいてい病院が嫌いな事が多いですよね。
お医者さんの前で、早い子は待合室で泣いてしまう子もよく見かけます。
さらに、そんな子どもへ追い打ちをかけるように通院後は苦い薬を飲むことも多くあります。

そんな子どもの苦い思い出に華を添えるのが子ども向けキャラクター薬袋です。
普通に処方される薬袋には必要な事が文字だけで書かれています。
お薬の名前や用方・用量、あとは真っ白な部分やちょっとした印刷がある程度です。
そのスペースに子ども向けにキャラクターを印刷をして、子どもさんを少しでも笑顔にしてあげるのはいかがでしょうか?

最近では女の子向けのサンリオや、男の子向けに東映、ワーナー等の人気キャラクターの薬袋が人気です。

これなら子どもも薬袋を見ただけで嫌がる事もなくなりますね。
また、他にもキャラクターを印刷したお薬手帳や、薬瓶の札もあって、これらも子ども向けに工夫されたものです。

薬の嫌いな子どもに笑顔を届けたい。
小児科向けの子ども向けキャラクター薬袋印刷をつくりたい、そういったご要望等はまずは大阪の印刷会社三陽美術までご相談下さい。

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医局・薬局御用達のおくすり袋印刷

■医局・薬局御用達のおくすり袋印刷■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「医局・薬局御用達のおくすり袋印刷」についてです。

「オリジナルののおくすり袋がとても患者さんに好評で、医院のイメージも良くなりました」
「病院嫌いだった子どももキャラクター薬がお気に入りで、おとなしく医院にいくようになりました」

今までの飾り気のない薬袋を使用していた病院や薬局、医院様から大変好評をいただいております。

デザインを刷新したので患者さんにもわかりやすいと評判だそうです。

医局・薬局・病院・医院・クリニックなどで患者さんに渡すおくすり袋。
必要事項の記載欄に加えて、病院や薬局のイメージアップにもつながり、オリジナルのおくすり袋制作ができます。

紙質、表示内容、印刷色数…など、医院のご要望を取り入れたオリジナル薬袋は三陽美術にどうぞお気軽にご相談ください。

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ゆるキャラでオリジナル薬袋を製作しませんか?

■オリジナル薬袋を製作しませんか?■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「ゆるキャラオリジナル薬袋を製作しませんか?」についてです。

紙質、表示内容、印刷色数など医院のご希望を取り入れたオリジナル薬袋を製作しませんか?
医院・医院などで患者さんに渡す薬袋。
必要事項の記載はもちろんのこと、病院や薬局のイメージアップを考慮するなど、オリジナルで制作が可能です。
今までの薬袋を使用していた病院や薬局にも、オリジナルの薬袋で患者さんにもわかりやすく大変好評をいただいております。

流行りのゆるキャラをつくり、薬袋に印刷したところ、思わぬ反響があって…お子様に大人気。
ロゴマークを用いる場合やサイズ大きさなどもお気軽にご相談ください。
病院はナイーブな場所。少しでも心を安らげるような配慮をしてあげると、患者さんも喜びます。

オリジナル薬袋を製作は三陽美術に是非ご相談ください!

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手書き用薬袋の必要性

■手書き用薬袋の必要性■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「手書き用薬袋の必要性」についてです。

最近では、薬袋の印刷を医院や病院、クリニック、薬局でお手持ちのプリンターで、それぞれのプリンターに合わせて、インクジェットプリンター用薬袋・レーザープリンター用薬袋に印刷することが増えています。

患者様のデータも一環して管理することが出来るうえに、電子カルテの情報をそのまま薬袋に印刷することが出来るので、間違いを防ぐことが出来ます。

しかし、突然のシステムのトラブルや、薬袋プリンターのトラブルに対応できるように、手書き用の薬袋を用意しておく必要性があります。

三陽美術では、標準薬袋(普通の薬袋)の印刷を承っております。
一般的には、黒1色を用いることが多いですが、各医院様のコーポレートカラーを用いてカラーを特色印刷にすることも出来ますし、表裏の両面印刷も可能です。また、ロゴマークを用いて印刷することも出来ます。

単色1色のシンプルで低予算な薬袋印刷から、医院や薬局店のイメージに合わせたオリジナルの薬袋印刷もイメージアップにつながります。薬袋は規定のサイズが特に決まっておりませんので、ご希望のサイズにすることが可能です。

お客様のご要望、ご予算に合わせてご提案させていただきますので、三陽美術にお気軽にご相談ください。

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お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html

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病院・医院・クリニック・薬局などの透明薬袋の印刷

■病院・医院・クリニック・薬局などの透明薬袋の印刷■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「病院・医院・クリニック・薬局などの透明薬袋の印刷」についてです。

薬袋は、病院や薬局などで患者さんに渡す薬を入れる袋のことです。

透明薬袋とは、その名の通りで透明の薬袋ですが片面だけ透明フィルムで出来ており、中身の薬が一目で見えるように工夫された薬袋です。薬の内容を簡単に確認出来るので、薬の種類や数量の入れ間違いを防ぐことが出来ます。
他には、紫外線から薬を守ることのできる遮光薬袋や、光触媒紙を使用することで薬や袋の抗菌が出来るという抗菌薬袋があります。

三陽美術では、紙質、表示内容、印刷色数など、病院・医院・クリニック・薬局店様のご希望を取り入れたオリジナル薬袋を製作いたします。

必要事項の記載はもちろんですが、小児科などの子供向けクリニックには、キャラクターの絵が印刷されている薬袋にしたりと、それぞれの病院に合わせることでイメージアップにもつながります。

薬袋印刷、オリジナル薬袋印刷をお考えの際は、ぜひ三陽美術にお任せください。

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薬袋印刷のシステム開発と薬袋印刷の関係

■薬袋印刷のシステム開発と薬袋印刷の関係■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「薬袋印刷のシステム開発と薬袋印刷の関係」についてです。

最近は、パソコンやプリンターが一般的に普及したことと、患者様のデータを紙に書くのではなく電子カルテも普及したことにより患者様情報をデータにまとめているところが多いようです。

薬袋印刷のシステム導入により、薬袋の印刷もお名前部分や用法部分が手書きだったものから、すべてプリンター印刷される医院や薬局店も増えてきました。

薬袋印刷システムがどのようなものかというと、患者薬歴管理・薬剤使用量・薬歴手帳などの機能が搭載された、薬袋や薬情発行する事が出来るソフトです。

医院や薬局店が薬袋印刷発行ソフトを導入することにより、レセプトからリアルタイムに処方情報を取得し、受信したデータから即時、薬袋の印刷が出来るというものです。
袋の大きさも自動で計算し薬袋のデザイン選ぶことが出来るようになっているようです。

このソフトがあると、患者様のデータをそのまま薬袋や薬情(薬剤情報)に印刷することになるので、医療事務の方や薬剤師さんの作業がスムーズになります。

ソフト導入後は、プリンターに合わせた薬袋に印刷します。三陽美術では、お手持ちのプリンターでお使いいただけるインクジェットプリンター用薬袋とレーザープリンター用薬袋の印刷も承っております。

また、大きな医院などではシステム導入も進んでいるようですが、まだまだ一般的な標準薬袋(普通の薬袋)も需要があります。
一般的な標準薬袋(普通の薬袋)の印刷も、紙質、表示内容、印刷色数、表裏の両面印刷、サイズなどご希望のオリジナル薬袋も可能ですので、薬袋・オリジナル薬袋をご検討の際は、三陽美術にご相談ください。

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薬袋印刷のご依頼・ご相談の流れ

■薬袋印刷のご依頼・ご相談の流れ■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「薬袋印刷のご依頼・ご相談の流れ」についてです。

当社の場合は、デザイン会社様からご依頼を受けることが多いです。医院や薬局店はデザイン会社様に薬袋のデザイン印刷の発注をし、デザイン会社様から印刷データを受け取り薬袋印刷をします。

薬袋の原物をお預かりして、同じサイズ同じ印刷内容でお受けすることもあります。また原物をお預かりして、住所や電話番号などの文字の一部変更の際はデータ加工後に印刷作業を行います。データ加工の際は、データ変換・製版フィルムのデータ化作業も承っております。

ご相談内容としましては、一番多いのはやはりお値段のことです。基本的には薬袋印刷は単色印刷(1色印刷)が多くサイズも、小さなものから大きなものまで様々です。
薬袋サイズに関しては、とくに規格というのがありませんので、お客様のご要望に合わせて製作することが出来ます。

サイズによっては、少しサイズを小さくすることで1枚の紙に対する出来上がり枚数が増えることもありますので、お客様のご予算に合わせてご提案させていただきます。

印刷入稿データに関しましても、イラストレータCS5.5(Illustrator CS5)まで対応しておりますので、入稿データ加工から製版作業まで、大阪の印刷会社三陽美術にお任せください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html

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インクジェットプリンター用薬袋とレーザープリンター用薬袋

■インクジェットプリンター用薬袋とレーザープリンター用薬袋■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「インクジェットプリンター用薬袋とレーザープリンター用薬袋」についてです。

以前は薬袋に手書きでお名前を書く事が多かったかと思いますが、最近では、医院や薬局でお手持ちのインクジェットプリンターやレーザープリンターを使って、パソコンからそのままお名前や用法も印字するところが多くなってきているようです。
また、パソコンやプリンターの普及によって、データも紙ベースではなくパソコンで一括して行い、患者様のデータを一貫してまとめておくのが主流になっています。

これにより、お手持ちのプリンターで出力することが出来るように、インクジェットプリンター用薬袋・レーザープリンター用薬袋の需要が増えてきました。インクジェットプリンター用薬袋は、給紙時にとくには問題がないのですが、レーザープリンター用薬袋の場合は給紙の際に用紙がローラーの圧力で薬袋にシワがよってしまうので、レーザープリンター専用の薬袋を使う必要があります。

三陽美術では、インクジェットプリンター用薬袋とレーザープリンター用薬袋の製作も承っております。インクジェットプリンタは診療所や病院でもお手持ちかと思いますので、必要な際にはインクジェットプリンタ等で出力することができる薬袋もお任せください。
サイズはB6、B5、A6、A5、A4など各種取り揃えておりますので、お気軽にご相談ください。

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小児科内科(子供向けクリニック)のオリジナルデザイン薬袋

■小児科内科(子供向けクリニック)のオリジナルデザイン薬袋■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「小児科内科(子供向けクリニック)のオリジナルデザイン薬袋」についてです。

以前、小児科内科(子供向けクリニック)のオリジナルデザイン薬袋の印刷をしたことがあります。そのお客様は、コート紙にクリニックオリジナルのデザインをフルカラー印刷で仕上げました。

子供にとっては病院は怖いから行きたくない!薬も苦いから飲むのは嫌だ!という子供が当然です。その気持ちをカラフルでかわいい薬袋、好きなキャラクターの絵が印刷されている薬袋で少しでも緩和してもらえるようにとの配慮です。

私たちの時代には、薬袋といえば単色で医院名などが印刷されて、名前の部分は手書きで書いてもらうというのが一般的でしたが、最近は少子化にもなり、病院側の販促物と同じような考え方にもなっているのかもしれないですね。

このような配慮から、子供の好きなキャラクラー、例えば今流行りのものだとワンピース、ドラゴンボール、プリキュアや、サンリオやワーナー・エンターテイメントのキャラクターを印刷して販売されている薬袋もあるようです。

子供自身が好きなキャラクターや、かわいい絵が印刷されている薬袋で薬をもらえたら病院に行くのも楽しみになりそうですね。
親も、子供を病院に連れて行くのが、それを口実にすれば少しは楽になるかもしれないですね。

三陽美術では、紙質・表示内容・印刷色数・両面印刷とお客様のご要望に合わせたオリジナル薬袋印刷も承っておりますので、お気軽にご相談ください。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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薬袋印刷の規格について

■薬袋印刷の規格について■

大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「薬袋印刷の規格について」です。

皆さん、薬袋印刷はご存知ですか?
薬袋(やくたい)印刷とは、医院や薬局などで患者さんに渡すお薬袋に印刷することです。

医院や薬局でお薬をもらう時に、薬が入っている袋です。

標準薬袋(普通の薬袋)には、特に規格サイズというものはありません。
インクジェットプリンター用薬袋やレーザープリンター用薬袋の場合ですとプリンタが給紙することの出来る紙サイズがありますので、B6、B5、A6、A5、A4と決まっておりますが、標準薬袋(普通の薬袋)の場合は、印刷をしてから製袋するので、お客様のご要望に合わせたサイズが可能です。

デザイン的に、表面の印字が裏面に印字されないよう、製袋時に重なり部分で印字部分が隠れないように調節して印刷します。
1枚の紙に対する袋の取り方によっては、出来上がり枚数が変わってきますのでご予算に合わせて製作をいたします。

薬袋サイズは小さいのもから、薬の説明が書かれている用紙(A4サイズ)が入る大きさのものまで、どのようなサイズでもご要望に合わせて製作いたします。
一般的には単色(1色)印刷が多いですが、紙質、表示内容、印刷色数、表裏の両面印刷などご希望のオリジナル薬袋も可能です。ロゴマークを用いる場合のサイズや大きさなども、ぜひ三陽美術にお任せください。

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手書き用別注薬袋やマチ付き薬袋

■ 手書き用別注薬袋やマチ付き薬袋 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「手書き用別注薬袋やマチ付き薬袋」についてです。

薬袋印刷ですが、手書き用の別注だったりマチ付だったりとご要望を承ることがあります。マチ、というのは、封筒や袋の厚みの部分のことです(正面から見て両側に当たる部分)。
マチについては、薬袋の場合、マチがついている場合には、多量の薬をいれることができます。漢方薬の処方や長期投薬に最適な薬袋といえます。

薬袋印刷では、もちろんオリジナルのデザインで印刷することができます。医院や診療所のロゴマークや調剤薬局名、医療機関名を薬袋印刷では設定することもできます。
もちろんですが、刷色も自由に選択できます。用途によって薬袋を分けて内服用、外用、頓服用にそれぞれ色を変えて作ることで見分けやすい薬袋の印刷も可能です。また、調剤薬局様であったり医療機関様のメインカラーを使用しての印刷も可能です。

さらに、紙質に関しては内服用は赤色で色上質紙を使用し、外用は青色の色上質紙を使用するというような区分けを行うこともできます。
手書き用別注薬袋やマチ付き薬袋のご相談も三陽美術にお任せください。

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薬袋印刷とオリジナル診察券

薬袋印刷とオリジナル診察券

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「薬袋印刷とオリジナル診察券」についてです。

最近歯医者に行ってきました、前から少し歯が痛むわけではないですが歯周病などの恐れがあるとかいうことで、歯肉炎や知覚過敏になっているような気もしていたので、意を決して歯医者さんに行くことにしました。歯医者さんに行くのはいくつになっても勇気が必要ですね。治療を行って診療してもらったのですが、最近は歯医者も変わりました、レントゲン設備などもそうですが、モニターがあったり、大きな液晶画面で映像を見ることもできるので、イメージが非常にしやすく説明もわかりやすかったです。

歯科・矯正歯科・審美歯科など以前とかなり変わってきていますが、印刷会社三陽美術でもよく医療機関からのご相談や印刷のお問い合わせをいただきます。
薬袋印刷や、サイズ、デザイン、刷り色などご相談ありますし、また、各科ごとご要望もあります。オリジナル診察券で、裏がアポイントシールになっているものや、プラスチックカードでキャッシュカード等でお馴染みのプラスチック素材でできていて、耐久性に優れ高級感のあるカードをご要望の場合もあります。
通常は、名刺と同じくらいのサイズは縦54mm×横86mm、サイズが多いです。

このような医療関係にも三陽美術は活躍できる印刷をお届けいたします。

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医者や病院の薬袋やパンフレット印刷

■ 医者や病院の薬袋やパンフレット印刷 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「医者や病院の薬袋やパンフレット印刷」についてです。

最近駅前に歯医者さんができました、かわいらしいキャラクターで温かみがあるデザインなので子供向けかもしれませんね。
今現在、日本歯科医師会の発表によれば65,221名(平成22年7月31日現在)、の歯科医師が登録しているそうです。

平成20年12月31日現在における全国の届出「歯科医師数」は99,426人だそうで、登録をしていない人もいるようです。
そのうち、「診療所の開設者又は法人の代表者」が59560人なので、約6万件の歯医者があるということですね。すごいですね。

歯医者や病院といえば病気をすれば行くところで、かつてはサービスも差別化もあまり意識もなく感覚はありませんでした。
ただ歯医者の数のように、小さな歯医者さんや、クリニック・診療所などを含めれば、無数に病院が点在している今では、病院側も患者さんをいかにして獲得するかということに力を注いでいます。

最近歯医者さんに行ったので改めて感じましたが、昔と変わってますね

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こういった話もうけました、歯を大切に、という話です。
治療も大事ですし、患者さんにわかりやすく説明することも大事。いろんな要素が必要ですので、三陽美術でも、歯医者さんを含め病院・クリニックなどの実績とノウハウがありますので、お悩みの時はぜひお気軽にご相談ください。

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