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封筒の印刷相談もよくあります

00封筒の印刷相談もよくあります。

大きさもいろいろ、ロゴマークを入れたいなど相談もいろいろです。

クラフト茶封筒は、一般的にもっともよく使われている封筒です。
クラフト紙の茶褐色の色から「茶封筒」と呼ばれることが多いようです。

この封筒に使われているクラフトとは、「クラフトパルプ」のこと。
クラフト茶封筒は、これを原料としたクラフト紙を使って作られています。

クラフト紙は強度が強いので、特に封筒や梱包紙として利用されることが多いんです。
より強度が求められるクラフト紙なら、筋入りのものや針葉樹のパルプを原料として作られるものもあるんです。
みなさんもセメントや小麦粉などの重さのあるものを入れる茶褐色の袋を目にしたことがあるかと思いますが、あれが強度を高くしたクラフト紙になっています。

ほかにも小包などの包装紙、袋などに使われているため、目にする機会は多いのではないかと思います。
他の包装紙が使われることもありますが、強度の面を考えるとクラフト紙が一番向いているといえます。

企業さんなどから印刷を依頼されるのも、クラフト茶封筒で、と言われることが少なくありません。三陽美術にお任せください。

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三陽美術 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
TEL:072-331-0816 FAX:072-339-2188
お問い合わせ http://www.sanyoubijyutsu.co.jp/
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品質と利便性を両立させたいなら印刷会社に依頼するのが賢明

ブログをお読みいただきありがとうございます。
大阪の印刷会社三陽美術スタッフ松田です。

今日は「品質と利便性を両立させたいなら印刷会社に依頼するのが賢明」についてお話したいと思います。

印刷物の品質にムラがあれば、大事な仕事で失敗する結果につながりかねません。

とりわけ取引先の経営陣を相手にプレゼンする場面は、綺麗な資料を手渡すだけでも評価が高まる傾向にあります。

品質を重要視したい場合には、印刷会社に作業を代行してもらうと効果的です。

印刷会社は用紙やインクの材質にこだわりを持っている場合がしばしばあるので、オフィスに備え付けの複合機を使った場合よりも高品質な成果物が得られます。

フォークリフトで運べる状態で納品する印刷会社は少なくないので、大量に発注した場合に不便さを感じにくいです。

受注から納品までの作業効率化を図ることによって、印刷会社は多くの利益を得ることができます。

成果物が大量であれば、パレットの上に乗せてフォークリフトで運ぶ方法を採用したほうが効率的です。

この方式を納品時にも適用してもらえたら、フォークリフトを所有する発注者からしてみれば印刷物の移動が楽になるというわけです。

大量発注や企業向けの印刷に関してご要望、ご質問があれば、是非とも大阪の印刷会社三陽美術までご相談くださいませ。
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大阪の印刷会社 有限会社三陽美術
〒580-0021 大阪府松原市高見ノ里3丁目16番2号
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