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最新の印刷 Archive

プリンターを所有していなくても印刷する方法

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「プリンターを所有していなくても印刷する方法」についてお話したいと思います。

パソコンは持っているけれどプリンターは持っていない、そんな環境の人が印刷をしたいならばネットを上手く有効活用することで解決できます。

もともとプリンターを持っていない人は、印刷する機会が少ないからこそプリンターを持っていないケースがほとんどだと思います。
つまり、印刷する機会は年に数回あるかないかというくらいの使用頻度ですね。
プリンターの価格を考えればその少ない使用頻度のためにプリンターを購入するわけにはいきませんから、その考え方は実に合理的です。

ただ、まったく印刷できないのでは困る機会があると思います。
そこで、ネットを使った印刷をします。

ネットの印刷サービスでは、印刷したい内容をメール等に添付して送って頂ければそれを出力することができます。
お近くに印刷会社が無くても印刷物が出来上がれば自宅まで届けられます。
それならば1回の利用料だけで非常に経済的な印刷ができます。

つまり、このようなサービスを有効活用していくことで
プリンターを所有していなくても印刷できるのです。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
印刷に関するご意見・ご質問などはお問い合わせフォームからお願いしますa
>>> お問い合わせフォームはこちら

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趣味で作るものだからこそ印刷会社にご依頼ください。

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「趣味で作るものだからこそ印刷会社にご依頼ください。」についてお話したいと思います。

自宅でパソコンを手に入れた時から、趣味として写真プリントや年賀状づくりをする方は多いのではないでしょうか。
でも自宅にあるのはインクジェットプリンターです。
用紙の設定を間違いなくしていても、インクのノリが今ひとつ満足できないこともしばしばあります。

よく話に上がるのが、インクジェットのプリンターで出力したものは
経年劣化というか、褪色がひどく、特に赤色の色飛びが目立ちます。

少し上手に撮れて気に入った画像などは手元に置いておきたいもの。
その際、印刷会社では拡大サイズでプリントも請け負っております。
インクの色彩も綺麗だし紙も上質なものが選べます。
少々金額もかかりますが、高いプリンターのインクを買っても後々色飛びして観られないようになるのなら、
いつまでも仕上がりの綺麗な写真を楽しめる方が良いですよね。

数百枚の印刷コストと作業時間を考えると、印刷会社に依頼した場合の方が早くて綺麗です。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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最近の印刷技術は目を見張るばかりですね

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「最近の印刷技術は目を見張るばかりですね」についてお話したいと思います。

一般的に印刷と言えば紙に対してするものだというイメージを持たれていると思いますが、
現代の技術力をもってすればあらゆる場所に印刷をすることが可能になってきました。
ただ残念ながら印刷機には入らないため、大抵はシートなどに印刷をしている場合が多いですが。

さて、私がこれら印刷技術に対して感服する最も大きな理由は再現度の高さですね。
とにかく、現実のものと寸分の狂いも無いような素晴らしい色、形を再現してくれるんですよ。
それが紙ではなく、例えば洋服などの布においてもそうですね。

特にシャツに風景や動物、人物などの写真をそのまま印刷したいなんて思っても、
以前であれば多少の粗が目立ったのでしょうが今はそれがありません。そのままの画像が印刷されたりしますので、本当に驚きますよ。

今後はこうした技術をどのように利用するのか、考えるだけでちょっとワクワクしますよね。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
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印刷会社と家庭用プリンターでのコストパフォーマンスの差

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷会社と家庭用プリンターでのコストパフォーマンスの差」についてお話したいと思います。

年々プリンターの質も向上してきており、簡単な印刷くらいならコストパフォーマンスもかなり良いと思いますが、
商業利用によるチラシやポスターはやはり印刷会社に依頼した方が間違いなく綺麗に仕上がります。

また印刷枚数がかさむと、結局のところインク代や用紙代、電気消費量もかさんできますので、
利用法と枚数まで含めて自宅で作成するか、印刷会社に依頼するかを決めた方が良いでしょう。

またそもそも商業利用ではなく、さらに枚数が少ないとしても、
プロフェッショナルな仕事ですので業者に依頼したところで後悔することは皆無だと思います。
紙の質や厚さによっても仕上がりはかなり変わってきます。
そこまでのクオリティを求めることは家庭用プリンターでは不可能です。

耐久性も印刷会社依頼品と家庭用では段違いで、雨に多少濡れたところで印字された用紙に大きな変化はありません。
撥水性はチラシ、ポスターでは必要不可欠な条件ですので、迷ったらまず一度印刷会社に相談してみると良いかと思います。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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家庭用の3Dプリンターは購入すべきか

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「家庭用の3Dプリンターは購入すべきか」についてお話したいと思います。

ネットで家庭用の3Dプリンターを調べてみたところ、安いものでは2万円台から購入が可能なようでした。

ネットで比較的安く手に入り、しかもレビューが多くなっているのは
「3Dプリンター ダヴィンチ Jr. 1.0」という製品です。
37,000円で、最大造形サイズは15×15x15cmとなっています。

レビューを読んでまとめると、使いはじめる最初はトラブルが多いけれど、3D製品の製造には使えるといった感じでしょうか。

3Dプリンターで商品を製造して販売もできるだけに、欲しい人は大勢居ると思いますが、
まだまだ進化の途中の製品だと思います。

3Dプリンター購入のさいには、値段だけで購入を決定することはしないほうがいいかもしれません。

まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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印刷って進化してますよね

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷って進化してます」についてお話したいと思います。

子どもの頃に学校から配布される印刷物は、わら半紙に印刷されたものでした。

当時は、確か半透明のシートのようなものに字を書いて、それをインクのついたローラー状のものでこすったような記憶が、頭の片隅にふんわりあります。

ワープロなんていうものも、それほど浸透していない時代だったのだと思います。

自筆で書いたものを印刷することが多かった時代。

また、色も白黒のみでカラーなんていうものはありませんでした。

いつの頃からか印刷技術も格段に進歩し、カラフルな印刷もいとも簡単に出来るようになりました。
しかも、どこか特別の場所へ行かなければ印刷ができないということはなく、自宅で簡単に出来てしまいます。

ほんの数年前までは、コンビニへ行ってコピーをするなんていうことをしていましたが、今や自宅で簡単に出来てしまうのが嬉しい限りです。

最近印刷をしていて思うことは自宅とプロの差が目に見えて分かってくるようになった所です。

最新印刷で綺麗な印刷物がほしい、そんなご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。
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簡単!綺麗!印刷通販!

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今日は「簡単!綺麗!印刷通販!」についてお話したいと思います。

昔、印刷通販を利用して初めて名刺を作ったことがありました。

利用するのは不安でしたが仕上がりも良く大満足。

本当にこの値段で作成してくれるの?と言った不安や、クオリティーが低かったら作る意味がないとも思っていたので、実際手元に名刺が届いたときの感動が凄かったです。

印刷通販のことは先輩から聞いて、利用しましたがすごく便利だとその時感じた事を今でも覚えています。

モノクロ印刷のものでもよかったのですが、初めての名刺なのでしっかりしたものが欲しい!でも、高額になるのも困るということで間の料金で利用しました。

メールで見積もり依頼が24時間可能ですし、わざわざ店舗に行かなくてもよいので余計な労力がかからず、簡単に依頼することができます。

次回は、オリジナル卓上カレンダーを作る予定です。
綺麗な仕上がりを楽しみにしている所です。

こんな印刷物がほしい、そんなご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。
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印刷業者を活用してますか?

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今日は「印刷業者を活用してますか?」についてお話したいと思います。

プリンタを購入して自宅で印刷するので、一番問題になるのはインクやトナーです。

またプリンタの使い方がよくないと、インクやトナーがすぐに切れてしまいコストがかかってしまう場合が多くありますよね。

買い替えの際のとりつき作業もマニュアルを見ながら慎重に行わないと機械が壊れたりする可能性もあるので、慣れてない人が触るのは大変です。

そこでオススメするのは、印刷業者を使った印刷方法です。
印刷業者をただのコピー屋さんと思っている人も多くいると思いますが、実は持ち込んだデータを印刷することも可能だったり、進化しています。

たまにしか印刷しない方はコンビニ印刷も勿論オススメですが、綺麗に仕上げてくれる印刷業者を使っての印刷を一度試してみてください。

紙質や仕上がりが違います。

こんなプリントは出来るのか等、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。
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印刷業者を使うタイミング

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷業者を使うタイミング」についてお話したいと思います。

パソコンの普及していることで、自宅でも会社でも、書体を選び写真やデザインを簡単に添えて作成することが出来て、プリントアウトすることができるようになりました。

こうした影響で、家庭の年賀状などの印刷を、業者にお願いする人は減りました。

しかし、印刷枚数が非常に大量であったり、紙質を自由に選びたかったり、大判サイズのポスターであったり、綺麗な発色を望む場合にはやはりプリンターでは駄目で、印刷業者を利用した方が良い物が仕上がります。

インターネットの文化が普及したため、町にある印刷屋さんも今ではインターネットを活用するようにかわってきています。
枚数が少なくても注文を受けてもらえ、それでいて納期が極めて短く、むしろ昔に比べて便利になったとも言える状況です。

家庭の用途でも、会社の用途でも、プリンターでのアウトプットと業者さんの印刷を上手に使い分ける事で、目的に適った品質の印刷を最適な価格で得る事ができるので、一度利用してみてください。

ご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。
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コンビニ印刷と印刷会社の使い分け

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今日は「コンビニ印刷と印刷会社の使い分け」についてお話したいと思います。

プリンタを購入して自宅で印刷する場合に問題になるのはインクやトナーでしょう。
一定回数の印刷を行うとインクやトナーが切れてしまうので、買い替えをしないといけません。
また、プリンタの使い方がよくないと、買ったばかりのインクやトナーがすぐに切れてしまうこともあります。

買い替えの際の取付作業もマニュアルを見ながら慎重に行う必要がありますし、プリンタに慣れていない人にとっては大変です。

そこでおすすめなのはコンビニのコピー機を使った印刷です。
例えば、USBメモリにpdfファイルを入れて持って行くと、pdfファイルを見た目通りにそのまま印刷することができます。画像やワードファイルの印刷にもほとんどのコンビニのコピー機が対応しています。

プリンタを印刷する機会が、年賀状作成のときぐらいしかない個人の人にとっては、プリンタを所有するよりコンビニ印刷のほうがおすすめです。

しかし商業用の印刷となると、枚数が多いこともあります。
特に込み入った細かいデザインや、金色、シルバーなどのちょっと豪華な色を使いたい場合、エンボス加工などをしたい場合には、さすがに便利なコンビニプリントでも対応していないでしょう。

そうした場合には小ロットでも対応ができる印刷会社に依頼するのが最も安価で仕上がりの良いコストパフォーマンスの高い方法となります。個人の方でも小ロットであれば手が出しやすいですね。

TPOに合わせて印刷も使い分けするのがおススメですね。

こんな印刷物がほしい、そんなご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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スマートフォンで年賀状を作る

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「スマートフォンで年賀状を作る」についてお話したいと思います。

2012年くらいから、スマートフォン(以下スマホ)を使った年賀状印刷が徐々に増えてきました。

アプリ提供元によって操作方法は異なるものの、大まかにいえば次のような手順で作成していきます。

まず好みの素材を選びます。
そのまま使えるテンプレートを基本的には選ぶことになりますが、多くのアプリでは写真と合成できるようです。

フレームやスタンプ、パーツを使ってプリクラ感覚で飾り付けを行うこともできるとか。

もちろん文字の入力も可能です。
当然ですが、気に入ったものができるまでやり直し可能です。

完成したらスマホから直接プリンタにデータを飛ばして印刷します。

メリットとしては移動中でもサクサク作れる手軽さでしょうか。
スマホ内に保存している画像を使えるので、その場で撮ってその場で世界に1つだけのオリジナル年賀状の作成も可能です。

デメリットとしては、スマホの住所録をそのまま利用して印刷ができるアプリと、対応するプリンタが限られること。
その場合は、他のアプリと併用して印刷をする必要があります。

また一部のアプリでは、使いたい素材を有料で購入する必要があります。

プライベートではやはりオリジナルの年賀状にこだわる方が多いですね。
生まれたばかりの子供さんの写真や、愛くるしいペットの写真などはやはり既成の年賀状では対応できません。

逆にビジネス上の年賀状では問われるマナーが多く、自由度は決して高くありません。

そうした場合には印刷会社に一括で発注し、手書きでお世話になった感謝の言葉を添え、連休前の貴重な時間を他の作業に充てたいものですね。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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印刷はオンライン経由でのデータ入稿が便利で安い!

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「印刷はオンライン経由でのデータ入稿が便利で安い!」についてお話したいと思います。

企業のチラシやパンフレットはもちろん、学校や近隣の催しなど、印刷物をつくる機会は意外と多いものです。

以前は、印刷会社への持ち込みなどが主流でしたが、今は、CM等でもよく見かける「データ入稿型」の印刷が断然早くて安くてオススメです!

基本的に24時間いつでも入稿OKで、紙のサイズや種類、厚さも豊富なラインナップから選べ、サイトの説明もわかりやすいので、専門用語に慣れていない人でも安心です。
見積もりが、サイトからすぐに取得できるのも、待つ手間が省けて助かりますね。

基本的な使い方は、紙のサイズや種類、厚さ、枚数、仕上がり日を選択し、入稿します。
超特急の印刷所だと翌日仕上げ便などで製作してくれるところもあります。

例えば三陽美術では当社印刷設備にて印刷させていただくため、名刺印刷にかかる時間は数時間。
直接取りにきていただければ、1日でお渡しすることも可能です。

万が一入稿データに不備がある場合、容易に修正できるものであれば、三陽美術にて対応させていただいております。
データによってはお客様にご連絡し、再度データを入稿し直していただきます。
事前に連絡が来るので安心です。

安くて早い、オンライン経由でのデータ入稿。便利に使わない手はありませんね。

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最新の印刷技術 これからのトレンドとは

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「最新の印刷技術 これからのトレンドとは」についてお話したいと思います。

これからは段ボールやパッケージ、布などへの印刷が今よりもっと増え、華やかになってくると考えられます。
いきなりの宣言ですが、これはいったいどういうことでしょうか。

美しく印刷された広告性の高い段ボールを「美粧段ボール」と呼びます。

段ボールへの印刷というと、茶色い段ボールに1色でベタっと印刷されているものをイメージしませんか?
ところが最近では、フレキソ印刷という技術によって多様な色合いを表現できるようになってきました。

フレキソ印刷とは、以前からある印刷技術で版の素材にゴムや合成樹脂を使用した凸版印刷方式の一種です。
版の耐久性は高くないものの、他の印刷に比べて版が作りやすくコストが低い特徴があります。

従来のフレキソ印刷ではカラーの写真や細かい文字を表現するのには仕様上向いていない部分がありました。
線数という25.4mm線上での点の数が50線程度と目が粗かったんですね。

また、版画のように1色目を印刷したあとに2色目を印刷するため、1色目と2色目の版を押す位置が異なれば、印刷がズレてしまうわけです。

日本においては印刷再現性を重視するため、フレキソ印刷はシェアが低い状況にありました。

しかし、近年印刷技術の向上により品質が飛躍的に向上してきています。
今では100~120線数程度と、細かいデザインにも対応できるようになり、印刷のズレもほとんどなくなってきています。

また、溶剤インキや水性インキ、UVインキなど、使えるインキの種類が多いため欧米では環境とコストの両面からフレキソ印刷のシェアは増えているんですね。

今後ますます環境への配慮が求められてくるであろう印刷業界において、広告性の高さと環境への配慮という二つの観点から、フレキソ印刷による美粧段ボールが日本でも増えてくると考えられます。

こんな印刷物がほしい、というご要望がありましたら、まずはお気軽に大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。

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よく聞くUV印刷とは?

よく聞くUV印刷とは?

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ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術

今朝は急に気温が下がりましたね。
関東では気温差によって放射霧という非常に珍しい現象がみられたそうです。

テレビでその映像を拝見しましたが、霧に沈む街の様子はとても神秘的でまるで物語の世界のようでした。

さてみなさんはUV印刷という言葉を耳にしたことはありますか?
印刷関係者の間ではよく聞く印刷方法です。

UV(Ultraviolet)印刷とは、印刷インクを文字通り紫外線により瞬間硬化させる印刷方式です。
UVを技術として使用することで一般の印刷では考えられない様々なことを実現することが可能となります。

UV印刷の用途としては、印刷直後に巻取りや加工を行う必要のあるビジネスフォーム印刷、軟包装材などへの印刷、オフセット印刷分野では印刷表面の強度が必要な紙器印刷やフィルム、プラスチック、金属など、インクの浸透がない素材への印刷に利用されています。
また、シルクスクリーン印刷分野でも多用されています。

印刷の特性やニーズに合わせて、生産方法や作業工程もどんどん分かれていきます。
このように考えていけば、お客様の要求の多くがまだ満たされない、細部にわたるまで残っているのではないかと感じることもあります。
そういった部分まで届くような期待に答えられる印刷物をこれからも作っていきたいと思います。

三陽印刷では印刷方法についても40年を超える実績を生かしてアドバイスをさせていただきます。

三陽美術は全国配送いたしますので、どんな印刷もまずはご相談ください。
お客様の求める印刷を全国各地スピーディに承ります。

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JP2014情報・印刷産業展 インテックス大阪に行ってきました!

JP2014情報・印刷産業展 インテックス大阪に行ってきました!

封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術<br /> width=
JP2014情報・印刷産業展
http://www.intex-osaka.com/jp/guest/event/single.php?id=149

少しご報告が遅くなりましたが、今年もJP2014情報・印刷産業展に行ってまいりました。

JP2014情報・印刷産業展は関西の印刷業界の技術が結集した毎年恒例のイベントです。

封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術<br /> width=

印刷業界が日に日に進化を遂げていくのを、JP2014情報・印刷産業展に参加するとひしひしと感じます。

やはり、AR系やIT関連のものも多く、電子書籍関連やWeb関係との連携もこれからニーズが高まっていくのだろうと思いました。

三陽美術もこうした最新の知識を取り入れつつ、日々印刷技術を進化させていきたいと考えています。

大ロットはもちろん、小ロットの印刷でもかまいません。印刷についてお困りのことがあればぜひ大阪の印刷会社、三陽美術にご相談ください!

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枚方市でおこなったワードデータの印刷

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術
ビジネスシーンにおいて、エクセルやワード、パワーポイントなどを利用してデータを作成するのはもう当たり前の世の中だといっても過言ではないかと思います。
そして、例えばワードを利用して作成したデータをプリントアウトして、会議資料として利用するということも度々あるのではないでしょうか。

そんな中、文字だけで構成されたデータはなんともないけれど、グラフや写真データをはめ込んだデータの場合、なんとなく理想のイメージと違うような気がするといった経験はありませんか。
弊社では、ワードデータを印刷することもできます。
もとのデータのままでは印刷できないので、印刷工程で利用できるようにデータ変換をおこなう必要があります。

しかし、その変換作業は弊社でおこないますのでお客様の手間は必要ございません。特に大事な会議などでは、より見栄えのよい資料でのぞむほうが、印象も少なからず改善されるのではないでしょうか。一味違うワードデータの印刷をぜひご利用ください。

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エンボス加工、グラデーション加工、グロー、シャドウ仕上げ

エンボス加工、グラデーション加工、グロー、シャドウ仕上げ

封筒印刷、名刺印刷、伝票印刷なら大阪の印刷会社三陽美術

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

一味違った印刷物を作るには文字の大きさや字体、カラーなどにより表現することもできますが、加工や装飾を施すことで更に文字を際立たせることができます。
その一つとして凹凸を付けて文字を浮き立たせるエンボス加工があります。裏面から押し上げて浮かせる方法と、特殊なインクを付けて浮たたせる方法があります。
見た目だけでなく手触りも感じることができるエンボス加工は、クレジットカードや車のナンバープレートなど多くの所に使われています。

2色以上のカラーを使用して色付けするグラデーション加工は、鮮やかな文字を表現してくれます。
文字自体を目立たせるために、文字の周りをぼかすことで、後ろから光が漏れているような効果を出すグローがあります。
シャドウは文字に影を付けることで、立体感を作ることができます。

これらの加工や装飾は文字だけではなく写真や画像などに使用することもできます。
パソコンで綺麗に作成したデザインを印刷してみると、イメージとは違う仕上がりとなったという経験はないでしょうか。
私たちは豊富な色遣いと印刷技術により、様々な加工や装飾されたデザインも美しく仕上げることができます。
お客様の考えたデザインをそのまま再現することができます。

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pantoneインクでの印刷とpantoneの色番号

■pantoneインクでの印刷とpantoneの色番号■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「pantoneインクでの印刷とpantoneの色番号」です。

入稿の際に印刷会社のほうから企業様にpantone(パントン)の色番号の指定をするようにお願いすることがあります。pantone(パントン)とは少し聞き慣れないかもしれませんが、一言で説明させていただくと色見本のことです。

pantone(パントン)は半世紀近くも前からあるアメリカの印刷会社の名称であり、同社のカラー印刷用色インキの名称でもあります。入稿の際にあらかじめpantoneインクの色番号を指定しておき印刷する仕組みです。カラーチップを印刷会社に送ることもあります。

特色インクではほかにもDIC(大日本インキ化学工業)なども有名です。DICとパントーンカラーは同じ特色印刷でも、扱うインキや色見本が異なるため、しばしば混乱される方も多いと思います。そんなときは印刷会社のほうにお気軽にご相談下さい。

また、最近ではスマートフォンアプリでも色見本アプリが多数あり、DICやpantone(パントン)の色見本もあるようです。便利な時代になりました。

pantoneインクでの印刷、pantoneの色番号のことなら、大阪の印刷会社三陽美術までまずはご相談ください。

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タンブラー柄を示温インキでシルクスクリーン印刷

■タンブラー柄を示温インキでシルクスクリーン印刷■

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「タンブラー柄を示温インキでシルクスクリーン印刷」です。

最近マイカップ・マイタンブラーの話題を聞きます。
タンブラーを持参すれば資源の節約にもなって環境に貢献できるので、よくカフェに行く方には便利なエコなアイテムです。
大手カフェチェーンでもタンブラーを発売・推進しているようで、マイタンブラーを持参すれば割引きのある店もあります。

タンブラーはオリジナルの柄をデザインできるのも、人気のひとつです。
台紙を入れ替えるだけなので簡単にアレンジできます。
ただ紙の台紙の場合、万が一濡れてしまったり、色褪せたりするのも悩みのひとつです。

そこで台紙の印刷を示温インキでシルクスクリーン印刷する方法があります。
透明シートに印刷することで中身が見えるデザインになり、デザイン性の幅もぐんと広がります。水に濡れたり、色褪せる心配もありません。
また、示温インキという特殊なインキを使うことで、温度によって色や絵柄の変化まで楽しめるとってもユニークな柄も印刷できます。(例えば、温かいコーヒーをいれると絵柄が浮き上がってくる)

環境にもやさしい毎日のお供のタンブラーのデザイン柄を、印刷ひとつで便利で楽しく。
タンブラー柄を示温インキでスクリーン印刷してより良いものを作りたい。
そういったご要望は大阪の印刷会社三陽美術までご相談下さい。

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大阪でのウィンドウズ(Windows)データ入稿・印刷

■大阪でのウィンドウズ(Windows)データ入稿・印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは「大阪でのウィンドウズ(Windows)データ入稿・印刷」です。

関西弁Windowsというソフトをご存知ですか?文字通り言語を関西弁にしてしまうソフトです。他にも広島弁、岡山弁、津軽弁、名古屋弁、熊本弁、岸和田弁など色んな言語(方言?)に対応しているようです。こういった趣向はとても面白いですよね。

近年パソコンは急速に普及し、今では誰でもパソコンを扱う時代になりました。
企業や学校などではExcel・Word・PowerPointなどのウィンドウズ(Windows)で制作したデータを印刷する機会も多いですよね。

しかし、ウィンドウズ(Windows)で制作したデータは印刷の際に出力できなかったり、制作したデータ通りに印刷されない事があります。
その際ウィンドウズ(Windows)データは印刷専用のDTPソフトで作りなおす必要がありますが、たいてい会社や学校にはWindowsのパソコンしか導入されていないですよね。

そこで印刷会社のほうで直接ウィンドウズ(Windows)データを変換・入稿し、印刷することが出来ます。
しかし、ウィンドウズ(Windows)データの取り扱いを行なっていない印刷会社もあります。
大阪にはたくさん印刷会社がありますが、まずはウィンドウズ(Windows)データを印刷できる会社を探さなくてはいけません。

ウィンドウズ(Windows)で制作したデータを印刷したい。会社や学校に印刷専用のDTPソフトで作りなおす環境がない、作るのに時間がかかるので入稿・印刷してくれる印刷会社を大阪で探している。

そういったご要望は大阪の印刷会社三陽美術までまずはご連絡下さい。

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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
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地球にやさしいストーンペーパーへの印刷

■地球にやさしいストーンペーパーへの印刷■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「地球にやさしいストーンペーパーへの印刷」についてです。

ストーンペーパーとは石灰石と合成樹が主原料の紙です。素材が石ですので環境保護の観点からすると地球にやさしくエコな紙なのです。
ストーンペーパーは耐水性と強度に優れており、大変丈夫な紙だと言えます。
製造法は日本、中国、米国、オーストラリア、欧州、南アフリカ等世界40ケ国以上で特許が取得済となっています。
ハーゲンダッツや神戸コレクションでも紙袋として使われています。
ストーンペーパーは若干コストが高いのがデメリットですが、ストーンペーパーを使用すると企業の「エコ」イメージという付加価値がつくと言えます。

三陽美術は、長年の技術と経験により、確かな製品をお手元に届けます。

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JP2012情報・印刷産業展~AR(拡張現実)技術

大阪の印刷会社三陽美術

■JP2012情報・印刷産業展~AR(拡張現実)技術■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「JP2012情報・印刷産業展~AR(拡張現実)技術」についてです。

JP2012情報・印刷産業展が6月14~16日 インテックス大阪で行われました。
76社・団体216小間の出店規模で、話題の電子ツールであるAR(拡張現実)技術にスポットを当てた「とことんAR塾」が無料開催されていました。
AR技術を活用した来店誘引プロモーションが今、注目されています。

s-p1020983拡張現実(かくちょうげんじつ)という言葉はまだ馴染みのない方が多いかもしれません。
スマートフォンのアプリで「セカイカメラ」というものが一時期注目されました。スマートフォン越しに景色を見るとその風景上に文字や絵、音声などの情報が映し出されるものです。現実の風景を強化するという意味合いから強化現実とも呼ばれます。残念ながらセカイカメラのサービスはすでに終わっています。

大阪の印刷会社三陽美術最近では電子書籍が普及の兆しを見せているため再びAR(拡張現実)技術が注目されています。

また、ポスターなどにスマートフォンをかざすとそのサイトのコンテンツページが表示されます。ARによってポスターやチラシなどからネットへと動線をつなぐことができるのです。さらにプロモーション企画、コンテンツ制作、サーバ運用…マネジメントの幅は広がりつつあります。

こんな印刷をしてほしい…そんな要望があればどうぞお気軽に三陽美術へお問い合わせください。

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データ入稿歓迎!高画質カラープリントもおまかせください

■データ入稿歓迎!高画質カラープリントもおまかせください■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「データ入稿歓迎!高画質カラープリントもおまかせください」についてです。

お客様が作成されたデータは、さまざまな媒体がございますが、三陽美術では、あらゆる原稿・データの入稿に対応しています。
どんな媒体であろうと綺麗に仕上げたいのはもちろんですが、特にイラストレーターやフォトショップといったハイエンドなアプリケーションを用いて作成したデータは高画質で印刷したいのが当然かと思います。

三陽美術では、CTPを導入していますので、Adobe Illustrator(アドビ イラストレーター)、Adobe Photoshop(アドビ フォトショップ)といったハイエンドなアプリケーションによる媒体でも、直接印刷版で出力することで、高画質カラープリントが可能です。
最新版のCS6でもOKです!
もちろん、Mac、Windowsともに対応いたします。

イラストレーターやフォトショップの高画質カラープリントは大阪府松原市の三陽美術にお任せください。

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マイクロカプセルの名刺でアロマを漂わせる

■マイクロカプセルの名刺でアロマを漂わせる■

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大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「マイクロカプセルの名刺でアロマを漂わせる」についてです。

ファーストインプレッションがうまくいけば後の関係がスムーズに進みます。
初対面の人の笑顔を引き出せることができればなお良しです。
ビジネスの世界でもベテランになればなるほど人間観察の能力が磨かれて行きます。
取引先の社長に瞬時に性格や弱点を見抜かれてしまった…
出会った人の数が多いほど人に対する目利きも鋭くなるものです。
だけどビクビクしていてははじまりません。
成功のためにはどんどん経験を積んでいきましょう。
まずはファーストステップ、名刺交換は大事ですよね。
マイクロカプセルの名刺を使って話の種を蒔いてみましょう。
印刷物の上に香料を含むマイクロカプセルをブレンドしたインキで印刷します。
印刷を指先で軽く擦ると、マイクロカプセルが壊れて香りが生じるのです。
話の種が花になり実を結ぶこともあるかもしれません。

お客様の希望をできるだけ形にしていきたい、三陽美術は親身に相談を承ります。

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印刷加工のいろいろ~角丸(角R)加工仕上げ

■ 印刷加工のいろいろ~角丸(角R)加工仕上げ ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「印刷加工のいろいろ~角丸(角R)加工仕上げ」についてです。

新年度を迎え、新しく採用になった方や異動された方も多いかと思います。
角丸(角R)加工仕上げの名刺は相手に柔らかい印象を与えるので女性に人気です。ポケットカレンダーや診察券など常に携帯するカードに角丸(角R)加工仕上げを施すと
普通とは少し違った印象を人に与えます。小さな工夫で表現の幅は広がりますので是非お試しください。

角丸の半径の種類もお選びいただけますので、角丸(角R)加工仕上げのカードのことは三陽美術にお気軽にご相談ください。
カードや名刺などもそうですが、クルマも丸みを帯びているほうが「かわいげ」あるということで流行りですよね、丸いことで印象をやわらかく。そんな工夫1つも三陽美術にお任せを。

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CDジャケット印刷とバルクCD

■CDジャケット印刷とバルクCD■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。
今回のテーマは、「CDジャケット印刷とバルクCD」についてです。

歌詞カードと帯やプラカードなどに印刷することを総合的にCDジャケット印刷といいます。
CDを買う際におしゃれなジャケットなどは音楽もおしゃれなイメージをもってしまうため思わず買ってしまうこともあるのではないでしょうか。

2011-10-141

CD自体に印刷をすることもありますが、そういったCDジャケット印刷を含めてすべて三陽美術にまずはご相談ください。

最近はCDを自費出版してライブで販売したいとプロを志すあるバンドの方より相談をいただきました。CDコピーじゃなくバルクCDとして何百枚、何千枚とうゆうCDを印刷したいといったご相談も三陽美術におまかせください。

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印刷会社の倒産と名刺印刷

■ 印刷会社の倒産と名刺印刷 ■

ブログをお読みいただきありがとうございます。大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今回のテーマは、「印刷会社の倒産と名刺印刷」についてです。
先日、名刺印刷のご相談を頂いたのですが、その頂いた経緯をお聞きしますと、
今まで、印刷を任していた、印刷会社が倒産して、大変に困っているとの事でした。
そこで、当社 三陽美術に相談を頂くことになりました。

印刷会社が倒産すると、今まで作ってきた印刷製版が無くなったり、印刷の打ち合わせをしていたのに、
突然に、話がなくなり、他の印刷会社と初めから、説明や打ち合わせを行わなければなりません。
様々な難しい、問題や事情が出てきたりします。

その様になると、お客様にとっても、時間も手間も費用も掛かるので、大変です。
更に、印刷会社に預けていた、データが全て無くなると、資産が無くなったと同じくらいのダメージを
受けます。

そう言った、倒産に関わるご相談もよく頂きます。先ずは、三陽美術にご一報、ご相談下さい。

骨なしの厚紙団扇(うちわ)の印刷

こんばんわ、三陽美術の松田です。

今年の夏は全国的に猛暑ですね。そして、それに合わせて節電の動きも大きくなってきました。
家庭の中で電力消費がもっとも高いのはエアコンだということはご存知でしょうか。その使用量は家庭で使っている電力の約25%にもなるのだそうです。

そこで家電量販店ではこの夏は扇風機がバカ売れしているそうです。私もお店まで見に行きましたが、扇風機コーナーに商品が売れすぎてガラガラになっているのには驚かされました。

また、非常にアナログではありますが、団扇や扇子も売れているそうです。この夏は節電対策でお店でもエアコンの温度を少し高めに設定しているところもありますので、商品コーナーなどで店員さんが配っている姿もよく見かけますね。

団扇の基本的な形は骨のあるタイプですが、ここ最近では骨のない厚紙タイプのものもよくみかけますね。骨なしタイプの団扇は骨がない分、かさばらないので鞄の中に入れて持ち歩けるので非常に便利です。また、製造工程的にも骨ありのものよりも比較的簡単に製造することができますので、今年の夏はポケットティッシュの代わりに街頭で配ってみてはいかがでしょうか。

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大阪の印刷会社 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/info/contact.html
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SOYインキとは

今一般的に使われているインキは、石油系の溶剤が含まれているものがほとんどです。
しかし、近年「SOYインキ」といって、この石油系溶剤の一部または全部を大豆油に変えたものが使用され始めています。
石油系溶剤を使った一般インキよりも、環境にやさしく分解されやすいという面があるため、リサイクルしやすいからです。
また、VOC(揮発性有機化合物)の排出を抑えることができるため、大気汚染を抑制できエコロジーの観点からも注目されています。

印刷の品質も、一般インキを使った場合とほとんど変わりません。
その上、耐摩性は一般インキよりも高いんですよ。

ただし、乾燥時間が一般インキよりもかかってしまうというデメリットもあります。
ですが、それ以外の条件を考えても、これから一般インキからSOYインキにシフトされていくことはまず間違いないでしょう。

まだSOYインキを使った印刷物を作ったことがないなら、ぜひ一度お試しいただくことをお勧めします。
その品質に、きっとご満足いただけると思いますよ。
SOYインキを使った印刷については、三陽美術でもご相談を承っておりますので、ご興味がおありでしたら、どうぞお気軽にお問い合わせください。

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SIGN EXPO 2010に行ってきました

signexpo2010

大阪南港のATCホールで開かれている、SIGN EXPO 2010に行ってきました。

各社さんそれぞれの出店の中でも、印象に残っているのが、リアルスキャナと言って、実際に見える凹凸も印刷で表現できる印刷を売りにされている企業さんが多かったですね。

例えば、絵画の油絵などは、表面が凹凸になっていますが、これをスキャナで読み取って印刷すると、その凹凸の影も印刷されて、触ってみないと実際の絵画と見分けが付かないくらいでした。

後は、印刷の塗料で銀色の表現が出来る印刷機の展示などがありました。トレーディングカードで光に反射するカードがありますが、それと同じような印刷が出来る物です。
アルミニウムの粉末を使われているそうですが、印刷の表現がより広がった物になっていましたね。

展示会に行くと、最新の印刷技術が見れるので、勉強になりますね。今週の17日(金曜日)まで開かれているので、ご興味のある方はいって見ると良いですよ。

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